建設技術研究所

9621 / 日本基準 / 12月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(株式会社建設技術研究所)及び子会社により構成されており、河川、ダム、道路、環境、情報などの公共事業及び民間事業の社会資本整備に関する建設コンサルタント業を営んでおります。なお、当連結会計年度において連結子会社は25社、持分法適用会社はありません。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす建設コンサルタント・地質調査の順位を再生

数字で見る建設技術研究所

2025年度の売上収益は1,010億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち946番目、サービス業542社のうち46番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.2%です。平均年間給与は970.2万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち30番目。平均年齢は42.2歳、平均勤続年数は12.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,010億円全体で上位26%(3,585社中)サービス業では46番目(542社中)2020→2025年度で年+9.2%(計算値)2025年度
当期利益60億円全体で上位25%(3,684社中)サービス業では51番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算9.0%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE9.3%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率69.1%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与970.2万円全体で上位8%(3,658社中)サービス業では30番目(538社中)2020→2025年度で+12.9%(計算値)2025年度
平均年齢42.2歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数12.3年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)4,087人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+32.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

建設技術研究所と同業2社を、ダッシュボードで並べる丹青社・ヒューマンホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建設コンサルタント・地質調査業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 丹青社・ヒューマンホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

建設技術研究所の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(株式会社建設技術研究所)及び子会社により構成されており、河川、ダム、道路、環境、情報などの公共事業及び民間事業の社会資本整備に関する建設コンサルタント業を営んでおります。なお、当連結会計年度において連結子会社は25社、持分法適用会社はありません。

当社グループの事業内容及び当社と主要な子会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

① 国内建設コンサルティング事業

主要な事業は、国内における公共事業の企画、調査、計画、設計、発注者支援、施工管理、運用維持管理などの総合コンサルティング業務及び付随するシステム開発、保守管理、一般事務処理受託、土地区画整理業務、地質調査業務、建築設計・監理業務並びに環境計量証明業務・環境調査・分析業務であります。土地区画整理業務、地質調査業務、建築設計・監理業務及び環境計量証明業務・環境調査・分析業務を除く業務は主に当社及び子会社広建コンサルタンツ株式会社、土地区画整理業務は子会社日本都市技術株式会社、地質調査業務は子会社株式会社地圏総合コンサルタント、建築設計・監理業務は子会社株式会社日総建、環境計量証明業務・環境調査・分析業務は子会社株式会社環境総合リサーチが担当しております。

② 海外建設コンサルティング事業

主要な事業は、海外におけるプロジェクトの発掘、マスタープランの策定、企画、調査、計画、設計、施工管理、運用維持管理など建設プロジェクト全般にわたる総合コンサルティング事業並びに構造設計、設備設計を含むビルディング関連事業、技術者派遣事業であります。総合コンサルティング事業は当社、子会社株式会社建設技研インターナショナル及び子会社Waterman Group Plc、ビルディング関連事業は子会社Waterman Group Plc及び子会社Waterman Group (Aus) Pty Limited、技術者派遣事業は子会社Waterman Aspen Limitedが担当しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XUDU)。事業系統図は省いています。

03

建設技術研究所のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • Waterman Aspen Limited議決権 100.0%

    売上
    133億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    31億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

国内建設コンサルティング事業

売上 697億円・利益 86億円・従業員 2,801人

  • 日本都市技術株式会社100.0%
  • 株式会社地圏総合コンサルタント100.0%
  • 株式会社日総建100.0%
  • 株式会社環境総合リサーチ100.0%
  • 広建コンサルタンツ株式会社100.0%
  • その他広建コンサルタンツ株式会社の子会社2社

海外建設コンサルティング事業

売上 313億円・利益 5億円・従業員 1,286人

  • 株式会社建設技研インターナショナル100.0%
  • Waterman Group Plc100.0%
  • Waterman Group(Aus) Pty Limited62.5%
  • Waterman Aspen Limited100.0%売上 133億円・経常利益 3億円
  • その他Waterman Group Plc子会社14社

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「■2026年12月期(年度計画)売上高105,000百万円、営業利益10,500百万円、営業利益率10%、経常利益10,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,000百万円■2027年12月期(中期目標)売上高110,000百万円、営業利益12,000百万円、営業利益率11%、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

建設技術研究所の配当政策

当社は、配当につきましては株主総会で決議することとしております。また、当社定款に会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨の規定はありますが、年1回の配当を基本としております。

配当の決定にあたっては、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本としておりますが、利益還元の充実とともに公共性の高い業務に携わる建設コンサルタントとして、安定した経営に不可欠である適正な内部留保の確保が必要と考えております。内部留保は、手元資金として月商2ヵ月程度を確保した上で、中長期的な経営戦略に基づき、内部投資として、最大の経営資源である人材投資、新規事業創出のための研究開発投資及び生産効率向上のためのDX投資、並びに外部投資として、M&Aを含む戦略投資に活用してまいります。

配当につきましては、連結配当性向30%以上を最低水準としつつ、前述の投資の進捗や業績等の財務上の状況を踏まえながら、総還元性向35~50%程度を目安とした追加株主還元を機動的に実施することを目指します。

(注) 2025年12月31日を基準日とする配当につきましては、2026年3月27日開催予定の第63回定時株主総会において、1株当たり75円(配当総額2,068百万円)とすることを決議する予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

建設技術研究所の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204517.6
20216021.6
202210027.4
202315031.3
202415031.9
20257535.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

建設技術研究所の株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

建設技術研究所の大株主(上位10名)

2025年12月末
建設技術研究所の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.30
2有限会社光パワー10.10
3建設技術研究所従業員持株会7.80
4重田康光2.90
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.70
6株式会社三菱UFJ銀行2.70
7三菱UFJ信託銀行株式会社2.60
8住友生命保険相互会社2.20
9第一生命保険株式会社2.00
10JAPAN ABSOLUTE VALUE FUND GENERAL PARTNER THOMAS OWSLEY RODES1.80

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.10%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3253643954024204935846266527448359319771,010
営業利益億円———26242430435170801009491
営業利益率%———6.55.74.95.26.87.89.49.610.89.69.0
当期利益億円610151614161928374559756760
EPS円38.969.5105.4115.5102.4114.2133.9198.6129.1158.1207.8271.1243.1214.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高24.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.2百万円2025年度・逆算
平均年齢42.2歳2025年度
平均勤続年数12.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

建設技術研究所の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.7%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:3.8 2025:4.7
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:84.5 2025:100.0
男女の賃金の差異52.4%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:51.3 2025:52.4
女性役員比率13.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:12.5 2023:12.5 2024:13.3 2025:13.3役員15名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 西村 達也
本店の所在地
東京都中央区日本橋浜町三丁目21番1号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
15名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

建設技術研究所の沿革

  1. 当社は、1945年8月に創立された財団法人建設技術研究所を前身としております。終戦を経て国土復興が急がれる中、電力確保のためのダム建設をはじめ、社会資本整備のさまざまな分野で調査・計画・設計業務を展開してきました。その後、更なる業容拡大を図るため、1963年4月に新たに株式会社を設立しました。
  2. 株式会社設立以降の主な変遷は、次のとおりであります。
  3. 1963年4月建設コンサルタント業を営むことを目的として、東京都中央区銀座西(現 銀座三丁目)に建設技研株式会社を設立
  4. 1963年4月〃 設立と同時に本社及び大阪市南区(現 中央区)の大阪支社(現 大阪本社)で開業
  5. 1964年2月商号を株式会社建設技術研究所に変更
  6. 1964年12月建設省に建設コンサルタント登録(第39-133号)
  7. 1967年6月福岡県福岡市に福岡出張所(現 九州支社)を開設
  8. 1969年4月本社を東京都中央区日本橋小網町に移転
  9. 1973年9月本社を東京都中央区日本橋本町に移転
  10. 1975年1月本社に海外プロジェクトの受注拡大を図るため海外業務室(現 株式会社建設技研インターナショナル)を開設
  11. 1976年4月宮城県仙台市に仙台出張所(現 東北支社)を開設
  12. 1976年9月名古屋市中村区に名古屋出張所(現 中部支社)を開設
  13. 1977年4月広島県広島市に広島出張所(現 中国支社)を開設
  14. 1980年7月沖縄県浦添市に沖縄出張所(現 沖縄支社)を開設
沿革の続き(あと30件・2025年まで)
  1. 1983年4月新潟県新潟市に新潟出張所(現 北陸支社)、香川県高松市に高松出張所(現 四国支社)を開設
  2. 1983年12月施工管理業務などを専業させる目的でシーティーアイ調査設計株式会社(現 株式会社CTIリード)を設立
  3. 1988年6月札幌市中央区に札幌出張所(現 北海道支社)を開設
  4. 1989年7月ダム、河川及び砂防に関する水理模型実験を担当するフロント事業部を開設
  5. 1991年4月業容拡大に備えるため東京都中央区日本橋本町に東京支社(現 東京本社)を開設
  6. 1994年4月本社に建設工事の企画、設計から施工業者選定、施工管理までを代行する「コンストラクション・マネジメント(CM)事業」に参入するためCM本部を開設
  7. 1994年6月日本証券業協会に株式を店頭登録
  8. 1996年8月フロント事業部を改組し、茨城県つくば市に研究センターつくばを開設
  9. 1996年10月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  10. 1999年3月海外部門の分離独立を目的として株式会社建設技研インターナショナルを設立
  11. 1999年4月株式会社建設技研インターナショナルに海外部門の営業を譲渡
  12. 1999年6月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  13. 1999年12月マネジメント事業などを専業させる目的で株式会社マネジメントテクノを設立
  14. 2003年4月研修及びセミナー運営を専業とする目的で株式会社CTIアカデミー(株式会社CTIフロンティアに商号変更)を設立
  15. 2005年5月創業60周年を機に、本社を東京都中央区日本橋浜町に移転
  16. 2006年6月財団法人福岡土地区画整理協会の事業の一部を譲り受け、当社100%子会社の福岡土地区画整理株式会社(現 日本都市技術株式会社)が営業を開始
  17. 2008年1月長江科学院と共同で環境分野のコンサルティングを行う目的で武漢長建創維環境科技有限公司を設立
  18. 2010年10月住鉱コンサルタント株式会社(現 住鉱資源開発株式会社)の建設コンサルタント事業を当社100%子会社の株式会社地圏総合コンサルタントが承継し、営業を開始
  19. 2014年3月DUWUN社と合弁で建設コンサルティングを行う目的で株式会社CTIミャンマーを設立
  20. 2015年7月ユニチカ株式会社から株式を譲り受けた、当社100%子会社の株式会社環境総合リサーチが営業を開始
  21. 2015年11月新設分割により株式を譲り受け、当社100%子会社として株式会社日総建が営業を開始
  22. 2017年6月公開買い付けにより、当社100%子会社としてWaterman Group Plcが営業を開始
  23. 2020年10月当社連結子会社の株式会社建設技研インターナショナル株式を追加取得し、完全子会社化
  24. 2021年4月アジアでの現地生産及び人材育成の拠点として、フィリピンに当社孫会社の株式会社CTIフィリピナスを設立
  25. 2021年4月当社連結子会社である株式会社建設技研インターナショナルが、株式会社CTIミャンマーの株式を全株取得して同社を完全子会社(当社完全孫会社)とし、当社とDUWUN社との合弁を解消
  26. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  27. 2023年1月酒類の製造及び販売を目的とする子会社として株式会社CTIアセンドを設立
  28. 2024年6月湯浅コンサルタント株式会社の株式を取得して同社を完全子会社化
  29. 2024年11月広建コンサルタンツ株式会社の株式を取得して同社を完全子会社化
  30. 2025年7月株式会社CTIフロンティアの株式を全株譲渡して資本関係を解消

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XUDU)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YAH、S100CNWB、S100FH8D、S100IBFU、S100L1GQ、S100NQFC、S100QHAI、S100T6CY、S100VH4M、S100XUDU一次資料

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