オリエンタルコンサルタンツホールディングス

2498 / 日本基準 / 9月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは純粋持株会社である当社を中心として連結子会社16社、非連結子会社で持分法非適用会社18社、関連会社で持分法適用会社2社及び持分法非適用会社5社により構成された企業集団であり、インフラ整備を中心としてマネジメントサービスの提供を行うほか、工事施工、不動産管理などの事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年12月提出)

同業2社と並べて動かす建設コンサルタント・地質調査の順位を再生

数字で見るオリエンタルコンサルタンツホールディングス

2025年度の売上収益は954億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち980番目、サービス業542社のうち47番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.7%です。平均年間給与は706.8万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち122番目。平均年齢は47.6歳、平均勤続年数は13.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益954億円全体で上位27%(3,585社中)サービス業では47番目(542社中)2020→2025年度で年+8.7%(計算値)2025年度
当期利益38億円全体で上位32%(3,684社中)サービス業では83番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算5.9%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE14.5%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率36.4%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与706.8万円全体で上位39%(3,658社中)サービス業では122番目(538社中)2020→2025年度で−1.2%(計算値)2025年度
平均年齢47.6歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数13.3年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)3,635人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+21.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オリエンタルコンサルタンツホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるヒューマンホールディングス・建設技術研究所と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建設コンサルタント・地質調査業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヒューマンホールディングス・建設技術研究所と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オリエンタルコンサルタンツホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは純粋持株会社である当社を中心として連結子会社16社、非連結子会社で持分法非適用会社18社、関連会社で持分法適用会社2社及び持分法非適用会社5社により構成された企業集団であり、インフラ整備を中心としてマネジメントサービスの提供を行うほか、工事施工、不動産管理などの事業を行っております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社グループにおける主たる関係会社の位置付けは以下のとおりであります。

区分 / 主要業務 / 会社名

インフラ・マネジメントサービス事業 / 社会環境整備に関わる事業の知的サービスを提供するグローバルな総合コンサルタント等 / ㈱オリエンタルコンサルタンツ ㈱オリエンタルコンサルタンツ グローバル Oriental Consultants India Private Limited. Oriental Consultants Japan Co.,Ltd. Oriental Consultants Philippines,Inc. Oriental Consultants Thailand PT.Oriental Consultants Indonesia SMEC Consultoría Chile SpA ㈱ジェーエステック

建設調査・設計・監理・GIS、空間情報、測量・計測、交通観測・解析、情報処理、機器販売・レンタル等 / ㈱エイテック ㈱アキバ

上下水道、廃棄物、環境、情報に関する調査・計画・設計、維持・運営マネジメント等 / ㈱中央設計技術研究所

環境マネジメント事業 / 地質・土質調査、環境・環境浄化、構造物調査・リニューアル、水理解析、さく井工事、解体工事、温泉工事、宅地、建設取引業等 / ㈱アサノ大成基礎エンジニアリング ㈱鈴木建築設計事務所 三協建設㈱

その他事業 / 建設マネジメント、計測制御、資産管理等に関する多様なITソリューションの提供、「人材」及び「業務プロセス」に関わるアウトソーシング、リソースマネジメント等 / ㈱リサーチアンドソリューション

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XBHA)。事業系統図は省いています。

03

オリエンタルコンサルタンツホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社オリエンタルコンサルタンツホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱オリエンタルコンサルタンツグローバル議決権 100.0%

    売上
    359億円
    経常利益
    15億円
    当期純利益
    11億円
    純資産
    50億円
  • ㈱オリエンタルコンサルタンツ議決権 100.0%

    売上
    355億円
    経常利益
    23億円
    当期純利益
    15億円
    純資産
    229億円
  • ㈱アサノ大成基礎エンジニアリング議決権 100.0%

    売上
    122億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    31億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

インフラ・マネジメントサービス

売上 794億円・利益 47億円・従業員 3,025人

  • オリエンタルコンサルタンツ100.0%売上 355億円・経常利益 23億円
  • オリエンタルコンサルタンツグローバル100.0%売上 359億円・経常利益 15億円
  • ㈱中央設計技術研究所100.0%
  • ㈱エイテック100.0%
  • ㈱ジェーエステック100.0%
  • ㈱アキバ100.0%
  • Oriental Consultants India Private Limited.100.0%
  • Oriental Consultants Japan Co.,Ltd.100.0%
ほか4社
  • Oriental Consultants Philippines,Inc.83.8%
  • Oriental Consultants Thailand49.0%
  • PT.Oriental Consultants Indonesia55.0%
  • SMEC Consultoría Chile SpA67.8%

環境マネジメント

売上 137億円・利益 8億円・従業員 375人

  • ㈱アサノ大成基礎エンジニアリング100.0%売上 122億円・経常利益 7億円
  • ㈱鈴木建築設計事務所100.0%
  • 三協建設㈱100.0%

その他

売上 23億円・利益 2億円

  • ㈱リサーチアンドソリューション100.0%

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は16社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「項目2030年の経営目標業績売上高1,100億円以上営業利益70億円以上組織・人材社員数5,000人以上(主要6社3,500人以上、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オリエンタルコンサルタンツホールディングスの配当政策

当社グループは、株主に対する長期的に安定した利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。あわせて、過去の連結業績の推移、今後の連結業績の見通し、配当性向・配当利回り・自己資本比率等の指標などを総合的に勘案して配当を決定することを基本方針としております。配当性向につきましては、40%程度を目安といたします。

なお、当社グループは、各四半期の利益に変動がございますので、中間配当及び四半期配当は実施せず、取締役会決議による年1回の配当としております。

内部留保資金の使途につきましては、今後予想される受注競争の激化や経営環境の変化に耐え、持続的な企業の成長を図るため、研究開発、基盤整備、財務体質の強化に充当し、株主の期待に応えるべく、努めてまいる所存であります。

なお、当社は「会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議により定める。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

オリエンタルコンサルタンツホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202042.5088.5
202150139.9
202272.50136.5
2023100131.4
2024175172.8
2025240134.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オリエンタルコンサルタンツホールディングスの株主優待

2025年12月提出の有報

毎年6月末日現在、当社株式1単元(100株)以上を1年以上継続して保有されている株主様を対象とし、所有株式数及び継続保有期間に応じて下記基準にてクオカードを贈呈いたします。

優待内容

6月末日の所有株式数 / 継続保有期間

1年以上5年未満 / 5年以上

100株以上600株未満 / クオカード 500円分

600株以上1,000株未満 / クオカード 3,000円分

1,000株以上 / クオカード 5,000円分 / クオカード 10,000円分

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

オリエンタルコンサルタンツホールディングスの大株主(上位10名)

2025年9月末
オリエンタルコンサルタンツホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1オリエンタルコンサルタンツホールディングス社員持株会19.20
2パシフィックコンサルタンツ株式会社5.40
3住友不動産株式会社4.80
4オリエンタル白石株式会社4.10
5株式会社三井住友銀行3.60
6平野利一2.90
7日本生命保険相互会社2.40
8第一生命保険株式会社2.20
9大樹生命保険株式会社2.20
10明治安田生命保険相互会社2.20

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は49.60%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円312327348376429471532632629683773782863954
営業利益億円———1113142024273337394756
営業利益率%———2.93.03.03.73.84.34.84.85.05.45.9
当期利益億円2555691013151727282638
EPS円44.8102.6103.498.4122.6159.0186.5237.3269.6147.3235.0237.1214.1318.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高26.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.5百万円2025年度・逆算
平均年齢47.6歳2025年度
平均勤続年数13.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オリエンタルコンサルタンツホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員10名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 野崎秀則
本店の所在地
東京都渋谷区本町三丁目12番1号
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
10名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

オリエンタルコンサルタンツホールディングスの沿革

  1. 2006年5月㈱オリエンタルコンサルタンツ取締役会において、持株会社の設立を決議
  2. 2006年7月㈱オリエンタルコンサルタンツ定時株主総会において、株式移転により完全親会社である当社の設立を承認、決議
  3. 2006年8月当社設立、ジャスダック証券取引所に上場
  4. 2006年9月㈱アサノ建工を子会社化
  5. 2006年10月事業執行の効率化を図るため、㈱オリエス西日本を㈱オリエスセンターに吸収合併
  6. 2006年12月㈱水建設コンサルタントを㈱オリエンタルコンサルタンツに吸収合併
  7. 2007年1月㈱オリエンタルコンサルタンツの子会社の株式取得・完全子会社化
  8. 2007年3月大成基礎設計㈱の株式を取得し、完全子会社化
  9. 2007年4月吉井システムリサーチ㈱の株式を取得し、完全子会社化
  10. 2007年5月㈱総合環境テクノロジーを設立
  11. 2007年10月㈱国土情報技術研究所、㈱オリエス総合研究所及び㈱オリエス交通情報サービスを㈱オリエスセンターに吸収合併
  12. 2008年8月㈱オリエンタルコンサルタンツが、㈱パシフィックコンサルタンツインターナショナルより海外コンサルタント事業を譲受け
  13. 2008年10月東京都渋谷区本町三丁目12番1号に移転
  14. 2009年1月㈱オリエスセンターを㈱ワールドに吸収合併し、合併後の名称を㈱エイテック(現連結子会社)に変更
沿革の続き(あと26件・2025年まで)
  1. 2010年4月㈱総合環境テクノロジーを大成基礎設計㈱に吸収合併 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  2. 2011年10月㈱オリエスシェアードサービスを吉井システムリサーチ㈱に吸収合併し、合併後の名称を㈱リサーチアンドソリューション(現連結子会社)に変更
  3. 2011年12月㈱アサノ建工を大成基礎設計㈱に吸収合併し、合併後の名称を㈱アサノ大成基礎エンジニアリング(現連結子会社)に変更
  4. 2012年3月パシフィックコンサルタンツグループ㈱との合弁で、㈱InterActを設立
  5. 2012年9月カタール国ドーハに、Oriental Consultants Gulf LLC(現非連結子会社)を設立
  6. 2013年6月インド国デリーに、Oriental Consultants India Private Limited(現連結子会社)を設立
  7. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の合併に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  8. 2013年11月㈱ジェーエステック(現連結子会社)の株式を取得、完全子会社化
  9. 2014年3月ミャンマー国ヤンゴンに、Oriental Consultants Japan co.,Ltd.(現連結子会社)を設立
  10. 2014年4月車両に関するトータルサービスを提供するため㈱トータルフリートサービスを設立
  11. 2014年6月グループの海外市場におけるリーディングカンパニーとして、㈱オリエンタルコンサルタンツグローバル(現連結子会社)を設立
  12. 2014年6月インドネシア国ジャカルタに、PT.Oriental Consultants Indonesia(現連結子会社)を設立
  13. 2015年10月㈱白山瀬波(現非連結子会社)を設立
  14. 2015年11月一般社団法人未知倶楽部(現非連結子会社)を設立
  15. 2017年4月㈱瀬戸酒造店(現非連結子会社)の株式を取得、完全子会社化
  16. 2017年9月タイ王国に、Oriental Consultants Thailand(現連結子会社)を設立
  17. 2018年8月ウガンダ共和国に、OCG East Africa Limited(現非連結子会社)を設立
  18. 2018年9月三協建設㈱(現連結子会社)の株式を取得、完全子会社化
  19. 2018年12月商号を㈱ACKグループから、㈱オリエンタルコンサルタンツホールディングスに変更
  20. 2019年8月パナマ国に、OC Latin America, S.A.(現非連結子会社)を設立
  21. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  22. 2022年10月ブラジル国に、ORIENTAL CONSULTANTS GLOBAL DO BRASIL LTDA(現非連結子会社)を設立
  23. 2024年6月㈱DATA統合研究所(現非連結子会社)を設立
  24. 2025年5月Asano Taisei Kiso (Thailand) Co.,Ltd.(現非連結子会社)を設立
  25. 2025年6月SMEC Consultoría Chile SpA(現連結子会社)の株式を取得、子会社化
  26. 2025年10月普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XBHA)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009CRS、S100C02G、S100EQCX、S100HF1Y、S100KEIA、S100N3CE、S100PU8L、S100SIL0、S100V02W、S100XBHA一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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