SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ

9478 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、純粋持株会社として事業子会社の管理・統括、会社グループ経営企画、経理・総務等管理事務代行、グループ会社宛不動産賃貸、及びグループファイナンスを行うと同時に、IT関連企業の起業支援・育成を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす出版・電子書籍の順位を再生

数字で見るSEホールディングス・アンド・インキュベーションズ

2025年度の売上収益は70億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2817番目、情報・通信業591社のうち305番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.2%です。平均年間給与は799.0万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち111番目。平均年齢は53.0歳、平均勤続年数は15.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益70億円全体で上位79%(3,585社中)情報・通信業では305番目(591社中)2020→2025年度で年+2.2%(計算値)2025年度
当期利益6億円全体で上位64%(3,684社中)情報・通信業では268番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算13.6%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE6.2%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率60.1%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与799.0万円全体で上位22%(3,658社中)情報・通信業では111番目(585社中)2020→2025年度で+16.6%(計算値)2025年度
平均年齢53.0歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数15.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)270人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+2.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズと同業2社を、ダッシュボードで並べるテックファームホールディングス・アドバンスト・メディアと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 出版・電子書籍業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ テックファームホールディングス・アドバンスト・メディアと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社5社で構成されております。

当社は、純粋持株会社として事業子会社の管理・統括、会社グループ経営企画、経理・総務等管理事務代行、グループ会社宛不動産賃貸、及びグループファイナンスを行うと同時に、IT関連企業の起業支援・育成を行っております。

当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、下記の通りであります。なお、セグメントと同一の区分であります。

また、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

事業セグメント / 事業内容 / 主要な会社

出版事業 / IT・ビジネス・デザイン・カルチャー関連等一般書籍・海外翻訳書籍・電子書籍の発行・販売、書籍等直販サイト運営、Webマガジン運営・Web広告媒体提供等Webメディア事業、IT技術者向けイベント事業 / (株)翔泳社

コーポレートサービス事業 / コンテンツマーケティング支援事業(マーケティングコンサルティング、Webコンテンツ制作及びオウンドメディア構築、マーケティングオートメーションの導入及び運用、ブランドローカライズ等) / (株)SEデザイン

ソフトウェア・ ネットワーク事業 / Webサービス企画・開発・運営、ソーシャルゲーム・スマートフォンアプリ開発 / SEモバイル・アンド・ オンライン(株)

教育・人材事業 / IT人材教育・研修、医療業界関連転職支援・求人サイト運営 / (株)SEプラス

投資運用事業 / 有価証券投資 / SEインベストメント(株)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YD1K)。事業系統図は省いています。

03

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社SEホールディングス・アンド・インキュベーションズは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社翔泳社議決権 100.0%

    売上
    41億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    13億円
  • 株式会社SEプラス議決権 100.0%

    売上
    9億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    3億円
  • SEモバイル・アンド・オンライン株式会社議決権 100.0%

    売上
    8億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    0億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

出版

売上 40億円・利益 5億円・従業員 160人

  • 株式会社翔泳社100.0%売上 41億円・経常利益 3億円

教育・人材

売上 9億円・利益 2億円・従業員 51人

  • 株式会社SEプラス100.0%売上 9億円・経常利益 1億円

ソフトウェア・ネットワーク

売上 8億円・利益 0億円・従業員 34人

  • SEモバイル・アンド・オンライン株式会社100.0%売上 8億円・経常利益 -0億円

コーポレートサービス

売上 7億円・利益 -0億円・従業員 19人

  • 株式会社SEデザイン100.0%

投資運用

売上 6億円・利益 5億円・従業員 0人

  • SEインベストメント株式会社100.0%

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの配当政策

当社は、長期的な視野に立ち、企業体質の強化を図りながら安定的配当を実施していくことを基本方針としております。当社の剰余金の配当は、期末配当の1回を基本的な方針としております。当社は会社法第459条の規定に基づき、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって剰余金の配当を行う旨を定款に定めております。当事業年度の配当については、上記の基本方針、足許の業績推移、今後の事業展開や内部留保の状況等を総合的に勘案し、1株につき年間4円00銭としております。内部留保資金につきましては、現在の各事業内における基盤拡大のための安定的且つ効率的な投資のために役立てる所存であります。

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下の通りであります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020217.3
2021211.9
202237.9
20233.5010.5
20243.5010.5
2025418.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの大株主(上位10名)

2026年3月末
SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの大株主
順位株主持株比率(%)
1速水浩二18.26
2INTERACTIVE BROKERS LLC14.81
3篠﨑晃一6.13
4日本証券金融株式会社5.42
5CACEIS BK ES IICS CLIENTS5.07
6佐々木幹夫5.05
7株式会社SBI証券4.71
8光通信KK投資事業有限責任組合 無限責任組合員光通信株式会社4.47
9野村證券株式会社1.70
10NATIONAL FINANCIAL SERVICES LLC1.10

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は66.72%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7074726765515460637173737270
営業利益億円———424459151412810
営業利益率%———5.63.18.07.47.514.620.919.616.611.313.6
当期利益億円-51-0315326910756
EPS円-27.53.4-1.111.03.721.511.39.225.641.746.838.630.639.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高26.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.5百万円2025年度・逆算
平均年齢53.0歳2025年度
平均勤続年数15.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員6名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 速水浩二
本店の所在地
東京都新宿区舟町5
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
6名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの沿革

  1. 1985年12月東京都千代田区麹町に、資本金2,000千円で(株)翔泳社を設立。コンピューターソフトウェアのマニュアル受注制作事業を開始。
  2. 1987年3月書籍流通の取次口座を取得。「日本語Windowsプログラマーズガイド」を出版し、パソコン関連書籍の出版事業を開始。
  3. 1988年4月IT関連企業のパッケージデザイン、ブランドデザイン、CI、空間デザイン等の事業を開始。
  4. 1992年12月本社を東京都渋谷区神宮前に移転。
  5. 1993年6月「Windows APIバイブル1」を刊行。以降プログラミング専門書を拡充。
  6. 1993年9月不動産管理事業の運営を目的として、子会社(株)クラスエイ(2010年9月に連結の範囲から除外)を設立。
  7. 1995年4月一般書籍事業(翻訳ノンフィクション等)を開始。雑誌「Visual Basic Magazine」を創刊。
  8. 1995年4月ゲーム開発局を新設し、ゲーム開発事業を開始。
  9. 1996年1月グラハム・ハンコック著「神々の指紋」(上・下)刊行。約225万部のベストセラーとなる。
  10. 1998年3月アミューズメント施設運営事業を開始。目黒区武蔵小山に「Game Goose」1号店オープン。
  11. 1998年7月本社を東京都新宿区舟町に移転し、全部局を統合。
  12. 1998年7月EXAM PRESSシリーズを刊行。以降資格試験対策書籍を拡充。
  13. 1998年9月当社株式を日本証券業協会に店頭登録。
  14. 1998年12月米国TPD社とVisual C++のカンファレンス「VCDC JAPAN」を共催、カンファレンス・セミナー事業を開始。
沿革の続き(あと37件・2023年まで)
  1. 1999年4月ゲーム開発局をソフトウェア・ソリューション局へ組織変更。一般システム受注、携帯電話向けソフト開発事業を開始。
  2. 1999年7月IT技術者向けコマースサイト「SEshop.com」をオープン。
  3. 1999年7月「ネットビジネス戦略入門」を刊行し、ビジネス書籍分野へ参入。
  4. 1999年10月KDDIの携帯インターネットサービス「EZ Web」に、公式サーチエンジン「EZサーチ」他のサービスを開始。
  5. 2000年10月メール広告事業を行う(株)イージーユーズ(2010年5月に連結の範囲から除外)の株式を取得。
  6. 2000年12月自社書籍をテキストとするe-learningサービス「独習ゼミ」の販売を開始。
  7. 2001年11月IT関連の職業紹介事業の運営を目的として、子会社(株)翔泳社人材センター(現(株)SEプラス)を設立。
  8. 2003年2月IT開発技術者向けセミナーイベント「Developers Summit」の定期開催を開始。
  9. 2003年8月「Project Management Professional」をはじめとする資格学習ソフトの販売を開始。
  10. 2003年11月携帯電話向け懸賞サイト「LOTO!LOTO!」をオープンし、モバイル広告事業を開始。
  11. 2004年6月PMP資格試験に対応した「Project Management Professionalセミナー」の定期開催を開始。
  12. 2004年7月インターネットカフェ運営事業を開始。新宿区新宿に「Moopa!」1号店オープン。
  13. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  14. 2005年3月アフィリエイト広告事業を行う(株)モバイル・アフィリエイト(2010年5月に連結の範囲から除外)の株式を取得。
  15. 2005年9月インターネットカフェの運営を行う(株)リバティハウス(現INCユナイテッド(株)(2017年5月に連結の範囲から除外))の株式を取得し、子会社化。
  16. 2005年10月インターネットカフェの運営を行う(株)コミカの株式を取得し、子会社化。
  17. 2005年12月インターネットカフェ事業におけるグループ内統合の一環で、(株)コミカをINCユナイテッド(株)(2017年5月に連結の範囲内から除外)に吸収合併。
  18. 2006年1月インターネットカフェ事業におけるグループ内統合の一環で、当社ネットカフェ事業をINCユナイテッド(株)(2017年5月に連結の範囲から除外)に営業譲渡。
  19. 2006年10月会社分割により(株)翔泳社、(株)SEデザイン、SEモバイル・アンド・オンライン(株)、(株)ゲームグースを新設し事業を承継。当社は純粋持株会社へ移行。 当社は会社分割を機にSEホールディングス・アンド・インキュベーションズ(株)へ商号変更。
  20. 2007年7月(株)システム・テクノロジー・アイ(現(株)クシム)を完全親会社、(株)SEプラス(旧翔泳社プラス)を完全子会社とする株式交換を実施。その結果、(株)システム・テクノロジー・アイ(現(株)クシム。2015年12月に連結の範囲から除外)を子会社化。
  21. 2007年10月持分法適用会社であった(株)イージーユーズが実施する第三者割当増資の全額引受け。これに伴い、(株)イージーユーズ(2010年5月に連結の範囲から除外)を子会社化。
  22. 2008年9月持分法適用会社であった(株)モバイル・アフィリエイトの株式を追加取得し、(株)モバイル・アフィリエイト(2010年5月に連結の範囲から除外)を子会社化。
  23. 2009年4月(株)イージーユーズは、(株)モバイル・アフィリエイトを吸収合併し、合併を機に(株)SEメディアパートナーズ(2010年5月に連結の範囲から除外)へ商号変更。
  24. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)(現東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場。
  25. 2010年4月(株)翔泳社、SEモバイル・アンド・オンライン(株)、(株)SEデザインは「GoogleTM Apps Premier Edition」の正規販売代理店として活動をスタート。
  26. 2010年5月保有する(株)SEメディアパートナーズ株式全株を処分し、同社を連結の範囲から除外。
  27. 2010年7月(株)翔泳社は(株)ファーストアカデミーの全株式を取得し子会社化。それに伴い(株)ファーストアカデミーは(株)翔泳社アカデミーへ商号変更。
  28. 2010年9月(株)クラスエイをSEホールディングス・アンド・インキュベーションズ(株)に吸収合併。
  29. 2011年4月有価証券投資事業を行う子会社SEインベストメント(株)を設立。
  30. 2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場統合により、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  31. 2014年10月INCユナイテッド(株)(2017年5月に連結の範囲から除外)が(株)優泉jp.(2016年2月に連結の範囲から除外)の株式を取得し子会社化。
  32. 2015年12月保有する(株)システム・テクノロジー・アイ(現(株)クシム)株式全株を譲渡し、同社を連結の範囲から除外。
  33. 2016年2月(株)優泉jp.の清算が結了し、同社を連結の範囲から除外。
  34. 2017年5月保有するINCユナイテッド(株)株式全株を譲渡し、同社を連結の範囲から除外。
  35. 2021年9月保有する(株)ゲームグース株式全株を譲渡し、同社を連結の範囲から除外。
  36. 2022年4月東京証券取引所新市場区分への移行に伴い、スタンダード市場に上場。
  37. 2023年1月(株)翔泳社を吸収合併存続会社、(株)翔泳社アカデミーを吸収合併消滅会社とする子会社間吸収合併を実施。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YD1K)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKX0、S100DBLC、S100G2RB、S100ITIZ、S100LKH9、S100OA4B、S100R1JH、S100TOWT、S100W0HL、S100YD1K一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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