キムラユニティー

9368 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード倉庫・運輸関連一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(キムラユニティー株式会社)、子会社6社及び関連会社8社により構成されており、物流サービス事業、モビリティサービス事業、情報サービス事業、人材サービス事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす倉庫・港湾運送の順位を再生

数字で見るキムラユニティー

2025年度の売上収益は645億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1188番目、倉庫・運輸関連31社のうち9番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.5%です。平均年間給与は625.9万円(2025年度・提出会社単体)で、倉庫・運輸関連31社のうち19番目。平均年齢は43.6歳、平均勤続年数は17.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益645億円全体で上位33%(3,585社中)倉庫・運輸関連では9番目(31社中)2020→2025年度で年+4.5%(計算値)2025年度
当期利益32億円全体で上位35%(3,684社中)倉庫・運輸関連では9番目(31社中)2025年度
営業利益率逆算7.7%倉庫・運輸関連の中央値 5.8%(31社)2025年度
ROE7.7%倉庫・運輸関連の中央値 6.9%(31社)2025年度
自己資本比率62.1%倉庫・運輸関連の中央値 56.5%(31社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与625.9万円全体で上位59%(3,658社中)倉庫・運輸関連では19番目(31社中)2020→2025年度で+20.8%(計算値)2025年度
平均年齢43.6歳倉庫・運輸関連の中央値 41.6歳(31社)2025年度
平均勤続年数17.0年倉庫・運輸関連の中央値 15.9年(31社)2025年度
従業員数(連結)2,328人倉庫・運輸関連の中央値 743人(31社)2020→2025年度で−6.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

キムラユニティーと同業2社を、ダッシュボードで並べる安田倉庫・澁澤倉庫と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 倉庫・港湾運送業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 安田倉庫・澁澤倉庫と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

キムラユニティーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(キムラユニティー株式会社)、子会社6社及び関連会社8社により構成されており、物流サービス事業、モビリティサービス事業、情報サービス事業、人材サービス事業を行っております。

各事業の主なサービス・製品・商品は次のとおりであります。

なお、次の5事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

物流サービス事業……………………包装・梱包・入出庫作業、格納器具製品製造他モビリティサービス事業……………車両リース・車両整備・車両販売・保険代理店他情報サービス事業……………………システム開発、包括保守及びネットワーク関連サービス他人材サービス事業……………………人材派遣サービス・アウトソーシングサービス他そ の 他……………………太陽光発電(売電)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCXZ)。事業系統図は省いています。

03

キムラユニティーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

物流サービス事業

売上 459億円・利益 50億円・従業員 1,765人

  • KIMURA,INC.100.0%
  • 天津木村進和物流有限公司89.7%
  • 広州広汽木村進和倉庫有限公司59.3%
  • 常熟木進物流有限公司90.0%

情報サービス事業

売上 27億円・利益 4億円・従業員 123人

人材サービス事業

売上 11億円・利益 1億円・従業員 31人

  • ビジネスピープル(株)100.0%

その他

売上 0億円・利益 0億円

そのほかの主な子会社

  • (株)スーパージャンボ100.0%モビリティサービス事業

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。持分法適用関連会社など 8社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「具体的な目標値としては、ROE(自己資本利益率)12.0%以上を目指し取り組みを推進しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

キムラユニティーの配当政策

当社グループの利益配分につきましては、これまでの財務基盤の強化や継続的な安定配当の姿勢から、更に重点分野への積極的投資や還元の向上と共に、財務基盤の維持に努めることにより、連結配当性向40%を目標としております。

こうした基本方針に基づき今後も収益力の向上、資本コストを意識し企業価値の向上を図りながら、業績に応じた利益配分に努めてまいります。また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当につきましては株主総会であります。

なお、内部留保金につきましては、経営環境の変化等に耐えうる財務体質の維持と事業拡大等、積極的な投資等に活用したいと考えております。

当期の期末配当につきましては、1株当たり2.5円増配し、1株当たり17円(中間配当と合わせた年間配当34円)を実施することを予定しております。

この結果、当連結会計年度の配当性向は、43.6%となる予定であります。

当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨、定款に定めております。

なお、第55期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額699百万円及び1株当たり配当額17円につきましては、2026年6月18日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

キムラユニティーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204033.1
20215234.2
20224244.0
20235554.2
202431.5047.6
20253444.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

キムラユニティーの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月、9月の各末日の2単元(200株)以上所有株主を対象として「全国共通お米券」を贈呈いたします。

1.保有期間が2年未満の場合

200株以上1,000株未満保有の株主 全国共通お米券 2枚 1,000株以上2,000株未満保有の株主 全国共通お米券 3枚 2,000株以上保有の株主 全国共通お米券 5枚

2.長期保有(保有期間が2年以上)の場合

1,000株以上2,000株未満保有の株主 全国共通お米券 5枚 2,000株以上保有の株主 全国共通お米券 7枚

※中間期末日及び期末日の株主名簿に、同一株主番号で連続5回以上記載又は記録されている株主を対象としております。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

キムラユニティーの大株主(上位10名)

2026年3月末
キムラユニティーの大株主
順位株主持株比率(%)
1木村株式会社29.43
2豊田通商株式会社9.73
3絲丹株式会社3.51
4キムラユニティー社員持株会3.44
5木村 幸夫2.41
6橋本 佳代子2.06
7株式会社日本カストディ銀行1.73
8木村 昭二1.21
9株式会社meito1.21
10菊水化学工業株式会社0.91

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.64%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円387408458480470489528543518571591615611645
営業利益億円———1917152226242933414650
営業利益率%———4.13.63.24.24.74.75.15.56.77.57.7
当期利益億円91210101081517162225323332
EPS円77.0101.685.384.486.469.7120.3137.333.245.754.472.177.577.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高27.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.1百万円2025年度・逆算
平均年齢43.6歳2025年度
平均勤続年数17.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

キムラユニティーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.9%2025年度業種の中央値 9.7%(倉庫・運輸関連27社)2023:1.9 2024:2.6 2025:3.9
男性の育児休業取得率71.8%2025年度業種の中央値 67.0%(倉庫・運輸関連25社)2023:44.0 2024:33.3 2025:71.8
男女の賃金の差異56.3%2025年度業種の中央値 69.4%(倉庫・運輸関連26社)2023:51.3 2024:54.8 2025:56.3
女性役員比率21.4%2025年度業種の中央値 9.1%(倉庫・運輸関連25社)2022:15.4 2023:15.4 2024:21.4 2025:21.4役員14名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 成瀬 茂広
本店の所在地
名古屋市中区錦三丁目8番32号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 倉庫・運輸関連
役員
14名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

キムラユニティーの沿革

  1. 1951年3月※合資会社木村製凾所(後に合資会社木村本社に改称)を設立し、個人商店木村製箱店の格納器具製品事業を継承。
  2. 1958年5月※車両整備事業開始。そのため錦工場、錦営業所を設置。
  3. 1958年11月※保険代理店事業開始。
  4. 1959年3月※包装事業、運送事業開始。
  5. 1961年8月※包装事業の拡充のため稲沢工場(奥田)を設置。
  6. 1961年8月※運送事業の拡充のため稲沢営業所(奥田)を設置。
  7. 1961年8月※車両整備事業の拡充のため志賀営業所を設置。
  8. 1967年2月※交通防災サービス事業開始。
  9. 1967年2月※車両整備事業の拡充のため金田工場、金田営業所を設置。
  10. 1968年8月※運送事業の拡充のため稲沢営業所(井之口)を設置。
  11. 1968年8月※包装事業の拡充のため豊田工場を設置。
  12. 1968年8月※運送事業の拡充のため豊田営業所を設置。
  13. 1970年11月※包装事業の拡充のため稲沢工場(井之口)を設置。
  14. 1971年5月※情報サービス事業開始。
沿革の続き(あと90件・2026年まで)
  1. 1973年2月※車両リース事業開始。
  2. 1973年10月名古屋市中区錦三丁目において、資本金5,000千円で㈱アキラを設立。
  3. 1973年12月合資会社木村本社を吸収合併し、子会社への不動産賃貸・金融事業を継承。
  4. 1973年12月同時に㈱木村本社に商号変更。
  5. 1976年4月※中古車販売事業開始。
  6. 1977年9月※包装事業の拡充のため犬山工場を設置。
  7. 1977年9月※運送事業の拡充のため犬山営業所を設置。
  8. 1982年8月㈱木村に商号変更。
  9. 1984年8月※包装事業の拡充のため名港工場を設置。
  10. 1984年11月※運送事業の拡充のため名港営業所を設置。
  11. 1990年11月キムラユニティー㈱に商号変更。
  12. 1991年4月グループ子会社7社(キムラユニティーキムラ物流㈱、キムラユニティーキムラ運輸㈱、キムラユニティートヨペットサービスショップ㈱、キムラユニティーキムラ保険㈱、キムラユニティーキムラハウジング㈱、キムラユニティーキムラシステム㈱、キムラユニティーキムラ本社㈱)を吸収合併し、格納器具製品事業、包装事業、運送事業、車両リース事業、車両整備事業、交通防災サービス事業、自動車(中古車)販売事業、保険代理店事業、情報サービス事業を継承。
  13. 1993年2月錦本社ビル建設。
  14. 1994年3月駐車場事業開始。
  15. 1995年3月名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
  16. 1995年4月新車販売事業開始。
  17. 1995年5月事業の拡充のため豊橋営業所を設置。
  18. 1995年7月事業の拡充のため東京出張所を設置。
  19. 1996年1月事業の拡充のため名古屋東営業所・中川営業所・岐阜営業所を設置。
  20. 1997年5月豊橋営業所を閉鎖し、新たに東三河営業所を設置。
  21. 1997年10月稲沢工場(奥田)を再開発し、カーメンテナンスとカー用品販売を目的とした「オートプラザラビット稲沢店」を開店。
  22. 1998年4月販売効率向上のため、岐阜営業所を犬山営業所に統合。
  23. 1998年4月運送事業の営業区域を関東地区に拡大。
  24. 1999年9月子会社キムラライフサポート株式会社を吸収合併。
  25. 2000年11月事業の拡充のため大阪営業所を設置。 運送事業の営業区域を関西地区に拡大。
  26. 2000年12月豊田通商㈱と海外物流事業で業務提携。
  27. 2001年10月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  28. 2001年11月ブラジルに豊田通商グループと合弁で物流会社TK Logistica do Brasil Ltda.を設立。
  29. 2002年4月人材サービス事業を行う子会社ビジネスピープル株式会社を設立。
  30. 2002年5月米国に物流機器製造販売を行う子会社KIMURA,INC.を設立。
  31. 2002年12月タイに豊田通商グループと合弁で物流会社 TTK Logistics(THAILAND)Co.,LTD.を設立。
  32. 2003年4月運送事業部門を会社分割し、(株)ユーネットランスに事業統合。
  33. 2003年8月キムラリースサービス株式会社(旧(株)スズケン整備)を買収し完全子会社化。
  34. 2004年6月メキシコに豊田通商グループと合弁で物流会社 TK Logistica de Mexico S.de R.L.de C.V.を設立。
  35. 2005年1月中国天津市に合弁で物流子会社天津木村進和物流有限公司を設立。
  36. 2005年11月中国広州市に合弁で物流子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司を設立。
  37. 2006年1月子会社キムラリースサービス株式会社を吸収合併。
  38. 2006年9月東京証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部指定。
  39. 2007年5月事業の拡充のため大阪事業所を設置。
  40. 2007年10月事業の拡充のため阪神事業所を設置。
  41. 2009年3月中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司が、広州広汽豊通物流器材有限公司を買収し子会社化。
  42. 2009年8月事業の拡充のため多治見事業所を設置。
  43. 2010年10月事業の拡充のため市川事業所を設置。
  44. 2011年6月事業の拡充のため八千代事業所を設置。
  45. 2013年2月タイに豊田通商グループと合弁で物流会社 TTK Asia Transport(THAILAND)Co.,LTD.を設立。
  46. 2013年12月株式会社スーパージャンボを買収し完全子会社化。
  47. 2014年4月事業の拡充のため印西事業所を設置。
  48. 2014年4月スーパージャンボ稲沢店inオートプラザラビット開設。
  49. 2014年7月米国子会社KIMURA,INC.における物流業務拡大のためグリーンビル倉庫設立。
  50. 2015年4月事業の拡充のため碧南明石事業所を設置。
  51. 2015年6月事業の拡充のため佐賀みやき事業所を設置。
  52. 2015年12月事業の拡充のため美濃加茂事業所を設置。
  53. 2016年1月事業の拡充のため川越事業所を設置。
  54. 2016年4月事業の拡充のため小牧事業所を設置。
  55. 2016年7月事業の拡充のため海老名事業所を設置。
  56. 2016年7月事業の拡充のため弥富物流センターを設置。
  57. 2016年9月事業の拡充のため船橋物流センターを設置。
  58. 2017年2月事業の拡充のため神戸西事業所を設置。
  59. 2017年2月事業の拡充のため小牧本庄事業所を設置。
  60. 2017年11月オートプラザラビット豊田上郷店開設。 スーパージャンボ豊田上郷店開設。
  61. 2018年2月オートプラザラビット刈谷店リニューアル。 スーパージャンボ刈谷店開設。
  62. 2018年4月事業の拡充のため春日井東事業所を設置。
  63. 2018年5月事業の拡充のため福岡苅田事業所を設置。
  64. 2018年6月事業の拡充のため扶桑事業所を設置。 事業の拡充のため大阪茨木事業所を設置。
  65. 2018年8月米国子会社KIMURA,INC.が米国に豊田通商(株)他との合弁でKOI Distribution,LLCを設立。
  66. 2018年10月事業の拡充のためいなべ事業所を設置。
  67. 2019年1月事業の拡充のため足利事業所を設置。
  68. 2019年5月事業の拡充のため青梅事業所を設置。
  69. 2019年6月事業の拡充のため北本事業所を設置。
  70. 2019年10月事業の拡充のため厚木内陸事業所を設置。
  71. 2020年11月事業の拡充のため寝屋川事業所を設置。
  72. 2021年5月事業の拡充のため神戸事業所を設置。
  73. 2021年7月事業の拡充のため久御山事業所を設置。
  74. 2022年3月事業の拡充のため名古屋駅前事業所を設置。
  75. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。
  76. 2022年4月名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第一部からプレミア市場に名称変更。
  77. 2022年5月事業の拡充のため稲沢西物流センターを設置。
  78. 2022年5月事業の拡充のため太田東新町事業所を設置。
  79. 2022年7月事業の拡充のため茨城中央事業所を設置。
  80. 2022年11月事業の拡充のため名港弥富センターを設置。
  81. 2023年5月事業の拡充のため瑞浪事業所を設置。
  82. 2023年11月事業の拡充のため小松原事業所を設置。
  83. 2024年4月事業の拡充のため額田事業所を設置。 事業の拡充のため渡良瀬事業所を設置。
  84. 2024年5月事業の拡充のため岩倉事業所を設置。
  85. 2024年11月事業の拡充のため太田事業所を設置。
  86. 2025年1月事業の拡充のため愛川事業所を設置。 事業の拡充のため太田吉沢事業所を設置。
  87. 2025年8月事業の拡充のため綾瀬事業所を設置。
  88. 2025年9月事業の拡充のため小牧本庄事業所を設置。
  89. 2025年11月事業の拡充のため可児事業所を設置。 事業の拡充のため東海大府事業所を設置。
  90. 2026年2月中国蘇州市に合弁で物流子会社常熟木進物流有限公司を設立。(注)2
  91. (注)1.※印は、1991年4月1日付合併以前のグループ子会社の沿革を表しております。
  92. 2.常熟木進物流有限公司は、2026年7月より事業開始を予定しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCXZ)。会社が書いたとおりに載せています。

倉庫・運輸関連で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。倉庫・運輸関連の31社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJVK、S100DA11、S100G33J、S100ITQ8、S100LNZX、S100OCZV、S100R262、S100TOVV、S100VZMM、S100YCXZ一次資料

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