ラバブルマーケティンググループ

9254 / 日本基準 / 10月期

2017〜2018年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロース情報・通信業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすAIフュージョンキャピタルグループのグループ(上場3社)

数字で見るラバブルマーケティンググループ

2025年度の売上収益は13億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3480番目、情報・通信業591社のうち552番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.2%です。平均年間給与は856.7万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち71番目。平均年齢は40.1歳、平均勤続年数は3.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益13億円全体で上位97%(3,585社中)情報・通信業では552番目(591社中)2020→2025年度で年+6.2%(計算値)2025年度
当期利益0億円全体で上位88%(3,684社中)情報・通信業では480番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算4.5%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE4.3%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率30.8%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与856.7万円全体で上位15%(3,658社中)情報・通信業では71番目(585社中)2025年度
平均年齢40.1歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数3.9年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)231人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+111.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ラバブルマーケティンググループと同業2社を、ダッシュボードで並べるリンカーズ・Mマートと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リンカーズ・Mマートと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ラバブルマーケティンググループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社および連結子会社9社(株式会社コムニコ、一般社団法人SNSエキスパート協会、DTK AD Co.,Ltd.、株式会社ジソウ、LOVABLE MARKETING GROUP ASIA SDN. BHD.、株式会社ユニオンネット、株式会社インバウンド・バズ、株式会社エルマーケ、株式会社ライスカレーLS)により構成されております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社グループは、「人に地球に共感を」をパーパスとし、現代の生活者の情報消費行動に寄り添い、共感を重視したマーケティング活動「愛されるマーケティング(Lovable Marketing)」を推進するマーケティング企業グループです。「最も愛されるマーケティンググループを創る」をグループミッションに、マーケティングの運用領域を主軸として事業展開をしております。

当社グループの事業は、マーケティング事業の単一セグメントですが、SNSマーケティング事業及びDX支援サービスの2つの事業により構成されています。

1.SNSマーケティング事業

様々なテクノロジーやプラットフォームが普及した多チャネル時代には、常に生活者とつながり双方向のコミュニケーションが有効となっています。特に生活者は友達の勧めや体験者の声に耳を傾ける傾向が強く、生活者に「愛される=選ばれるマーケティング」を実現・実行する「マーケティングオペレーション」の必要性が高まっています。加えて、変化の早いトレンドやテクノロジーの特徴及び仕様に習熟し、かつクリエイティブなマーケティングオペレーション人材が必要とされていますが、ノウハウや運用体制がない、教育体制が整っていない等で、各チャネルに精通した人材が不足していることが課題となっております。

SNSマーケティング事業では「運用支援」「運用支援ツールの提供」「教育」の3つのソリューションからなるMOS(Marketing Operating Service)(注1)を展開しており、これらのソリューションは相互補完しながら循環成長するビジネスモデルです。企業のSNSアカウントの戦略策定からアカウント開設、運用代行、コンテンツ制作、キャンペーンの企画・運用、広告出稿、レポート作成、効果検証までワンストップでサービスを提供する「SNSアカウント運用支援サービス」、SNSマーケティングの運用を効率化する「SaaS型のSNS運用支援ツールの開発・提供」、SNSに関するノウハウやリスク対策を体系化した検定講座を提供する「人材教育サービス」を提供しております。

(注1)MOS(Marketing Operating Service)当社が提供するマーケティングにおけるオペレーション領域に必要な「運用支援」「運用支援ツールの提供」「教育」といったソリューションの総称a.SNSアカウント運用支援サービス戦略策定から投稿コンテンツ制作などの運用支援、分析・効果検証まで、SNSマーケティングのオペレーションをフルサポートしています。日本におけるSNS黎明期の2008年に創業し蓄積してきたアカウント運用の長い経験と実績があります。2017年12月には「ソーシャルメディアマネジメントセンター高知」を開設し、業務の効率化、人材採用・人材教育を充実させることによって、サポート企業数の増加、サポート内容の拡充を実現させております。目的、戦略、コンセプトの設計をしっかり行い、自社ブランドに適した手法や施策に落とし込み運用を活性化しながら、推奨意向が高いファンコミュニティを中長期で築きブランドの本質的資産を形成していきます。

また、SNSマーケティングと親和性の高い領域として、インフルエンサーを活用したマーケティング支援や訪日外国人旅行者向けのプロモーション支援を展開しております。

2024年12月には、株式会社コムニコにおいて食インフルエンサーマーケティング事業「ライフインザキッチン」を事業譲受し、インフルエンサー領域における支援体制を強化しました。また、2025年3月には、子会社として株式会社インバウンド・バズを設立し、TALONTRAVEL CO., LTD.からインバウンドメディア「Talon Japan」事業を譲り受け、主にタイ市場を中心とした訪日旅行者向けプロモーション施策を展開しております。

b.SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供

SNS運用支援ツールに関しましては、自社ノウハウを活かしたSaaS型クラウドツールを開発・提供しています。SNSアカウントでの投稿管理や効果測定にかかる作業時間を大幅に軽減するクラウドツールである「comnico Marketing Suite(コムニコマーケティングスイート)」、SNSキャンペーンに必要な作業(応募者の収集から当選まで)を効率化するツールである「ATELU(アテル)」、Instagram上でユーザーからのコメントに対して自動で応答するチャットボットツールである「autou(オウトウ)」を提供しております。

c.人材教育サービス

SNSアカウントの開設・運用のノウハウや、炎上などSNSにひそむリスクに関する内容を体系化した検定講座を開発・提供しております。3つの検定講座による人材教育サービスのほか、セミナー、講演、書籍、メディアを通してSNSに関する正しい知識の普及活動にも努めています。検定講座は「初級SNSエキスパート検定」、「上級SNSエキスパート検定」、「SNSリスクマネジメント検定」があります。

2.DX支援サービス

2024年11月に子会社化した株式会社ユニオンネットを中心に、Webサイトの企画、デザイン、構築、運用までを一貫して提供するサービスを展開しています。コーポレートサイトやブランドサイトの構築に強みを持ち、クライアントのマーケティング課題や表現意図に応じたWebサイトやクリエイティブの開発を行うことで、SNSをはじめとする他のデジタル施策との相乗効果を創出しています。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIBJ)。事業系統図は省いています。

03

ラバブルマーケティンググループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. AIフュージョンキャピタルグループ事業会社売上 33億円(2025年度)・平均年間給与 724万円
  2. ラバブルマーケティンググループ親会社のグループが議決権の45.9%を持つ(直接の親会社はAIフュージョンキャピタルグループ)

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社コムニコ議決権 100.0%

    売上
    9億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    3億円
  • 株式会社ユニオンネット議決権 100.0%

    売上
    2億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円
  • DTK AD Co.,Ltd.議決権 49.0%

    売上
    1億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    -1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

SNSマーケティング事業

売上 21億円・利益 6億円・従業員 160人

  • 株式会社コムニコ100.0%売上 9億円・経常利益 1億円
  • 一般社団法人SNSエキスパート協会
  • DTK AD Co.,Ltd.49.0%売上 1億円・経常利益 0億円
  • 株式会社ジソウ100.0%
  • LOVABLE MARKETING GROUP ASIA SDN. BHD.100.0%
  • 株式会社ユニオンネット100.0%売上 2億円・経常利益 0億円
  • 株式会社インバウンド・バズ100.0%
  • 株式会社エルマーケ100.0%
ほか1社
  • 株式会社ライスカレーLS100.0%

DX支援事業

売上 1億円・利益 -0億円・従業員 7人

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2024年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「これに先立ち、当社は2025年1月に公表した「事業計画及び成長可能性に関する事項」において、時価総額100億円を中期的な目標として掲げており、すでに戦略的な取り組みを開始しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ラバブルマーケティンググループの配当政策

当社は、剰余金の配当につきましては、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。

しかしながら、現在は成長過程にあると考えていることから、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体制の強化のための投資などに充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元につながると考えております。将来的には、経営成績及び財政状態を勘案しながら株主への利益還元を実施していく方針ではありますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期につきましては、現時点において未定であります。

なお、当社は剰余金の配当を行う場合には、期末配当の年1回を基本的な方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。また、当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

ラバブルマーケティンググループの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度

1. 対象株主様

毎年9月末日および3月末日時点の当社株主名簿に同一株主番号で連続2回以上記載または記録された、当社株式を半年以上継続保有する、100株(1単元)以上保有の株主様を対象といたします。

2.株主優待内容

QUOカード 1,000円を贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ラバブルマーケティンググループの大株主(上位10名)

2026年3月末
ラバブルマーケティンググループの大株主
順位株主持株比率(%)
1AIフュージョンキャピタルグループ株式会社45.87
2合同会社みやびマネージメント (注)211.51
3楽天証券株式会社共有口5.10
4林 雅之4.50
5KGI ASIA LIMITED-CLIENT ACCOUNT3.14
6各務 正人2.81
7長谷川 直紀1.59
8青木 達也1.19
9ラバブルマーケティンググループ社員持株会1.17
10鵜川 太郎1.03

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は77.91%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—————2212101710222613
営業利益億円————————-021021
営業利益率%————————-3.712.17.81.06.14.5
当期利益億円—————-0-01-000110
EPS円—————-528.7-447.370.2-28.231.56.852.8107.318.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高5.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.3百万円2025年度・逆算
平均年齢40.1歳2025年度
平均勤続年数3.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ラバブルマーケティンググループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率25.0%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2024:0.0 2025:25.0
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異38.9%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:52.4 2025:38.9
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:14.3 2023:14.3 2024:14.3 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 林 雅之
本店の所在地
東京都港区虎ノ門四丁目1番13号
決算期
10月
市場・業種
東証グロース / 情報・通信業
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ラバブルマーケティンググループの沿革

  1. 2008年11月企業のSNSマーケティングをサポートすることを目的とする株式会社コムニコ(資本金5,500千円)を東京都港区に設立
  2. 2008年11月第三者割当により資本金11,750千円に増資
  3. 2011年10月ニフティ株式会社が株式会社コムニコの株式を取得し、連結子会社化
  4. 2012年8月マーケティングオートメーションツールの導入支援事業を行うことを目的とする株式会社マーケティングエンジンを設立(2020年1月清算結了)
  5. 2014年7月株式会社コムニコの経営陣によるMBOを実施
  6. 2014年7月株式会社コムニコが株式移転により、企業の愛されるマーケティングを推進、支援する企業集団を統括することを目的とする純粋持株会社である株式会社エル・エム・ジー(現「株式会社ラバブルマーケティンググループ」)を設立し、株式会社コムニコを完全子会社化
  7. 2014年8月株式会社日比谷コンピュータシステムを引受先とする第三者割当増資を実施し、資本金111,750千円となり、同社の持分法適用会社化
  8. 2014年9月株式会社ポストモアの株式を完全取得し、完全子会社化
  9. 2014年9月株式会社ポストモアを株式会社コンテンツガレージに商号変更
  10. 2014年10月事業拡大に伴い、本社を東京都中央区築地に移転
  11. 2015年2月マーケティングオートメーションツールの導入支援事業を行う株式会社24-7(旧「株式会社DXディライト」)の株式を取得し、連結子会社化
  12. 2016年3月株式会社24-7(旧「株式会社DXディライト」)の札幌オフィス(北海道札幌市)を開設(2020年6月閉鎖)
  13. 2016年11月SNSに関わる検定講座の開設・人材育成を行うことを目的とする、一般社団法人SNSエキスパート協会を設立
  14. 2017年2月株式会社コムニコの関西オフィス(大阪府大阪市)を開設
沿革の続き(あと28件・2026年まで)
  1. 2017年3月株式会社パンセの株式を取得し、持分法適用関連会社化
  2. 2017年12月株式会社コムニコの「ソーシャルメディアマネジメントセンター高知」(高知県高知市)を開設
  3. 2018年3月株式会社コンテンツガレージを株式会社ハウズワークに商号変更
  4. 2018年3月株式会社24-7(旧「株式会社DXディライト」)の株式を完全取得し、完全子会社化
  5. 2018年3月第三者割当により資本金136,760千円に増資
  6. 2018年3月女性向けのSNSマーケティングをサポートする株式会社アゲハの株式を完全取得し、完全子会社化
  7. 2018年5月株式会社パンセの増資による当社持株比率の低下により持分法適用関連会社から除外
  8. 2019年1月商号を株式会社ラバブルマーケティンググループに変更
  9. 2019年5月株式会社コムニコが株式会社アゲハを吸収合併
  10. 2021年3月株式会社ハウズワークを吸収合併
  11. 2021年7月本社を東京都港区東新橋に移転
  12. 2021年12月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  13. 2022年4月東京証券取引所の市場区分再編に伴い、マザーズからグロース市場へ移行
  14. 2022年10月本社を東京都港区虎ノ門に移転
  15. 2023年4月DTK AD Co.,Ltd.の株式を取得し、連結子会社化
  16. 2023年4月株式会社24-7を株式会社DXディライトに商号変更
  17. 2023年4月株式会社ジソウを設立
  18. 2024年6月LOVABLE MARKETING GROUP ASIA SDN. BHD.を設立
  19. 2024年11月株式会社ユニオンネットの株式を取得し、連結子会社化
  20. 2024年12月株式会社コムニコが株式会社アーティザンより「ライフインザキッチン」事業を譲受
  21. 2025年2月AIフュージョンキャピタルグループ株式会社と資本業務提携契約を締結
  22. 2025年2月株式会社インバウンド・バズを設立
  23. 2025年3月AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が当社の株式を取得し(議決権比率23.70%)、同社の持分法適用会社となる
  24. 2025年3月株式会社インバウンド・バズが訪日タイ人観光客向けのインバウンドメディア「Talon Japan」の事業を譲受
  25. 2025年7月株式会社コムニコが株式会社DXディライトを吸収合併
  26. 2025年11月第三者割当増資によりAIフュージョンキャピタルグループ株式会社が当社の株式を取得し(議決権比率47.75%)、同社の子会社となる
  27. 2026年1月株式会社エルマーケの株式を取得し、連結子会社化
  28. 2026年3月株式会社ライスカレーLSの株式を取得し、連結子会社化
  29. (注) 当社は、2014年7月15日に単独株式移転により、株式会社コムニコの完全親会社として設立されたため、当社の沿革については、株式会社コムニコの沿革に引き続き記載しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIBJ)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計6本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100OL0U、S100R8EQ、S100SOH5、S100V59D、S100XHKO、S100YIBJ一次資料
  2. 2017年度のbps、2018年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。
  3. 2023年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。