ファースト住建

8917 / 日本基準 / 10月期

2012〜2017年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード不動産業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループの事業は、戸建事業として戸建住宅・土地の分譲を中心に、請負工事並びにこれらに付随する業務、マンション事業等として、マンションの新築分譲やリノベーション分譲、賃貸並びにこれらに付随する業務のマンション事業並びに戸建分譲で培った木造建築のノウハウを戸建住宅以外の分野に活用した大規模木造建築などの請負工事を行う特建事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年1月提出)

同業2社と並べて動かす戸建て分譲の順位を再生

数字で見るファースト住建

2025年度の売上収益は429億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1495番目、不動産業124社のうち53番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−0.3%です。平均年間給与は446.0万円(2025年度・提出会社単体)で、不動産業124社のうち117番目。平均年齢は43.2歳、平均勤続年数は7.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益429億円全体で上位42%(3,585社中)不動産業では53番目(124社中)2020→2025年度で年−0.3%(計算値)2025年度
当期利益14億円全体で上位50%(3,684社中)不動産業では75番目(124社中)2025年度
営業利益率逆算5.8%不動産業の中央値 9.9%(124社)2025年度
ROE3.6%不動産業の中央値 11.2%(124社)2025年度
自己資本比率65.8%不動産業の中央値 32.6%(124社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与446.0万円全体で上位95%(3,658社中)不動産業では117番目(124社中)2020→2025年度で−0.7%(計算値)2025年度
平均年齢43.2歳不動産業の中央値 39.1歳(124社)2025年度
平均勤続年数7.3年不動産業の中央値 6.3年(124社)2025年度
従業員数(連結)411人不動産業の中央値 244人(124社)2020→2025年度で+12.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ファースト住建と同業2社を、ダッシュボードで並べるLAホールディングス・ロードスターキャピタルと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 戸建て分譲業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ LAホールディングス・ロードスターキャピタルと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ファースト住建の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、平成11年7月の設立以来、

①住宅作りにおいて、社会へ貢献する。

②より良いものを、より安く、より早く、より安全に提供することで社会へ貢献する。

③人を育て、健全経営を行い、社会へ貢献する。

の3つを企業理念として掲げ、この企業理念を実現するべく事業に邁進してまいりました。

当社グループの事業は、戸建事業として戸建住宅・土地の分譲を中心に、請負工事並びにこれらに付随する業務、マンション事業等として、マンションの新築分譲やリノベーション分譲、賃貸並びにこれらに付随する業務のマンション事業並びに戸建分譲で培った木造建築のノウハウを戸建住宅以外の分野に活用した大規模木造建築などの請負工事を行う特建事業を展開しております。

なお、当社グループは、従来は「マンション事業」及び「特建事業」については報告セグメントに含まれない「その他」として記載しておりましたが、当連結会計年度から、「マンション事業」及び「特建事業」を集約した「マンション事業等」を報告セグメントとして記載する方法へ変更しております。

当社グループの事業の内容は次のとおりであります。

(1)戸建事業

当社の戸建事業は、近畿圏、愛知県、広島県、福岡県、千葉県及び埼玉県を主な事業エリアとして、連結子会社のアオイ建設株式会社では、神奈川県、東京都を主な事業エリアとして、前連結会計年度から新たに連結子会社となった株式会社KHC及びその子会社では、兵庫県を主な事業エリアとして、戸建住宅・土地の分譲、請負工事並びにこれらに付随する業務を行っております。

現在、主力となっているのは戸建分譲であり、建売住宅の企画・建築・販売を行っております。当社の販売する戸建住宅は、在来工法(木造軸組工法)を用いて建築しており、30坪程度の土地に建坪28坪、4LDKを標準的な仕様としております。請負工事は、戸建住宅の建築請負であり、自由設計による注文住宅を中心に、戸建分譲と同規格のプランを注文住宅として販売する規格型注文住宅「オーダーキューブ・システム」の販売などを行っております。これらに付随する業務としては、火災保険等の代理店業務や住宅販売時の司法書士等の紹介などを行っております。なお、令和7年11月1日付で、火災保険等代理店業務及びオプション工事等、付随業務の一部を子会社に移管しております。

当事業の基本姿勢は、当社グループの企業理念に掲げるところの「より良いものを、より安く、より早く、より安全に提供することで社会へ貢献する」ことであり、そのために常に、品質の向上、お客様のニーズに合わせた商品企画、工期の短縮を含む事業サイクルの短縮及び建築コストの低減に取り組んでおります。

当事業のうち主力となっている戸建分譲においては、分譲用土地を仕入れ、分譲計画及び建物の企画設計を行うとともに、建物が完成するまでの各種工事の施工管理及び住宅の分譲・販売を業務として行っており、当社グループの販売した住宅について、販売後のアフターサービスまでも一貫して行っております。この中で、各種工事の施工に関しましては積極的に外部業者への委託を行っており、当社グループでは品質、コスト、工程並びに安全の管理を徹底して行っております。販売に関しましては、顧客への直接的な販売活動は、主に地域の不動産会社との媒介契約による仲介により行っております。

(2)マンション事業等

マンション事業等では、マンション事業及び特建事業を行っております。マンション事業は、マンションの新築分譲、中古マンション等を改装後に販売するリノベーション販売の他、マンション等の不動産賃貸並びにこれらに付随する業務を、近畿圏並びに神奈川県を中心とした事業エリアにおいて行っております。特建事業は、戸建分譲で培った木造建築のノウハウを戸建住宅以外の分野に活用し、大規模木造建築の請負工事など事業領域の拡大に向けた取り組みを行っております。

マンションの新築分譲では、分譲用土地の仕入、分譲計画及び建物の企画設計を行うとともに、建物が完成するまでの各種工事の施工管理及び分譲・販売を業務として行っております。また、案件によっては他の不動産ディベロッパーによって企画、建築された新築マンションを仕入れ、分譲・販売いたしております。

新築マンションの施工に関しましては外部の建設業者に委託しております。販売に関しましては、物件ごとに販売会社と販売代理契約を結び、販売活動を行っております。戸建事業と同様に当社グループの企業理念を基本姿勢として取り組んでおり、比較的短期間で建築可能な40戸程度の中規模マンションを販売しております。

中古マンション等のリノベーション販売につきましては、中古マンション等を1戸単位で仕入れ、内装の全面改装を企画し施工を行った後に販売しております。改装工事の施工に関しましては戸建事業と同様に外部業者への委託により行っており、当社では品質、コスト、工程並びに安全の管理を徹底して行っております。販売に関しましても戸建事業と同様、地域の不動産会社との媒介契約による仲介によって行っております。

また、マンション等の不動産賃貸につきましては、単身者向けマンション等を中心に、購入又は自社建築した当社所有不動産の賃貸を行っております。入居者等の募集、管理運営に関しては、主に外部の管理会社に委託しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年1月提出・S100XH4J)。事業系統図は省いています。

03

ファースト住建のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • アオイ建設㈱議決権 60.0%

    売上
    72億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    35億円
  • ㈱勝美住宅

    売上
    67億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    35億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

戸建事業

売上 410億円・従業員 351人

  • アオイ建設㈱60.0%売上 72億円・経常利益 3億円
  • ㈱KHC.3100.0%
  • ㈱勝美住宅.4100.0%
  • 住宅の横綱大和建設㈱.4100.0%
  • ㈱明石住建.4100.0%
  • パル建設㈱.4100.0%
  • ㈱Labo.4100.0%
  • いい不動産プラザ㈱.4100.0%

マンション事業等

売上 19億円・従業員 4人

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等当社グループは、既存の事業エリアの深耕及び新規エリアへの積極的な事業展開によって販売棟数を拡大しつつ、売上高経常利益率10%以上を目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ファースト住建の配当政策

当社は、常に企業価値を高めることにより、株主に対し長期的に貢献できる企業を目指しております。従って、剰余金の配当につきましては、将来の事業展開に備えるための内部留保資金の確保、並びに企業業績等も勘案した上で、安定した利益還元を念頭に置きながら、配当性向20%を目標として実施してまいりたいと考えております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、当社は「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間43円の配当(うち中間配当21円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は53.6%となりました。

内部留保資金につきましては、主に事業活動に必要となる分譲用地の仕入資金及び収益物件の購入資金等として有効活用してまいりたいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年1月提出)

1株配当と配当性向

ファースト住建の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204336.9
20214327.8
20224330.9
20234335.5
20244354.9
20254353.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ファースト住建の株主優待

2026年1月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ファースト住建の大株主(上位10名)

2025年10月末
ファースト住建の大株主
順位株主持株比率(%)
1中島興産株式会社33.93
2伏見管理サービス株式会社12.94
3内藤 征吾3.64
4西岡 将基2.70
5中島 雄司2.44
6五十嵐 幸造2.24
7西河 洋一1.51
8ファースト住建取引先持株会0.86
9齋藤 喜裕0.82
10YKKAP株式会社0.76

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.83%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円446486424444418414409431436426400434360429
営業利益億円———3645433838263532271825
営業利益率%———8.110.810.49.48.76.18.38.16.35.15.8
当期利益億円2631222229292624172321182514
EPS円157.3220.6158.8161.4211.6209.9184.1173.3120.3164.5147.6126.1179.6103.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高104.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.1百万円2025年度・逆算
平均年齢43.2歳2025年度
平均勤続年数7.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ファースト住建の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.7%2025年度業種の中央値 11.8%(不動産業76社)2024:5.9 2025:3.7
男性の育児休業取得率33.3%2025年度業種の中央値 75.0%(不動産業58社)2024:0.0 2025:33.3
男女の賃金の差異73.0%2025年度業種の中央値 65.1%(不動産業65社)2024:74.3 2025:73.0
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 14.3%(不動産業108社)2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 中島 雄司
本店の所在地
兵庫県尼崎市東難波町五丁目6番9号
決算期
10月
市場・業種
東証スタンダード / 不動産業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年1月提出)。

ファースト住建の沿革

  1. 1999年7月東京都杉並区において株式会社飯田建設工業を設立(資本金20,000千円) 飯田住建工業株式会社に社名を変更 兵庫県加古川市加古川町に本店を移転 戸建事業を開始
  2. 1999年10月宅地建物取引業者免許取得 兵庫県知事(1)第401079号
  3. 2000年11月兵庫県加古川市西神吉町に本店を移転
  4. 2000年12月神戸市東灘区に御影営業所を開設
  5. 2001年1月建設業許可取得 兵庫県知事 (般-12)第405731号
  6. 2001年2月大阪府吹田市江坂町に江坂営業所を開設 宅地建物取引業者免許変更 国土交通大臣(1)第6116号
  7. 2001年4月ファースト住建株式会社に社名を変更
  8. 2001年4月御影営業所内にマンション事業課を設置。マンション事業を開始
  9. 2001年7月御影営業所、江坂営業所を御影支店、江坂支店(現在は閉鎖)に変更
  10. 2001年11月兵庫県西宮市田中町に西宮支店を開設
  11. 2002年2月一級建築士事務所登録 兵庫県知事登録(一級)第400601号
  12. 2002年7月マンション事業課を本店に移設
  13. 2002年10月大阪市福島区に福島支店(現在は閉鎖)、兵庫県尼崎市東難波町に尼崎支店を開設
  14. 2003年1月兵庫県明石市相生町に明石支店(現在は閉鎖)を開設 兵庫県尼崎市東難波町に本店を移転
沿革の続き(あと26件・2024年まで)
  1. 2003年9月大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
  2. 2003年10月神戸市中央区に神戸支店(現在は閉鎖)を開設
  3. 2004年3月大阪府高槻市に高槻支店を開設
  4. 2005年4月大阪府守口市に守口支店(現在は閉鎖)を開設
  5. 2005年4月大阪府堺市に堺支店(現 大阪支社)を開設
  6. 2005年9月京都府向日市に京都西支店を開設
  7. 2006年1月京都市山科区に京都東支店(現在は閉鎖)、大阪府枚方市に枚方支店を開設
  8. 2006年6月兵庫県姫路市に姫路支店を開設(現在は閉鎖)
  9. 2007年2月奈良県奈良市に奈良支店を開設
  10. 2008年12月名古屋市名東区に名古屋支店を開設
  11. 2011年1月大阪府東大阪市に東大阪支店(現在は閉鎖)を開設 広島市安佐南区に広島支店(現在は閉鎖)を開設
  12. 2011年3月愛知県春日井市に春日井支店(現 東海支社)を開設
  13. 2012年2月福岡市博多区に福岡支店を開設
  14. 2012年4月千葉県松戸市に松戸支店(現在は閉鎖)を開設
  15. 2012年9月大阪証券取引所市場第一部銘柄指定
  16. 2013年7月大阪証券取引所の東京証券取引所との現物市場統合に伴い、東京証券取引所市場第一部に上場
  17. 2013年11月さいたま市南区に浦和支店(現 首都圏支社)を開設
  18. 2013年12月広島市東区に広島東支店を開設
  19. 2014年3月ファースト工務店株式会社を子会社として設立
  20. 2017年11月名古屋市西区に名古屋西支店を開設
  21. 2018年5月アオイ建設株式会社(現 連結子会社)の株式取得
  22. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  23. 2023年2月名古屋市天白区に原支店を開設
  24. 2023年3月リタ総合不動産株式会社を子会社として設立
  25. 2023年10月東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場に上場
  26. 2024年10月株式会社KHC(現 連結子会社)の株式取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年1月提出・S100XH4J)。会社が書いたとおりに載せています。

不動産業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。不動産業の124社から選んでいます。

不動産業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009IF1、S100C6QY、S100EZRX、S100HSYU、S100KLVQ、S100NAD0、S100Q170、S100SOUS、S100V59F、S100XH4J一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。