ゼビオホールディングス

8281 / 日本基準 / 3月期
東証プライム小売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び子会社35社で構成されており、スポーツ用品・用具及び衣料を中心とした一般小売事業を主たる事業としております。また、スポーツマーケティング事業、クレジットカード事業及びWEBサイト運営事業等を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすスポーツ用品店の順位を再生

数字で見るゼビオホールディングス

2025年度の売上収益は2,523億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち552番目、小売業315社のうち66番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.5%です。平均年間給与は868.2万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち13番目。平均年齢は57.2歳、平均勤続年数は7.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,523億円全体で上位15%(3,585社中)小売業では66番目(315社中)2020→2025年度で年+4.5%(計算値)2025年度
当期利益-22億円全体で上位98%(3,684社中)小売業では308番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算0.9%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE-1.8%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率57.2%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与868.2万円全体で上位14%(3,658社中)小売業では13番目(309社中)2020→2025年度で−3.7%(計算値)2025年度
平均年齢57.2歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数7.3年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)2,446人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−7.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ゼビオホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるリテールパートナーズ・サイゼリヤと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ スポーツ用品店業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リテールパートナーズ・サイゼリヤと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ゼビオホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ゼビオホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社35社で構成されており、スポーツ用品・用具及び衣料を中心とした一般小売事業を主たる事業としております。また、スポーツマーケティング事業、クレジットカード事業及びWEBサイト運営事業等を展開しております。

事業部門別の主な内容は、以下のとおりでありますが、当社グループは一般小売事業の単一セグメントとみなしております。

(1)一般小売事業

① スポーツ事業部門

スポーツ大型専門店及びゴルフ専門店事業を展開。また、カジュアル衣料も展開。

ゼビオ株式会社(連結子会社) / 店名 / スーパースポーツゼビオドーム

スーパースポーツゼビオ

ゼビオスポーツ

ゼビオスポーツエクスプレス

スポーツエクスプレスゼビオ

タケダスポーツ

ネクサス

スーパースポーツネクサス

スポーツエクスプレスネクサス

株式会社ヴィクトリア(連結子会社) / 店名 / ヴィクトリア

スーパースポーツヴィクトリア

ヴィクトリアゴルフ

エルブレス(アウトドア専門店)

スポーツエクスプレスヴィクトリア

株式会社ゴルフパートナー(連結子会社) / 店名 / ゴルフパートナー

フェスティバルゴルフ ダブルイーグル PGA TOUR SUPERSTORE(ゴルフ専門店)

② その他

ゼビオ株式会社(連結子会社) / 店名 X'tyle(エクスタイル) スポーツファッション専門店

X'tyle Vision(エクスタイル ビジョン) スポーツメガネ・サングラス専門店 Xiasis(ジアシス) スポーツドラッグ専門店パステル ファンシー文具・雑貨専門店

(2)その他事業

クロススポーツマーケティング株式会社(連結子会社)

マーケティング事業等

ゼビオコミュニケーションネットワークス株式会社(連結子会社)

EC事業等

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJT6)。事業系統図は省いています。

03

ゼビオホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ゼビオ㈱議決権 100.0%

    売上
    1,110億円
    経常利益
    -1億円
    当期純利益
    -16億円
    純資産
    413億円
  • クロスアライアンス㈱議決権 100.0%

    売上
    811億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    -1億円
  • ㈱ゴルフパートナー議決権 100.0%

    売上
    515億円
    経常利益
    23億円
    当期純利益
    14億円
    純資産
    91億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

スポーツ用品等小売事業

  • ゼビオ㈱100.0%売上 1,110億円・経常利益 -1億円
  • ㈱ヴィクトリア100.0%
  • ㈱ゴルフパートナー100.0%売上 515億円・経常利益 23億円

マーケティング事業

  • クロススポーツマーケティング㈱100.0%

EC事業

  • ゼビオコミュニケーションネットワークス㈱100.0%

グループコーポレート業務受託事業

  • ゼビオコーポレート㈱100.0%

販売業務の請負

  • ゼビオナビゲーターズネットワーク㈱100.0%

クレジットカード事業

  • ゼビオカード㈱100.0%

卸事業

  • クロスアライアンス㈱100.0%売上 811億円・経常利益 3億円

海外事業統括

  • Leonian Singapore Pte.Ltd.100.0%

連結子会社 35社(有報に社名が載る主な会社は10社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「①資本コストと資本収益性についての現状分析当社グループの2025年度の業績におけるROEはマイナスとなり、2025年度末の当社グループの株主資本コスト3.6%に対して低位となっています。その現状を踏まえて、スポーツ用品小売市場の持続的成長を前提にした適切なキャピタルアロケーションのもと、市場変化に対応するための成長投資と事業基盤の整備、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ゼビオホールディングスの配当政策

当社は、長期にわたる安定的な経営基盤の確保を目指し、業績に応じた適正な利益配分を継続的に実施することを基本方針としており、内部留保につきましては、安定成長に向けた財務体質の強化と今後とも予想される競争の激化に対処するため、①店舗の新設及び改装や増床への投資、②新規事業への投資、③経営の効率化に向けた情報システムへの投資などに活用し、経営基盤の安定と拡大に努めてまいります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としておりますが、このほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができることとしております。

これらの剰余金の配当等の決定機関は取締役会であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ゼビオホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203053.1
20213038.4
20223034.9
20233041.9
202432.503,660.7
202535174.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ゼビオホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月末日、9月末日現在の株主に下記の基準により、当社グループの店舗に共通して利用できる「株主特別優待券」を贈呈する。

100株~999株保有する株主………20%割引券1枚、10%割引券4枚 1,000株以上保有する株主 ………20%割引券2枚、10%割引券8枚

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ゼビオホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
ゼビオホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社サンビック19.94
2公益財団法人諸橋近代美術館10.87
3有限会社ティー・ティー・シー9.96
4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.37
5諸 橋 輝 子3.36
6諸 橋 友 良2.84
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任理事 株式会社みずほ銀行決済営業部)2.66
8RHB合同会社2.18
9四 家 千 佳 史1.21
10ゼビオグループ従業員持株会1.09

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は60.48%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,9262,0482,1072,2142,2342,3462,3162,2532,0242,2332,3932,4242,5062,523
営業利益億円———62741095852285083427024
営業利益率%———2.83.34.72.52.31.42.23.51.72.80.9
当期利益億円636621213042194438542610-22
EPS円140.7146.946.247.066.995.142.49.29.386.8122.158.622.6-52.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高103.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢57.2歳2025年度
平均勤続年数7.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ゼビオホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 諸橋友良
本店の所在地
福島県郡山市朝日三丁目7番35号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ゼビオホールディングスの沿革

  1. 1973年7月株式会社サンキョウ(福島県いわき市、1986年8月当社へ合併)の経営する6店舗の全ての営業権、権利義務一切、主たる資産及び負債を譲り受け株式会社サンスーツとして当社設立。
  2. 1974年12月福島県郡山市中町に“サンキョウ郡山店”を設置すると同時に営業本部を同地に移転。
  3. 1979年8月本店を福島県郡山市中町11番1号へ移転すると同時に、商号を株式会社サンキョウに変更。
  4. 1979年11月福島市の旧長崎屋ビル(地下1階、地上7階、床面積5,098㎡)にファッション&スポーツをテーマとした当社初の大型店を開店。
  5. 1983年11月郊外型スポーツ店の“トップスポーツ並木店”を郡山市に設置。
  6. 1985年11月株式会社ファイブスタジオ(現有限会社サンビック)より、同社の経営する3店舗の営業権、主たる資産及び負債を譲り受け、婦人服の販売及び飲食業を開始。
  7. 1987年11月ゼビオ株式会社へ商号変更。同時に店名を従来のサンキョウ(メンズ店)はゼビオ(複合大型店)とゼビオメンズ、トップスポーツはゼビオスポーツ、エブリディはゼビーへ、それぞれ変更。定款の事業目的及び公告の方法を変更。
  8. 1988年4月社団法人日本証券業協会東京地区協会に店頭登録。
  9. 1988年7月福島県郡山市朝日三丁目7番35号に新本社屋を竣工し、同所に本店を移転。
  10. 1990年5月東京証券取引所市場第二部に上場。
  11. 1990年7月当社初の郊外型ゴルフ専門店を茨城県勝田市(現ひたちなか市)に設置。
  12. 1991年4月株式会社磐梯リゾートホテル(清稜山株式会社へ商号変更)の株式を100%取得。
  13. 1992年10月本宮流通センター竣工。本格的稼働開始。
  14. 1992年12月仙台市に郊外型大型複合店“スーパースポーツゼビオ仙台泉中央店(1フロア1,000坪)”を設置。併せて大型店6店舗を新規開設。
沿革の続き(あと35件・2026年まで)
  1. 1993年12月新設店7店舗の開設および複合型大型店“仙台泉中央店”など大型店10店舗を業態変更し、「スーパースポーツゼビオ」を17店舗に拡大。
  2. 1995年3月中国地方(鳥取県、山口県)、東海地方(静岡県)に初進出するとともに、「スーパースポーツゼビオ」を24店舗に拡充。
  3. 1995年4月本宮流通センターを増床。九州地方(福岡県)、近畿地方(京都府)に初進出。
  4. 1995年9月東京証券取引所市場第一部に指定替。
  5. 1996年6月英国の製造小売チェーン「ネクスト社」と業務提携契約を締結。
  6. 1999年11月国内最大級の売場面積(約2,400坪)で自然をテーマにした“スーパースポーツゼビオドーム札幌月寒店”を開設。
  7. 2002年3月ゼビー業態を廃止。
  8. 2002年11月本宮流通センター内にて、一括物流システム稼働開始。
  9. 2004年7月ゼビオビジネスサービス株式会社(連結子会社、現ゼビオコーポレート株式会社)を設立。
  10. 2005年4月株式会社ヴィクトリアの株式を100%取得し、連結子会社とする。
  11. 2005年8月ゼビオインシュアランスサービス株式会社(現ゼビオカード株式会社)を設立。
  12. 2005年9月メンズ事業及びメディア事業を営業譲渡。
  13. 2006年6月ゼビオカード株式会社(連結子会社)を設立。
  14. 2008年7月ゼビオナビゲーターズネットワーク株式会社(連結子会社)を設立。
  15. 2008年10月株式会社ゴルフパートナーの株式を公開買付けにより取得し、連結子会社とする。
  16. 2009年4月株式会社ゴルフパートナーを簡易株式交換により完全子会社化。
  17. 2010年6月日本最大級の体験型スポーツモール“スーパースポーツゼビオドームつくば学園東大通り店”を開設。
  18. 2011年5月クロススポーツマーケティング株式会社(連結子会社)を設立。
  19. 2012年4月大韓民国ソウル市に株式会社ゼビオコリアを設立。
  20. 2012年7月国土観光株式会社(現クロスアライアンス株式会社)の株式を100%取得(連結子会社)。
  21. 2013年11月株式会社ネクサスを設立(2013年12月株式会社タケダスポーツよりスポーツ小売店「タケダスポーツ」23店舗を事業譲受)。
  22. 2015年10月純粋持株会社体制へ移行。ゼビオホールディングス株式会社へ商号変更。
  23. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  24. 2018年4月株式会社ゼビオコリアを株式会社ゴルフパートナーコリアに商号変更。同年5月、ゴルフパートナー韓国1号店を出店。
  25. 2019年12月静岡県及び神奈川県内でスポーツ用品店などを展開する「シラトリグループ」と業務提携に係る基本合意書を締結。
  26. 2020年3月ゼビオインシュアランス株式会社をゼビオカード株式会社へ吸収合併。
  27. 2020年5月国土観光株式会社をクロスアライアンス株式会社に商号変更。
  28. 2020年12月東京ヴェルディ株式会社の株式を取得し、連結子会社とする。
  29. 2021年6月ゼビオスポーツ総研株式会社(連結子会社、現スポーツサイエンス総合研究所株式会社)を設立。
  30. 2021年10月株式会社パステルをゼビオ株式会社へ吸収合併。
  31. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  32. 2023年11月グループ5業態を結集した九州最大級の基幹店“スーパースポーツゼビオ福岡天神店”を開設。
  33. 2024年3月新たな会員・ポイントサービス「スポーツポイント」に参画。
  34. 2025年2月グループ共通クレジットカード「スポーツポイントカード」を発行。
  35. 2025年4月株式会社横浜黒川スポーツが運営するスポーツ専門店「GALLERY・2」事業を取得し、専門店事業の拡充を推進。
  36. 2026年2月株式会社ベースマンが運営する野球専門店「ベースマン」事業を取得し、専門業態における店舗ネットワークの強化を推進。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJT6)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMHJ、S100DEYU、S100GB4G、S100J1NF、S100LS0Q、S100OFC7、S100R5WF、S100TU26、S100W6XT、S100YJT6一次資料

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