三栄コーポレーション

8119 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社および子会社17社で構成されており、国内・海外拠点ともに生活関連用品事業を主たる業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見る三栄コーポレーション

2025年度の売上収益は363億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1639番目、卸売業288社のうち197番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.9%です。平均年間給与は750.9万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち94番目。平均年齢は44.0歳、平均勤続年数は10.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益363億円全体で上位46%(3,585社中)卸売業では197番目(288社中)2020→2025年度で年+1.9%(計算値)2025年度
当期利益6億円全体で上位66%(3,684社中)卸売業では222番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算2.8%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE4.1%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率59.6%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与750.9万円全体で上位30%(3,658社中)卸売業では94番目(287社中)2020→2025年度で+17.5%(計算値)2025年度
平均年齢44.0歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数10.0年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)432人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−42.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

三栄コーポレーションと同業2社を、ダッシュボードで並べるクリエイト・キムラと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ クリエイト・キムラと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

三栄コーポレーションの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社および子会社17社で構成されており、国内・海外拠点ともに生活関連用品事業を主たる業としております。

セグメントごとの主な事業内容ならびに当該事業の位置づけは、次のとおりであります。

(1)報告セグメント

報告セグメントの名称 / 主要な事業内容 / 主な会社名

家具家庭用品事業 / リビング家具、ダイニング家具、子供用家具、キッチン関連用品、インテリア用品、収納用品等の企画・輸出輸入販売 / 当社 三曄国際貿易(上海)有限公司 TRIACE LIMITED TRIACE VIETNAM COMPANY LIMITED 三栄貿易(深圳)有限公司 台湾三栄貿易股份有限公司

マットレス等の製造・輸出販売 / SANYEI CORPORATION(MALAYSIA) SDN. BHD.

服飾雑貨事業 / 服飾雑貨等の企画・輸出輸入販売 / 当社 TRIACE LIMITED 三曄国際貿易(上海)有限公司

国内外フットウエアの販売、セレクトショップの運営 / ㈱ベネクシー

ファッションバッグ等の輸入販売 / ㈱L&Sコーポレーション

家電事業 / 理美容家電、調理家電、家事家電等の企画・輸出輸入販売 / 当社

OEM製品の輸出、ODM製品・自社製品の輸出 / 三發電器製造廠有限公司

OEM製品の製造、ODM製品・自社製品の開発・製造販売 / 三發電器製品(東莞)有限公司

OEM製品の輸出輸入販売 / 三曄国際貿易(上海)有限公司

(2)その他のセグメント

セグメントの名称 / 主要な事業内容 / 主な会社名

その他 / ペットショップの運営 / ㈱ペピカ

動物病院の運営 / ㈱リリーベット

輸送資材・生活雑貨等の企画・販売 / ㈱サムコ

事務代行業務 / 三栄興産㈱

リエゾン活動(欧州市場向け取引における支援活動・情報収集) / SANYEI(DEUTSCHLAND) G.m.b.H

防災用品の企画・販売 / ㈱防災ダイレクト

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJU6)。事業系統図は省いています。

03

三栄コーポレーションのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

家具家庭用品事業

売上 192億円・利益 11億円・従業員 124人

  • SANYEI CORPORATION(MALAYSIA) SDN. BHD.100.0%
  • TRIACE LIMITED100.0%
  • 三曄国際貿易(上海)有限公司100.0%
  • 三栄貿易(深圳)有限公司100.0%
  • TRIACE VIETNAM COMPANY LIMITED100.0%
  • 台湾三栄貿易股份有限公司100.0%

服飾雑貨事業

売上 119億円・利益 9億円・従業員 159人

  • ㈱ベネクシー100.0%
  • ㈱L&Sコーポレーション100.0%

家電事業

売上 30億円・利益 -3億円・従業員 34人

  • 三發電器製造廠有限公司100.0%
  • 三發電器製品(東莞)有限公司100.0%

その他

売上 22億円・利益 1億円

  • 三栄洋行有限公司100.0%
  • ㈱ペピカ100.0%
  • ㈱リリーベット70.0%
  • ㈱サムコ100.0%
  • SANYEI (DEUTSCHLAND) G.m.b.H100.0%
  • 三栄興産㈱100.0%
  • ㈱防災ダイレクト100.0%

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は17社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「定量目標:最終計画年度までに、経常利益20億円、および当期純利益累計30億円を達成します。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

三栄コーポレーションの配当政策

・利益配分に関する基本方針

当社グループは、縁に随って出会った人々がお互いに助け合うことを大切にする『随縁の思想』を企業理念としております。当社は、この企業理念の下、当社との縁を紡がれた株主の皆様への適切な利益還元を経営の重要課題の一つと位置付けております。

利益配分に関しては、将来の事業展開や不測の事態に備える内部留保による経営基盤の維持強化だけでなく、持続的成長と中長期的な企業価値の向上の実現に資するよう、人的資本への投資を含めた適切な投資の実施などを踏まえ、当社グループの財政状態、今後の業績動向や資金需要などを総合的に判断し決定します。

・配当決定に関する基本方針

株主の皆様に対する配当については、中間配当および期末配当の年2回を基本方針としており、年間配当金は、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向30%~50%を目処に実施します。なお、定款の定めにより株主総会から授権された取締役会において審議の上、決定します。

2026年3月期の期末配当につきましては、2026年5月14日に発表しましたとおり、1株当たり普通配当15円50銭とし、この結果、2026年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり15円50銭と併せて、1株当たり31円となります。

次期、2027年3月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり15円50銭、期末配当は同15円50銭とし、年間配当は1株当たり31円00銭を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

三栄コーポレーションの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202020-6.8
202120-9.3
20222036.1
20238042.7
20246143.2
202531376.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

三栄コーポレーションの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

三栄コーポレーションの大株主(上位10名)

2026年3月末
三栄コーポレーションの大株主
順位株主持株比率(%)
1三栄コーポレーション取引先持株会6.43
2㈱三菱UFJ銀行4.81
3MUFGファイナンス&リーシング株式会社4.69
4SMBC日興証券㈱3.16
5㈱三井住友銀行2.65
6秋元 利規2.63
7三栄コーポレーション・グループ従業員持株会2.39
8水谷 裕之2.29
9小林 敬幸2.14
10綜通㈱2.09

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は33.28%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円346399445494498447425412331340387367399363
営業利益億円———242717813-7-92122110
営業利益率%———4.85.43.81.83.2-2.1-2.70.63.25.32.8
当期利益億円8561414822-7-9-25106
EPS円351.9195.7247.3606.2598.6348.583.081.5-75.8-99.5-16.656.5103.159.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高84.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.4百万円2025年度・逆算
平均年齢44.0歳2025年度
平均勤続年数10.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

三栄コーポレーションの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率15.8%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:14.0 2024:15.4 2025:15.8
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:100.0 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:14.3 2023:16.7 2024:16.7 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 水越 雅己
本店の所在地
東京都台東区寿4丁目1番2号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

三栄コーポレーションの沿革

  1. 当社(1946年10月1日創業)は、株式の額面金額を500円から50円に変更する目的のため、1950年2月20日設立の㈱大産商店(1971年12月株式会社三栄コーポレーションに商号変更)を形式上の存続会社として、1971年12月1日を合併期日に吸収合併いたしました。
  2. 従って、以下の記載は、実質上の存続会社について記載しております。
  3. 1946年10月大阪市南区に身辺装飾品の輸出を主とする共栄商会を創業。1948年2月共栄貿易㈱(資本金195万円)に改組。 続いて人的、資本的関係のある会社が次の順序で設立されました。 1949年9月名古屋市東区に陶磁器の輸出を主とする昭栄貿易㈱(資本金100万円)を設立。 1950年3月東京都台東区に生活関連用品の輸出を主とするアトラス雑貨貿易㈱(資本金300万円)と1951年9月に共和貿易㈱(資本金80万円)が設立され、アトラス雑貨貿易㈱と共和貿易㈱は、1954年6月に合併し、東栄貿易㈱(資本金380万円)と改称。
  4. 1958年1月香港に香港三栄洋行を創業。1962年7月三栄洋行有限公司(現・連結子会社)に改組。
  5. 1961年2月共栄貿易㈱(大阪市)、昭栄貿易㈱(名古屋市)、東栄貿易㈱(東京都)は業容の拡大に伴い、生活関連用品の総合商社を目標に三社を吸収合併する目的のため、その母体として東京都台東区に三栄貿易㈱(資本金2,000万円)を設立。
  6. 1961年10月三栄貿易㈱は共栄貿易㈱、昭栄貿易㈱、東栄貿易㈱を吸収合併し、本店を東京都台東区に設置し、共栄貿易㈱を大阪支社、昭栄貿易㈱を名古屋支社、東栄貿易㈱を東京支社としました(資本金1億円)。
  7. 1967年6月ドイツのデュッセルドルフ市に駐在員事務所を設置。1969年5月 SANYEI (DEUTSCHLAND) G.m.b.H (現・連結子会社)に改組。
  8. 1971年12月三栄貿易㈱は株式の額面金額変更のため、1950年2月20日設立の㈱大産商店に吸収され、㈱大産商店は社名を㈱三栄コーポレーションと改称(資本金3億円)。
  9. 1973年9月マレーシアのクアラルンプールに SANYEI CORPORATION (MALAYSIA) SDN. BHD. を設立(現・連結子会社)。
  10. 1978年7月香港に三發貿易有限公司を設立。1992年7月三發電器製造廠有限公司と改称。
  11. 1978年9月香港に佳豪実業有限公司を設立。1983年7月三栄電器香港有限公司と改称。
  12. 1979年1月東京店頭市場に株式を公開(資本金3億3千万円)。
  13. 1986年7月香港に TRIACE LIMITED を設立(現・連結子会社)。
  14. 1988年3月中国に上海駐在員事務所を設置。
沿革の続き(あと35件・2026年まで)
  1. 1998年10月千葉県松戸市に㈱ペットランドを設立(現・㈱ペピカ 現・連結子会社)。
  2. 2001年10月中国に青島駐在員事務所を設置。
  3. 2002年5月東京都台東区に㈱ビルケンシュトックジャパンを設立(㈱ベネクシー 現・連結子会社)。
  4. 2002年10月中国に三曄国際貿易(上海)有限公司を設立(現・連結子会社)。
  5. 2003年7月三發電器製造廠有限公司と三栄電器香港有限公司を合併し、三發電器製造廠有限公司(現・連結子会社)を存続会社とする。
  6. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  7. 2005年12月㈱ビルケンシュトックジャパンの本社事務所を東京都港区に移転。
  8. 2007年4月愛知県名古屋市東区に㈱エス・シー・テクノを設立。
  9. 2007年7月東京都墨田区の㈱mhエンタープライズを子会社化。
  10. 2007年12月千葉県松戸市に㈱リリーベットを設立。
  11. 2011年4月中国に三發電器製品(東莞)有限公司を設立(現・連結子会社)。
  12. 2011年5月中国に三栄貿易(深圳)有限公司を設立(現・連結子会社)。
  13. 2011年12月東京都台東区にヴェーエムエフ ジャパン コンシューマーグッズ㈱を設立。2017年10月㈱エッセンコーポレーションと改称。
  14. 2012年5月㈱mhエンタープライズの本社事務所を東京都台東区に移転。
  15. 2012年10月東京都台東区に㈱L&Sコーポレーションを設立(現・連結子会社)。
  16. 2013年10月普通株式5株につき1株の株式併合を実施、単元株式数を1,000株から100株に変更。
  17. 2015年8月㈱エス・シー・テクノの本社事務所を東京都台東区に移転。
  18. 2015年9月㈱ペットランド、㈱リリーベットの本社事務所を千葉県市川市に移転。
  19. 2016年4月㈱ビルケンシュトックジャパンを㈱ベネクシーに商号変更。
  20. 2016年8月㈱ペットランドを㈱ペピカに商号変更。
  21. 2016年10月創業70周年を迎える。
  22. 2019年10月ベトナムのホーチミンにTRIACE VIETNAM COMPANY LIMITEDを設立(現・連結子会社)。
  23. 2019年11月㈱ベネクシーの本社事務所を東京都千代田区に移転。
  24. 2020年1月㈱エス・シー・テクノと㈱mhエンタープライズを合併し、㈱ゼリックコーポレーションに商号変更。
  25. 2021年3月台湾の台北市に台湾三栄貿易股份有限公司を設立(現・連結子会社)。
  26. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
  27. 2023年4月㈱ゼリックコーポレーションを吸収合併。
  28. 2024年2月㈱エッセンコーポレーションを解散。
  29. 2024年5月㈱ベネクシーの本社事務所を東京都台東区に移転。
  30. 2024年10月普通株式1株につき4株の株式分割を実施。
  31. 2025年7月長野県長野市の㈲防災防犯ダイレクトおよび㈱防災ダイレクトの株式を取得、子会社化。
  32. 2025年9月中国の三發電器製品(東莞)有限公司を解散。
  33. 2025年10月㈲防災防犯ダイレクトと㈱防災ダイレクトを合併し、合併後の商号は㈱防災ダイレクトとなる。
  34. 2026年4月㈱ぺピカを存続会社として㈱リリーベットを吸収合併。
  35. 2026年5月㈱ベネクシーを解散。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJU6)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AR77、S100DGVG、S100G7CL、S100JBR6、S100LSQG、S100OIMF、S100R81I、S100TU9U、S100W3YY、S100YJU6一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。