ナ・デックス

7435 / 日本基準 / 4月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社13社および関連会社2社から構成されており、国内自動車業界でトップシェアを誇る抵抗溶接制御装置を主軸に、レーザ加工技術、異材接合、ITを用いた次世代工法・加工ソリューションの提供を行うプロセスソリューション事業、ロボット・FAシステムを中心とした省人化・自動化設備の代理店販売を、単体機から製造ラインまでワンストップで行うファクトリーオートメーション事業、当社グループが保有するメーカー機能・エンジニアリング機能を活用し、お客さまが求める生産システムをオーダーメイドで構想からカタチにするシステムインテグレーション事業、電子・電気制御部品の代理店販売を主軸としつつ、基板設計実装や制御盤製作などの提供を行う制御部品事業、電気自動車(EV)の普及にかかせない社会インフラ拡充のため、充電ステーションの建設、EVモニタリングシステムの開発・販売・サービスサポートまでを行うスマートエナジー事業を主要な事業として行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年7月提出)

同業2社と並べて動かす機械・工具商社の順位を再生

数字で見るナ・デックス

2025年度の売上収益は368億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1626番目、卸売業288社のうち195番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.7%です。平均年間給与は627.1万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち183番目。平均年齢は41.3歳、平均勤続年数は10.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益368億円全体で上位45%(3,585社中)卸売業では195番目(288社中)2020→2025年度で年+3.7%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位64%(3,684社中)卸売業では214番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算3.0%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE3.4%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率62.9%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与627.1万円全体で上位59%(3,658社中)卸売業では183番目(287社中)2020→2025年度で+22.7%(計算値)2025年度
平均年齢41.3歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数10.9年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)731人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−7.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ナ・デックスと同業2社を、ダッシュボードで並べるビューティガレージ・クリエイトと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 機械・工具商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ビューティガレージ・クリエイトと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ナ・デックスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社13社および関連会社2社から構成されており、国内自動車業界でトップシェアを誇る抵抗溶接制御装置を主軸に、レーザ加工技術、異材接合、ITを用いた次世代工法・加工ソリューションの提供を行うプロセスソリューション事業、ロボット・FAシステムを中心とした省人化・自動化設備の代理店販売を、単体機から製造ラインまでワンストップで行うファクトリーオートメーション事業、当社グループが保有するメーカー機能・エンジニアリング機能を活用し、お客さまが求める生産システムをオーダーメイドで構想からカタチにするシステムインテグレーション事業、電子・電気制御部品の代理店販売を主軸としつつ、基板設計実装や制御盤製作などの提供を行う制御部品事業、電気自動車(EV)の普及にかかせない社会インフラ拡充のため、充電ステーションの建設、EVモニタリングシステムの開発・販売・サービスサポートまでを行うスマートエナジー事業を主要な事業として行っております。

なお、2025年10月に、MEDAR CANADA, LTD.は清算したことにより、連結の範囲から除外しております。

また、2025年6月に、株式会社画像処理技研は清算したことにより、持分法適用の範囲から除外しております。

当社グループの事業に係わる位置付けおよびセグメントとの関連は、次のとおりであります。

なお、次の4地域は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

また、当連結会計年度より、これまでプロセスソリューション事業に含めて表示しておりました、北米セグメントの連結子会社であるUptime EV Charger, Inc.の事業を「スマートエナジー事業」として区分掲記しております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (収益認識関係)」に記載のとおりであります。

セグメント / 名称 / プロセス ソリューション 事業 / ファクトリー オートメーション 事業 / システム インテグレーション 事業 / 制御部品事業 / スマートエナジー 事業

日本 / (当社)

株式会社ナ・デックス / 〇 / 〇 / 〇 / 〇

(連結子会社)

株式会社 ナ・デックスプロダクツ / 〇 / 〇

株式会社タマリ工業 / 〇 / 〇

株式会社N.Y.TEC / 〇

株式会社テクノシステム / 〇

(持分法適用関連会社)

株式会社フジックス / 〇

杭州藤久寿机械制造 有限公司 / 〇

北米 / (連結子会社)

WELDING TECHNOLOGY CORP. / 〇

Uptime EV Charger, Inc. / 〇

NADEX MEXICANA, S.A. de C.V. / 〇 / 〇 / 〇

中国 / (連結子会社)

那電久寿機器(上海) 有限公司 / 〇 / 〇 / 〇

東南アジア / (連結子会社)

NADEX ENGINEERING CO.,LTD. / 〇 / 〇 / 〇

NADEX (THAILAND) CO.,LTD. / 〇 / 〇 / 〇 / 〇

PT. NADESCO INDONESIA / 〇 / 〇 / 〇

PT. NADESCO ENGINEERING INDONESIA / 〇

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年7月提出・S100YSCT)。事業系統図は省いています。

03

ナ・デックスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • NADEX OF AMERICA CORP.議決権 100.0%

    売上
    65億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    50億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 261億円・利益 8億円・従業員 513人

  • 株式会社ナ・デックスプロダクツ100.0%
  • 株式会社タマリ工業100.0%
  • 株式会社N.Y.TEC100.0%
  • 株式会社テクノシステム100.0%

北米

売上 68億円・利益 1億円・従業員 136人

  • NADEX OF AMERICA CORP.100.0%売上 65億円・経常利益 2億円
  • WELDING TECHNOLOGY CORP.100.0%
  • Uptime EV Charger, Inc.50.1%
  • NADEX MEXICANA, S.A. de C.V.100.0%

東南アジア

売上 26億円・利益 2億円・従業員 64人

  • NADEX ENGINEERING CO.,LTD.100.0%
  • NADEX (THAILAND) CO.,LTD.49.0%
  • PT. NADESCO INDONESIA100.0%
  • PT. NADESCO ENGINEERING INDONESIA100.0%

中国

売上 13億円・利益 -1億円・従業員 18人

  • 那電久寿機器(上海)有限公司100.0%

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は13社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ナ・デックスの配当政策

当社は株主に対する利益還元を重要な課題と認識しており、財務体質の強化や将来の事業展開に備えた内部留保の充実などを総合的に勘案しつつ、業績に連動した配当を安定的かつ継続的に行うことを基本方針としております。業績に連動した指標としては連結配当性向30%以上とします。連結配当性向により算出された年間配当金額が10円を下回る場合でも、年間10円の配当を堅持できるよう努めてまいりますが、著しい経営環境の変化などの特殊要因により、親会社株主に帰属する当期純利益が大きく変動する場合等については、その影響等を考慮し配当額を決定することがあります。

また、2025年4月期を初年度とする中期経営計画の3年間における株主還元方針につきましては、連結配当性向30%以上とする配当を実施しつつ、自己株式の取得を含めた総還元性向50%以上を目標としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の配当金につきましては、上記基本方針をふまえつつ、当事業年度の業績を勘案して、年間としては1株につき31円(うち中間配当11円)の配当とする予定であります。このうち期末配当20円につきましては、2026年7月28日開催予定の定時株主総会で決議される予定であります。年間配当が31円となった場合の連結配当性向は38.21%、連結自己資本配当率は1.29%となります。

内部留保資金につきましては、業容の拡大に向けた財務体質の強化と、研究開発および販売体制の強化を中心とした投資に活用し、今後とも安定した配当水準の維持、向上に努めてまいる所存であります。

また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年7月提出)

1株配当と配当性向

ナ・デックスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201929.3
20213339.0
20224337.3
20233555.3
20243344.9
20253140.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ナ・デックスの株主優待

2026年7月提出の有報

創立75周年記念株主優待の実施

(1) 対象となる株主

2026年4月末日現在の当社株主名簿に記載または記録された、当社普通株式100株(1単元)以上保有する株主が対象であります。

(2) 優待の内容

対象となる株主に対して、QUOカード3,000円分を贈呈いたします。

(3) その他

本記念株主優待は、創立75周年を記念して今回限り実施するものであります。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ナ・デックスの大株主(上位10名)

2026年4月末
ナ・デックスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社アート・ギャラリー富士見20.13
2BBH FOR FIDELITY LOW-PRICED STOCK FUND7.95
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・80022口)5.08
4ナ・デックス社員持株会2.85
5古 川 雅 隆2.78
6古 川 佳 明2.65
7INTERACTIVE BROKERS LLC2.50
8株式会社三井住友銀行1.81
9中 山 美和子(国内連絡先)1.72
10BBH FOR FIDELITY TRUST EMPLOYEE BENEFIT PLANS LOW PRICED STOCK POOL1.47

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.97%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円188230314303310343329314307346362344369368
営業利益億円———1217201696121910811
営業利益率%———4.05.55.94.73.02.03.45.32.82.13.0
当期利益億円10714712151166913837
EPS円110.377.1149.577.2132.3157.7119.962.160.4100.6141.190.229.981.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高50.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.5百万円2025年度・逆算
平均年齢41.3歳2025年度
平均勤続年数10.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ナ・デックスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.6%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:5.0 2024:5.0 2025:5.6
男性の育児休業取得率90.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:37.5 2024:50.0 2025:90.0
男女の賃金の差異68.5%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:65.9 2024:64.1 2025:68.5
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:25.0 2023:25.0 2024:25.0 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 進藤大資
本店の所在地
名古屋市中区古渡町9番27号
決算期
4月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年7月提出)。

ナ・デックスの沿革

  1. 1950年10月名古屋市中村区小鳥町50番地に、セレン整流器、溶接機器の製造・販売を目的に資本金500千円で株式会社名古屋電元社(現 株式会社ナ・デックス)を設立。
  2. 1956年4月名古屋市北区水切町に水切工場を新設。
  3. 1957年4月水切工場において本格的に抵抗溶接制御装置の製作、販売を開始。
  4. 1965年4月愛知県西春日井郡西春町(現 愛知県北名古屋市)に西春工場(現 技術センター)を新設し、同時に水切工場を廃止。
  5. 1969年8月販売拡大と機構充実のため名古屋市中区古渡町に本社社屋を新築し、小鳥町より移転。
  6. 1969年10月株式会社名電工作所(2001年6月に株式会社メイデックスに商号変更)を設立。
  7. 1974年5月大阪市淀川区に大阪支店(現 営業2部(西日本))を開設。
  8. 1974年7月名電産業株式会社(株式会社メイデックスに吸収合併)を設立。
  9. 1974年11月東京都杉並区に東京営業所(現 営業1部(東日本) 横浜市港北区)を開設。
  10. 1989年2月WELTRONIC/TECHNITRON, CORP.(現 NADEX OF AMERICA CORP.、現 連結子会社)を米国(デラウェア州)に合弁企業として設立。
  11. 1992年5月株式会社名古屋電元社から株式会社ナ・デックスに商号変更。
  12. 1995年3月日本証券業協会に店頭登録銘柄として株式公開。
  13. 1999年7月WELTRONIC/TECHNITRON, CORP.が、MEDAR CORP.(現 WELDING TECHNOLOGY CORP.、現 連結子会社)を米国(ミシガン州)に設立。
  14. 2001年8月株式会社フジックス(現 持分法適用関連会社)の株式を30.0%取得。
沿革の続き(あと25件・2025年まで)
  1. 2003年7月那電久寿機器(上海)有限公司(現 連結子会社)を中国(上海市)に設立。
  2. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  3. 2005年11月北九州市小倉北区に北九州営業所を開設。
  4. 2008年4月NADEX (THAILAND) CO.,LTD.(現 連結子会社)をタイ(バンコク)に設立。
  5. 2008年5月タイのS.A.TECH CO.,LTD.(現 NADEX ENGINEERING CO.,LTD.、現 連結子会社)の株式を90.0%取得。
  6. 2009年3月さいたま市大宮区に大宮営業所を開設。
  7. 2009年5月株式会社メイデックスが名電産業株式会社を吸収合併し、株式会社ナ・デックスプロダクツ(現 連結子会社)に商号変更。
  8. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に株式を上場。
  9. 2012年1月PT. NADESCO INDONESIA(現 連結子会社)をインドネシア(チカラン)に設立。
  10. 2013年2月NADEX MEXICANA, S.A. de C.V.(現 連結子会社)をメキシコ(ケレタロ)に設立。
  11. 2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  12. 2013年11月WELTRONIC/TECHNITRON, INC.の株式を追加取得し完全子会社化。
  13. 2014年3月WELTRONIC/TECHNITRON, INC.からNADEX OF AMERICA CORP.に商号変更。
  14. 2015年3月広島市安佐南区に広島営業所(現 広島市東区)を開設。
  15. 2015年8月京都市下京区に京都ソフト開発センター(現 京都開発センター)を開設。
  16. 2015年11月浜松市中区(現 浜松市中央区)に浜松営業所を開設。
  17. 2016年7月PT. NADESCO ENGINEERING INDONESIA(現 連結子会社)をインドネシア(チカラン)に設立。
  18. 2019年11月株式会社タマリ工業(現 連結子会社)の全株式を取得。これに伴い、株式会社タマリ工業の100.0%子会社である株式会社シンテックおよび株式会社テクノシステムも連結子会社となる。
  19. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
  20. 2022年9月群馬県太田市に太田営業所を開設。
  21. 2023年5月株式会社NDYエンジニアリング(現 株式会社N.Y.TEC、現 連結子会社)を山形県鶴岡市に設立。
  22. 2024年6月米国のUptime EV Charger, Inc.(現 連結子会社)の株式を50.1%取得。
  23. 2024年10月株式会社NDYエンジニアリングが株式会社シンテックを吸収合併し、株式会社N.Y.TECに商号変更。
  24. 2024年11月米国のIncome Power, Inc.(現 持分法非適用関連会社)の株式を29.4%取得。
  25. 2025年10月NADEX INDIA Pvt. Ltd.(現 非連結子会社)をインド(ハリヤーナー州)に設立。
  26. (注) 2026年5月に株式会社Robofullの株式を取得し、同社を子会社化しております。
  27. 詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載のとおりであります。

有価証券報告書【沿革】より(2026年7月提出・S100YSCT)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AXQ1、S100DOCW、S100GJ0D、S100JB4E、S100M1N8、S100OSIL、S100RGO4、S100U3HL、S100WEWJ、S100YSCT一次資料

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