中央自動車工業

8117 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社14社及び関連会社3社で構成され、自動車部品、用品、付属品の卸販売、輸出入及び自動車用品の製造販売を主な事業として営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見る中央自動車工業

2025年度の売上収益は467億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1431番目、卸売業288社のうち171番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.1%です。平均年間給与は922.4万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち38番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は15.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益467億円全体で上位40%(3,585社中)卸売業では171番目(288社中)2020→2025年度で年+11.1%(計算値)2025年度
当期利益96億円全体で上位20%(3,684社中)卸売業では49番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算24.4%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE16.3%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率88.4%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与922.4万円全体で上位10%(3,658社中)卸売業では38番目(287社中)2020→2025年度で+20.4%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数15.0年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)348人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+19.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

中央自動車工業と同業2社を、ダッシュボードで並べる英和・杉本商事と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 英和・杉本商事と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

中央自動車工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社14社及び関連会社3社で構成され、自動車部品、用品、付属品の卸販売、輸出入及び自動車用品の製造販売を主な事業として営んでおります。

当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

(自動車部品・用品等販売事業)

当社 / 自動車部品、用品及び付属品 並びに関連サービスの開発・販売、輸出入

連結子会社

セントラル自動車工業㈱ / 自動車用品製造販売

CAPCO PTE LTD / 自動車部品、用品販売及び輸出入(シンガポール)

CAPCO USA,INC. / 自動車部品、用品販売及び輸出入(米国)

㈱フラッグス / 自動車部品、付属品等の企画、製造及び販売

㈱ケー・エム・エンタープライズ / 自動車部品の販売及び輸出入

森田産業㈱ / 自動車部品の販売及び輸出入 (2025年8月完全子会社化)

非連結子会社

広州新特路信息技術諮詢有限公司 / 自動車部品、用品販売及び輸出入(中国)

Capco Middle East FZCO / 自動車部品、用品販売及び輸出入(UAE)

CAPCO MANILA INC. / 自動車部品、用品販売及び輸出入(フィリピン)

CAPCO (MALAYSIA) SDN.BHD. / 自動車部品、用品販売及び輸出入(マレーシア)

CAPCO VIETNAM COMPANY LIMITED / 自動車部品、用品販売及び輸出入(ベトナム)

em㈱ / 自動車部品、付属品等の販売

㈱YOOコーポレーション / 抗菌剤、消臭剤、抗ウィルス剤、防汚剤、防カビ剤、 皮膜剤及び塗料の開発・製造、販売 (2026年1月完全子会社化)

関連会社

※ ㈱石川トヨペットカローラ / 新車及び中古車販売

※ エイスインターナショナルトレード㈱ / 自動車用品の輸入及び販売

サンエスエンジニアリング㈱ / ケミカル用品の製造及び販売

(注) ※ は持分法適用会社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFX5)。事業系統図は省いています。

03

中央自動車工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ABT議決権 100.0%

    売上
    108億円
    経常利益
    15億円
    当期純利益
    10億円
    純資産
    44億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

自動車部品・用品等販売事業

売上 359億円・利益 103億円・従業員 322人

自動車処分事業

売上 108億円・利益 11億円・従業員 26人

そのほかの主な子会社

  • セントラル自動車工業株式会社100.0%自動車用品製造販売
  • CAPCO PTE LTD100.0%自動車部品、用品販売及び輸出入
  • CAPCO USA,INC.100.0%自動車部品、用品販売及び輸出入
  • 株式会社ABT100.0%損害保険会社の全損認定車両処分に関わる業務売上 108億円・経常利益 15億円
  • 株式会社フラッグス100.0%自動車部品、付属品等の企画、製造及び販売
  • 株式会社ケー・エム・エンタープライズ100.0%自動車部品の販売及び輸出入
  • 森田産業株式会社100.0%自動車部品の販売及び輸出入

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)目標とする経営指標当社グループの企業価値を高め、株主の皆さまのご期待にお応えするための経営指標として①売上高営業利益率20%以上、ROE(自己資本当期純利益率)15%以上を目標にしております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

中央自動車工業の配当政策

当社の配当についての基本方針は、株主への配当政策を経営上の重要課題と位置づけており、収益力の強化と財務内容の充実を図りつつ、適正な利益配分を基本とし、安定かつ高配当を目指して行きたいと考えております。

なお、連結配当性向30%以上を目標としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度(2026年3月期)の配当金につきましては、2026年6月24日開催の定時株主総会の議案として、期末配当金を1株当たり38円(うち普通配当35円、記念配当3円)とする旨を付議する予定です。1株当たりの中間配当金26円と合わせて、1株当たり年間配当金は64円(うち普通配当61円、記念配当3円)となります。株式分割換算後の1株当たり年間配当金の前期実績53円から11円増配となり、連結配当性向は36.7%となります。なお、当事業年度の配当性向(単体)は、49.1%であります。今後とも収益力の強化と財務内容の充実を図りつつ、適正な利益配分を基本とし、安定かつ高配当を継続していきます。

また、内部留保資金につきましては、有効かつ効率的に活用することにより、企業体質の強化、競争力及び収益力の向上に努めてまいりたいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

中央自動車工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206029.8
20217030.3
20229230.2
202313034.7
202415941.1
20256449.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

中央自動車工業の株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度の概要

1 対象株主

毎年3月末日現在の株主名簿に記載または記録された1単元(100 株)以上の当社株式を保有されている株主

2 株主優待制度の内容

下記の保有株式数・保有期間に応じた優待額を贈呈

優待額に応じ、1点優待品をお選びいただく

保有株式数/期間 / 3年未満 / 3年以上

100株以上3,000株未満 / 2,000円相当 / 3,000円相当

3,000株以上 / 3,000円相当 / 4,000円相当

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

中央自動車工業の大株主(上位10名)

2026年3月末
中央自動車工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE FIDELITY FUNDS6.10
2日産東京販売ホールディングス㈱5.72
3㈱三菱UFJ銀行4.80
4上野 万里子3.70
5TPR㈱3.58
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050013.27
7光通信KK投資事業有限責任組合3.25
8あいおいニッセイ同和損害保険㈱3.18
9㈱みずほ銀行2.87
10㈱椿本チエイン2.70

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は39.18%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円146159161170186202218259276307359393416467
営業利益億円———2531344350546584102110114
営業利益率%———14.516.517.019.919.419.621.123.325.826.624.4
当期利益億円1617161924273439394763798796
EPS円91.292.386.0103.7133.0151.4188.1213.870.385.3114.2143.6157.2174.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高134.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益32.7百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数15.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

中央自動車工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.5%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:12.4 2024:11.3 2025:13.5
男性の育児休業取得率54.5%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:70.0 2024:75.0 2025:54.5
男女の賃金の差異85.9%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:85.2 2024:84.5 2025:85.9
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:7.1 2023:7.1 2024:7.1 2025:14.3役員14名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 坂田信一郎
本店の所在地
大阪市北区中之島四丁目2番30号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
14名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

中央自動車工業の沿革

  1. 提出会社は1946年5月10日大洋工業株式会社を買収し、同日付をもって商号を中央自動車工業株式会社と改め発足したものであります。従って登記上の提出会社設立日は旧大洋工業株式会社の設立日の1943年1月7日でありますが、実質上の提出会社の発足は1946年5月10日であります。
  2. 1946年5月大洋工業株式会社の全株を買収し、中央自動車工業株式会社と商号を変更して自動車部品の製造販売を開始
  3. 1948年4月貿易部門を新設し、直輸出入貿易を開始
  4. 1953年1月東京都に東京出張所開設(現・東京支社)
  5. 1955年6月大阪市東淀川区に本店並びに工場を移転
  6. 1957年7月損害保険代理業、自動車損害賠償保障法に基づく保険代理業を開始
  7. 1960年11月製造部門を分離し、セントラル自動車工業株式会社を設立(現・連結子会社)
  8. 1964年7月札幌市に札幌営業所開設(現・札幌支社)
  9. 1964年11月福岡市に福岡営業所開設(現・福岡支社)
  10. 1966年4月仙台市に仙台営業所開設(現・仙台支社)
  11. 1966年4月同上 名古屋市瑞穂区に名古屋営業所開設(現・名古屋支社)
  12. 1967年7月宇都宮市に宇都宮営業所開設(現・北関東支社)
  13. 1973年7月大阪市北区に本店を移転
  14. 1976年10月株式会社ジャパック設立
沿革の続き(あと20件・2026年まで)
  1. 1977年12月大阪証券取引所市場第二部に上場
  2. 1989年3月シンガポールに子会社CAPCO PTE LTD 設立(現・連結子会社)
  3. 1992年8月米国に子会社CAPCO USA,INC. 設立(現・連結子会社)
  4. 2003年5月株式会社ジャパック清算結了登記
  5. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所第二部に上場
  6. 2015年10月中国に子会社 広州新特路信息技術諮詢有限公司 設立
  7. 2016年6月UAEに子会社 Capco Middle East FZCO 設立
  8. 2016年6月同上 フィリピンに子会社 CAPCO MANILA INC. 設立
  9. 2017年6月大阪市北区に中之島R&Dセンター開設
  10. 2018年10月大阪市北区に子会社キャプコジャパン株式会社 設立
  11. 2018年12月マレーシアに子会社CAPCO(MALAYSIA) SDN.BHD. 設立
  12. 2019年1月ベトナムに子会社CAPCO VIETNAM COMPANY LIMITED 設立
  13. 2019年7月関西運輸倉庫株式会社 株式譲渡
  14. 2019年12月三菱商事株式会社より株式会社ABTの全株を買収し、完全子会社化(現・連結子会社)
  15. 2021年8月キャプコジャパン株式会社清算結了登記
  16. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行
  17. 2023年11月有限会社フラッグス(現・株式会社フラッグス)の全株を買収し、完全子会社化(現・連結子会社)
  18. 2024年12月株式会社ケー・エム・エンタープライズの全株を買収し、完全子会社化(現・連結子会社)
  19. 2025年8月森田産業株式会社の全株を買収し、完全子会社化(現・連結子会社)
  20. 2026年1月株式会社YOOコーポレーションの全株を買収し、完全子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFX5)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOOB、S100DH4K、S100GAZE、S100IZ35、S100LQ2J、S100OKWE、S100R8LH、S100TVUA、S100W227、S100YFX5一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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