GSIクレオス

8101 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社と子会社26社、関連会社2社で構成されており、素材から製品までの繊維事業及び機械、化成品、その他商品の工業製品事業を主な事業とし、これら関連商品の事業も営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす繊維・アパレル商社の順位を再生

数字で見るGSIクレオス

2025年度の売上収益は1,887億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち653番目、卸売業288社のうち71番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.1%です。平均年間給与は767.8万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち79番目。平均年齢は41.9歳、平均勤続年数は15.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,887億円全体で上位18%(3,585社中)卸売業では71番目(288社中)2020→2025年度で年+10.1%(計算値)2025年度
当期利益25億円全体で上位40%(3,684社中)卸売業では121番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算1.9%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.2%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率36.1%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与767.8万円全体で上位27%(3,658社中)卸売業では79番目(287社中)2020→2025年度で+21.1%(計算値)2025年度
平均年齢41.9歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数15.2年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)845人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+22.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

GSIクレオスと同業2社を、ダッシュボードで並べる東京エレクトロンデバイス・サンリオと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 繊維・アパレル商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東京エレクトロンデバイス・サンリオと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

GSIクレオスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社と子会社26社、関連会社2社で構成されており、素材から製品までの繊維事業及び機械、化成品、その他商品の工業製品事業を主な事業とし、これら関連商品の事業も営んでおります。

当社及び当社の関係会社の事業の内容をセグメントの区分により示すと、次のとおりであります。

報告セグメント / 事業内容

ファイバー / ・原糸、繊維原料の国内外販売、輸出入 ・メディカル繊維原料・製品の製造加工、販売 など

アウター / ・アパレル製品のOEM、ODM ・テキスタイル・アパレル製品の卸売り、輸出入 ・自社ブランド製品の販売 ・トリアセテート繊維の生産、加工、販売 など

インナー / ・インナー製品のOEM、ODM、販売、輸出入 ・インナー用生地の開発、販売 ・自社ブランド製品の販売 など

セミコンダクター / ・最先端半導体製造装置用部材の輸出入 ・汎用性半導体部材の輸出入 ・半導体製造設備用の部材の輸出入 など

ケミカル / ・塗料原料、その他化学品の輸出入 ・機能性プラスチック樹脂の輸入 ・フィルムの国内販売 ・カーボンナノチューブの開発・製造・販売 など

ホビー&ライフ / ・ホビー関連商材の国内・海外販売 ・化粧品原料の輸入、国内販売 ・健康食品の国内販売 など

マシナリー& イクイップメント / ・産業機械・理化学機器の輸入販売、メンテナンス ・複合材成形設備・材料の輸入販売 ・炭素繊維強化樹脂の開発・製造・販売 など

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGXI)。事業系統図は省いています。

03

GSIクレオスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • GSI Trading Hong Kong Ltd.議決権 100.0%

    売上
    1,058億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    38億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ファイバー

売上 1,183億円・利益 6億円・従業員 139人

  • GSIマルロンテックス㈱100.0%
  • GSI Trading Hong Kong Ltd.100.0%売上 1,058億円・経常利益 5億円
  • GSI (Shenzhen) Ltd.100.0%
  • GSI Creos Korea Co.,Ltd.100.0%

アウター

売上 267億円・利益 16億円・従業員 268人

  • ㈱ソアロン100.0%
  • ㈱GSIソアロンテキスタイルラボ100.0%
  • GSI Exim America,Inc.100.0%

ケミカル

売上 151億円・利益 7億円・従業員 80人

  • 桜物産株式会社100.0%
  • GSI Creos Brasil Ltda100.0%
  • GSI Europe-Import+Export GmbH100.0%
  • GSI Creos China Co.,Ltd.100.0%

インナー

売上 114億円・利益 2億円・従業員 100人

  • ㈱いずみ100.0%
  • ㈱GSI ABROS100.0%
  • 日神工業㈱100.0%

セミコンダクター

売上 61億円・利益 1億円・従業員 26人

  • GSI Creos Technology (China) Co. Ltd.100.0%

マシナリー&イクイップメント

売上 61億円・利益 5億円・従業員 67人

  • ㈱セントラル科学貿易100.0%

ホビー&ライフ

売上 50億円・利益 5億円・従業員 31人

  • ㈱ジーマーク100.0%

そのほかの主な子会社

  • GSI Holding Corporation100.0%米国における持株会社

連結子会社 18社(有報に社名が載る主な会社は18社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…重点施策①:資本コスト経営の実践財務の健全性を維持し、PBR1倍以上を安定的に維持するため、ROE向上に注力することとし、計画したロードマップをもとに各種施策を実行しています。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

GSIクレオスの配当政策

当社は、株主の皆さまへの利益還元を経営の重要政策のひとつに位置付けており、連結業績や当社の資金状況などを総合的に勘案した上で、安定的かつ継続的な利益還元の実施を基本方針としております。具体的には、配当性向 50.0%以上を維持し、かつ1株当たり 100 .00円を下限とする累進配当を実施することとしております。

当期の配当につきましては、これらの方針にもとづき、連結業績の推移や当社の資金状況などを総合的に勘案し、1株当たり前期比7.0円増となる104.0円といたします。これにより、配当性向は50.2%となります。

また、次期の配当につきましては、配当性向 50.0%以上かつ累進配当を実施する基本方針にもとづき、1株当たり106.0円(連結配当性向50.0%)を予想しております。

内部留保資金につきましては、経営基盤の強化や今後の事業拡大に必要な投資等に充当し、将来の業績向上を通じて株主の皆さまへの利益還元を図ってまいります。なお、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる旨を定款で定めておりますが、当事業年度の期末配当につきましては、株主総会の決議事項としております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

GSIクレオスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206021.4
20216536.9
20227363.5
202383148.9
20249773.2
202510467.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

GSIクレオスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年9月末日(基準日)現在の株主名簿に記載または記録された100株(1単元)以上保有の株主のうち、継続して1年以上保有する株主に対し、株式保有期間と保有株式数に応じて下記のとおりQUOカードを贈呈いたします。

なお、株式保有期間の「1年以上3年未満」とは、毎年3月末および9月末日の当社株主名簿に同一株主番号で3回以上連続して100株(1単元)以上の保有が記載または記録されている場合とし、「3年以上」とは、同様に7回以上連続して100株(1単元)以上の保有が記載または記録されている場合といたします。

株式保有期間 / 保有株式数 / 優待内容

1年以上3年未満 / 100株以上300株未満 / QUOカード1,000円分

300株以上 / QUOカード2,000円分

3年以上 / 100株以上300株未満 / QUOカード2,000円分

300株以上 / QUOカード3,000円分

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

GSIクレオスの大株主(上位10名)

2026年3月末
GSIクレオスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.46
2日本生命保険相互会社3.61
3株式会社みずほ銀行3.10
4グンゼ株式会社3.10
5東レ株式会社2.69
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.67
7QR2号ファンド投資事業有限責任組合2.45
8GSIクレオス従業員持株会1.24
9松下彰利1.23
10小松マテーレ株式会社1.03

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は32.58%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,3071,5851,5441,5161,4151,3371,3851,1551,1641,1181,3111,4621,6551,887
営業利益億円———1213161712362018293036
営業利益率%———0.80.91.21.21.03.11.81.42.01.81.9
当期利益億円910671691210201618202425
EPS円14.216.08.811.7126.770.889.579.9161.7133.0144.3164.6192.2207.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高223.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.3百万円2025年度・逆算
平均年齢41.9歳2025年度
平均勤続年数15.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

GSIクレオスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率16.3%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:10.9 2024:15.6 2025:16.3
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:50.0 2024:33.3 2025:100.0
男女の賃金の差異73.3%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:68.8 2024:68.6 2025:73.3
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:11.1 2023:22.2 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役兼社長執行役員 CEO 吉永直明
本店の所在地
東京都港区芝三丁目8番2号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

GSIクレオスの沿革

  1. 1927年10月林大作が横浜市に個人商店として林大作商店を開業し、米国・欧州への生糸・絹撚糸の輸出を開始
  2. 1931年10月横浜市に資本金5万円で株式会社林大作商店を設立
  3. 1934年4月商号を株式会社郡是シルクコーポレーションに変更
  4. 1939年5月本社を神戸市に移転
  5. 1942年1月商号を郡是産業株式会社に変更
  6. 1945年3月事業目的の取扱品目に織物・編物その他繊維加工品及び雑貨を追加
  7. 1945年8月日本商事株式会社を合併
  8. 1949年2月東京支店及び大阪支店を開設
  9. 1952年2月本社を東京都中央区に移転し、東京支店を統合
  10. 1952年2月京都支店を開設
  11. 1955年4月Gunze New York,Inc.を米国に設立(現GSI Exim America,Inc.、現・連結子会社)
  12. 1956年7月事業目的の取扱品目に農林水産品、染料、助剤、一般化学製品、肥料、医薬品、医療器具、鉱工品及び機械類を追加
  13. 1970年4月Gunze (Dusseldorf) GmbHをドイツに設立(現GSI Europe-Import+Export GmbH、現・連結子会社)
  14. 1970年7月Gunze Trading Hong kong Ltd.を香港に設立(現GSI Trading Hong Kong Ltd.,現・連結子会社)
沿革の続き(あと25件・2025年まで)
  1. 1970年9月東京支店を開設
  2. 1971年9月商号をグンゼ産業株式会社に変更し、本社を千代田区神田錦町3丁目17番地に移転
  3. 1973年2月東京証券取引所市場第二部に上場
  4. 1973年11月大阪証券取引所市場第二部に上場
  5. 1978年11月東京・大阪証券取引所市場第一部に上場
  6. 1981年12月神戸支店及び横浜支店を閉鎖し、業務を京都支店に集約
  7. 1985年3月市谷支店を開設
  8. 1994年2月本社、東京支店及び市谷支店を千代田区九段南二丁目3番1号に移転統合
  9. 1998年3月GSI Holding Corporationを米国に設立(現・連結子会社)
  10. 1999年3月京都支店を閉鎖
  11. 1999年9月株式会社セントラル科学貿易の増資引受(現・連結子会社)
  12. 1999年9月株式会社ジーマークの増資引受(現・連結子会社)
  13. 2001年11月商号を株式会社GSIクレオスに変更
  14. 2003年11月GSI (Shenzhen) Ltd.を中国に設立(現・連結子会社)
  15. 2005年3月GSI Creos Korea Co.,Ltd.を韓国に設立(現・連結子会社)
  16. 2006年6月丸一産業株式会社の増資引受(現GSIマルロンテックス株式会社、現・連結子会社)
  17. 2011年1月株式会社いずみの増資引受(現・連結子会社)
  18. 2012年10月GSI (Shanghai) Ltd.の増資引受(現GSI Creos China Co.,Ltd.、現・連結子会社)
  19. 2020年7月日神工業株式会社の増資引受(現・連結子会社)
  20. 2021年2月株式会社GSI ABROSの増資引受(現・連結子会社)
  21. 2021年9月GSI Creos Technology (China) Co. Ltd.の株式取得(現・連結子会社)
  22. 2022年4月桜物産株式会社の株式取得(現・連結子会社)
  23. 2022年4月〃 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  24. 2022年12月本社を港区芝三丁目8番2号(現在地)に移転
  25. 2025年3月株式会社ソアロンの株式取得(現・連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGXI)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APLP、S100DFJD、S100G7UK、S100ISNW、S100LP05、S100OJ4W、S100R8AW、S100TSWB、S100W83R、S100YGXI一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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