伯東

7433 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社17社及び関連会社1社で構成され、電子・電気機器、電子部品の販売及び輸出入並びに工業薬品の製造・販売を主な内容として事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすエレクトロニクス商社の順位を再生

数字で見る伯東

2025年度の売上収益は1,812億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち662番目、卸売業288社のうち74番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.8%です。平均年間給与は967.6万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち29番目。平均年齢は43.9歳、平均勤続年数は13.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,812億円全体で上位18%(3,585社中)卸売業では74番目(288社中)2020→2025年度で年+1.8%(計算値)2025年度
当期利益50億円全体で上位28%(3,684社中)卸売業では81番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算3.4%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE7.5%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率41.6%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与967.6万円全体で上位8%(3,658社中)卸売業では29番目(287社中)2020→2025年度で+41.4%(計算値)2025年度
平均年齢43.9歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数13.8年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,504人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+21.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

伯東と同業2社を、ダッシュボードで並べるGSIクレオス・ジオリーブグループと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ エレクトロニクス商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ GSIクレオス・ジオリーブグループと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

伯東の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社17社及び関連会社1社で構成され、電子・電気機器、電子部品の販売及び輸出入並びに工業薬品の製造・販売を主な内容として事業活動を展開しております。

当社グループの事業に係る位置付け及び報告セグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、事業区分は報告セグメントと同一であります。

電子部品事業………………当社が販売するほか、連結子会社Hakuto Enterprises Ltd.、Hakuto Enterprises (Shanghai) Ltd.、Hakuto(Thailand)Ltd.、Hakuto Singapore Pte.Ltd.、Hakuto Taiwan Ltd.、Hakuto Trading(Shenzhen) Ltd.、Hakuto America Inc.、Rabyte Edge Pvt. Ltd.、Rabyte Pte. Ltd.及びHakuto Czech s.r.o. においても販売しております。なお、その商品の一部は上記各連結会社間で売買取引されております。

連結子会社モルデック株式会社は、電子部品の製造販売及び一部の電子部品の加工を当社より受託しております。

電子・電気機器事業………当社が販売するほか、連結子会社Hakuto Enterprises Ltd.、Hakuto Enterprises (Shanghai) Ltd.、Hakuto(Thailand)Ltd.、Hakuto Singapore Pte.Ltd.、Hakuto Taiwan Ltd.、及びHakuto Engineering(Thailand)Ltd.においても販売しております。

当社は、電子・電気機器の一部を関連会社サンエー技研株式会社から仕入れております。なお、その商品の一部は上記各連結会社間で売買取引されております。

ケミカル事業………………当社は石油・石油化学関連、紙パルプ関連及び化粧品基剤等の製造・販売をしております。

その他の事業………………当社は太陽光発電事業を行っております。連結子会社伯東ロジスティクス株式会社は、業務請負業等を行っております。連結子会社株式会社クリアライズは、受託分析サービス事業及び水処理事業を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YI3S)。事業系統図は省いています。

03

伯東のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

電子部品事業

売上 1,403億円・利益 39億円・従業員 680人

  • Hakuto Enterprises Ltd.100.0%
  • Hakuto Singapore Pte.Ltd.100.0%
  • Hakuto Taiwan Ltd.100.0%
  • Hakuto Enterprises (Shanghai) Ltd.100.0%
  • Hakuto(Thailand)Ltd.100.0%
  • Hakuto Trading (Shenzhen) Ltd.100.0%
  • Hakuto America Inc.100.0%
  • Hakuto Czech s.r.o.100.0%
ほか3社
  • モルデック株式会社100.0%
  • Rabyte Edge Pvt. Ltd.76.0%
  • Rabyte Pte. Ltd.76.0%

電子・電気機器事業

売上 253億円・利益 21億円・従業員 249人

  • Hakuto Engineering (Thailand)Ltd.100.0%

ケミカル事業

売上 112億円・利益 6億円・従業員 123人

その他の事業

売上 44億円・利益 -7億円

  • 伯東ロジスティクス株式会社100.0%
  • 株式会社クリアライズ100.0%

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は14社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「当初計画修正計画*ご参考2026年3月期実績2029年3月期2029年3月期連結売上高2,500億円以上2,800~3,000億円1,811億円連結EBITDA115億円以上135~155億円78億円連結営業利益率4%以上4%以上3.4%ROE10%以上10%以上7.5%株主還元配当性向65~75%、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

伯東の配当政策

当社は、2025年4月に新中期経営計画「Hakuto 2028」を策定し、本計画期間中(2025年度から2028年度)の株主還元方針としましては、積極的な成長投資と安定配当をベースとした株主還元強化の両立を目指し、配当性向70%程度に加え、純資産配当率(DOE)5%の配当下限値を設定することといたしました。

これらの方針と当期の業績を踏まえ、2026年5月12日開催の取締役会において、期末配当金を1株当たり100円とさせていただくことを決議いたしました。これにより、2025年12月に中間配当金として1株当たり100円をお支払いいたしておりますので、年間配当金は200円、連結配当性向及び総還元性向は75.1%となりました。

次期の配当金につきましては、1株当たり中間配当110円、期末配当110円の年間220円の普通配当を予定しております。

なお、当社は「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行う。」旨定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金配当を行うことを基本としております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

伯東の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206055.8
202116077.0
202228067.8
202328083.7
2024260110.8
202520071.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

伯東の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

伯東の大株主(上位10名)

2026年3月末
伯東の大株主
順位株主持株比率(%)
1公益財団法人高山国際教育財団22.45
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社6.83
3高山 一郎5.61
4高山 健5.61
5高山 龍太郎5.61
6伯東従業員持株会2.89
7株式会社SMBC信託銀行1.28
8株式会社日本カストディ銀行1.08
9JP Morgan Chase Bank 385,7810.78
10BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC0.73

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.86%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,1181,3261,3111,1631,2761,3871,4011,5321,6541,9152,3361,8201,8311,812
営業利益億円———29213736243873127767961
営業利益率%———2.51.62.72.61.62.33.85.44.24.33.4
当期利益億円2023342019332514315089525150
EPS円91.7106.9155.193.087.2156.2118.670.0148.9248.5470.5276.2272.8266.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高120.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.0百万円2025年度・逆算
平均年齢43.9歳2025年度
平均勤続年数13.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

伯東の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率11.0%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:8.5 2024:9.8 2025:11.0
男性の育児休業取得率69.2%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:57.1 2024:64.7 2025:69.2
男女の賃金の差異68.4%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:62.8 2024:62.8 2025:68.4
女性役員比率7.6%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:7.7 2023:7.6 2024:7.6 2025:7.6役員13名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 宮下 環
本店の所在地
東京都新宿区新宿一丁目1番13号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
13名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

伯東の沿革

  1. 1953年11月・資本金5,000千円をもって東京都中央区銀座に伯東株式会社を設立し、米国クロス社(Close Associates,Inc.)と水晶原石の輸入・販売契約を締結。
  2. 1956年1月・東京都中央区日本橋本町に本社を移転。
  3. 1960年4月・東京都港区に本社を移転。
  4. 1961年10月・大阪府大阪市北区に大阪連絡事務所(現関西支店)を設置。
  5. 1963年8月・工業薬品の製造・国内販売及びエンジニアリングサービスを目的として、愛知県名古屋市中村区に伯東化学株式会社を設立。
  6. 1970年6月・伯東化学株式会社は三重県四日市市に四日市工場及び研究所を設置。
  7. 1970年11月・愛知県名古屋市中村区に名古屋出張所(現名古屋支店)を設置。
  8. 1971年2月・シカゴ駐在員事務所を開設(1972年4月にHakuto International,Inc.[2000年7月にHakuto America,Inc.に名称変更]に現地法人化)。
  9. 1973年5月・香港支店を開設(1973年12月にS&T Enterprises Ltd.(現Hakuto Enterprises Ltd.)に現地法人化)。
  10. 1975年12月・伯東化学株式会社は米国ナルコ・ケミカル社(Nalco Chemical Co.)と「資本並びに技術提携契約」を締結し、商号を伯東ナルコ化学株式会社に変更。
  11. 1980年11月・本社を現在地(東京都新宿区)に移転。
  12. 1983年1月・ウォーターベッド用ヒーター・コントローラ加工及び製造のため、東京都新宿区にエイチ・ティー・シー株式会社を設立。
  13. 1984年4月・伯東ナルコ化学株式会社は米国ナルコ・ケミカル社(Nalco Chemical Co.)との「資本並びに技術提携契約」を解消し、商号を伯東化学株式会社に変更。
  14. 1984年11月・サンエー技研株式会社(兵庫県尼崎市)の株式40%(現33%)を取得。
沿革の続き(あと39件・2010年まで)
  1. 1985年2月・神奈川県伊勢原市に厚木物流センターを設置。
  2. 1985年3月・日本テクノロジ株式会社の株式100%を取得。
  3. 1987年12月・エイチ・ティー・シー株式会社は、商号をハクトロニクス株式会社に変更。
  4. 1990年1月・新規事業(人材派遣業)として、東京都新宿区に株式会社ヒューマンリソーシスインターナショナルを設立。
  5. 1991年4月・伯東化学株式会社を吸収合併。
  6. 1992年3月・株式会社エーエスエー・システムズ(福岡県北九州市戸畑区)の株式6%(現30%)を取得。
  7. 1993年5月・タイ国における技術サービス強化のため、バンコク市にST Hi-Tech Ltd.(現Hakuto Engineering(Thailand)Ltd.)(出資49%)を設立。
  8. 1994年5月・Newport Corporationの日本法人、株式会社ニューポート(東京都新宿区)の株式100%を取得。
  9. 1994年9月・日本テクノロジ株式会社は、ハクトロニクス株式会社を吸収合併し、商号をハクトロニクス株式会社に変更。
  10. 1995年3月・日本証券業協会に株式を店頭登録。
  11. 1995年12月・厚木物流センターを伊勢原事業所内に移転し伊勢原物流センターと改称。
  12. 1996年12月・シンガポールにS&T Enterprises(Singapore)Pte.Ltd.(現Hakuto Singapore Pte.Ltd.)を設立。
  13. 1997年3月・台北市にS&T HITECH LTD.(現Hakuto Taiwan Ltd.)を設立。 ・米国持株会社として、シカゴにHakuto America Holdings,Inc.を設立。
  14. 1998年1月・化学事業統括部(現化学事業部)・四日市工場及び購買部が国際品質保証規格ISO9002の認証を取得。
  15. 1999年2月・東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  16. 1999年4月・芙蓉化学工業株式会社の株式53%を取得。
  17. 1999年5月・化学事業部・四日市工場が国際標準化機構の環境マネジメントシステム規格であるISO14001の認証を取得。
  18. 1999年10月・ミュンヘンにHakuto Europe GmbHを設立。 ・本社、伊勢原事業所、関西支店及び名古屋支店が国際標準化機構の環境マネジメントシステム規格であるISO14001の認証を取得。
  19. 2000年1月・情報技術(IT)関連製品の拡販のため東京都新宿区に伯東インフォメーション・テクノロジー株式会社を設立。
  20. 2000年3月・東京証券取引所市場第一部に株式を指定。
  21. 2000年9月・有限会社エス・ティー・ジェネラルを吸収合併。
  22. 2000年12月・Hakuto America,Inc.はHakuto U.S.A. Holdings,Inc.(旧Hakuto America Holdings,Inc.)を吸収合併。
  23. 2001年1月・上海伯東有限公司(現Hakuto Enterprises (Shanghai) Ltd.)が国際品質保証規格ISO9002の認証を取得。
  24. 2001年2月・伊勢原事業所が国際品質保証規格ISO9002の認証を取得。
  25. 2002年8月・Hakuto Europe GmbH、Hakuto America,Inc.は、解散を決議し清算手続を開始。
  26. 2002年9月・マウンテンビューにHakuto California,Inc. を設立。
  27. 2003年1月・事務・物流業務の受託会社として、東京都新宿区に伯東A&L株式会社を設立。
  28. 2003年3月・ハクトロニクス株式会社を吸収合併。
  29. 2004年3月・Hakuto America,Inc.は、清算手続を完了。
  30. 2004年12月・Hakuto Europe GmbH は、清算手続を完了。
  31. 2005年12月・韓国にHakuto Korea Co.,Ltd.を設立。
  32. 2006年1月・中国にHakuto Trading (Shenzhen) Ltd.を設立。
  33. 2006年2月・株式会社ニューポートは、清算手続を完了。
  34. 2006年5月・株式会社ヒューマンリソーシスインターナショナルの全株式を譲渡(売却)。
  35. 2006年9月・モルデック株式会社の株式を追加取得、持分40%となり子会社化(現100%)。
  36. 2007年10月・マイクロテック株式会社の株式100%を取得し、同社及びその子会社であるMicrotek Hongkong Ltd.を子会社化。
  37. 2007年11月・中国にMicrotek Shanghai Ltd.を設立。
  38. 2008年3月・Hakuto Korea Co.,Ltd.の全株式を譲渡(売却)。
  39. 2010年2月・伯東インフォメーション・テクノロジー株式会社の全株式を譲渡(売却)。
  40. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YI3S)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ANPG、S100D8BD、S100G7WV、S100J7OX、S100LOD4、S100OEPJ、S100R5SV、S100TRSR、S100W3DA、S100YI3S一次資料

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