ナカバヤシ

7987 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードその他製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社と子会社20社で構成され、ビジネスプロセスソリューション事業、コンシューマーコミュニケーション事業、エネルギー事業、その他に野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす文具・事務用品の順位を再生

数字で見るナカバヤシ

2025年度の売上収益は616億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1219番目、その他製品108社のうち35番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−0.7%です。平均年間給与は553.7万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち61番目。平均年齢は42.7歳、平均勤続年数は14.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益616億円全体で上位34%(3,585社中)その他製品では35番目(108社中)2020→2025年度で年−0.7%(計算値)2025年度
当期利益19億円全体で上位44%(3,684社中)その他製品では40番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算4.7%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE6.5%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率56.9%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与553.7万円全体で上位77%(3,658社中)その他製品では61番目(108社中)2020→2025年度で+17.1%(計算値)2025年度
平均年齢42.7歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数14.8年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)2,004人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で−13.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ナカバヤシと同業2社を、ダッシュボードで並べる前田工繊・ウッドワンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 文具・事務用品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 前田工繊・ウッドワンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ナカバヤシの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社と子会社20社で構成され、ビジネスプロセスソリューション事業、コンシューマーコミュニケーション事業、エネルギー事業、その他に野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を営んでおります。

当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。

「ビジネスプロセスソリューション事業」

主要製品・サービスは、図書製本、法人向け手帳、DPS・BPOサービス等であります。当社、連結子会社であるウーマンスタッフ㈱が人材派遣業、図書館業務の総合受託サービスを、日本通信紙㈱がアウトソーシング事業やCBT試験事業、印刷事業を、㈱松本コロタイプ光芸社が卒業アルバムの製造販売を、連結子会社である㈱八光社がシール印刷事業を、国際チャート㈱がラベル紙等の製造販売を、不二工芸印刷㈱がパッケージ事業を、㈱広田紙工が印刷紙器等の製造販売を、非連結子会社であるNTK石岡ワークス㈱は印刷事業を行うほか、一部は当社から連結子会社であるナカバヤシファクトリー㈱に製造委託しております。また、ナカバヤシファクトリー㈱から非連結子会社である島根ナカバヤシサンワークス㈱に製造委託しております。

「コンシューマーコミュニケーション事業」

主要製品は、アルバム、ファイル、ノート等日用紙製品、ファニチャー、収納整理用品及びPC周辺機器、シュレッダ等事務機器やオフィス家具等であります。当社が見込み生産するほか、一部は連結子会社であるナカバヤシファクトリー㈱、非連結子会社であるNCL VIETNAM CO.,LTD.で製造を行っております。販売については、主として当社が行っておりますが、一部は連結子会社であるフエル販売㈱、仲林(寧波)商業有限公司及び非連結子会社であるフエルネット㈱、Nakabayashi USA, Ltd.及びPT MIRAI INTERNASIONAL INDONESIAを通じて行っております。また、オフィス家具等については、主として連結子会社であるカグクロ㈱が製造販売しております。連結子会社である㈱サンレモン及び非連結子会社であるSUNLEMON TRADING(SHANGHAI)CO.,LTD.はぬいぐるみを製造販売しております。

「エネルギー事業」

連結子会社である松江バイオマス発電㈱が行う木質バイオマス発電及び当社が行う太陽光発電であります。

「その他」

当社が野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKAO)。事業系統図は省いています。

03

ナカバヤシのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • カグクロ㈱議決権 100.0%

    売上
    74億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    28億円
  • 日本通信紙㈱議決権 100.0%

    売上
    70億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    -2億円
    純資産
    21億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

コンシューマーコミュニケーション事業

売上 306億円・利益 18億円・従業員 605人

  • ナカバヤシファクトリー㈱100.0%
  • フエル販売㈱100.0%
  • カグクロ㈱100.0%売上 74億円・経常利益 5億円
  • ㈱サンレモン100.0%
  • 仲林(寧波)商業有限公司100.0%

ビジネスプロセスソリューション事業

売上 296億円・利益 11億円・従業員 1,302人

  • 日本通信紙㈱100.0%売上 70億円・経常利益 0億円
  • ウーマンスタッフ㈱100.0%
  • ㈱松本コロタイプ光芸社100.0%
  • ㈱八光社100.0%
  • 国際チャート㈱100.0%
  • 不二工芸印刷㈱100.0%
  • ㈱広田紙工100.0%

エネルギー事業

売上 13億円・利益 0億円・従業員 15人

  • 松江バイオマス発電㈱55.0%

その他

売上 1億円・利益 0億円・従業員 1人

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は13社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「②中期基本方針新・中期経営計画「Goon5ing」(2025年3月期~2027年3月期)に基づき「収益力の強化」「成長力の推進」「株主価値の向上」を基本方針として、次の『5goon!』を目標として掲げ、その達成に向けた諸施策をgoon(邁進)して参ります。…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ナカバヤシの配当政策

当社は、一層の収益の向上を図るために安定的な配当の維持、並びに、経営基盤の強化と今後の事業展開を勘案した上で内部留保も充実させ、この両者をバランスよく回転させることを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度におきましては、この方針を念頭におきつつ、経営成績を勘案した結果、中間配当を1株当たり10.00円、期末配当を1株当たり12.00円(予定)としております。連結配当性向につきましては、30%~40%を目標としております。

内部留保資金につきましては、有利子負債圧縮などの財務体質の強化を図りながら、既存事業への設備投資などに充当していきます。

なお、当社は定款に中間配当を行うことができる旨を定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ナカバヤシの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202261.3
202122573.0
202212—
20232227.3
20242253.2
20252232.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ナカバヤシの株主優待

2026年6月提出の有報

あり

100株以上500株未満 当社グループ製品

500株以上1,500株未満 当社グループ製品複数提案からの選択 1,500株以上2,500株未満 当社グループ製品複数提案からの選択と10,000円相当の当社セレクト製品 2,500株以上5,000株未満 当社グループ製品複数提案からの選択と15,000円相当の当社セレクト製品 5,000株以上 当社グループ製品複数提案からの選択と20,000円相当の当社セレクト製品

※500株以上は優待品または環境保全活動(「しまねの森づくり」)への寄付選択可

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ナカバヤシの大株主(上位10名)

2026年3月末
ナカバヤシの大株主
順位株主持株比率(%)
1フエル共益会8.80
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.01
3第一生命保険株式会社7.77
4ナカバヤシ従業員持株会4.64
5株式会社りそな銀行3.67
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.82
7日本生命保険相互会社1.76
8住友生命保険相互会社1.68
9株式会社ODKソリューションズ1.52
10SECカーボン株式会社1.33

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は42.04%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円485538535562578596641653636631616610628616
営業利益億円———23262621232618551829
営業利益率%———4.24.54.43.33.64.02.90.70.82.84.7
当期利益億円89912151716161610-792019
EPS円13.933.333.643.957.864.160.260.760.239.3-24.332.072.770.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高30.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.4百万円2025年度・逆算
平均年齢42.7歳2025年度
平均勤続年数14.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ナカバヤシの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.5%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2023:2.0 2024:3.6 2025:4.5
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 80.5%(その他製品73社)2023:100.0 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異54.1%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)2023:52.8 2024:54.1 2025:54.1
女性役員比率9.0%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:11.0 2023:18.0 2024:18.0 2025:9.0役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 中林 一良
本店の所在地
大阪府大阪市中央区北浜東1番20号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / その他製品
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ナカバヤシの沿革

  1. 1923年4月大阪市浪速区河原町において、故中林安右衛門が雑誌合本・図書修理を業とする「中林製本所」を開業
  2. 1951年6月故滝本安克が大阪市都島区片町において資本金50万円、従業員18名を以て「㈱中林製本社」を設立
  3. 1956年10月大阪府堺市に本邦最大の図書製本工場として本社工場を新設
  4. 1959年8月手帳の製造を開始
  5. 1963年7月商号を「中林製本手帳㈱」と改称
  6. 1968年11月フエルアルバムの製造を開始し、紙製品分野に進出
  7. 1970年10月商号を「ナカバヤシ㈱」と改称
  8. 1971年7月島根県簸川郡佐田町(現出雲市)に佐田工場を新設、アルバムの製造を拡大
  9. 1972年7月島根県飯石郡掛合町(現雲南市)に掛合工場を新設、ファイルの製造を開始し、事務用紙製品分野に進出
  10. 1973年7月兵庫県養父郡大屋町(現養父市)に図書製本の主力工場として兵庫工場を新設
  11. 1974年4月電動卓上製本機トジスターの製造を開始し、事務機器分野に進出
  12. 1976年3月大阪市東区(現中央区・現在地)に本社ビル竣工、本社及び大阪支店を統合
  13. 1977年10月大阪証券取引所市場第二部に新規上場
  14. 1981年6月東京証券取引所市場第二部に新規上場
沿革の続き(あと65件・2026年まで)
  1. 1983年4月東京証券取引所・大阪証券取引所市場第一部に指定
  2. 1984年11月東京都板橋区(現在地)に東京支社ビル、並びに板橋配送センター竣工
  3. 1984年11月島根県平田市(現出雲市)に平田工場(平田ナカバヤシ㈱を設立)を新設、紙製品・手帳の生産を拡充
  4. 1989年6月島根県出雲市に出雲ナカバヤシ㈱を新設、紙製品の生産を拡充
  5. 1989年10月埼玉県比企郡玉川村(現ときがわ町)に関東物流センター完成
  6. 1990年10月島根県松江市に松江工場(松江ナカバヤシ㈱を設立)を新設、事務機器(OAデスク・レターケース・オフィス家具等)の生産を拡充
  7. 1995年7月大阪府南河内郡千早赤阪村に関西物流センター完成
  8. 1997年5月堺本社工場のビジネスフォーム印刷事業部門において「ISO9002」の認証を取得
  9. 2000年6月平田ナカバヤシ㈱の手帳類製造部門において、「ISO9002」の認証を取得
  10. 2002年6月ナカバヤシ㈱全工場、関宮ナカバヤシ㈱、平田ナカバヤシ㈱、出雲ナカバヤシ㈱及び松江ナカバヤシ㈱において、「ISO9001」並びに「ISO9002」の認証を取得
  11. 2002年9月パピルスネットワーク会(現一般社団法人全日本機密文書裁断協会)(現在正会員企業56社)が発足し、機密文書などの出張細断サービスを全国で開始する
  12. 2003年3月ナカバヤシ㈱全事業所、関宮ナカバヤシ㈱、平田ナカバヤシ㈱、出雲ナカバヤシ㈱及び松江ナカバヤシ㈱において、「プライバシーマーク」の認定を取得
  13. 2003年3月全営業部門において、「ISO14001」の認証を取得
  14. 2004年4月販売子会社を整理統合してフエル販売㈱1社とする
  15. 2004年11月連結子会社寧波仲林文化用品有限公司(当社100%出資)を設立
  16. 2005年10月連結子会社出雲ナカバヤシ㈱、平田ナカバヤシ㈱及び松江ナカバヤシ㈱の3社が合併し、商号を島根ナカバヤシ㈱に変更する
  17. 2005年11月㈱ミヨシ及びリーマン㈱の2社の株式を100%取得し、連結子会社とする
  18. 2006年4月連結子会社仲林(寧波)商業有限公司(当社100%出資)を設立
  19. 2007年6月日本通信紙㈱の株式の51.25%を取得し、連結子会社とする
  20. 2008年3月連結子会社関宮ナカバヤシ㈱の商号を兵庫ナカバヤシ㈱に変更する
  21. 2008年4月ナカバヤシ㈱の佐田工場並びに掛合工場の紙製品製造事業を連結子会社の島根ナカバヤシ㈱へ、また兵庫工場の図書製本製造事業を連結子会社の兵庫ナカバヤシ㈱へ、それぞれ事業移管する
  22. 2009年9月非連結子会社フエルネット㈱(当社100%出資)を設立
  23. 2009年12月ウーマンスタッフ㈱の株式を100%取得し、連結子会社とする
  24. 2010年4月フランクリン・プランナー・ジャパン㈱(当社100%出資)を設立し、連結子会社とする
  25. 2010年8月連結子会社の島根ナカバヤシ㈱が島根ナカバヤシサンワークス㈱(子会社100%出資)を設立し、非連結子会社とする
  26. 2011年10月連結子会社の日本通信紙㈱がNTK石岡ワークス㈱(子会社100%出資)を設立し、非連結子会社とする
  27. 2012年7月㈱松本コロタイプ光芸社の株式を90%取得し、連結子会社とする
  28. 2012年11月カグクロ㈱の株式を80%取得し、連結子会社とする
  29. 2013年5月連結子会社松江バイオマス発電㈱(当社55%出資)を設立
  30. 2013年12月持分譲渡契約によりNCL VIETNAM CO.,LTD.を非連結子会社(出資比率100%)とする
  31. 2015年11月リーベックス㈱の株式を100%取得し、連結子会社とする
  32. 2016年2月連結子会社のカグクロ㈱が㈲マルヨシ民芸家具の株式を100%獲得し、連結子会社とする
  33. 2016年9月㈱八光社の株式を100%取得し、連結子会社とする
  34. 2016年12月連結子会社の日本通信紙㈱が㈱ジェイ・ジェイ・エスの株式を100%取得し、非連結子会社とする
  35. 2017年1月連結子会社のカグクロ㈱の株式を追加取得し、100%子会社とする
  36. 2017年12月国際チャート㈱の株式を51.33%取得し、連結子会社とする
  37. 2018年4月連結子会社のカグクロ㈱が連結子会社の㈲マルヨシ民芸家具を吸収合併
  38. 2018年5月連結子会社の寧波仲林文化用品有限公司がNAKABAYASHI USA, LTD.(子会社100%出資)を設立し、非連結子会社とする
  39. 2018年6月増資の引き受けによりPT MIRAI INTERNASIONAL INDONESIAを非連結子会社(出資比率90%)とする
  40. 2019年1月連結子会社のカグクロ㈱が㈱ビックスリーの議決権を100%獲得し、連結子会社とする
  41. 2019年10月連結子会社である兵庫ナカバヤシ㈱を吸収合併
  42. 2020年4月不二工芸印刷㈱の株式を100%取得し、連結子会社とする
  43. 2020年10月連結子会社であるフランクリン・プランナー・ジャパン㈱を吸収合併
  44. 2020年12月当社と非連結子会社であるフエルネット㈱が非連結子会社のPT MIRAI INTERNASIONAL INDONESIAの株式を追加取得し、100%子会社とする
  45. 2021年1月連結子会社の㈱松本コロタイプ光芸社が㈱アロマイメージの株式を100%取得し、非連結子会社とする
  46. 2021年5月㈱広田紙工および㈲広田紙器製作所の株式を100%取得し、連結子会社とする
  47. 2021年6月連結子会社の㈱松本コロタイプ光芸社の株式を追加取得し、100%子会社とする
  48. 2021年7月㈱サンレモンの株式を100%取得し、連結子会社とする
  49. 2021年10月連結子会社の㈱広田紙工が連結子会社の㈲広田紙器製作所を吸収合併
  50. 2022年3月連結子会社の国際チャート㈱の株式を株式交換により議決権を100%獲得し、完全子会社とする
  51. 2022年4月連結子会社の日本通信紙㈱が非連結子会社の㈱ジェイ・ジェイ・エスを吸収合併
  52. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  53. 2023年2月連結子会社の日本通信紙㈱の株式を追加取得し、100%子会社とする
  54. 2023年5月当社が連結子会社の寧波仲林文化用品有限公司から非連結子会社のNAKABAYASHI USA, LTD.の株式をすべて取得
  55. 2023年10月東京証券取引所の市場区分の再選択により、東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場に移行
  56. 2024年1月連結子会社である㈱ミヨシおよびリーベックス㈱を吸収合併
  57. 2024年3月連結子会社であるリーマン㈱を吸収合併
  58. 2024年11月当社が連結子会社のカグクロ㈱から連結子会社の㈱ビックスリーの株式をすべて取得
  59. 2025年1月連結子会社である㈱ビックスリーを吸収合併
  60. 2025年2月連結子会社の㈱松本コロタイプ光芸社が非連結子会社である㈱アロマイメージの全株式を譲渡
  61. 2025年6月連結子会社である寧波仲林文化用品有限公司の清算結了
  62. 2025年7月連結子会社の島根ナカバヤシ㈱の商号をナカバヤシファクトリー㈱に変更する
  63. 2025年7月兵庫工場を連結子会社であるナカバヤシファクトリー㈱へ吸収分割
  64. 2025年7月連結子会社の㈱サンレモンがSUNLEMON TRADING(SHANGHAI)CO.,LTD.(出資比率51%)を設立し、非連結子会社とする
  65. 2026年2月本社工場を連結子会社であるナカバヤシファクトリー㈱へ吸収分割

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKAO)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

その他製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJ2R、S100DAJN、S100G318、S100IZLU、S100LPSW、S100OEWF、S100R2CG、S100TTS3、S100W4JX、S100YKAO一次資料

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