ウッドワン

7898 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードその他製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社8社から構成しており、住宅建材及び住宅設備機器の製造並びに販売を主たる事業としています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす住宅設備・建材の順位を再生

数字で見るウッドワン

2025年度の売上収益は660億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1172番目、その他製品108社のうち31番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.2%です。平均年間給与は514.8万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち78番目。平均年齢は44.1歳、平均勤続年数は20.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益660億円全体で上位33%(3,585社中)その他製品では31番目(108社中)2020→2025年度で年+2.2%(計算値)2025年度
当期利益-15億円全体で上位97%(3,684社中)その他製品では104番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算1.9%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE-3.3%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率42.5%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与514.8万円全体で上位86%(3,658社中)その他製品では78番目(108社中)2020→2025年度で+14.8%(計算値)2025年度
平均年齢44.1歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数20.3年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)2,173人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で−12.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ウッドワンと同業2社を、ダッシュボードで並べる河合楽器製作所・前田工繊と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅設備・建材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 河合楽器製作所・前田工繊と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ウッドワンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社8社から構成しており、住宅建材及び住宅設備機器の製造並びに販売を主たる事業としています。

住宅建材設備事業では、前連結会計年度において連結子会社でありました上海倍楽厨業有限公司は、清算が結了したため、連結範囲から除外しました。

当社グループの事業内容及び当社と主な関係会社の当該事業に係る位置付けは以下のとおりです。

なお、詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。

①住宅建材設備事業

床材・造作材などの総合木質建材や厨房機器などの住宅設備機器の製造及び販売、植林を含む山林経営

(主な関係会社) / 当社、Juken New Zealand Ltd.、沃達王國際有限公司、Juken Sangyo (Phils.)Corp.、株式会社ウッドジョイ、株式会社フォレストワン、PT.Woodone Integra Indonesia及び株式会社ベルキッチン

②発電事業

間伐材等由来の木質バイオマス・一般木質バイオマス・建設資材廃棄物などの燃料を用いたバイオマス発電及び売電

(主な関係会社) / 当社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YI45)。事業系統図は省いています。

03

ウッドワンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • Juken New Zealand Ltd.議決権 93.7%

    売上
    172億円
    経常利益
    -13億円
    当期純利益
    -40億円
    純資産
    153億円
  • PT.Woodone Integra Indonesia議決権 75.0%

    売上
    67億円
    経常利益
    10億円
    当期純利益
    7億円
    純資産
    22億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

住宅建材設備事業

売上 649億円・利益 10億円・従業員 2,161人

発電事業

売上 11億円・利益 2億円・従業員 12人

そのほかの主な子会社

  • Juken New Zealand Ltd.93.7%木製品等の基材及び構造材の製造・販売、植林を含む山林経営売上 172億円・経常利益 -13億円
  • Juken Sangyo(Phils.)Corp.100.0%木製品の製造
  • 沃達王國際有限公司100.0%海外子会社の統括、海外での資材調達
  • 株式会社ウッドジョイ100.0%エクステリアの販売及び施工、内装建材の補修並びに不動産業
  • 株式会社フォレストワン100.0%国内産の原木の製材及び販売
  • 株式会社ベルキッチン100.0%住宅設備機器の製造、販売
  • PT.Woodone Integra Indonesia75.0%木質内装建材の製造及び販売売上 67億円・経常利益 10億円

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「また、事業の拡大と安定的な収益を獲得するために、グループ全体で連結売上高1,000億円を目指しています。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ウッドワンの配当政策

当社は、株主への利益還元を経営の最重点施策のひとつと認識し、企業の経営基盤の強化をはかりつつ安定配当を維持する中で、業績の動向を勘案し、自社株の取得なども含め、利益還元の一層の充実を図る方針です。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。

当事業年度の剰余金の配当については、継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当金は1株当たり12円とし、中間配当金と合わせて年間配当金24円とすることを2026年6月26日開催予定の第74回定時株主総会で決議する予定です。

内部留保金の使途については、安定した経営体質の改善強化と今後の新規事業への投資資金等に活用する予定です。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めています。

また、2024年9月26日付で締結しているシンジケートローン方式によるタームローン契約及び2025年9月26日付で締結しているシンジケートローン方式によるコミットメントライン契約において、次のとおり配当制限条項が付されています。

「借入人の本契約に基づく債務の支払に著しい影響を及ぼすおそれのある出資、または株主に対する配当を行わないこと。」

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ウッドワンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202435.0
20212412.9
20222420.7
20232421.4
20242420.6
20252411.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ウッドワンの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「ありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ウッドワンの大株主(上位10名)

2026年3月末
ウッドワンの大株主
順位株主持株比率(%)
1中本不動産㈱9.42
2住建持株会4.52
3日本マスタートラスト信託銀行㈱4.04
4住建東海持株会3.31
5中本 雅生3.17
6NAKA勇㈱3.02
7中本 祐昌2.80
8ウッドワン従業員持株会2.70
9日本生命保険相互会社2.70
10㈱WOODPROホールディングス2.27

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.93%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円640693634656664650630636591666658648652660
営業利益億円———16291851923248-91312
営業利益率%———2.54.32.80.73.14.03.51.2-1.42.01.9
当期利益億円2717811222812134-2318-15
EPS円58.8184.582.76.7124.522.423.688.9125.5140.139.2-248.7191.0-156.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高30.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢44.1歳2025年度
平均勤続年数20.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ウッドワンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.6%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2024:1.7 2025:1.6
男性の育児休業取得率93.3%2025年度業種の中央値 80.5%(その他製品73社)2023:83.3 2024:68.7 2025:93.3
男女の賃金の差異76.8%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)2023:73.3 2024:74.4 2025:76.8
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員15名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 中本祐昌
本店の所在地
広島県廿日市市木材港南1番1号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / その他製品
役員
15名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ウッドワンの沿革

  1. 当社(1950年8月8日設立、1974年4月1日商号を岩根林業株式会社より株式会社住建産業に変更、さらに2002年10月商号を株式会社ウッドワンに変更)は、1974年4月1日株式額面を50円に変更することを目的として旧株式会社住建産業等5社を吸収合併しましたが、当社は休眠会社であったため、企業の実態は被合併会社である旧株式会社住建産業等5社が合併後もそのまま存続しているのと同様の状況にあります。従って、以下の記載については特に指摘のない限り実質的存続会社である旧株式会社住建産業等5社に関して記載しています。
  2. 1935年5月元取締役会長中本勇が広島県廿日市市(当時 佐伯郡吉和村)に個人による木材業を開始
  3. 1952年4月元取締役会長中本勇が発起人となり資本金700千円で有限会社中本林業を設立、代表取締役社長に就任
  4. 1956年10月本社及び工場を広島県廿日市市串戸一丁目3番6号に移転
  5. 1957年5月床板(フローリング・ボード)工場を新設し内地ブナ材によるフローリングの生産開始
  6. 1967年7月合板工場を新設し、わが国初の4m超大型合板プラントによる長尺合板縁甲板(フロング)の製造販売を開始
  7. 1969年3月株式会社中本林業より、株式会社住建産業(旧)に商号を変更
  8. 1973年9月株式会社住建産業(旧)が豊橋工場を新設し、米材による製材品の生産開始
  9. 1974年4月株式額面を500円から50円に変更することを目的とし、休眠会社であった岩根林業株式会社に株式会社住建産業(旧)、株式会社住建合板、中本木材工業株式会社、株式会社住建防腐、東和商事株式会社を吸収合併し、同時に商号を株式会社住建産業と変更し再発足
  10. 1974年11月蒲郡工場にてLVLによる造作材の生産を開始
  11. 1978年12月大阪証券取引所市場第二部及び広島証券取引所に株式上場
  12. 1979年11月東京証券取引所市場第二部に株式上場
  13. 1980年10月本社にて造作材工場を新設し、LVL(平行積層合板)による階段等の造作材生産開始 豊橋にて集成材工場を新設し、階段等の造作材生産開始
  14. 1984年8月本社にて洋風造作材工場を新設し、生産開始
沿革の続き(あと39件・2025年まで)
  1. 1985年9月本社地区に配送センター用倉庫新設、株式会社北海道住建、株式会社中国住建を設立
  2. 1987年9月東京、大阪両証券取引所市場第一部に指定替え
  3. 1988年2月現在所在地に本社屋新築、移転
  4. 1988年8月本社にてドア工場を新設し、生産開始
  5. 1990年6月日商岩井株式会社(現・双日株式会社)とのニュージーランド現地合弁子会社、Juken Nissho Ltd.(現・Juken New Zealand Ltd.)を設立(現・連結子会社)
  6. 1991年4月本社にて収納システム工場を新設し、生産開始
  7. 1992年5月豊橋にてドア工場を新設し、生産開始
  8. 1994年4月豊橋にてプレカット工場を新設し、生産開始
  9. 1995年4月日商岩井株式会社(現・双日株式会社)との中国現地合弁子会社、住建日商(上海)有限公司(住建(上海)有限公司)を設立
  10. 1996年10月茨城県坂東市(当時 岩井市)に関東事業所を新設し、事業開始
  11. 1999年12月フィリピン子会社Juken Sangyo(Phils.)Corp.を設立(現・連結子会社)
  12. 2002年10月株式会社住建産業より、株式会社ウッドワンに商号を変更
  13. 2002年12月中国子会社木隆木業(上海)有限公司(沃達王木業(上海)有限公司)を設立
  14. 2003年10月住建木材工業株式会社、株式会社北海道住建の2社を当社に吸収合併
  15. 2004年9月中国子会社沃達王國際有限公司を設立(現・連結子会社)
  16. 2006年10月IGC株式会社を設立
  17. 2006年12月IGC株式会社が、2006年12月27日付公開買付け及び2007年3月1日付株式交換により、住宅設備機器メーカー株式会社ベルテクノの全株式を取得し、株式会社ベルテクノ他12社を完全子会社化
  18. 2008年2月株式会社ベルテクノが新設分割により株式会社ベルキッチン(現・連結子会社)、株式会社ベルキッチンインターナショナル、株式会社ベル染色を設立
  19. 2008年4月IGC株式会社が保有している株式会社ベルテクノ及び株式会社ベル染色の全株式をBTホールディング株式会社へ売却
  20. 2009年2月株式会社ウッドジョイ(現・連結子会社)が、株式会社ジューケン特販を吸収合併
  21. 2010年2月Juken New Zealand Ltd.がニュージーランド子会社Juken NZ Northern Plantations Ltd.を設立
  22. 2011年7月株式会社ベルキッチンが、IGC株式会社、株式会社ベルキッチンインターナショナルの2社を吸収合併
  23. 2011年7月同 Woodone US Inc.を清算し、Canyon Creek Cabinet CompanyがBeltecno,Inc.を吸収合併した後、Canyon Creek Cabinet CompanyをSumitomo Forestry Seattle,Inc.へ売却
  24. 2012年9月株式会社中国住建を当社に吸収合併
  25. 2013年3月Juken New Zealand Ltd.が、保有しているJuken NZ Northern Plantations Ltd.の全株式をSummit Forest Management of NZ Ltd.へ売却
  26. 2013年7月株式会社ベルキッチンが、株式会社東海ベルキッチン、株式会社ベルキッチントランスの2社を吸収合併
  27. 2014年3月株式会社ベルキッチンが、株式会社ソーキーを吸収合併
  28. 2015年4月本社にてバイオマス発電所を稼働
  29. 2015年10月中国子会社沃達王(上海)建材有限公司を設立
  30. 2016年1月株式会社フォレストワンを設立(現・連結子会社)
  31. 2016年3月インドネシア持分法適用関連会社PT.Woodone Integra Indonesiaに出資
  32. 2016年4月Belkitchen Malaysia Sdn.Bhd.を清算
  33. 2018年3月中国子会社沃達王木業(上海)有限公司を清算
  34. 2018年3月沃達王國際有限公司が、インドネシア持分法適用関連会社PT.Woodone Integra Indonesiaの行う第三者割当増資を引き受けることにより同社の株式を取得し、子会社化(現・連結子会社)
  35. 2019年3月沃達王國際有限公司が、保有している住建(上海)有限公司の全持分を上海鑫村投資管理有限公司へ譲渡
  36. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からスタンダード市場へ移行
  37. 2022年9月中国子会社沃達王(上海)建材有限公司を清算
  38. 2024年4月株式会社フォレストワン(現・連結子会社)が広島県庄原市に工場を新設
  39. 2025年12月中国子会社上海倍楽厨業有限公司を清算

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YI45)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AR6U、S100DG68、S100GAR2、S100IZLC、S100LR9D、S100OFZ1、S100R6CZ、S100TSF0、S100W1IO、S100YI45一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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