TAKARA & COMPANY

7921 / 日本基準 / 5月期
東証プライムその他製品一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループの主な事業は、日本国内の上場会社のディスクロージャー関連事業と、日本国内および米国を中心とした通訳・翻訳事業です。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年8月提出)

同業2社と並べて動かす印刷の順位を再生

数字で見るTAKARA & COMPANY

2025年度の売上収益は312億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1758番目、その他製品108社のうち51番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.7%です。平均年間給与は895.7万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち6番目。平均年齢は43.8歳、平均勤続年数は14.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益312億円全体で上位49%(3,585社中)その他製品では51番目(108社中)2020→2025年度で年+4.7%(計算値)2025年度
当期利益34億円全体で上位34%(3,684社中)その他製品では33番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算14.2%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE10.8%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率76.2%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与895.7万円全体で上位12%(3,658社中)その他製品では6番目(108社中)2020→2025年度で+18.5%(計算値)2025年度
平均年齢43.8歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数14.9年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)1,284人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で+18.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

TAKARA & COMPANYと同業2社を、ダッシュボードで並べる竹田iPホールディングス・エステールホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 印刷業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 竹田iPホールディングス・エステールホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

TAKARA & COMPANYの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループの主な事業は、日本国内の上場会社のディスクロージャー関連事業と、日本国内および米国を中心とした通訳・翻訳事業です。

具体的には、ディスクロージャー関連事業は、株式上場申請書類などのIPO(新規上場)関連サービスから、金融商品取引法や投資信託法関連サービス、株主総会招集通知などの会社法関連サービスに加え、統合報告書などのIR(インベスター・リレーションズ)、事業報告書や株主通信などのSR(シェアホルダー・リレーションズ)といった任意開示関連サービスを手掛けるとともに、国内企業の海外投資家向けIR支援サービスを提供しております。

通訳・翻訳事業では、国際会議やイベント、シンポジウム等における通訳サービスのほか、一般的な翻訳サービスに加えて欧米企業が日本でサービスを提供する際の読み手への高い訴求力が求められるローカライズやトランスクリエーション(マーケティング/クリエイティブ色の強い翻訳)サービスも提供しております。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と子会社20社の計21社で構成され、当社グループの事業分野は、「ディスクロージャー関連事業」、「通訳・翻訳事業」の2つのセグメント区分としております。

また、「ディスクロージャー関連事業」については、主に制度開示関連の「金融商品取引法関連製品」「会社法関連製品」、任意開示関連の「IR関連製品」「その他製品」の4つに区分しています。

その主要製品は、ディスクロージャー関連書類の制作印刷物であり、それらに付帯するWizLaboをはじめとする各種書類作成支援ツールの企画制作販売、コンサルティングおよびその他のサービス等の提供を行っております。

事業区分および主な製品、サービス / 主要会社

ディスクロージャー関連事業

主に金融商品取引法関連製品/会社法関連製品/IR関連製品等 / 宝印刷株式会社(連結子会社)

主にディスクロージャー関連書類の制作業務 / 仙台宝印刷株式会社(非連結子会社)

主にディスクロージャー制度およびIRに関する調査研究、コンサルティング等 / 株式会社宝印刷D&IR研究所(非連結子会社)

ディスクロージャー関連の人材育成を目的とする検定試験の運営、講演会等の企画等 / 一般社団法人日本IPO実務検定協会(非連結子会社)

主にIPO予定会社および上場会社向けコンサルティング、申請書類の作成支援等 / 株式会社タスク(連結子会社)

主に開示書類入力代行アウトソーシングサービス、開示書類を作成する前段階の決算業務やIFRS開示のコンサルティング等 / 株式会社TSSコンサルティング(連結子会社)

ディスクロージャー関連ソフトウェアの開発・保守等 / 株式会社スリー・シー・コンサルティング(連結子会社)

ディスクロージャー・イノベーション株式会社(連結子会社)

投資信託(国内・外国)、外国債券等の金融商品ディスクロージャー支援サービス等 / 株式会社ジェイ・トラスト(連結子会社)

システム開発、WEBサイト制作等 / 株式会社イーツー(連結子会社)

通訳・翻訳事業

主に通訳・翻訳サービス、通訳機材・会議機材運用事業等 / 株式会社サイマル・インターナショナル(連結子会社)

主に通訳・翻訳人材派遣紹介事業等 / 株式会社サイマル・ビジネスコミュニケーションズ(連結子会社)

主に翻訳サービス等 / 株式会社十印(連結子会社)

TOIN AMERICA INC.(連結子会社)

TOIN EUROPE B.V.(連結子会社)

十印(上海)信息技術有限公司 (非連結子会社)

主に通訳・翻訳サービス等 / TRANSLASIA HOLDINGS PTE. LTD. 他3社(いずれも非連結子会社)

■セグメント別売上高 構成比

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年8月提出・S100YYNO)。事業系統図は省いています。

03

TAKARA & COMPANYのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • 宝印刷株式会社議決権 100.0%

    売上
    214億円
    経常利益
    35億円
    当期純利益
    24億円
    純資産
    103億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ディスクロージャー関連事業

売上 229億円・利益 38億円・従業員 902人

  • 宝印刷株式会社100.0%売上 214億円・経常利益 35億円
  • 株式会社タスク95.0%
  • ディスクロージャー・イノベーション株式会社100.0%
  • 株式会社スリー・シー・コンサルティング70.4%
  • 株式会社ジェイ・トラスト100.0%
  • 株式会社イーツー86.6%
  • 株式会社TSSコンサルティング100.0%

通訳・翻訳事業

売上 83億円・利益 5億円・従業員 331人

  • 株式会社サイマル・インターナショナル100.0%
  • 株式会社サイマル・ビジネスコミュニケーションズ100.0%
  • 株式会社十印100.0%
  • TOIN AMERICA INC.100.0%
  • TOIN EUROPE B.V.100.0%

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「その計画期間最終期となる2029年5月期における経営数値目標は、売上高500億円、営業利益82億円、営業利益率16.4%、親会社株主に帰属する当期純利益57億円、ROE15.3%として設定しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

TAKARA & COMPANYの配当政策

当社は、新たに中期経営計画をスタートし、業績と資本状況に照らしたフレキシブルな還元政策を推進することを基本方針としております。また、当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。

当社は、剰余金の配当および自己株式の取得等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会決議によって定めることができる旨、定款に定めております。

当期の配当金については、これまでの方針としていた安定配当の基本方針のもと、期末配当は1株当たり60円とし、これに中間配当(1株当たり60円)を加え、年間配当金は1株当たり120円といたしました。連結配当性向は45.8%となりました。

次期の配当につきましては、新たな中期経営計画にもとづき、従来の「安定配当」から「フレキシブルな配当」へと大きく軌道修正し、業績と資本状況に応じたフレキシブルな配当を行う方針といたしました。資本効率と株主還元の更なる充実を図るため、連結配当性向は50%~100%、新たにKPIとしてのDOE(株主資本配当率)を導入し、DOEは7.5%以上を目安に運営することとし、1株当たり年間180円(中間配当90円、期末配当90円)を予定しております。これにより、次期の連結配当性向は66.4%、DOEは7.6%を予想しております。

内部留保につきましては、規律ある資本政策のもと、将来の持続的な企業価値向上に向けた原動力として、M&Aを軸とした成長投資や、DXによる業務効率化、人的資本への投資等に戦略的かつ積極的に配分・活用してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年8月提出)

1株配当と配当性向

TAKARA & COMPANYの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205468.7
20215830.8
20227060.8
20238063.7
202412053.8
202512087.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

TAKARA & COMPANYの株主優待

2026年8月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

TAKARA & COMPANYの大株主(上位10名)

2026年5月末
TAKARA & COMPANYの大株主
順位株主持株比率(%)
1US BANK NATIONAL ASSOCIATION JP ACCTS TS16.26
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.90
3株式会社野村4.90
4株式会社みずほ銀行4.21
5株式会社三井住友銀行3.69
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.31
7TAKARA & COグループ社員持株会1.85
8野 村 朱 実1.34
9三井住友信託銀行株式会社1.31
10明治安田生命保険相互会社1.30

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は49.12%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円114126135147152158183191248253276293297312
営業利益億円——91615151822273638424044
営業利益率%——6.710.79.79.79.711.810.914.113.814.513.614.2
当期利益億円5961111111216162326304134
EPS円39.574.650.297.096.899.4110.6139.0130.0171.3197.7231.8314.0261.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高24.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.4百万円2025年度・逆算
平均年齢43.8歳2025年度
平均勤続年数14.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

TAKARA & COMPANYの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:20.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:20.0役員10名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 堆 誠一郎
本店の所在地
東京都豊島区高田三丁目28番8号
決算期
5月
市場・業種
東証プライム / その他製品
役員
10名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年8月提出)。

TAKARA & COMPANYの沿革

  1. 1952年に、東京都港区芝新桜田町において、ディスクロージャー関連書類印刷を専門とする会社として、宝印刷株式会社(現株式会社TAKARA & COMPANY)の前身である株式会社宝商会の商号をもって創業いたしました。その後、産業界の驚異的復興・発展に対応して、1960年4月に、東京都港区田村町において新たに宝印刷株式会社(現株式会社TAKARA & COMPANY)を設立いたしました。
  2. 設立以後の経緯は、次のとおりであります。
  3. 1960年4月資本金500千円をもって東京都港区田村町六丁目13番地に宝印刷株式会社(現株式会社TAKARA & COMPANY)を設立
  4. 1967年8月証券研究室内に証券研究会を創設し、ディスクロージャー関連書類の事例収集と分析等の活動に注力
  5. 1973年4月外国営業部(現国際事業統括部)を設置し、日本における外国企業ならびに海外における国内企業のディスクロージャーに対応
  6. 1984年3月大阪営業所を新設
  7. 1986年7月本店を東京都豊島区高田三丁目28番8号(現在地)に移転
  8. 1986年7月大阪営業所を大阪支店に名称変更するとともに大阪市中央区上町一丁目24番17号(現大阪支店別館工場)に移転
  9. 1988年12月社団法人日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録
  10. 1989年3月名古屋営業所(現宝印刷株式会社名古屋支店)を新設
  11. 1991年7月企業のIR(インベスター・リレーションズ)活動を積極的にサポートするため、IR専門部署を設置
  12. 1992年5月ディスクロージャー関連情報の総合的なサービスの提供のため、ディスクロージャー情報センター(D.I.C.)を開設
  13. 1994年11月福岡営業所を新設
  14. 1995年9月札幌営業所を新設
沿革の続き(あと27件・2026年まで)
  1. 1996年4月東京都北区浮間四丁目24番23号に浮間工場を新設
  2. 1996年8月広島営業所を新設
  3. 1998年4月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  4. 2000年6月浮間工場ISO9002取得
  5. 2003年5月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定を受ける。
  6. 2004年4月ISO9001(品質)、ISO14001(環境)の両認証(適用範囲:全社)を同時取得
  7. 2006年8月執行役員制度を導入
  8. 2006年12月関連会社であった株式会社タスクを子会社化(現・連結子会社)
  9. 2007年2月ディスクロージャー・イノベーション株式会社(現・連結子会社)を設立
  10. 2007年4月証券研究会(1967年8月創設)を発展的に改組し、総合ディスクロージャー研究所(現株式会社宝印刷D&IR研究所(非連結子会社))として開設
  11. 2008年6月有限責任中間法人(現・一般社団法人)日本IPO実務検定協会へ出資(非連結子会社)
  12. 2013年5月関連会社であった株式会社スリー・シー・コンサルティングを子会社化(現・連結子会社)
  13. 2013年10月アジア各国への日本企業進出に絡むビジネスチャンスを調査する目的で、香港に駐在員事務所を新設
  14. 2015年3月仙台宝印刷株式会社(非連結子会社)を設立
  15. 2017年2月株式会社イーツーをM&Aにより子会社化(現・連結子会社)
  16. 2017年11月東京証券取引所の運営するプロ向け株式市場であるTOKYO PRO Marketに係るJ-Adviser資格を取得
  17. 2018年11月TRANSLASIA HOLDINGS PTE. LTD.(非連結子会社)をM&Aにより子会社化
  18. 2019年2月株式会社十印をM&Aにより子会社化(現・連結子会社)
  19. 2019年12月持株会社体制移行に伴い、商号を「株式会社TAKARA & COMPANY」に変更。新設分割方式によりディスクロージャー&IR事業を主体として運営する事業会社「宝印刷株式会社」(現・連結子会社)を設立
  20. 2019年12月株式会社十印がTOIN AMERICA INC. を設立(現・連結子会社)
  21. 2020年3月株式会社サイマル・インターナショナルおよび同社が100%出資する子会社株式会社サイマル・ビジネスコミュニケーションズをM&Aにより子会社化(現・連結子会社)
  22. 2020年6月宝印刷株式会社が新設分割方式により、株式会社TAKARA Solutions & Services(現株式会社TSSコンサルティング(現・連結子会社))を設立
  23. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  24. 2023年6月株式会社十印がTOIN EUROPE B.V.を設立(現・連結子会社)
  25. 2024年8月福岡証券取引所の運営するプロ向け市場であるFukuoka PRO Marketに係るF-Adviser資格を取得
  26. 2025年5月株式会社ジェイ・トラストをM&Aにより子会社化(現・連結子会社)
  27. 2026年5月札幌証券取引所の運営するプロ向け市場であるSapporo PRO Frontier Marketに係るS-Adviser資格を取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年8月提出・S100YYNO)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100B8HH、S100DZKS、S100GTZN、S100JMDH、S100MCHU、S100P370、S100RR4Z、S100U9TQ、S100WKEQ、S100YYNO一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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