表示期間の途中で会計基準が変わっています(2016〜2018年度は日本基準、2019年度以降はIFRS)。
上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。
直近決算の趨勢
未収録決算説明資料をまだ読み込んでいません。読み込み次第、会社が資料に書いた事実を数行で置きます。
最新期の決算短信・決算説明資料より
中期経営計画
一次資料ベース有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】に次の記載がある。「当社はこれまで培ったノウハウを活かし、株主・投資家に限らず求職者や社員、クライアント等、各ステークホルダーと上場会社をワンストップでつなぐ「コーポレートコミュニケーション支援」会社へ進化することを目指します。また、2030年時点(2031年3月期)において、既存ディスクロージャー・IR領域は過去の安定的な業績トレンドを前提とし、前中計での新たなビジネス領域での取り組みを一定規模にスケールさせるほか、重要な成長ドライバーとしてM&Aによる事業領域拡大を加えることを前提に連結売上 … ③新中計の重点戦略・主な施策重点戦略主な施策a既存ディスクロージャー・IR事業の強化戦略~優良な顧客資産の有効活用~・主要製品(株主総会招集通知・有価証券報告書)のシェア向上・日英同時開示に対応した翻訳サービスの拡充・投資信託目論見書のペーパーレス化に伴う新サービス導入とシェアの拡大b新たなビジネス領域の成長戦略~前中計の取り組みを本格展開~・株主総会・IRイベントの受注拡大と社内企業イベントの販促体制強化・アライアンスも活用した人財採用支援ビジネスの拡大」
中期経営計画・決算説明資料より
指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
プロネクサス 最新期の売上構成比
有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 43 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 216 | 225 | 232 | 244 | 250 | 261 | 268 | 301 | 310 | 328 |
| 営業利益億円 | 24 | 25 | 25 | 26 | 21 | 25 | 22 | 24 | 2 | 29 |
| 営業利益率% | 11.0 | 11.3 | 10.6 | 10.6 | 8.5 | 9.5 | 8.3 | 8.1 | 0.7 | 8.9 |
| 当期利益億円 | 18 | 19 | 18 | 18 | 17 | 18 | 16 | 18 | 5 | 21 |
| EPS円 | 62.1 | 66.3 | 66.3 | 68.5 | 62.9 | 68.2 | 63.4 | 69.8 | 17.7 | 83.2 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
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