萩原工業

7856 / 日本基準 / 10月期
東証プライムその他製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び子会社16社で構成され、合成樹脂加工製品関連の原糸、クロス及びラミクロス等の製造・販売及び機械製品関連の製造・販売を主な内容として事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年1月提出)

同業2社と並べて動かすプラスチック製品・フィルム・接着剤の順位を再生

数字で見る萩原工業

2025年度の売上収益は319億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1743番目、その他製品108社のうち50番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.2%です。平均年間給与は622.7万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち43番目。平均年齢は41.5歳、平均勤続年数は17.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益319億円全体で上位49%(3,585社中)その他製品では50番目(108社中)2020→2025年度で年+3.2%(計算値)2025年度
当期利益18億円全体で上位46%(3,684社中)その他製品では43番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算4.6%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE6.0%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率72.3%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与622.7万円全体で上位61%(3,658社中)その他製品では43番目(108社中)2020→2025年度で+5.0%(計算値)2025年度
平均年齢41.5歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数17.4年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)1,292人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で−12.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

萩原工業と同業2社を、ダッシュボードで並べる竹田iPホールディングス・エステールホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ プラスチック製品・フィルム・接着剤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 竹田iPホールディングス・エステールホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

萩原工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社16社で構成され、合成樹脂加工製品関連の原糸、クロス及びラミクロス等の製造・販売及び機械製品関連の製造・販売を主な内容として事業活動を展開しております。

当社グループの事業に係わる位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。

(1)合成樹脂加工製品事業

当社及びハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社では合成樹脂加工製品関連の原糸、クロス、ラミクロス及びこれらの二次製品の各種製造・販売を行っております。ハギハラ・インダストリーズ・マッカレン社ではメルタック(果物、野菜の包装資材)の製造・販売を行っております。バルチップ株式会社ではバルチップの国内外への販売、バルチップ・アジア社他8社ではバルチップの海外販売、ハギハラ・インダストリーズ・イグアス社ではバルチップの製造・販売、東洋平成ポリマー株式会社では合成樹脂加工製品関連のフィルム、原糸、ラミクロスの製造・販売をそれぞれ行っております。

(2)機械製品事業

当社にてスリッター、ワインダー及び押出関連機器等各種産業機械の製造・販売を行っております。また、萩華機械技術(上海)有限公司ではスリッター、ワインダー及び押出関連機器等各種産業機械の設計・製造・販売を行っております。また、ハギハラ・インダストリーズ(タイランド)社では当社製品の製造・販売・据付・運転指導・アフターサービスを行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年1月提出・S100XHSU)。事業系統図は省いています。

03

萩原工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 東洋平成ポリマー株式会社議決権 100.0%

    売上
    46億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    26億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

合成樹脂加工製品事業

売上 263億円・利益 12億円・従業員 1,143人

  • ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社99.9%
  • ハギハラ・インダストリーズ・マッカレン社100.0%
  • バルチップ・アジア社100.0%
  • ハギハラ・インダストリーズ・イグアス社5.5%
  • バルチップ株式会社100.0%
  • 東洋平成ポリマー株式会社100.0%売上 46億円・経常利益 0億円

機械製品事業

売上 56億円・利益 3億円・従業員 149人

  • 萩華機械技術(上海)有限公司100.0%
  • ハギハラ・インダストリーズ(タイランド)社49.0%

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は8社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…実績目標業績目標合成樹脂加工製品事業機械製品事業合計合成樹脂加工製品事業機械製品事業合計売上高2635631926664330経常利益15318231033財務目標ROE6.0%8%以上D/Eレシオ0.40.6(中長期的な経営戦略)2025年12月に、新たな中期経営計画を策定しました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

萩原工業の配当政策

利益配分に関する基本的な考え方は、企業体質の強化及び業容の拡大に備えて内部留保を充実するとともに、株主還元の強化を図ることを方針とし、業績の推移及び財務状況等を総合的に勘案しつつ、連結配当性向40%を目安に株主配当を実施してまいります。

また、当社は、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるべく、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき65円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定いたしました。

当社は、「取締役会の決議により、毎年4月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年1月提出)

1株配当と配当性向

萩原工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203630.0
20213634.5
20223665.5
20235034.9
20246094.7
20256559.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

萩原工業の株主優待

2026年1月提出の有報

株主優待制度

毎年10月31日現在の当社株主名簿に記載または記録された当社株式100株(1単元)以上保有の株主様を対象に保有株式数と継続保有期間に応じて、岡山県の特産品や自社製品等を盛り込んだ当社オリジナルカタログからお好みの商品をお選びいただき謹呈いたします。

保有株式数/継続保有期間※ / 3年未満 / 3年以上

100株以上1,000株未満 / 1,000円相当 / 2,000円相当

1,000株以上 / 3,000円相当 / 6,000円相当

「継続保有期間3年以上」とは、毎年10月31日現在の当社株主名簿に記載または記録され、10月31日および4月30日現在の当社株主名簿に、同一株主番号で、7回以上連続で記載または記録された株主様といたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

萩原工業の大株主(上位10名)

2025年10月末
萩原工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1萩原株式会社10.14
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.05
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.56
4萩原工業従業員持株会3.20
5萩原 邦章2.99
6萩原 賦一1.41
7株式会社広島銀行1.41
8株式会社三菱UFJ銀行1.41
9株式会社商工組合中央金庫0.71
10福山通運株式会社0.65

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は33.55%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円208217222225225232265296272277300312331319
営業利益億円———2425272727252314202115
営業利益率%———10.511.311.710.29.29.28.14.66.36.34.6
当期利益億円131314151920192019169311518
EPS円198.4201.0191.4196.9128.3135.8130.3139.2130.8111.965.9223.1110.6128.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高24.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.1百万円2025年度・逆算
平均年齢41.5歳2025年度
平均勤続年数17.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

萩原工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.0%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2024:4.3 2025:4.0
男性の育児休業取得率54.5%2025年度業種の中央値 80.5%(その他製品73社)2024:20.0 2025:54.5
男女の賃金の差異71.6%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)2024:73.7 2025:71.6
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:10.0 2023:10.0 2024:9.1 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 浅野 和志
本店の所在地
岡山県倉敷市水島中通一丁目4番地
決算期
10月
市場・業種
東証プライム / その他製品
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年1月提出)。

萩原工業の沿革

  1. 1962年11月岡山県倉敷市水島に花莚たて糸用ポリエチレン糸の製造・販売を目的として株式会社萩原商店の水島工場を分社独立させ萩原工業株式会社(資本金15,000千円、代表取締役社長 萩原賦一)を設立
  2. 1969年4月岡山県倉敷市水島にある本社工場敷地内にフラットヤーン製造工場を増設
  3. 1970年2月岡山県笠岡市山口にフラットヤーン製造工場を新設
  4. 1970年5月東京都千代田区に東京営業所(現東京支店)を開設
  5. 1974年8月本社隣接地に、ポリエチレンラミクロスシート(ターピーシート)一貫製造工場を新設
  6. 1981年1月本社敷地内にカーペット二次基布(タフバック)製造工場を新設
  7. 1981年7月本社敷地内にプラント製作工場(現本社エンジニアリング工場)を新設
  8. 1989年1月岡山県浅口郡里庄町に里庄工場を新設し、笠岡工場のフラットヤーン製造設備及び本社タフバック工場を移設
  9. 1991年7月岡山県倉敷市南畝に物流拠点として物流センターを開設
  10. 1994年11月北海道札幌市中央区に札幌営業所を開設
  11. 1994年12月飯塚精機株式会社より紙用スリッターの技術を継承し、スリッター事業に参入
  12. 1995年3月インドネシア共和国西ジャワ州にウイハルタ・カルヤ・アグン社(インドネシア共和国)と三菱化学株式会社及び当社(当社出資比率65%)等による合弁会社ハギハラ・ウイハルタ・インドネシア社(資本金4,000千米ドル、現ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社)を設立
  13. 1995年5月ラミクロスの加工先であった岡山県笠岡市山口にある新星織布株式会社の株式を取得し当社の子会社(資本金23,000千円)とした(当社出資比率55%)
  14. 1997年4月岡山県上房郡賀陽町(現加賀郡吉備中央町)にシート等の製造販売を目的として子会社かようアイランド株式会社(資本金45,000千円)を設立(当社出資比率100%)
沿革の続き(あと22件・2024年まで)
  1. 1999年7月谷山化学工業株式会社よりフラットヤーン及びモノフィラメントの製造・加工及び販売に係る事業を譲受け
  2. 2000年6月大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
  3. 2001年5月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  4. 2002年12月中華人民共和国山東省にラミクロス製品の製造・販売を目的として子会社青島萩原工業有限公司(資本金700,000千円)を設立(当社出資比率100%)
  5. 2003年5月新星織布株式会社が日本ファブウエルド株式会社に商号変更
  6. 2005年1月中華人民共和国上海市に各種自動機器製品の設計・製造を目的として子会社萩華機械技術(上海)有限公司(資本金135,000千円)を設立(当社出資比率100%)
  7. 2007年5月本社敷地内に本社エンジニアリング工場を新設
  8. 2007年6月大阪証券取引所市場第二部上場廃止
  9. 2009年4月子会社かようアイランド株式会社を吸収合併
  10. 2012年6月インドネシア共和国の子会社ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社の第二工場を新設
  11. 2014年5月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  12. 2018年2月コンクリート補強繊維「バルチップ」のさらなる拡販を目的としてEPC Holdings Pte.Ltd.(現バルチップ・アジア社)の全株式を取得し、子会社化
  13. 2018年6月合成樹脂製品の新市場開拓を目的として東洋平成ポリマー株式会社の全株式を取得し、子会社化
  14. 2018年7月バルチップ事業を統括する子会社バルチップ株式会社(資本金10,000千円)を設立(当社出資比率100%)
  15. 2019年3月タイ王国バンコクに機械据付、運転指導、アフターサービスを目的として子会社ハギハラ・インダストリーズ(タイランド)社(資本金10,000千バーツ)を設立(当社出資比率100%)
  16. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  17. 2022年8月パラグアイ共和国シウダー・デル・エステ市に、バルチップの南米市場への安定供給を目的として子会社ハギハラ・インダストリーズ・イグアス社(資本金500千米ドル)を設立(当社出資比率30%、バルチップ株式会社出資比率70%)
  18. 2023年3月株式会社IHI物流産業システムより金属箔用スリッターに関する技術を譲受け
  19. 2023年4月岡山県笠岡市港町にコーティング及び裁断・溶着等の加工工程を集約することを目的として、笠岡工場を新設
  20. 2023年6月中華人民共和国山東省の子会社青島萩原工業有限公司の清算が結了
  21. 2023年7月アメリカ合衆国テキサス州マッカレンに果物・野菜の包装資材「メルタック」の製造・販売を目的として子会社ハギハラ・インダストリーズ・マッカレン社(資本金5,000千米ドル)を設立(当社出資比率100%)
  22. 2024年4月子会社日本ファブウエルド株式会社を吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年1月提出・S100XHSU)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

その他製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009HO9、S100C5ZO、S100EZ7A、S100HSSW、S100KL6M、S100N9WO、S100Q0S2、S100SOA7、S100V4KH、S100XHSU一次資料

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