シー・エス・ランバー

7808 / 日本基準 / 5月期

2013〜2014年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードその他製品一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社8社、非連結子会社1社(協同組合シー・エス・コープ)で構成されております。連結子会社は、株式会社シー・エス・物流、株式会社なのはなハウジング、株式会社シー・エス・ホーム、株式会社シー・エス・マテリアル、株式会社シー・エス・リアルエステート、株式会社シー・エス・不動産リース、株式会社シー・エス・ビルド及びサンヨー建設株式会社であり、プレカット事業、建築請負事業及び不動産賃貸事業を主な事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年8月提出)

同業2社と並べて動かす住宅設備・建材の順位を再生

数字で見るシー・エス・ランバー

2025年度の売上収益は204億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2076番目、その他製品108社のうち59番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.6%です。平均年間給与は493.2万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち87番目。平均年齢は40.8歳、平均勤続年数は8.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益204億円全体で上位58%(3,585社中)その他製品では59番目(108社中)2020→2025年度で年+4.6%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位63%(3,684社中)その他製品では55番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算5.6%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE6.0%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率39.2%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与493.2万円全体で上位90%(3,658社中)その他製品では87番目(108社中)2020→2025年度で+10.3%(計算値)2025年度
平均年齢40.8歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数8.0年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)320人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で−4.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

シー・エス・ランバーと同業2社を、ダッシュボードで並べるニホンフラッシュ・リーガルコーポレーションと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅設備・建材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ニホンフラッシュ・リーガルコーポレーションと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

シー・エス・ランバーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社8社、非連結子会社1社(協同組合シー・エス・コープ)で構成されております。連結子会社は、株式会社シー・エス・物流、株式会社なのはなハウジング、株式会社シー・エス・ホーム、株式会社シー・エス・マテリアル、株式会社シー・エス・リアルエステート、株式会社シー・エス・不動産リース、株式会社シー・エス・ビルド及びサンヨー建設株式会社であり、プレカット事業、建築請負事業及び不動産賃貸事業を主な事業としております。

当社及び当社の主な関係会社の事業における当社及び主な関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

(1) プレカット事業

在来(木造軸組)工法及びツーバイフォー工法※1における木材のプレカット加工※2、並びにツーバイフォー工法におけるパネルの製造と、製品の販売及び建て方工事※3の請負を行っております。

※1 在来工法とツーバイフォー工法の特長

在来工法は、柱と梁を組み合わせて屋根などを支える工法で、間取りやデザインの自由度が高い。

ツーバイフォー工法は、壁・床・天井・屋根パネルを組み合わせて家を支える工法で、一般に強度が高い。

※2 プレカット加工のメリット

①機械加工のため、手作業に比べて品質が安定する。

②現場での加工が必要ないため、工期が短縮する。

③人件費の削減によるコストダウンが可能。

※3 建て方工事

現場で建物の主要構造材を組立てること。木造住宅では、土台の据付から柱、梁、棟上げまでの作業工程。

(2) 建築請負事業

木造戸建住宅及び木造一般建築物の建築の請負、建設工事の請負を行っております。

(3) 不動産賃貸事業

事業用・居住用不動産の賃貸及び管理を行っております。

(4) その他事業

戸建住宅の開発と分譲販売を行っております。

事業内容と各グループ会社の位置付けは以下のとおりであります。

事業セグメントの名称 / 事業内容 / 各グループ会社の位置付け

プレカット事業 / 在来工法・ツーバイフォー工法における木材のプレカット加工及び販売 ツーバイフォー工法におけるパネルの製造及び販売 建て方工事の請負 / 当社 プレカット加工及び販売 株式会社シー・エス・物流 製品配送 株式会社シー・エス・マテリアル 製材及びプレカット加工 株式会社シー・エス・ビルド 建て方工事の請負

建築請負事業 / 木造戸建住宅・木造一般建築物の建築請負 建設工事の請負 / 当社 木造戸建住宅の建築 株式会社なのはなハウジング 木造戸建住宅の建築 株式会社シー・エス・ホーム 木造戸建住宅の建築 木造一般建築物の建築 サンヨー建設株式会社 木造戸建住宅の建築 建設工事の請負

不動産賃貸事業 / 事業用・居住用不動産の賃貸及び管理 / 当社 株式会社シー・エス・不動産リース 株式会社シー・エス・物流 株式会社なのはなハウジング 株式会社シー・エス・ホーム 株式会社シー・エス・マテリアル

その他事業 / 戸建住宅の開発と分譲販売 / 株式会社シー・エス・リアルエステート

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年8月提出・S100YYY4)。事業系統図は省いています。

03

シー・エス・ランバーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • 株式会社なのはなハウジング議決権 100.0%

    売上
    27億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    9億円
  • 株式会社シー・エス・ホーム議決権 100.0%

    売上
    23億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    5億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

プレカット

売上 132億円・利益 1億円・従業員 274人

  • ㈱シー・エス・物流100.0%
  • ㈱シー・エス・マテリアル100.0%
  • ㈱シー・エス・ビルド100.0%

建築請負

売上 56億円・利益 3億円・従業員 43人

  • ㈱なのはなハウジング100.0%売上 27億円・経常利益 2億円
  • ㈱シー・エス・ホーム100.0%売上 23億円・経常利益 1億円
  • サンヨー建設㈱100.0%

不動産賃貸

売上 13億円・利益 7億円・従業員 2人

  • ㈱シー・エス・不動産リース100.0%

その他

売上 2億円・利益 0億円・従業員 1人

  • ㈱シー・エス・リアルエステート100.0%

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「そのため、売上高は21,000百万円、営業利益は1,490百万円、経常利益は1,270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は910百万円を目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

シー・エス・ランバーの配当政策

当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を強化しつつ配当の継続性・安定性を考慮した上で、経営成績に応じた配当を実施していくことを基本方針としております。当社の剰余金の配当は、中間配当制度はあるものの、事務手続きの増大やコストの負担等を考慮して、現在のところ年1回の期末配当を基本的な方針としております。定款の定めにより、配当の決定機関は、中間配当、期末配当ともに取締役会であります。

第44期事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと業績等を総合的に勘案し1株当たり80円とさせていただきました。この結果、第44期事業年度の配当性向は24.0%となりました。

また、第44期事業年度の内部留保資金につきましては、財務基盤の強化のために借入金の返済に優先して充てるとともに、プレカット製品の安定供給を可能にするための将来の投資に備えるものとします。当社は、安定した経営基盤を確立し、社会的責任のある企業として持続的に成長し、かつ中長期的に企業価値を向上させるためには、このような内部留保の強化が必要であると判断し、かつ株主への長期的、継続的な安定配当にも寄与するものと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年8月提出)

1株配当と配当性向

シー・エス・ランバーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020506.8
2021805.6
2022807.5
20238012.7
20248016.2
20258024.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

シー・エス・ランバーの株主優待

2026年8月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

シー・エス・ランバーの大株主(上位10名)

2026年5月末
シー・エス・ランバーの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社千代35.68
2INTERACTIVE BROKERS LLC8.17
3日本証券金融株式会社4.64
4上田八木短資株式会社3.73
5内藤 征吾2.99
6中井 千代助2.74
7中井 俊輔2.70
8中井 政助2.70
9中井 礼子2.70
10野村證券株式会社2.05

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は68.10%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—9712513614715078156163251245211207204
営業利益億円————66411144132221811
営業利益率%————4.04.25.06.98.716.213.210.38.65.6
当期利益億円—22334269282214127
EPS円—106.3159.2214.1227.8201.8102.9351.5489.11,508.41,212.0776.1626.0374.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高63.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.5百万円2025年度・逆算
平均年齢40.8歳2025年度
平均勤続年数8.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

シー・エス・ランバーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率10.5%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2023:7.1 2024:7.1 2025:10.5
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異86.0%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2023:11.1 2024:12.5 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 中井 千代助
本店の所在地
千葉県千葉市花見川区幕張本郷一丁目16番3号
決算期
5月
市場・業種
東証スタンダード / その他製品
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年8月提出)。

シー・エス・ランバーの沿革

  1. 株式会社中井材木店が、業容拡大のため1981年に千葉支店を開設。1983年4月に同支店から発展的に独立する形で、株式会社千葉中井材木店(現 株式会社シー・エス・ランバー)を設立いたしました。
  2. 1983年4月株式会社千葉中井材木店(現 株式会社シー・エス・ランバー)を設立(千葉県千葉市稲毛区長沼原町)、材木販売業を営む
  3. 1990年10月建築現場における足場掛け払い請負業として、千葉市稲毛区長沼原町に株式会社エイ・エス・ビー(現 株式会社シー・エス・物流)を設立
  4. 1991年1月プレカット事業を開始(福島県の他社に製造委託)
  5. 1992年5月大口先専門の材木販売業として株式会社ウッドマルチコーポレーション(現 株式会社なのはなハウジング)を千葉県東金市に設立
  6. 1995年6月社名を株式会社千葉中井材木店から株式会社シー・エス・ランバーに変更。建設業許可を取得し、建設部門を発足。木造住宅の受注建築事業を開始
  7. 1997年7月自社でプレカット加工を開始
  8. 2000年3月本社所在地を千葉市稲毛区から千葉県東金市に移転
  9. 2001年4月株式会社エイ・エス・ビーが株式会社シー・エス・物流(現 連結子会社)に商号変更、貨物自動車運送業へ転換(千葉県東金市)
  10. 2002年6月千葉市美浜区中瀬に、幕張事業所を開設
  11. 2002年8月本社、幕張事業所共にISO9001を認証取得
  12. 2003年3月幕張事業所を千葉市花見川区幕張本郷に移転
  13. 2005年5月当社の建築事業部を分割し、子会社の株式会社シー・エス・リモデリング(現 株式会社なのはなハウジング、現 連結子会社)に建設部門を統合。本格的な木造戸建住宅建設会社となる(千葉市稲毛区長沼原町)
  14. 2005年10月当社の不動産賃貸部門を分社化し、子会社の株式会社CLCコーポレーションを設立(千葉市花見川区幕張本郷)
沿革の続き(あと18件・2025年まで)
  1. 2006年2月山武工場を新設。プレカット加工(在来軸組工法)工場の一部を移転
  2. 2006年8月パネル製造シージングマシンを導入。東金工場にてツーバイフォー工法のパネル製造を開始
  3. 2007年9月株式会社コバリン京葉工場のツーバイフォー部門を、事業譲渡により譲り受ける
  4. 2008年10月プレカットCADソフトウェア開発業として、千葉市花見川区幕張本郷に株式会社ベターリンク(現 株式会社シー・エス・ホーム)を設立
  5. 2011年3月株式会社なのはなハウジングがISO9001認証を取得
  6. 2012年2月株式会社プロスト(旧 株式会社ベターリンク、現 株式会社シー・エス・ホーム、現 連結子会社)が不動産販売業、建築請負業を開始
  7. 2013年10月CSL CAD VIETNAM COMPANY LIMITEDをベトナムに設立。CAD入力業務を開始(2026年4月に全株式売却)
  8. 2015年9月本社を幕張事業所内へ移転
  9. 2015年9月山武工場敷地内に第二工場を新設。在来軸組プレカット加工機械を刷新し、生産能力増強及び省エネ効率化を実現
  10. 2017年11月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  11. 2018年6月株式会社シー・エス・マテリアル(現 連結子会社)を千葉県東金市に設立し、久瀬木材株式会社から製材事業、プレカット事業を事業譲受
  12. 2019年2月第36期定時株主総会の決議により決算期を11月30日から5月31日に変更
  13. 2020年6月連結子会社の株式会社CLCコーポレーションを吸収合併
  14. 2020年12月株式会社シー・エス・リアルエステート(現 連結子会社)及び株式会社シー・エス・不動産リース(現 連結子会社)を千葉市花見川区に設立
  15. 2021年6月株式会社シー・エス・ビルド(現 連結子会社)を千葉市稲毛区に設立
  16. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  17. 2024年1月当社に建設事業部を新設し、東京都大田区西蒲田に東京営業所を開設
  18. 2025年11月サンヨー建設株式会社(現 連結子会社)の株式取得
  19. [シー・エス・ランバーグループ 変遷の系統図]
  20. シー・エス・ランバーグループ各社の変遷を系統図によって示しますと、次のとおりであります。

有価証券報告書【沿革】より(2026年8月提出・S100YYY4)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

その他製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100CFOV、S100FAL7、S100GUQY、S100JLPK、S100MCPL、S100P3WQ、S100RSAT、S100UAV4、S100WLYT、S100YYY4一次資料
  2. 2016年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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