システムソフト

7527 / 日本基準 / 9月期

2014〜2017年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす

数字で見るシステムソフト

2025年度の売上収益は14億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3471番目、情報・通信業591社のうち547番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−13.7%です。平均年間給与は470.4万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち566番目。平均年齢は35.5歳、平均勤続年数は6.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益14億円全体で上位97%(3,585社中)情報・通信業では547番目(591社中)2020→2025年度で年−13.7%(計算値)2025年度
当期利益-3億円全体で上位92%(3,684社中)情報・通信業では531番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算-36.0%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE逆算-6.4%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率83.3%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与470.4万円全体で上位93%(3,658社中)情報・通信業では566番目(585社中)2020→2025年度で−8.8%(計算値)2025年度
平均年齢35.5歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数6.6年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)58人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で−63.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

システムソフトと同業2社を、ダッシュボードで並べるビジュアル・プロセッシング・ジャパン・環境フレンドリーホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ビジュアル・プロセッシング・ジャパン・環境フレンドリーホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

システムソフトの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社6社(SS Technologies株式会社、全管協ポータルサイト株式会社、akibaco株式会社、SSサポート株式会社、JPAX FUND株式会社、マムクリエイト株式会社)、非連結子会社1社(AxFUND1号投資事業有限責任組合)及びその他の関係会社2社(APAMAN株式会社及びApaman Property株式会社)で構成されております。

当社グループが営む2事業は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1) 各社の事業内容

当社

① テクノロジー事業

Web技術をベースとするシステム開発に強みを持ち、不動産分野、情報通信分野、生損保分野、教育分野等のお客様に対し長年にわたってシステム開発及びソリューションサービスの提供、賃貸不動産情報サイトの運営に加え、RPAソリューションサービス、SSクラウドシリーズを含めたSaaSの提供を行っております。

② オープンイノベーション事業

DXの活用を推進したオープンイノベーションの提供、アライアンスサービスやFA(ファイナンシャル・アドバイザリー)などのコンサルティングを行っております。

APAMAN株式会社

株式保有によるグループ会社の経営管理

Apaman Property株式会社

フランチャイズ事業

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XBIV)。事業系統図は省いています。

03

システムソフトのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • SS Technologies㈱議決権 100.0%

    売上
    2億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

テクノロジー事業

売上 10億円・利益 -1億円・従業員 49人

オープンイノベーション事業

売上 3億円・利益 -0億円・従業員 1人

そのほかの主な子会社

  • SS Technologies㈱100.0%不動産DX システム開発売上 2億円・経常利益 0億円
  • 全管協ポータルサイト㈱100.0%ポータルサイトの運営
  • akibaco㈱67.3%ソリューションサービス
  • SSサポート㈱87.7%駆け付け事業
  • JPAX FUND㈱100.0%ファンド事業(PEファンド)
  • マムクリエイト㈱100.0%医療クリニック向けの診療予約システムの開発

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

システムソフトの配当政策

株主に対する利益配分につきましては、株主重視の基本政策に基づき、将来にわたる安定配当の維持と企業体質の強化並びに今後の事業展開に必要な内部留保の確保等を念頭に、利益水準、財政状態及び配当性向等を総合的に考慮した上で実施していく方針であります。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。また、配当の決定機関につきましては、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行う旨を定款で定めております。

当期につきましては、手元流動性資金の確保を最優先と考え、誠に遺憾ではございますが無配当とさせていただきました。

現在は内部留保の充実に努めておりますが、将来的には経営成績及び財政状態を勘案しながら株主への利益の配当を実施する方針であります。ただし、配当実施の可能性及びその実施時期等については、現時点において未定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

システムソフトの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20172232.1
20182—
20192—
20202—
2021232.5
20222231.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

システムソフトの株主優待

2025年12月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

システムソフトの大株主(上位10名)

2025年9月末
システムソフトの大株主
順位株主持株比率(%)
1APAMAN株式会社10.25
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.74
3野村證券株式会社5.13
4Apaman Network株式会社5.07
5丸山 三千夫3.23
6藤井 英樹1.64
7丸山 光子1.34
8伊藤 龍彦1.08
9佐藤 宏輝1.06
10石川 雅浩0.98

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は36.56%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1528303135342530294947342314
営業利益億円———441-12-3442-4-5
営業利益率%———13.212.63.9-3.25.1-8.87.78.14.6-18.0-36.0
当期利益億円235331-3-17-7521-15-3
EPS円5.75.47.64.64.60.9-3.9-25.4-9.66.22.41.1-18.1-3.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高23.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-8.5百万円2025年度・逆算
平均年齢35.5歳2025年度
平均勤続年数6.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

システムソフトの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:11.1 2023:11.1 2024:0.0 2025:0.0役員7名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 オンゴール・パヴァン
本店の所在地
東京都千代田区丸の内一丁目8番1号(同所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。)
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
7名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

システムソフトの沿革

  1. 当社の前身は、1979年9月17日、コンピュータハードウェア、ソフトウェアの開発・販売を目的として設立された株式会社システムソフト福岡(本社:福岡県福岡市中央区渡辺通5丁目14番9号、資本金:3百万円)であります。その後、1983年5月にソフトウェア部門を分離、独立させ株式会社システムソフトとして創業し、ソフトウェアの開発・販売を主な事業として現在に至っております。
  2. 1983年5月資本金1百万円で福岡県福岡市においてコンピュータソフトウェア開発・販売事業を開始。
  3. 1992年5月カテナ株式会社(現 株式会社システナ)が当社の株式を16,000株取得し、資本参加。
  4. 1996年11月当社株式を、日本証券業協会に店頭登録銘柄として公開。
  5. 1998年5月カテナ株式会社(現 株式会社システナ)が所有する当社株式数が当社発行済株式数の過半数を超え親会社(当時)となる。
  6. 1998年7月アプリケーションソフトの開発・販売を行っている株式会社キューソフトに出資(関連会社:当時)。
  7. 1998年11月アミューズメント製品部を独立し、福岡県福岡市に株式会社システムソフト・プロダクションを設立(連結子会社:当時)。
  8. 1999年3月アミューズメントソフトの開発・販売を行っている有限会社アルファーショックに出資(関連会社:当時)。
  9. 2001年3月ナスビイ株式会社と合併、生損保・通信関連企業を中心としたお客様に対するシステム開発を事業内容に加える。
  10. 2001年3月〃 有限会社アルファーショックへの出資金全額を譲渡(関連会社関係を解消)。
  11. 2001年3月〃 株式会社システムソフト・プロダクションの営業全てを有限会社アルファーショックへ譲渡し、株式会社システムソフト・プロダクションは解散。
  12. 2001年3月〃 株式会社キューソフトの株式全てを売却(関連会社関係を解消)。
  13. 2001年3月〃 電子辞典の独占販売権をロゴヴィスタ株式会社に売却。
  14. 2001年9月株式会社ジストと合併、G-XML技術、GIS技術、シンクタンク的機能等を活かしたシステム開発を事業内容に加える。
沿革の続き(あと38件・2025年まで)
  1. 2001年11月株式会社解析技術サービスと合併、防災関連のシステム開発・コンサルテーションを事業内容に加える。
  2. 2001年11月〃 執行役員制度を導入。
  3. 2001年12月カテナ株式会社(現 株式会社システナ)が当社の第三者割当増資を引き受け、資本金1,338百万円となる。
  4. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  5. 2005年5月カテナ株式会社(現 株式会社システナ)が当社の第三者割当増資を引き受け、資本金2,345百万円となる。
  6. 2005年7月財務内容の健全化を図るため資本減少を行い、資本金700百万円となる。
  7. 2005年11月株式会社アパマンショップネットワーク(現 APAMAN株式会社)が公開買付けにより当社発行済株式の過半数を取得し、親会社となる。
  8. 2005年12月防災システム事業部門、社会公共事業部門の事業をカテナ株式会社(現 株式会社システナ)に譲渡。
  9. 2006年2月株式会社リビングファーストの発行済株式の過半数を取得し、株式会社リビングファースト及びその100%出資子会社である株式会社リビングアドを当社の連結子会社(当時)とする。
  10. 2006年3月株式会社アパマンショップネットワーク(現 APAMAN株式会社)が当社の第三者割当増資を引き受け、資本金2,146百万円となる。
  11. 2007年2月株式交換により株式会社リビングファーストを100%子会社(当時)とする。
  12. 2007年7月キャッチアップ・アド・エージェンシー株式会社(旧 株式会社リビングアド)を清算。
  13. 2009年2月財務内容の健全化を図るため資本減少を行い、資本金1,500百万円となる。
  14. 2009年6月株式会社リビングファーストの全株式を譲渡。
  15. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
  16. 2012年1月財務内容の健全化を図るため資本減少を行い、資本金1,298百万円となる。
  17. 2012年1月〃 賃貸不動産情報サイト「APAMAN」をオープン。
  18. 2012年5月第三者割当増資により、資本金1,401百万円となる。
  19. 2012年5月〃 株式会社アップトゥーミーの全株式を取得し、連結子会社(当時)とする。
  20. 2013年1月パワーテクノロジー株式会社を吸収合併、Webマーケティングのコンサルティングサービスを事業内容に加える。
  21. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  22. 2013年10月株式会社アップトゥーミーを吸収合併。
  23. 2014年9月アビスパ福岡株式会社(サッカークラブの運営)の株式を取得し、資本参加(関連会社)。
  24. 2015年12月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から同取引所市場第二部へ市場変更。
  25. 2016年5月さくらインターネット株式会社との合弁会社 株式会社S2i(Home IoT事業)を設立(連結子会社)。
  26. 2016年9月東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部銘柄に指定。
  27. 2018年11月連結子会社 株式会社DigiIT(現 SS Technologies株式会社)にて、デジタルトランスフォーメーション領域のサービス提供を開始。
  28. 2021年1月fabbit株式会社を吸収合併、オープンイノベーションを事業内容に加える。
  29. 2022年4月SSサポート株式会社の株式をSS Technologies株式会社が取得し同社を子会社化(当社の孫会社・連結子会社)。
  30. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  31. 2023年10月プライム市場からスタンダード市場に移行。
  32. 2023年11月連結子会社の株式会社S2iを清算結了。
  33. 2024年7月東日本システムソリューション部およびDXサービス推進部が行うソリューション事業を吸収分割により、当社100%子会社であるSS Service株式会社へ承継し、SS Service株式会社の全株式を株式会社AGENTSMITH HOLDINGSへ譲渡。
  34. 2024年9月連結子会社のSystemSoft U.S.A.,Corporationの全株式を譲渡。
  35. 2025年2月fabbit事業部が行うレンタルオフィス、コワーキングスペース、バーチャルオフィス等の各事業に関する運営を、会社分割により株式会社ティーケーピーへ譲渡。
  36. 2025年8月AGAP株式会社(現 JPAX FUND株式会社)の株式を取得し、連結子会社とする。 AxFUND1号投資事業有限責任組合設立。
  37. 2025年9月マムクリエイト株式会社の株式を取得し、連結子会社とする。
  38. 2025年10月株式会社わさび及び株式会社Green&Digital Partnersの株式を取得し、連結子会社とする。

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XBIV)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009BD8、S100BZI8、S100ERGN、S100HKZW、S100KFCI、S100N3TH、S100PU5B、S100SHSD、S100UYI0、S100XBIV一次資料

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