環境フレンドリーホールディングス

3777 / 日本基準 / 12月期
東証グロース情報・通信業一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の連結子会社)は、当社(株式会社環境フレンドリーホールディングス)、連結子会社10社により構成されており、資源エネルギー事業、リユース事業、環境事業を主要な事業として営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見る環境フレンドリーホールディングス

2025年度の売上収益は14億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3472番目、情報・通信業591社のうち548番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+31.1%です。平均年間給与は830.4万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち84番目。平均年齢は47.8歳、平均勤続年数は10.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益14億円全体で上位97%(3,585社中)情報・通信業では548番目(591社中)2020→2025年度で年+31.1%(計算値)2025年度
当期利益-0億円全体で上位89%(3,684社中)情報・通信業では493番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算8.0%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE-0.1%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率57.8%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与830.4万円全体で上位18%(3,658社中)情報・通信業では84番目(585社中)2020→2025年度で+59.7%(計算値)2025年度
平均年齢47.8歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数10.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)36人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+50.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

環境フレンドリーホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるシステムソフト・ビジュアル・プロセッシング・ジャパンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ システムソフト・ビジュアル・プロセッシング・ジャパンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

環境フレンドリーホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の連結子会社)は、当社(株式会社環境フレンドリーホールディングス)、連結子会社10社により構成されており、資源エネルギー事業、リユース事業、環境事業を主要な事業として営んでおります。

当連結会計年度において、当社グループ(当社及び当社の連結子会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、連結子会社の異動については、以下のとおりであります。

(資源エネルギー事業)

当連結会計年度において、合同会社RECF電子募集1号および合同会社EF‐BESS1号については、EFインベストメント株式会社による開発資金の貸付等を通じて、事業活動に対する実質的な支配力を有すると判断したことから、当該2社を連結の範囲に含めております。また、株式会社EFでんきにおいて、2025年3月28日付で取得したエネルギープロダクト株式会社が100%出資するエネプロ三沢合同会社の予約完結権の行使を行い、匿名組合出資持分の取得が完了した結果、同社に対する支配を有すると判断したため、連結の範囲に含めております。

(リユース事業)

該当事項はありません。

(環境事業)

該当事項はありません。なお、アイレス株式会社については、2025年12月25日付「子会社の異動を伴う株式譲渡に関するお知らせ」にて公表したとおり、2026年1月1日付ですでに譲渡しておりますが、当連結会計年度においては引き続き連結の範囲に含めております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XV28)。事業系統図は省いています。

03

環境フレンドリーホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • アイレス㈱議決権 100.0%

    売上
    5億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    -2億円
  • エネプロ三沢合同会社を運営者とする匿名組合議決権 100.0%

    売上
    3億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    0億円
  • ㈱EFインベストメント議決権 100.0%

    売上
    2億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    2億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

資源エネルギー事業

売上 6億円・利益 2億円・従業員 9人

  • 株式会社EFインベストメント100.0%売上 2億円・経常利益 1億円
  • 合同会社EF-BESS1号
  • 合同会社RECF電子募集1号
  • 株式会社EFエナジー100.0%
  • 株式会社EFでんき100.0%
  • エネプロ三沢合同会社を運営者とする匿名組合100.0%売上 3億円・経常利益 0億円
  • Bioghum Pty Ltd.100.0%
  • 株式会社EFエコソリューションズ100.0%

環境事業

売上 5億円・利益 0億円・従業員 21人

  • アイレス株式会社100.0%売上 5億円・経常利益 -0億円

リユース事業

売上 3億円・利益 1億円・従業員 4人

  • 株式会社EFネクストテック100.0%

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

環境フレンドリーホールディングスの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要な課題と認識しております。利益配分につきましては、成長に応じた株主への利益還元と、企業体質の強化及び今後の事業展開に備えた内部留保とを勘案した上で配当政策を決定していく方針であります。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、事業拡大のために有効投資してまいります。

今期におきましては、内部留保の充実を図るため無配といたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

環境フレンドリーホールディングスの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

環境フレンドリーホールディングスの大株主(上位10名)

2025年12月末
環境フレンドリーホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社MC26.27
2ORCHID PLUS PTE.LTD.21.21
3GOLDEN STONE GROWTH CORPORATION LIMITED2.62
4古月 程子2.30
5株式会社グハギ2.26
6江川 麗子1.46
7RIHUAXING INVESTMENT LTD0.82
8BNP PARIBAS SINGAPORE/2S/JASDEC/UOB KAY HIAN PRIVATE LIMITED0.65
9西川 龍文0.63
10楽天証券株式会社共有口0.55

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は58.80%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円143861319743817017214
営業利益億円———-1110-4-3-2-12-11
営業利益率%———-18.611.54.40.6-66.6-76.0-58.0-14.51.2-0.38.0
当期利益億円-1-1-3-8-60-1-11-183-22-2-0
EPS円-4.7-6.4-8.0-19.8-12.00.1-0.4-8.3-12.71.4-0.80.6-0.5-0.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高38.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.1百万円2025年度・逆算
平均年齢47.8歳2025年度
平均勤続年数10.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

環境フレンドリーホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率16.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:0.0 2023:0.0 2024:14.0 2025:16.0役員6名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 車 陸昭
本店の所在地
東京都港区西新橋三丁目24番9号
決算期
12月
市場・業種
東証グロース / 情報・通信業
役員
6名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

環境フレンドリーホールディングスの沿革

  1. 1995年7月東京都世田谷区梅丘に、コンピュータ用ソフトウェアの開発、輸入及び販売を目的としてパシフィック・ハイテック株式会社を設立
  2. 1997年7月Pasific HiTech,Inc.(米国)より、同社日本法人の営業を譲り受ける
  3. 1997年12月Turbolinux日本語版1.0をリリースし、Linuxビジネスに進出
  4. 1999年5月当時の代表であったアービング・ウイクリフ・ミラーにより、Turbolinux,Inc.(米国)が設立される
  5. 1999年7月Turbolinux,Inc.(米国)の子会社となったことに伴い、商号をターボリナックスジャパン株式会社に変更。実質的な本社機能を米国に集約
  6. 1999年9月当社の本社を東京都渋谷区上原に移転
  7. 1999年11月当社の本社を東京都渋谷区渋谷に移転
  8. 2002年8月株式会社SRAが、Turbolinux,Inc.(米国)より会社名を含めた商標権と、linux事業及びその運営に関わる知的所有権、並びに当社株式の100%を取得したことに伴い、当社は株式会社SRAの子会社となり、商号をターボリナックス株式会社に変更。また、Turbolinux,Inc.(米国)が実質的に事業を中止したことにより、ターボリナックスの実質的な本社機能が日本に再移転
  9. 2004年5月株式会社ライブドア(現、株式会社LDH)との株式交換により、同社の子会社となる
  10. 2005年9月大阪証券取引所ヘラクレスに上場
  11. 2006年4月ゼンド・ジャパン株式会社を子会社化
  12. 2006年5月Turbolinux India Private Ltd.を設立
  13. 2006年8月レーザーファイブ株式会社(現、ターボソリューションズ株式会社)を子会社化
  14. 2007年10月エイミーストリートジャパン株式会社(現、CJ-LINX株式会社)を設立
沿革の続き(あと66件・2026年まで)
  1. 2008年6月Shanghai Turbolinux Software Inc.(現、Shanghai CJ-LINX Co.,Ltd.)を子会社化
  2. 2008年11月資金調達のため、第三者割当による新株式発行。これに伴い、株式会社LDHが当社に対する持株比率が希薄され、当社の「親会社」から当社の「その他関係会社」に変更
  3. 2008年12月事業構造及び組織体制への改革を図るため「希望退職制度」を実施
  4. 2009年3月株券電子化及び会社分割による持株会社体制への移行のため定款を一部変更
  5. 2009年5月会社分割による持株会社体制へ移行に伴い、商号をTLホールディングス株式会社に変更し、会社分割の新設会社としてターボリナックス株式会社を設立
  6. 2009年5月上海衆儀労務サービス有限公司及び上海春天国際旅行社有限公司を子会社化
  7. 2009年6月当社の本社を東京都渋谷区神南に移転
  8. 2009年7月CJ-LINX Capital Management Ltd.を設立
  9. 2009年9月CJ-LINX Finance株式会社及びOPENECO Ltd.を設立
  10. 2009年10月ターボシステムズ株式会社を設立
  11. 2010年1月OPENECO Ltd.100%出資で中国上海にて上海万源酵素生物有限公司を設立
  12. 2010年2月事業再建のため、連結子会社ターボシステムズ株式会社が普華基礎軟件股分有限公司に対して第三者割当増資を行い、その結果ターボシステムズ株式会社が「連結子会社」から「持分法適用会社」に変更
  13. 2010年9月ターボソリューションズ株式会社を売却
  14. 2010年10月大阪証券取引所(JASDAQ市場、ヘラクレス市場及びNEO市場)の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(グロース)に上場
  15. 2010年10月当社の本社所在地を東京都文京区湯島に移転
  16. 2010年11月上海春天国際旅行社有限公司を譲渡
  17. 2011年3月当社子会社であるターボリナックス株式会社が保有するターボシステムズ株式会社の株式をすべて売却
  18. 2011年3月CJ-LINX株式会社を売却。それに伴い、CJ-LINX株式会社の子会社であるShanghai CJ-LINX Co.,Ltd.、OPENECO Ltd.、上海万源酵素生物有限公司及び上海衆儀労務サービス有限公司も売却
  19. 2011年3月CJ-LINX Finance株式会社を売却
  20. 2011年6月当社の本社所在地を東京都台東区蔵前に移転
  21. 2012年3月当社子会社であるターボリナックス株式会社が保有するTurbolinux India Private Ltd.の株式をすべて売却
  22. 2013年2月株式会社東環を子会社化
  23. 2013年3月プラスワン株式会社を設立
  24. 2013年4月商号をターボリナックスHD株式会社に変更
  25. 2013年5月資本金を2,000万円に減資
  26. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(グロース)に上場
  27. 2013年12月プラスワン株式会社を売却
  28. 2014年1月株式20分割を実施及び単元株制度を採用
  29. 2014年2月日本地熱発電株式会社を設立(2021年6月23日清算決了)
  30. 2014年4月商号を株式会社ジオネクストに変更
  31. 2014年5月株式会社遺伝子治療研究所を設立
  32. 2014年7月株式会社仙真堂を設立
  33. 2014年11月エリアエナジー株式会社を設立
  34. 2015年2月研究開発資金調達のため、連結子会社株式会遺伝子治療研究所が第三者割当増資を行い、その結果株式会社遺伝子治療研究所が「連結子会社」から「持分法適用会社」に変更
  35. 2015年4月当社の本社所在地を東京都港区赤坂に移転
  36. 2016年2月当社が保有する持分法適用会社である株式会遺伝子治療研究所の株式をすべて売却
  37. 2016年5月当社子会社である株式会社仙真堂を売却
  38. 2016年10月当社子会社であるターボリナックス株式会社が保有する持分法適用会社であるTurbolinux Chaina Co.,Ltd.の株式をすべて売却
  39. 2016年10月資金調達のため、第三者割当による新株式及び第16回新株予約権を発行
  40. 2017年5月エリアエナジー大阪株式会社を設立(2021年10月12日清算決了)
  41. 2017年8月株式会社A.I.ミドルウェアを設立(2021年6月23日清算決了)
  42. 2018年4月当社の本社所在地を東京都千代田区紀尾井町に移転
  43. 2018年10月吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司を設立
  44. 2019年3月資金調達のため、第三者割当による新株式及び第17回新株予約権を発行
  45. 2019年4月商号を株式会社FHTホールディングスに変更し、当社の本社所在地を東京都台東区浅草橋に移転
  46. 2019年5月連結子会社である吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司が、上海蓉勤健康管理有限公司を子会社化
  47. 2019年7月連結子会社である吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司が保有する上海蓉勤健康管理有限公司の出資持分50.9%の全てを取得し連結子会社化、これに伴い上海蓉勤健康管理有限公司の子会社である栖霞市东明置业有限公司を子会社化
  48. 2020年5月譲渡制限付株式報酬制度の導入
  49. 2020年9月連結子会社であるターボリナックス株式会社の商号をFシステムズ株式会社に変更(2021年6月23日清算決了)
  50. 2020年12月資金調達のため、第三者割当による第18回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第19回新株予約権(行使価額修正条項付)を発行
  51. 2021年2月中国のヘルスケア事業からの撤退方針を決定
  52. 2021年5月連結子会社である吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司、上海蓉勤健康管理有限公司および孫会社である栖霞市东明置业有限公司の株式持分の全てを譲渡
  53. 2021年10月アイレス株式会社を子会社化
  54. 2022年4月株式会社東京証券取引所による市場区分の見直しにより、東京証券取引所グロース市場に上場
  55. 2022年8月Bioghum Pty Ltd.を設立
  56. 2022年11月株式会社ライフエナジーを子会社化
  57. 2023年2月DLM株式会社を子会社化
  58. 2023年3月資金調達のため、第三者割当による新株式を発行
  59. 2023年3月取締役、監査役、従業員及び子会社取締役に対してストックオプション(第20回新株予約権)を発行
  60. 2023年9月コネクト株式会社を存続会社、DLM株式会社を消滅会社とし吸収合併 アイレス株式会社を存続会社、株式会社東環を消滅会社とし吸収合併
  61. 2023年10月資本金を3,000万円に減資
  62. 2024年4月商号を株式会社環境フレンドリーホールディングスに変更
  63. 2024年8月資金調達のため、第三者割当による第21回新株予約権を発行
  64. 2024年9月簡易株式交換により株式会社EFインベストメント(旧株式会社リクラウド)を子会社化
  65. 2025年1月資金調達のため、第三者割当による新株式及び第22回新株予約権の発行を決定
  66. 2026年1月アイレス株式会社の全株式を譲渡

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XV28)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009ZPU、S100CP5K、S100FIVC、S100ISRR、S100L1F6、S100NQFQ、S100QH43、S100T6LT、S100VIIM、S100XV28一次資料
  2. 2012年度のbps、2020年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

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