創健社

7413 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は株式会社創健社(当社)及び連結子会社である髙橋製麺株式会社により構成されており、事業は安全性、栄養性を追求した食品を広く取扱う、製造販売を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす食品卸の順位を再生

数字で見る創健社

2025年度の売上収益は48億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3051番目、卸売業288社のうち276番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+0.2%です。平均年間給与は617.5万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち190番目。平均年齢は42.8歳、平均勤続年数は16.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益48億円全体で上位85%(3,585社中)卸売業では276番目(288社中)2020→2025年度で年+0.2%(計算値)2025年度
当期利益0億円全体で上位88%(3,684社中)卸売業では274番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算0.4%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE1.4%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率38.9%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与617.5万円全体で上位62%(3,658社中)卸売業では190番目(287社中)2020→2025年度で+5.4%(計算値)2025年度
平均年齢42.8歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数16.0年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)38人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−15.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

創健社と同業2社を、ダッシュボードで並べるラクーンホールディングス・植松商会と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 食品卸業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ラクーンホールディングス・植松商会と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

創健社 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

創健社の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は株式会社創健社(当社)及び連結子会社である髙橋製麺株式会社により構成されており、事業は安全性、栄養性を追求した食品を広く取扱う、製造販売を営んでおります。

事業内容と当社及び関係会社に係る位置付けは、次のとおりであります。

なお、当社グループは、健康自然食品の卸売業として単一セグメントであるため、セグメントの記載を省略しております。

(当社)

株式会社創健社

食べ物による健康作りを目指し、「安心で」「おいしく」「栄養価値のある」食品を提供することを企画・開発及び販売しております。

(連結子会社)

髙橋製麺株式会社

当社即席麺の製造会社であります。

また、即席麺の他社ブランド商品のOEM供給及び仕入先への原材料販売並びに小売店等(当社の販売先以外)へ販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKKP)。事業系統図は省いています。

03

創健社のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • 髙橋製麺 株式会社100.0%即席麺の製造及び即席麺の他社ブランド商品のOEM供給及び原材料販売並びに商品販売

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

創健社の配当政策

当社は株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題のひとつと考え、将来の事業展開と経営体質の強化のため内部留保を確保しつつ、安定的に適正な利益還元の実行を基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

当事業年度の配当及びその他の剰余金の処分につきましては、安定配当の維持を基本としながら、今後の事業展開等を勘案し、普通株式1株につき20円を実施することになりました。

内部留保資金につきましては、経営体質の強化及び事業拡大のための設備投資等に有効活用してまいりたいと考えております。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

創健社の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201521.8
20211023.3
20221046.9
20232099.4
20242047.9
20252069.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

創健社の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の所有株式数に応じて、次のとおり自社商品を贈呈いたします。

(1) 所有株式数100株以上保有の株主に対し、3,000円相当の当社取扱商品を贈呈

(2) 所有株式数200株以上保有の株主に対し、6,000円相当の当社取扱商品を贈呈

(3) 所有株式数300株以上保有の株主に対し、10,000円相当の当社取扱商品を贈呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

創健社の大株主(上位10名)

2026年3月末
創健社の大株主
順位株主持株比率(%)
1中村 靖23.24
2創健会(取引先持株会)8.23
3太田油脂株式会社7.94
4有限会社タカ・エンタープライズ2.80
5原田 こずえ2.45
6牧野 弘和2.00
7月島食品工業株式会社1.82
8創健社従業員持株会1.55
9中島 和信0.94
10豊証券株式会社0.64

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は51.65%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4042424746454545474648495048
営業利益億円———0-0-000000010
営業利益率%———0.7-0.4-0.30.50.41.00.60.50.51.30.4
当期利益億円0001-0-000000000
EPS円0.51.45.58.0-24.2-1.921.520.868.843.923.311.167.924.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高125.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢42.8歳2025年度
平均勤続年数16.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

創健社の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:14.3 2023:14.3 2024:14.3 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 中村靖
本店の所在地
横浜市神奈川区片倉二丁目37番11号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

創健社の沿革

  1. 当社(形式上の存続会社、1950年6月14日太陽商興株式会社として設立、1980年6月30日商号を株式会社創健社に変更、本店所在地横浜市神奈川区、1株の額面金額50円)は、1980年12月21日を合併期日として、株式会社創健社(実質上の存続会社、1968年2月5日設立、本店所在地横浜市神奈川区、1株の額面金額500円)を合併いたしました。
  2. この合併は、実質上の存続会社である旧株式会社創健社の株式の額面金額の変更を目的としたものであり、合併により、同社の資産、負債及び権利義務の一切を引き継ぎました。
  3. 合併前の当社は休業状態にあり、合併後におきましては実質上の存続会社である旧株式会社創健社の事業を全面的に継承しております。
  4. 従いまして、実質上の存続会社は、被合併会社である旧株式会社創健社でありますから、以下の記載事項につきましては、特段の記述がない限り、合併期日までは実質上の存続会社について記載しております。
  5. なお、事業年度の期数は、実質上の存続会社の期数を継承しておりますので、1980年12月21日より始まる事業年度を第14期といたしました。
  6. 1968年2月無添加の健康自然食品の開発及び卸売を目的として株式会社創健社を設立
  7. 1972年12月べに花油100%の食用植ぎょう物油・商品名「べに花一番」を販売開始
  8. 1976年1月株式会社ジック創健及び株式会社沖縄創健社を吸収合併
  9. 1976年10月大阪営業所を大阪府豊中市小曽根から豊中市浜に新築移転
  10. 1977年2月札幌市東区に札幌営業所を開設
  11. 1977年8月「べに花マヨネーズ」を販売開始
  12. 1979年11月「べに花ハイプラスマーガリン」を販売開始
  13. 1980年12月株式の額面金額を変更するため、株式会社創健社に被吸収合併
  14. 1982年11月名古屋営業所を西春日井郡から名古屋市西区に新築移転
沿革の続き(あと70件・2023年まで)
  1. 1983年7月福岡営業所を福岡市博多区春町から博多区板付に新築移転
  2. 1989年6月大阪支店を大阪府豊中市浜から兵庫県伊丹市に新築移転
  3. 1991年4月沖縄県那覇市の沖縄出張所を営業所に昇格
  4. 1992年10月札幌営業所を札幌市東区から札幌市白石区に新築移転
  5. 1994年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
  6. 1995年4月横浜市都筑区に横浜支店を開設、新規開拓地域として仙台市泉区に東北営業所を開設、広島市中区に広島営業所を開設
  7. 1996年10月横浜市港南区に直営ショップ「オーガニック・ガーデン上大岡」を開設
  8. 1996年11月株式会社風と光のファクトリーを開発・製造会社として設立(当社100%出資、資本金3,000万円連結子会社)
  9. 1997年4月髙橋製麺株式会社(連結子会社)の株式取得
  10. 1997年6月営業力の強化と物流コストの削減を図るため、横浜支店と商品センターを横浜市都筑区から鶴見区の横浜港流通センターに移転
  11. 1998年10月名古屋営業所を支店に昇格
  12. 1998年11月東京都小金井市に直営ショップ「オーガニック・ガーデン小金井」を開設
  13. 1999年4月横浜市港南区に直営ショップ「オーガニック・ガーデン港南台」を開設
  14. 2000年4月東京都江戸川区にアレルギー専門店「ハッピーフレンズ葛西」を開設
  15. 2000年4月広島営業所を広島市中区から広島県福山市に移転
  16. 2000年9月神奈川県小田原市に直営ショップ「オーガニック・ガーデン小田原」を開設
  17. 2000年10月株式会社風と光のファクトリー10百万円増資(当社所有割合75%、資本金4,000万円)
  18. 2000年12月髙橋製麺株式会社20百万円増資(当社所有割合74.68%、資本金4,292万円)
  19. 2001年3月事務効率化を図るため、横浜支店営業部を横浜市鶴見区から神奈川区の本社隣のSKビルに移転
  20. 2001年10月群馬県群馬郡に品質管理センターを設立し、食品分析受託業務を開始
  21. 2001年11月東京都小金井市の直営ショップ「オーガニック・ガーデン小金井」を閉鎖
  22. 2001年11月神奈川県小田原市の直営ショップ「オーガニック・ガーデン小田原」を閉鎖
  23. 2002年6月環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001を認証取得
  24. 2002年9月横浜市神奈川区に直営ショップ「オーガニック・ガーデン本店」を開設
  25. 2002年10月神奈川県横須賀市に直営ショップ「オーガニック・ガーデン横須賀中央」を開設
  26. 2003年4月商品センターを横浜市鶴見区から東京都町田市に移転
  27. 2004年4月群馬県の品質管理センターを「食と環境科学研究センター」に名称変更し、埼玉県本庄市に移転
  28. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
  29. 2005年12月沖縄県那覇市の沖縄営業所を閉鎖
  30. 2006年2月髙橋製麺株式会社は、株式会社風と光のファクトリーを引受先とする第三者割当増資10百万円を実施(当社所有割合79.79%(間接所有割合20.20%)、資本金5,292万円)
  31. 2006年3月埼玉県鴻巣市に関東営業所を開設
  32. 2006年3月広島県福山市の広島営業所を閉鎖
  33. 2006年8月横浜市神奈川区の直営ショップ「オーガニック・ガーデン本店」を閉鎖
  34. 2007年2月「食と環境科学研究センター」を分社化し、新設会社である「株式会社品質安全研究センター」に承継
  35. 2007年2月株式会社品質安全研究センターは、株式会社ファンケルを引受先とする第三者割当増資を実施し、当社の持分法適用関連会社(当社持分比率20%)となる
  36. 2007年4月名古屋支店、福岡営業所、札幌営業所は閉鎖し、関東営業所は支店に昇格
  37. 2007年5月株式会社サンキューコーポレーションとの業務委託基本契約締結により、商品センターを閉鎖
  38. 2008年2月福岡市早良区に福岡営業所を開設
  39. 2008年3月名古屋市西区に名古屋営業所(現・名古屋支店)を開設
  40. 2008年3月大阪支店を兵庫県伊丹市から大阪市淀川区に移転
  41. 2008年4月東京都大田区に直営ショップ「オーガニック・ガーデン蒲田店」を開設
  42. 2008年11月株式会社サンキューコーポレーションとの業務委託基本契約解約により、群馬県みどり市に物流センターを開設
  43. 2009年1月株式会社風と光のファクトリーの株式200株を取得(当社所有割合100%、資本金4,000万円)
  44. 2009年3月群馬県太田市に受注センターを開設
  45. 2009年4月髙橋製麺株式会社小分け工場が有機JAS認定工場(登録認定機関:日本認証サービス)
  46. 2009年7月群馬県太田市に株式会社創健エス・シー・エスを梱包材等の販売業として設立(当社53.33%出資、資本金300万円連結子会社)
  47. 2009年8月横浜市港南区の直営ショップ「オーガニック・ガーデン港南台」を閉鎖
  48. 2009年12月髙橋製麺株式会社株式200千株を株式会社風と光のファクトリーより取得(当社直接所有割合79.79%)
  49. 2010年1月「株式会社風と光のファクトリー」は、「株式会社おいしい」に商号変更及び本店所在地を群馬県太田市に変更
  50. 2010年2月東京都江戸川区のアレルギー専門店「ハッピーフレンズ葛西」及び神奈川県横須賀市の直営ショップ「オーガニック・ガーデン横須賀中央」を閉鎖
  51. 2010年2月埼玉県鴻巣市の関東支店を閉鎖し、横浜市神奈川区の横浜支店に統合
  52. 2010年3月東京都大田区の直営ショップ「オーガニック・ガーデン蒲田店」を閉鎖
  53. 2010年3月環境問題の改善という当初の目標達成のため、ISO14001認証登録を抹消
  54. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  55. 2010年6月株式会社創健エス・シー・エスを解散
  56. 2010年11月当社は、保有する株式会社品質安全研究センターの全株式を売却したため、持分法適用関連会社の範囲から除外
  57. 2011年2月太田油脂株式会社と業務提携契約を締結
  58. 2012年11月髙橋製麺株式会社製麺工場が有機JAS認定即席ラーメン工場 同時にアメリカ向け・欧州向け有機認証も取得
  59. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  60. 2014年3月髙橋製麺株式会社株式500千株を取得(当社直接所有割合96.66%、資本金62,920千円)
  61. 2015年1月福岡営業所を福岡市早良区から福岡市博多区に移転
  62. 2015年3月当社は、髙橋製麺株式会社の取締役会の決議により、故髙橋千代子同社会長から髙橋製麺株式会社の株式20千株を遺贈(当社直接所有割合100.00%、資本金62,920千円)
  63. 2015年3月当社は、髙橋製麺株式会社の株式500千株を取得(当社直接所有割合100.00%、資本金72,920千円)
  64. 2015年8月横浜市港南区の直営ショップ「オーガニック・ガーデン上大岡」を閉鎖
  65. 2016年2月当社は、当社100%子会社である株式会社おいしいを吸収合併
  66. 2017年4月横浜市泉区に直営ショップ「すまいるはうす」を開設
  67. 2021年9月横浜市泉区の直営ショップ「すまいるはうす」を閉鎖
  68. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  69. 2022年9月大阪支店を大阪市淀川区から兵庫県伊丹市に移転
  70. 2023年4月福岡営業所を福岡市博多区から福岡市早良区に移転

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKKP)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMFF、S100DA61、S100G69A、S100IRS5、S100LRFW、S100OGEM、S100R40S、S100TRF1、S100W5B9、S100YKKP一次資料

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