メイホーホールディングス

7369 / 日本基準 / 6月期

2016〜2017年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロースサービス業一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす

数字で見るメイホーホールディングス

2025年度の売上収益は136億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2363番目、サービス業542社のうち255番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+20.8%です。平均年間給与は759.5万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち90番目。平均年齢は44.8歳、平均勤続年数は4.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益136億円全体で上位66%(3,585社中)サービス業では255番目(542社中)2020→2025年度で年+20.8%(計算値)2025年度
当期利益-0億円全体で上位89%(3,684社中)サービス業では469番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算3.7%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE-1.3%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率29.3%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与759.5万円全体で上位29%(3,658社中)サービス業では90番目(538社中)2020→2025年度で+49.1%(計算値)2025年度
平均年齢44.8歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数4.9年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)605人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+58.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

メイホーホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるブラス・フルテックと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ブラス・フルテックと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

メイホーホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社24社(2026年6月30日時点)により構成されております。

当社は、持株会社として、地域に根差した中小企業の成長支援を行う「企業支援プラットフォーム」を構築し、子会社に対し、グループ共通の理念・価値観の共有や、経営管理、資金繰り、営業・技術力の向上、人材採用・育成、DX化への対応といった、業績向上への取り組みの支援を行っております。また、「企業支援プラットフォーム」のさらなる充実を図るため、「従業員承継型M&A」によるグループネットワークの拡大を進めております。

中小企業庁が2026年4月に公表した「2026年版『中小企業白書』」より、中小企業を取り巻く事業承継の現況をみると、中小企業における後継者不在率は減少傾向にあるものの、経営者年齢が60歳以上である企業が過半数を占めていることから、中長期的に事業承継が必要となる企業は依然として相当程度存在している状況にあります。当社グループは、このような事業承継に課題を抱え将来不安を感じている企業や成長意欲の高い企業との資本提携を行い、「企業支援プラットフォーム」を通じて経営支援を行うことで、増収増益企業を共創するグループネットワークの拡大を目指しております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社及び当社グループ関係会社の位置づけは次のとおりであります。

以下に示す4事業は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1)建設関連サービス事業

建設関連サービス事業は、国及び地方公共団体を主な顧客として、公共工事におけるコンサルタント業務等を提供しております。現在の主たる提供サービスは、交通量等の各種調査、設計、測量、補償コンサルタント、公共工事の施工管理等を行う発注者支援の建設コンサルタント業務のほか、地域活性化等に関する専門調査・研究及び政策支援であります。現在は岐阜県、愛知県を中心とした東海地方のほか、滋賀県、福井県、佐賀県、北海道、広島県及び東京都が主要なサービスエリアとなっております。

本セグメントに属するグループ会社は、株式会社メイホーエンジニアリング、株式会社オースギ、株式会社エイコー技術コンサルタント、株式会社地域コンサルタント、株式会社エスジー技術コンサルタント、株式会社ノース技研、株式会社安芸建設コンサルタント、株式会社フジ土木設計及び株式会社未来政策研究所であります。また、株式会社メイホーエンジニアリングでは海外向けサービスも実施しており、インフラ整備に係る業務を受注しております。

(2)人材関連サービス事業

人材関連サービス事業は、日本国内において、事務スタッフ派遣、技術者派遣、製造業派遣を主な事業としております。また、警備事業や、カンボジアにおいて、日本で受託した図面作成等業務をアウトソーシング先として受ける事業を行うとともに、カンボジアに設立した現地法人において、技能実習生候補の募集、教育、日本への送り出し手配を行っております。

国内における主要な顧客は、事務スタッフ派遣では各種サービス事業者、建設技術者派遣では大手ゼネコン、製造業派遣では各種製造事業者となっており、警備事業では工場、学校等の施設や建設会社となっております。また、海外においては、アウトソーシング受託事業としてカンボジアに自社拠点を有し、国内の不動産会社、製造業等の図面作成等業務のアウトソーシングサービスを提供しております。

本事業の特徴は、事務スタッフ、建設技術者、製造スタッフ、警備スタッフ、海外スタッフを擁することで、人材不足に直面するサービス事業者、大手ゼネコン、製造事業者等の幅広い顧客に対して多様な人材・サービスを提供できることにあります。

本セグメントに属するグループ会社は、株式会社メイホーアティーボ、株式会社スタッフアドバンス、株式会社メイホーガーディア、MEIHO APHIVAT CO.,LTD.(メイホーアピワット)、株式会社レゾナゲート、株式会社メイホーアークス及び株式会社エモリスリンクであります。

(3)建設事業

建設事業は、総合建設業、法面工事事業を中心としており、主要な提供サービスは、鉄道関連工事・道路工事(国道維持・修繕工事を含む)・河川工事・地すべり対策工事(さく井工事を含む)、緑化及び法面工事であり、主要な顧客は地下鉄事業者、国及び地方公共団体等であります。

本事業の特徴は、地域に密着した公共工事・地元企業対応実績、国土交通省維持修繕工事を長期に受注可能な即応体制、並びにグループ会社において培われた技術力、高品質・低コストでの提案力が高く評価され、継続受注の実績をあげております。

本セグメントに属するグループ会社は、株式会社東組、株式会社愛木、株式会社有坂建設、株式会社三川土建、今田建設株式会社とその傘下のハーミット株式会社及び株式会社天野建設であります。

(4)介護事業

介護事業は、通所介護(デイサービス)、認知症対応型通所介護(認知症専用デイサービス)、居宅介護支援事業所(ケアマネ事業所)、住宅型有料老人ホームの運営を行っております。

主要な提供サービスは、デイサービス(送迎、入浴、食事、機能訓練等)、居宅支援(ケアプランの作成)であり、岐阜市内に4か所、愛知県常滑市に2か所の通所施設を運営しております。また、2024年9月には、岐阜市内に住宅型有料老人ホーム「アルトのお家 旦島」を開設し、初の入所施設として生活に係る様々なサービスを提供しております。

本事業の強みは、顧客ニーズに合ったサービスメニューの開発と、職員に介護・看護等の各種専門家を揃え、徹底した研修を重ねて培った高レベルなサービスにあります。加えて、入所施設を新設したことで、通所介護サービスの継続利用が困難になったご利用者様に対して、「人生のエンディング」までの支援を可能にする体制を構築いたしました。これらの施設について、同一エリアにおける複数店舗の地域密着型運営を行うことで、地域内におけるサービス品質の高水準での均一化と運営の効率化を図るとともに、他の介護事業所との差別化を図っております。

本セグメントに属するグループ会社は株式会社アルトであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z3L9)。事業系統図は省いています。

03

メイホーホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社メイホーホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2026年度
  • 今田建設株式会社議決権 100.0%

    売上
    17億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    5億円
  • 株式会社レゾナゲート議決権 100.0%

    売上
    16億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円
  • 株式会社メイホーエンジニアリング議決権 100.0%

    売上
    14億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    5億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

建設関連サービス事業

売上 43億円・利益 7億円・従業員 197人

  • 株式会社メイホーエンジニアリング100.0%売上 14億円・経常利益 3億円
  • 株式会社オースギ100.0%
  • 株式会社エイコー技術コンサルタント100.0%
  • 株式会社エスジー技術コンサルタント100.0%
  • 株式会社ノース技研100.0%
  • 株式会社安芸建設コンサルタント100.0%
  • 株式会社東組100.0%
  • 株式会社三川土建100.0%
ほか2社
  • 今田建設株式会社100.0%
  • ハーミット株式会社100.0%

建設事業

売上 43億円・利益 3億円・従業員 91人

人材関連サービス事業

売上 41億円・利益 2億円・従業員 200人

  • 株式会社メイホーアティーボ100.0%
  • 株式会社スタッフアドバンス100.0%
  • 株式会社メイホーガーディア100.0%
  • 株式会社レゾナゲート100.0%売上 16億円・経常利益 0億円

介護事業

売上 9億円・利益 1億円・従業員 79人

  • 株式会社アルト100.0%

連結子会社 15社(有報に社名が載る主な会社は15社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…1万人中小企業100社のネットワークグループ売上高1000億円グループ営業利益100億円社員数1万人(3)バリュー①意志「絶対こうなる」と強烈に思い続ければ必ず実現する、「こうなりたい」程度で」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

メイホーホールディングスの配当政策

当社グループは、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しており、将来の事業拡大と財務体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な配当を実施していくことを基本方針としておりますが、いまだ内部留保が充実しているとはいえず、2017年2月に純粋持株会社として設立されて以来、配当を行っておりません。将来的には、内部留保の充実状況及び取り巻く事業環境を勘案しながら株主への利益の還元を目指してまいります。しかしながら、現状においては配当実施の可能性およびその実施時期等については未定であります。

なお、当社の剰余金の配当につきましては、「会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。

また、当社は「会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、経営基盤の強化及び事業の拡大を実現させるための財源として利用していく予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

メイホーホールディングスの株主優待

2026年9月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

メイホーホールディングスの大株主(上位10名)

2026年6月末
メイホーホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1尾松 豪紀46.86
2河合 清明9.94
3株式会社SBI証券4.90
4山本 恭司4.20
5藤原 巧3.48
6尾松 恵子2.93
7楽天証券株式会社2.27
8メイホーホールディングス従業員持株会2.03
9株式会社マルエイ1.59
10宮下 真理0.75

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は79.00%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—————24752536174103130136
営業利益億円———————3435155
営業利益率%———————5.57.35.66.31.43.63.7
当期利益億円————-0012223-12-0
EPS円————-2,606.211,388.4105.5175.364.547.957.6-18.735.8-5.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高22.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.8百万円2025年度・逆算
平均年齢44.8歳2025年度
平均勤続年数4.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

メイホーホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率9.1%2020年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 尾松 豪紀
本店の所在地
岐阜県岐阜市吹上町6丁目21番
決算期
6月
市場・業種
東証グロース / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

メイホーホールディングスの沿革

  1. 当社設立以後の経緯は、次のとおりです。
  2. 2017年2月株式移転により株式会社メイホーホールディングスを設立し、持株会社制へ移行、資本金10,000千円
  3. 2017年2月株式会社メイホーエンジニアリングが株式会社メイホーアティーボ及び株式会社メイホーエクステックを設立
  4. 2017年4月MEIHO APHIVAT CO.,LTD.の設立に資本参加し子会社化
  5. 2017年6月株式会社メイホーエクステックが株式会社愛木(建設事業)の全株式を取得
  6. 2017年6月株式会社メイホーエクステックが株式会社東組(建設事業)の全株式を取得
  7. 2017年6月株式会社メイホーアティーボが第一防災株式会社(人材関連サービス事業)の全株式を取得
  8. 2017年6月株式会社メイホーエンジニアリングより、株式会社メイホーアティーボ、株式会社メイホーエクステック及び株式会社アルトの株式を現物配当により取得し、子会社化
  9. 2017年7月株式会社メイホーエンジニアリングの事業の一部を会社分割により株式会社メイホーアティーボに施工管理事業を、株式会社メイホーエクステックに土壌・水質浄化、環境修復事業をそれぞれ移転
  10. 2017年7月株式会社メイホーアティーボが新和工業株式会社を、株式会社メイホーエクステックが株式会社ソイル・テクノスをそれぞれ吸収合併
  11. 2017年8月資本金を100,000千円に増資
  12. 2017年12月株式会社メイホーエンジニアリングが株式会社エイコー技術コンサルタント(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  13. 2018年4月株式会社メイホーエンジニアリングが株式会社地域コンサルタント(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  14. 2018年6月明峰グループ事業協同組合を当社グループ会社9社で設立
沿革の続き(あと51件・2017年まで)
  1. 2018年9月株式会社メイホーエンジニアリングが株式会社エスジー技術コンサルタント(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  2. 2020年3月株式会社メイホーエクステックが土壌・水質浄化、環境修復事業から撤退
  3. 2020年5月明峰グループ事業協同組合を解散
  4. 2021年6月株式会社メイホーホールディングスが東京証券取引所マザーズ(現 グロース市場)及び名古屋証券取引所セントレックス(現 ネクスト市場)に株式を上場
  5. 2021年10月株式会社メイホーエンジニアリングが株式会社ノース技研(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  6. 2021年10月株式会社メイホーエクステックが株式会社有坂建設(建設事業)の全株式を取得
  7. 2022年1月株式会社アルトが株式会社サンライフケアよりリハビリデイえみふる通所介護事業所を譲受
  8. 2022年4月株式会社メイホーホールディングスが新市場区分に伴い、東京証券取引所グロース市場及び名古屋証券取引所ネクスト市場を選択
  9. 2022年7月株式会社メイホーエンジニアリングが株式会社安芸建設コンサルタント(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  10. 2022年11月株式会社スタッフアドバンスが株式会社エムアンドエムより人材派遣事業を譲受
  11. 2023年1月株式会社メイホーエクステックが株式会社三川土建(建設事業)の全株式を取得
  12. 2023年7月株式会社メイホーエンジニアリングが株式会社フジ土木設計(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  13. 2023年11月株式会社メイホーエクステックが今田建設ホールディングス株式会社、今田建設株式会社(建設事業)の全株式を取得
  14. 2024年2月株式会社メイホーアティーボがイギアルホールディングス株式会社、株式会社レゾナゲート(人材関連サービス事業)の全株式を取得
  15. 2024年4月今田建設株式会社が今田建設ホールディングス株式会社を吸収合併
  16. 2024年5月株式会社レゾナゲートがイギアルホールディングス株式会社を吸収合併
  17. 2024年10月株式会社メイホーエクステックの吸収合併、ならびに株式会社メイホーエンジニアリングおよび株式会社メイホーアティーボが保有する当社孫会社の発行済株式のすべてを当社へ現物配当し当社子会社とするグループ内組織再編を実施
  18. 2025年5月株式会社ナスキーキャリア(人材関連サービス事業)の全株式を取得
  19. 2025年10月株式会社未来政策研究所(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  20. 2026年3月株式会社天野建設(建設事業)の全株式を取得
  21. 2026年3月株式会社メイホーアティーボがトライブ株式会社より人材派遣事業を譲受
  22. 2017年2月までの、当社の前身である株式会社メイホーエンジニアリングに係る設立以降の経緯は、次のとおり
  23. です。
  24. 1981年7月有限会社メイホーエンジニアリング設立 資本金1,000千円。 土木測量設計業務、施工管理業務開始
  25. 1990年11月資本金を10,000千円に増資し、株式会社メイホーエンジニアリングに改組
  26. 1992年2月測量業者登録
  27. 1993年2月資本金を27,000千円に増資
  28. 1993年12月建設コンサルタント登録を行い、建設関連サービス事業開始
  29. 1998年12月補償コンサルタント登録
  30. 2001年7月尾松豪紀が代表取締役社長に就任
  31. 2003年7月株式会社ペネットを設立し、労働者派遣事業(現、人材関連サービス事業)開始
  32. 2005年12月ISO9001を認証取得
  33. 2006年6月有限会社アスカコンサルタント(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  34. 2007年4月一般労働者派遣事業許可、有料職業紹介事業許可取得
  35. 2007年8月有限会社アスカコンサルタントの資本金を25,000千円に増資し、株式会社アスカコンサルタントに改組
  36. 2007年9月第一コンサルタント株式会社(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  37. 2008年6月一般建設業許可を取得し、建設事業を開始
  38. 2008年7月株式会社ペネット及び第一コンサルタント株式会社を吸収合併
  39. 2008年9月株式会社ユニバーサル(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  40. 2009年6月資本金を30,000千円に増資
  41. 2010年7月株式会社アスカコンサルタント及び株式会社ユニバーサルを吸収合併
  42. 2011年8月カンボジア王国にプノンペン支店を設置
  43. 2014年7月本社を現在の岐阜市吹上町に移転
  44. 2014年8月資本金を100,000千円に増資
  45. 2015年4月株式会社ソイルテクノス(建設事業)の全株式を取得
  46. 2015年6月国土コンサルタント株式会社(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  47. 2015年8月国土コンサルタント株式会社を吸収合併
  48. 2015年12月株式会社スタッフアドバンス(人材関連サービス事業)の全株式を取得
  49. 2016年6月株式会社オースギ(建設関連サービス事業)の全株式を取得
  50. 2016年6月株式会社アルトの全株式を取得し、介護事業を開始
  51. 2016年8月新和工業株式会社(人材関連サービス事業)の全株式を取得
  52. 2017年2月株式移転により株式会社メイホーホールディングスの完全子会社となる

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z3L9)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計6本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100MJ1E、S100P9IB、S100RXRZ、S100UGIO、S100WQRU、S100Z3L9一次資料

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