エッチ・ケー・エス

7219 / 日本基準 / 8月期
東証スタンダード輸送用機器一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および当社の子会社)は、当社(株式会社エッチ・ケー・エス)、および子会社6社、関連会社1社より構成されており、自動車等の関連部品の製造、販売ならびに軽量小型飛行機用エンジン部品の販売を主な事業内容とし、さらに各事業に関連する研究およびその他サービス等の事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年11月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見るエッチ・ケー・エス

2025年度の売上収益は90億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2652番目、輸送用機器77社のうち72番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.4%です。平均年間給与は581.6万円(2025年度・提出会社単体)で、輸送用機器77社のうち69番目。平均年齢は42.6歳、平均勤続年数は18.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益90億円全体で上位74%(3,585社中)輸送用機器では72番目(77社中)2020→2025年度で年+4.4%(計算値)2025年度
当期利益4億円全体で上位72%(3,684社中)輸送用機器では63番目(78社中)2025年度
営業利益率逆算4.4%輸送用機器の中央値 5.3%(77社)2025年度
ROE3.4%輸送用機器の中央値 5.7%(77社)2025年度
自己資本比率80.5%輸送用機器の中央値 51.0%(77社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与581.6万円全体で上位71%(3,658社中)輸送用機器では69番目(77社中)2020→2025年度で+7.8%(計算値)2025年度
平均年齢42.6歳輸送用機器の中央値 42.4歳(77社)2025年度
平均勤続年数18.2年輸送用機器の中央値 17.4年(77社)2025年度
従業員数(連結)383人輸送用機器の中央値 4,087人(77社)2020→2025年度で+11.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

エッチ・ケー・エスと同業2社を、ダッシュボードで並べるJRC・カネミツと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ JRC・カネミツと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

エッチ・ケー・エス 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報に、区分別の売上高の記載がありません。区分別に開示されているのが売上総利益や当期利益だけの会社があります。

エッチ・ケー・エスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の子会社)は、当社(株式会社エッチ・ケー・エス)、および子会社6社、関連会社1社より構成されており、自動車等の関連部品の製造、販売ならびに軽量小型飛行機用エンジン部品の販売を主な事業内容とし、さらに各事業に関連する研究およびその他サービス等の事業活動を展開しております。

当社グループの事業内容および当社と関係会社の当該事業に係る位置付け、ならびにセグメント区分との関係は次のとおりであります。

(1) 自動車等の関連部品事業・・・主な製品はマフラー、電子、ターボチャージャー、サスペンション、冷熱、エンジン部品等であります。

これらの製品は、当社およびHKS(THAILAND)CO.,LTD.が製品の製造を行い、国内販売は主として当社、株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーが、海外販売は当社、HKS EUROPE LIMITED、HKS(THAILAND)CO.,LTD.および艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司が行っております。また、日生工業株式会社は自動車メーカーの部品の加工を行い、HKS USA, INC.は米国内における広報活動・マーケティング活動を行っております。

(2) その他の事業・・・主な製品は軽量小型飛行機用エンジン部品です。

軽量小型飛行機用エンジン部品は当社が販売を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年11月提出・S100X6JZ)。事業系統図は省いています。

03

エッチ・ケー・エスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 日生工業株式会社議決権 100.0%

    売上
    11億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    12億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • HKS EUROPE LIMITED100.0%自動車等の関連部品事業
  • HKS(THAILAND)CO.,LTD.100.0%自動車等の関連部品事業
  • 艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司100.0%自動車等の関連部品事業
  • HKS USA, INC.100.0%自動車等の関連部品事業
  • 日生工業株式会社100.0%自動車等の関連部品事業売上 11億円・経常利益 1億円
  • 株式会社エッチ・ケー・エステクニカルファクトリー100.0%自動車等の関連部品事業

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

エッチ・ケー・エスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識し、配当金につきましては、継続的な安定配当を基本とし、業績および配当性向等を総合的に勘案して決定しております。

また、内部留保資金につきましては、長期安定的な経営基盤の確立に向けて、研究開発投資や生産・販売体制の整備および新規事業分野の展開に活用してまいります。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。期末配当の決定機関は、株主総会であります。

なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当は1株当たり65円を、2025年11月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

当社は、取締役会の決議によって、毎年2月末日を基準日として、会社法第454条第5項に定める中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年11月提出)

1株配当と配当性向

エッチ・ケー・エスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206024.1
20213619.4
20225016.7
20238026.2
20246529.7
20256534.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

エッチ・ケー・エスの株主優待

2025年11月提出の有報

基準日の当社株主名簿に記載または記録された、1単元(100株)以上の株式を保有するすべての株主に対し、基準日時点の持株数、株式の保有期間に基づき、定められた額面のクオカードを贈呈する。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

エッチ・ケー・エスの大株主(上位10名)

2025年8月末
エッチ・ケー・エスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社アポロ44.89
2株式会社静岡銀行4.81
3服部 勝也4.64
4山本 衛2.65
5東京海上日動火災保険株式会社2.54
6株式会社山梨中央銀行1.84
7静岡キャピタル株式会社1.81
8HKS従業員持株会1.75
9柿澤 宏平1.47
10長谷川 和代1.27

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は67.66%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6673737073717375728086929090
営業利益億円———25222145644
営業利益率%———3.56.52.92.22.61.44.76.26.94.64.4
当期利益億円02324211145534
EPS円0.747.1340.1295.7259.8132.769.574.2104.9248.9350.7318.8245.8255.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高23.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢42.6歳2025年度
平均勤続年数18.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

エッチ・ケー・エスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2025年度業種の中央値 3.7%(輸送用機器71社)2024:2.0 2025:0.0
男性の育児休業取得率33.3%2025年度業種の中央値 77.8%(輸送用機器69社)
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 15.3%(輸送用機器72社)2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 水口 大輔
本店の所在地
静岡県富士宮市上井出2266番地
決算期
8月
市場・業種
東証スタンダード / 輸送用機器
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年11月提出)。

エッチ・ケー・エスの沿革

  1. 1973年10月レース用エンジン、エンジンパーツの開発、製造および販売を目的として株式会社エッチ・ケー・エスを資本金1,200万円で設立。
  2. 1974年7月ターボチャージャーの発売。
  3. 1981年1月オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。
  4. 1981年6月営業部門を分離独立、株式会社エッチ・ケー・エス・サービス(のち株式会社エッチ・ケー・エス・販売)を設立。
  5. 1982年3月電子制御製品の開発を開始。
  6. 1984年1月4気筒DOHC2.3リットルオリジナルエンジン(型式:134E)の開発に成功。
  7. 1984年4月新社屋(現富士宮工場)の完成。
  8. 1985年4月静岡県富士宮市北山に北山工場を設置し、マフラーの製造開始。
  9. 1986年9月4気筒DOHC2.0リットル5バルブオリジナルエンジン(型式:186E)の開発、GCレース参戦。
  10. 1988年10月オートレース用2気筒DOHCエンジン(型式:200E)の発売。
  11. 1992年1月V12:3.5リットル5バルブオリジナルレース用エンジン(型式:300E)の開発。
  12. 1994年6月コイルスプリングの製造開始。
  13. 1996年3月欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE LIMITEDを設立(現連結子会社)。
  14. 1996年9月株式会社エッチ・ケー・エス・販売に合併、商号を株式会社エッチ・ケー・エスに変更。 水平対向4サイクル2気筒680ccウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。
沿革の続き(あと29件・2025年まで)
  1. 1999年6月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  2. 1999年8月静岡県富士宮市北山に研究開発施設(本社工場)を新設。
  3. 2000年5月日生工業株式会社の株式取得(現連結子会社)。
  4. 2001年6月HKS(Thailand)Co.,Ltd.への投資のためHKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社))を設立。 東南アジアの販売拠点としてHKS(Thailand)Co.,Ltd.を設立。
  5. 2003年2月株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立(現連結子会社)。
  6. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  7. 2006年11月トルク感応型トラクションドライブ方式を採用したGTスーパーチャージャーを発売。
  8. 2008年7月エンジンの燃料をガソリンと圧縮天然ガス(CNG)とで切り替えて走ることができるバイフューエルコンバージョンキットを発売。
  9. 2010年4月当社オリジナル設計による内製ボールベアリングターボ GTⅡタービンを発売。
  10. 2010年10月大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場および同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  11. 2011年3月トラックのディーゼルエンジンを天然ガス仕様に改造する事業をタイ国で開始。
  12. 2012年9月中国の販売拠点として艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司)を設立(現連結子会社)。
  13. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  14. 2017年1月米国にHKS USA, INC.を設立(現連結子会社)。
  15. 2017年3月HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社))がタイ国サムットプラカーン県に工場を建設。
  16. 2018年5月日生工業株式会社(現連結子会社)が埼玉県児玉郡美里町に工場を建設。本店所在地を東京都大田区から埼玉県児玉郡美里町に移転。
  17. 2019年4月静岡県富士宮市北山の本社工場内に実験棟を建設。
  18. 2019年5月中国広州市に艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司(現連結子会社))の分公司(支店)を設立。
  19. 2020年4月HKS(Thailand)Co.,Ltd.内にR&D部門を新設。
  20. 2022年1月艾馳楷时(上海)貿易有限公司を艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司(現連結子会社)に社名変更。
  21. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
  22. 2022年8月艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司(現連結子会社)の上海本店を、現地車両向けの開発強化を目的として、研究開発拠点機能を有した新規拠点へ移転。
  23. 2022年11月共同参加企業4社とともに、環境省より公募・採択されたバッテリー交換式EV小型トラックを用いた配送実証実験を開始。
  24. 2022年12月HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社))が工場を増設。
  25. 2023年3月送迎バスの乗降時の安全確認や置き去り防止を目的として、車載用IoT技術を活用した国土交通省認定の送迎バス安心見守り装置「MAMORU」を発売。
  26. 2024年1月自社製カスタマイズ車両の販売を手掛けるプロジェクト「THE HKS」を開始。
  27. 2024年7月HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社))を存続会社、HKS(Thailand)Co.,Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行う。
  28. 2025年1月HKS-IT Co.,Ltd.をHKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社)に社名変更。
  29. 2025年4月HKS USA, INC.(現連結子会社)内に開発部門を新設。

有価証券報告書【沿革】より(2025年11月提出・S100X6JZ)。会社が書いたとおりに載せています。

輸送用機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。輸送用機器の77社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S10097PD、S100BV2I、S100ENPL、S100HHD4、S100K9F0、S100MXT2、S100PPL2、S100SCUL、S100UUTA、S100X6JZ一次資料

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