ヒロセ通商

7185 / 日本基準 / 3月期

リース・クレジットなどは営業収益と営業利益を開示します。有利子負債は本業の調達なので、水準は一般事業会社と大きく違います。

2012年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードその他金融業一次資料ベース
収録 36 / 40 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社8社から構成されております。当社、JFX株式会社、HIROSE FINANCIAL UK LTD.、Hirose Financial MY Limited及びHirose Solutions Limitedは、主として投資家向けにインターネットを通じて外国為替証拠金取引を提供する金融商品取引事業を行っており、HIROSE BUSINESS SERVICE SDN. BHD.は、当社グループ会社に対するコールセンター業務提供を行っております。また、当社では金融商品取引業者向けホワイトラベルサービス(*1)の提供、金融商品取引業者のカウンターパーティ(*2)としてカバー取引(*3)、店頭証券CFD取引及び店頭商品CFD取引も行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすFX・商品先物の順位を再生

数字で見るヒロセ通商

2025年度の売上収益は105億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2542番目、その他金融業41社のうち29番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.7%です。平均年間給与は699.8万円(2025年度・提出会社単体)で、その他金融業41社のうち22番目。平均年齢は37.7歳、平均勤続年数は7.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益105億円全体で上位71%(3,585社中)その他金融業では29番目(41社中)2020→2025年度で年+3.7%(計算値)2025年度
当期利益21億円全体で上位43%(3,684社中)その他金融業では26番目(41社中)2025年度
営業利益率逆算29.0%その他金融業の中央値 12.3%(39社)2025年度
ROE9.9%その他金融業の中央値 10.4%(41社)2025年度
自己資本比率15.9%その他金融業の中央値 24.9%(41社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与699.8万円全体で上位41%(3,658社中)その他金融業では22番目(41社中)2020→2025年度で−11.1%(計算値)2025年度
平均年齢37.7歳その他金融業の中央値 40.7歳(41社)2025年度
平均勤続年数7.8年その他金融業の中央値 7.9年(41社)2025年度
従業員数(連結)93人その他金融業の中央値 378人(41社)2020→2025年度で+5.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ヒロセ通商と同業2社を、ダッシュボードで並べるインテグラル・Casaと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ FX・商品先物業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ インテグラル・Casaと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ヒロセ通商 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ヒロセ通商の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社8社から構成されております。当社、JFX株式会社、HIROSE FINANCIAL UK LTD.、Hirose Financial MY Limited及びHirose Solutions Limitedは、主として投資家向けにインターネットを通じて外国為替証拠金取引を提供する金融商品取引事業を行っており、HIROSE BUSINESS SERVICE SDN. BHD.は、当社グループ会社に対するコールセンター業務提供を行っております。また、当社では金融商品取引業者向けホワイトラベルサービス(*1)の提供、金融商品取引業者のカウンターパーティ(*2)としてカバー取引(*3)、店頭証券CFD取引及び店頭商品CFD取引も行っております。

なお、*の用語については後記「用語解説」をご参照ください。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJPR)。事業系統図は省いています。

03

ヒロセ通商のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • JFX株式会社議決権 100.0%

    売上
    12億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    34億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

金融商品取引事業

  • JFX株式会社100.0%売上 12億円・経常利益 3億円
  • HIROSE FINANCIAL UK LTD.100.0%
  • Hirose Financial MY Limited100.0%
  • Hirose Solutions Limited100.0%

出版事業

  • HIROSE TRADING HK LIMITED100.0%

取引システム提供

  • HIROSE FINANCIAL LIMITED100.0%

コールセンター業務提供

  • HIROSE BUSINESS SERVICE SDN. BHD.100.0%

市場調査

  • HIROSE CONSULTING VIETNAM COMPANY LIMITED100.0%

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ヒロセ通商の配当政策

当社は、中長期的な企業価値の向上に努め、株主に対する利益還元を行うことを経営の重要な課題の一つとして認識しております。そのため、剰余金の配当等の決定に関しては、今後の事業展開及び経営体質強化のための内部留保資金とのバランスを総合的に勘案したうえで、業績に見合った利益還元を実施することを基本方針としております。

上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり39円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

なお、当社は、年1回の期末配当を基本的な方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ヒロセ通商の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203110.8
20213111.8
20223913.4
20234812.0
20243913.7
20253913.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ヒロセ通商の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年9月30日現在の当社株主名簿に記載された株主のうち、1単元(100株)以上保有の株主を対象に、当社オリジナルのキャンペーン商品を贈呈いたします。

(1) 100株以上~1,000株未満

当社キャンペーン商品10,000円相当

(2) 1,000株以上

当社キャンペーン商品30,000円相当

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ヒロセ通商の大株主(上位10名)

2026年3月末
ヒロセ通商の大株主
順位株主持株比率(%)
1友延 雅昭8.56
2渋谷 誠一6.98
3石原 愛6.64
4松井 隆司5.87
5野市 裕作5.83
6衣川 貴裕5.34
7松田 弥3.52
8村井 昌江2.45
9Maicos International Company Limited1.52
10森本 和弥1.07

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は47.83%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円41505064677784848787103107102105
経常利益億円5951215263030292736433131
経常利益率%12.018.19.818.521.733.335.435.332.731.034.739.730.129.3
当期利益億円14279172021191824292221
EPS円29,593.883.145.9157.2149.7277.7319.2324.9303.8288.3380.2480.3366.0336.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高112.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益33.1百万円2025年度・逆算
平均年齢37.7歳2025年度
平均勤続年数7.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ヒロセ通商の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(その他金融業34社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 野市裕作
本店の所在地
大阪市西区新町一丁目3番19号 MGビルディング
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / その他金融業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ヒロセ通商の沿革

  1. 2004年3月大阪市西区に外国為替証拠金取引を事業目的としたヒロセ通商㈱(資本金20百万円)を設立
  2. 2004年4月外国為替証拠金取引「超為替」の受託業務開始
  3. 2005年9月インターネットを媒体とした取引システム「Hirose-FX」の提供開始
  4. 2006年3月スワップポイントを改善した取引システム「Hirose-FX2」の提供開始
  5. 2006年5月1,000通貨からの取引が可能な「Hirose-FX2ミニ」の提供開始 金融先物取引業の登録完了(登録番号 近畿財務局長(金先)第15号) (社)金融先物取引業協会(現 (一社)金融先物取引業協会)に加入(会員番号1562)
  6. 2007年5月マイナー通貨の取引が可能な「HiroseTrader」の提供開始
  7. 2007年9月金融商品取引法施行に伴う第一種金融商品取引業の登録完了(登録番号 近畿財務局長(金商)第41号)
  8. 2008年2月1,000通貨からの取引が可能かつ手数料無料の取引システム「LION FX」の提供開始
  9. 2009年5月業容拡大のため外国為替証拠金取引業者であるJFX㈱(現連結子会社)を子会社化
  10. 2009年9月従前と比較して高速約定処理を可能にした次世代「LION FX」の提供開始 100%子会社にするため株式交換によりJFX㈱の全株式を取得
  11. 2010年2月収益基盤拡大のためJFX㈱にホワイトラベルサービス(*1)提供を開始
  12. 2010年10月英国ロンドンに海外進出を目的としてHIROSE FINANCIAL UK LTD.(資本金850千ポンド、現連結子会社)を設立
  13. 2011年3月「Hirose-FX」サービス終了
  14. 2011年6月顧客基盤拡大のためエース交易㈱の外国為替証拠金取引事業の顧客口座を当社へ移管
沿革の続き(あと44件・2026年まで)
  1. 2011年10月収益基盤拡大のためフェニックス証券㈱とカバー取引(*3)を開始
  2. 2011年11月収益基盤拡大のためHIROSE FINANCIAL UK LTD.とカバー取引を開始
  3. 2012年1月中国市場調査のため中国上海市に上海代表処を開設
  4. 2012年5月収益基盤拡大のため岡三オンライン証券㈱(現岡三証券㈱ 岡三オンライン証券カンパニー)にホワイトラベルサービス提供を開始
  5. 2012年10月中国 香港にアジア市場の顧客獲得を目的としてHIROSE TRADING HK LIMITED(資本金500千香港ドル、現連結子会社)を設立
  6. 2012年12月プライバシーマーク認証取得
  7. 2013年5月従業員の福利厚生とCSRの取組み強化のため、「らいおん保育園」を開園
  8. 2014年6月「HiroseTrader」サービス終了
  9. 2014年10月マレーシア連邦領ラブアンに東南アジア市場の顧客獲得を目的としてHirose Financial MY Limited(資本金250千USドル、現連結子会社)を設立
  10. 2015年6月中国 香港において海外子会社に対する取引システムの提供を目的としてHIROSE FINANCIAL LIMITED(資本金600千香港ドル、現連結子会社)の株式を取得
  11. 2015年9月チャート予測ツール「さきよみLIONチャート」の提供開始
  12. 2016年1月マレーシア ジョホールバルに海外子会社に対するコールセンター業務提供を目的としてHIROSE BUSINESS SERVICE SDN. BHD. (資本金220千マレーシアリンギット、現連結子会社)を設立
  13. 2016年3月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  14. 2016年4月保育園事業を分社化し株式会社らいおん保育園(資本金10百万円、連結子会社)を設立
  15. 2016年7月トレード分析ツール「LION分析ノート」提供開始
  16. 2016年10月「Hirose FX2」及び「Hirose FX2ミニ」サービス終了
  17. 2016年10月HTML5仕様の「LIONチャートPlus+」提供開始
  18. 2017年4月「LION FX C2」提供開始
  19. 2017年6月「LION FX HTML5版」提供開始
  20. 2017年6月「LION FX Web版」提供終了
  21. 2017年6月「LION FX JAVA版」提供終了
  22. 2018年2月ライオンコイン株式会社(資本金50百万円、連結子会社)設立
  23. 2018年3月連結子会社である株式会社らいおん保育園清算結了
  24. 2018年10月「LION FX .NET4」提供開始
  25. 2019年5月LION PAYMENT UK LTD.(資本金1ポンド、連結子会社)設立
  26. 2019年7月「LION Web」提供開始
  27. 2020年3月連結子会社であるライオンコイン株式会社解散
  28. 2020年6月連結子会社であるライオンコイン株式会社清算結了
  29. 2020年12月「LION Tab」提供開始
  30. 2021年10月「LION Tab mini」提供開始
  31. 2021年10月日本証券業協会に加入
  32. 2021年11月「LION CFD」提供開始
  33. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行
  34. 2023年2月「LION FX5(iPhone)」提供開始
  35. 2023年4月「シグナル発注」提供開始
  36. 2023年6月「LION BO」提供終了
  37. 2023年9月ベトナムにおいて市場調査を目的としてHIROSE CONSULTING VIETNAM COMPANY LIMITED(資本金2,395,000千ベトナムドン、現連結子会社)を設立
  38. 2023年9月アンティグア・バーブーダにおいて海外における外国為替証拠金取引事業の拡大を目的としてHirose Solutions Limited(資本金1ドル、現連結子会社)を設立
  39. 2023年10月「LION FX5(Android)」提供開始
  40. 2024年5月商品先物取引法に基づく商品先物取引業者の許可を取得
  41. 2024年5月日本商品先物取引協会に加入
  42. 2024年6月「LION CFD(商品)」提供開始
  43. 2024年8月「LION FX Watch」提供開始
  44. 2026年2月連結子会社であるLION PAYMENT UK LTD.清算結了
  45. (注) *の用語については、「3 事業の内容」の末尾に記載の用語解説をご覧ください。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJPR)。会社が書いたとおりに載せています。

その他金融業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他金融業の41社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOUZ、S100DIQC、S100GD83、S100J3GC、S100LS9W、S100OL9L、S100RA9Z、S100TRSS、S100W6AC、S100YJPR一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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