日本電子

6951 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および当社の関係会社、以下同じ)は、当社、子会社33社および関連会社1社で構成され、電子光学機器、分析機器、計測検査機器、産業機器、医用機器の製造販売を主な内容とし、更にこれらに附帯する製品・部品の加工委託、保守・サービス、周辺機器の仕入販売を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす半導体・液晶の製造装置の順位を再生

数字で見る日本電子

2025年度の売上収益は1,794億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち666番目、電気機器225社のうち62番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.2%です。平均年間給与は857.5万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち43番目。平均年齢は44.6歳、平均勤続年数は15.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,794億円全体で上位19%(3,585社中)電気機器では62番目(225社中)2020→2025年度で年+10.2%(計算値)2025年度
当期利益221億円全体で上位11%(3,684社中)電気機器では37番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算14.5%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE15.7%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率59.9%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与857.5万円全体で上位15%(3,658社中)電気機器では43番目(223社中)2020→2025年度で+11.2%(計算値)2025年度
平均年齢44.6歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数15.9年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)3,731人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で+16.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日本電子と同業2社を、ダッシュボードで並べるヒロセ電機・ソシオネクストと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 半導体・液晶の製造装置業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヒロセ電機・ソシオネクストと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日本電子の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の関係会社、以下同じ)は、当社、子会社33社および関連会社1社で構成され、電子光学機器、分析機器、計測検査機器、産業機器、医用機器の製造販売を主な内容とし、更にこれらに附帯する製品・部品の加工委託、保守・サービス、周辺機器の仕入販売を営んでおります。

当社グループの事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分は、電子光学機器、分析機器および計測検査機器を理科学・計測機器事業、産業機器を産業機器事業、医用機器を医用機器事業としております。

区分 / 主要製品 / 主要な会社

電子光学機器 / 透過電子顕微鏡、分析電子顕微鏡、電子プローブマイクロアナライザ、光電子分光装置、オージェマイクロプローブ、電子顕微鏡周辺機器 / 当社、日本電子山形㈱、日本電子インスツルメンツ㈱ JEOL USA,INC.、JEOL(EUROPE)SAS、JEOL(U.K.)LTD.、 JEOL(EUROPE)B.V.、JEOL(Nordic)AB、 JEOL ASIA PTE.LTD.、JEOL(GERMANY)GmbH、 JEOL(AUSTRALASIA)PTY.LTD.、その他13社(海外)

分析機器 / 核磁気共鳴装置、電子スピン共鳴装置、質量分析計(MALDI飛行時間質量分析計、ガスクロマトグラフ質量分析計、液体クロマトグラフ質量分析計)、ポータブルガスクロマトグラフ、ガスモニタ分析装置、X線CT微細構造解析システム / 当社、日本電子インスツルメンツ㈱、ジャパンスーパーコンダクタテクノロジー㈱ JEOL USA,INC.、JEOL(EUROPE)SAS、JEOL(U.K.)LTD.、 JEOL(EUROPE)B.V.、JEOL(Nordic)AB、 JEOL ASIA PTE.LTD.、JEOL(GERMANY)GmbH、 JEOL(AUSTRALASIA)PTY.LTD.、その他11社(海外)

計測検査機器 / 走査電子顕微鏡、分析走査電子顕微鏡、電子顕微鏡周辺機器、複合ビーム加工観察装置、集束イオンビーム加工観察装置、薄膜試料作製装置、クロスセクションポリッシャ、エネルギー分散形蛍光X線分析装置 / 当社、日本電子山形㈱、日本電子インスツルメンツ㈱ JEOL USA,INC.、JEOL(EUROPE)SAS、JEOL(U.K.)LTD.、 JEOL(EUROPE)B.V.、JEOL(Nordic)AB、 JEOL ASIA PTE.LTD.、JEOL(GERMANY)GmbH、 JEOL(AUSTRALASIA)PTY.LTD.、その他13社(海外)

産業機器 / 電子ビーム描画装置(スポットビーム描画、可変成形ビーム描画)、直進形電子銃・電源、電子ビーム蒸着用電子銃・電源、プラズマ発生用高周波電源、内蔵形プラズマ銃・電源、高周波誘導熱プラズマ装置、電子ビーム金属3Dプリンター / 当社、日本電子インスツルメンツ㈱ JEOL USA,INC.、JEOL(EUROPE)SAS、JEOL(U.K.)LTD.、 JEOL(EUROPE)B.V.、JEOL(Nordic)AB、 JEOL ASIA PTE.LTD.、JEOL(GERMANY)GmbH、 JEOL TAIWAN SEMICONDUCTORS LTD.、 JEOL(AUSTRALASIA)PTY.LTD.、その他8社(海外)

医用機器 / 自動分析装置、臨床検査情報処理システム、全自動アミノ酸分析機 / 当社、日本電子山形㈱、日本電子インスツルメンツ㈱ JEOL(EUROPE)SAS、JEOL(U.K.)LTD.、JEOL(EUROPE)B.V.

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIDD)。事業系統図は省いています。

03

日本電子のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • JEOL USA,INC.議決権 100.0%

    売上
    233億円
    経常利益
    10億円
    当期純利益
    7億円
    純資産
    53億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

理科学・計測機器事業

売上 1,163億円・利益 131億円・従業員 2,397人

  • 日本電子テクノサービス㈱100.0%
  • 日本電子山形㈱100.0%
  • 日本電子インスツルメンツ㈱100.0%
  • ジャパンスーパーコンダクタテクノロジー㈱100.0%
  • JEOL USA,INC.100.0%売上 233億円・経常利益 10億円
  • JEOL HOLDING EUROPE SAS100.0%
  • JEOL(EUROPE)SAS100.0%
  • JEOL(U.K.)LTD.100.0%
ほか11社
  • JEOL(EUROPE)B.V.100.0%
  • JEOL(GERMANY)GmbH100.0%
  • JEOL ASIA PTE.LTD.100.0%
  • JEOL TAIWAN SEMICONDUCTORS LTD.100.0%
  • JEOL(AUSTRALASIA)PTY. LTD.100.0%
  • JEOL DE MEXICO S.A.DE C.V.100.0%
  • JEOL CANADA,INC.100.0%
  • JEOL(Nordic)AB100.0%
  • JEOL(ITALIA)S.p.A.100.0%
  • JEOL KOREA LTD.100.0%
  • Integrated Dynamic Electron Solutions,Inc.100.0%

産業機器事業

売上 481億円・利益 194億円・従業員 659人

  • JEOL Shanghai Semiconductors Ltd.100.0%
  • JEOL SEMICONDUCTORS KOREA Co.,Ltd.100.0%
  • JEOL USA Investment,Inc.100.0%

医用機器事業

売上 149億円・利益 1億円・従業員 290人

連結子会社 22社(有報に社名が載る主な会社は22社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…売上高営業利益率21.5%、自己資本当期純利益率(ROE)15%以上、投下資本利益率(ROIC)15%以上を最終年度である2029年度の達成目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日本電子の配当政策

当社は、財務体質の改善と企業体質の強化に努め、長期的な視野に立って安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、業績および財務状況等を勘案した結果、期末での配当を1株当たり79円とすることを2026年6月25日開催予定の定時株主総会に付議する予定です。

なお、当期における1株当たりの剰余金の配当は、中間配当を含め132円となります。

株主還元については、目標配当性向30%を目安とし、資本効率の向上と企業価値の持続的な成長を実現するため、株主還元を強化するとともに、当面は成長に向けた戦略的な投資をより重視する方針としております。

当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、第79期の中間配当についての取締役会決議は2025年11月14日に行っております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日本電子の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202432.4
20215020.6
20226619.2
202310224.6
202410629.7
202513232.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日本電子の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日本電子の大株主(上位10名)

2026年3月末
日本電子の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.31
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.18
3MLI FOR CLIENT GENERAL OMNI NON COLLATERAL NON TREATY-PB3.47
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050013.30
5日本電子共栄会2.75
6株式会社三菱UFJ銀行2.29
7日本生命保険相互会社2.12
8MISAKI ENGAGEMENT MASTER FUND1.85
9日本電子グループ従業員持株会1.57
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5053011.54

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は38.37%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7969939541,0749971,0461,1131,1721,1041,3841,6271,7431,9671,794
営業利益億円———612139677052141242275355260
営業利益率%———5.72.13.86.06.04.710.214.815.818.014.5
当期利益億円16402041645595437123178217187221
EPS円19.048.018.642.36.293.8123.0110.977.5246.8349.3424.9365.6432.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高48.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.0百万円2025年度・逆算
平均年齢44.6歳2025年度
平均勤続年数15.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日本電子の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.3%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:4.3 2024:5.2 2025:6.3
男性の育児休業取得率88.0%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:61.9 2024:55.9 2025:88.0
男女の賃金の差異83.9%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:82.8 2024:82.9 2025:83.9
女性役員比率15.4%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:7.7 2023:7.7 2024:7.7 2025:15.4役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長兼CEO 大井 泉
本店の所在地
東京都昭島市武蔵野三丁目1番2号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日本電子の沿革

  1. 1949年5月東京都三鷹市に「株式会社日本電子光学研究所」(資本金500千円)設立、電子顕微鏡の製造・販売を開始
  2. 1952年11月産業機器分野に進出(高周波焼入装置完成)
  3. 1953年3月東京事務所開設
  4. 1954年10月大阪営業所開設(1981年6月大阪支店に改称)
  5. 1956年8月分析機器分野に進出(磁気共鳴装置完成)
  6. 1959年5月名古屋営業所開設(1981年6月名古屋支店に改称)
  7. 1960年9月東京都昭島市に「さくら精機株式会社」(1989年12月「日本電子テクニクス株式会社」に変更、2021年4月当社に吸収合併)設立
  8. 1961年5月「日本電子株式会社」に商号変更
  9. 1962年4月東京証券取引所市場第二部に上場
  10. 1962年12月米国に「JEOLCO(U.S.A.)INC.」設立(1993年4月「JEOL USA,INC.」(現連結子会社)に変更)
  11. 1964年4月昭島製作所開発館完成
  12. 1964年11月フランスに「JEOLCO(FRANCE)S.A.」設立(2005年4月「JEOL(EUROPE)SAS」(現連結子会社)に変更)
  13. 1966年6月本店を三鷹市より昭島市へ移転登記
  14. 1966年8月東京証券取引所市場第一部に上場
沿革の続き(あと28件・2025年まで)
  1. 1968年7月英国に「JEOLCO(U.K.)LTD.」設立(1971年4月「JEOL(U.K.)LTD.」(現連結子会社)に変更)
  2. 1968年10月豪州に「JEOL(AUSTRALASIA)PTY.LTD.」設立(現連結子会社)
  3. 1971年4月英文社名をJEOL Ltd.に変更
  4. 1972年4月医用機器分野に進出(生化学自動分析装置完成)
  5. 1973年2月オランダに「JEOL(EUROPE)B.V.」設立(現連結子会社)
  6. 1973年3月スウェーデンに「JEOL(SKANDINAVISKA)A.B.」設立(2017年1月「JEOL(Nordic)AB」(現連結子会社)に変更)
  7. 1974年6月東京都昭島市に「日電子物産株式会社」設立(1989年12月「日本電子アクティブ株式会社」に変更、2009年7月当社に吸収合併)
  8. 1974年7月東京都昭島市に「日電子技術サービス株式会社」設立(1989年12月「日本電子データム株式会社」に変更、2009年7月当社に吸収合併)
  9. 1984年4月イタリアに「JEOL(ITALIA)S.p.A.」設立(現連結子会社)
  10. 1988年8月横浜支店開設
  11. 1989年4月東京都昭島市に「日本電子クリエイティブ株式会社」設立(2004年4月当社に吸収合併)
  12. 1994年2月韓国に「JEOL KOREA LTD.」設立(2019年12月100%子会社化(現連結子会社))
  13. 1995年1月シンガポールに「JEOL ASIA PTE.LTD.」設立(現連結子会社)
  14. 1997年6月ドイツに「JEOL(GERMANY)GmbH」設立(現連結子会社)
  15. 1999年1月台湾に「JEOL DATUM TAIWAN LTD.」設立(2003年7月「JEOL TAIWAN SEMICONDUCTORS LTD.」(現連結子会社)に変更)
  16. 1999年7月東京事務所を千代田区より立川市に移転
  17. 2002年3月「山形クリエイティブ株式会社」設立(2016年4月「日本電子山形株式会社」(現連結子会社)に変更)
  18. 2004年4月「日本電子クリエイティブ株式会社」当社に吸収合併
  19. 2009年7月「日本電子データム株式会社」「日本電子アクティブ株式会社」当社に吸収合併
  20. 2011年4月東京都昭島市に分社型の新設分割により「株式会社JEOL RESONANCE」設立(2022年10月当社に吸収合併)
  21. 2014年5月東京事務所を立川市より千代田区に移転
  22. 2019年12月「JEOL KOREA LTD.」100%子会社化
  23. 2020年1月米国の「Integrated Dynamic Electron Solutions, Inc.」の全株式を取得
  24. 2021年4月「日本電子テクニクス株式会社」当社に吸収合併
  25. 2021年10月武蔵村山製作所開所
  26. 2022年10月「株式会社JEOL RESONANCE」当社に吸収合併
  27. 2025年1月「ジャパンスーパーコンダクタテクノロジー株式会社」の全株式を取得(現連結子会社)
  28. 2025年1月フランスに「JEOL HOLDING EUROPE SAS」設立(現連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIDD)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APED、S100DELO、S100G8EN、S100IZ3K、S100LQ66、S100OISG、S100R6SW、S100TSO8、S100W5KW、S100YIDD一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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