AKIBAホールディングス

6840 / 日本基準 / 3月期

2012年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 36 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、2026年3月31日時点において、当社(株式会社AKIBAホールディングス)及び連結子会社5社の計6社で構成されており、メモリ・PC関連デバイス・IoT事業、通信建設テック事業及びHPC事業の3セグメントに分類される事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るAKIBAホールディングス

2025年度の売上収益は268億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1875番目、電気機器225社のうち152番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.7%です。平均年間給与は623.8万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち170番目。平均年齢は38.0歳、平均勤続年数は3.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益268億円全体で上位52%(3,585社中)電気機器では152番目(225社中)2020→2025年度で年+12.7%(計算値)2025年度
当期利益9億円全体で上位59%(3,684社中)電気機器では153番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算4.8%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE22.2%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率24.9%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与623.8万円全体で上位60%(3,658社中)電気機器では170番目(223社中)2020→2025年度で+16.8%(計算値)2025年度
平均年齢38.0歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数3.0年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)279人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で+70.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

AKIBAホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる指月電機製作所・日本セラミックと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 指月電機製作所・日本セラミックと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

AKIBAホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、2026年3月31日時点において、当社(株式会社AKIBAホールディングス)及び連結子会社5社の計6社で構成されており、メモリ・PC関連デバイス・IoT事業、通信建設テック事業及びHPC事業の3セグメントに分類される事業を展開しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YH7L)。事業系統図は省いています。

03

AKIBAホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社アドテック議決権 100.0%

    売上
    136億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    8億円
  • 株式会社バディネット議決権 100.0%

    売上
    72億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    15億円
  • 株式会社HPCテック議決権 65.8%

    売上
    41億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    16億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

メモリ・PC関連デバイス・IoT事業

売上 136億円・利益 3億円

  • 株式会社アドテック100.0%売上 136億円・経常利益 4億円

通信建設テック事業

売上 78億円・利益 4億円

  • 株式会社バディネット100.0%売上 72億円・経常利益 3億円
  • 株式会社ブランチテクノ100.0%

HPC事業

売上 41億円・利益 4億円・従業員 25人

  • 株式会社HPCテック65.8%売上 41億円・経常利益 5億円

その他

売上 13億円・利益 1億円

そのほかの主な子会社

  • 株式会社ダイヤモンドペッツ&リゾート100.0%―

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

AKIBAホールディングスの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要な課題の一つとして認識しております。日々激変する経営環境のもとで、安定的な経営基盤の確保に心がけ、株主資本利益率の向上に努めるとともに、安定的な配当の継続を、業績に応じて行うことを基本方針としております。

当期は、連結業績においては当期純利益を確保いたしました。しかしながら、営業キャッシュ・フローについてはマイナスが続いていることと、また、有利子負債の割合が高く、今後、金利上昇が見込まれる状況においては有利子負債に依存しない財務体質を作る必要があること、一方で、特に2026年3月期は外部要因に伴う特需が大きく、今後の不透明な時代において継続的に成長し得る事業基盤を作るためには、まだまだ既存成長分野及び新規事業への投資が必要と考えており、そのための内部留保の充実を図る必要があることから、引き続き無配とさせていただきます。

復配に向けて、継続的な収益基盤の構築と、持続的な成長が見込める状況を早期に構築して参りたいと考えております。

なお、当社の剰余金の配当は期末配当の年1回を行うことを基本方針としております。このほか、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日とする中間配当が出来る旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

AKIBAホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

AKIBAホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
AKIBAホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1髙島 勇二26.13
2堀 礼一郎3.79
3株式会社クベーラ・ホールディングス2.92
4上田八木短資株式会社2.52
5松下 彰利2.23
6株式会社SBI証券2.04
7古賀 広幸1.94
8石橋 拓朗1.72
9BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC1.67
10森安 英雄1.47

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.43%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円163340476589114126147162150158183268
営業利益億円———2114677118713
営業利益率%———3.91.01.23.85.14.74.57.15.33.94.8
当期利益億円-00-11-3-027347319
EPS円-4.80.6-152.873.0-313.1-2.026.771.337.741.676.431.912.296.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高96.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.6百万円2025年度・逆算
平均年齢38.0歳2025年度
平均勤続年数3.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

AKIBAホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:8.3 2023:9.1 2024:9.1 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 白鳥 俊昭
本店の所在地
東京都中央区築地二丁目1番17号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

AKIBAホールディングスの沿革

  1. 当社(1968年12月12日株式会社上野いがらしとして設立、本店所在地東京都台東区。以降、1993年6月8日に本店所在地を東京都千代田区に移転。1994年6月17日に商号を株式会社エフ・ケーコーポレーションに変更。1994年6月28日に商号を株式会社エフ・ケーインターナショナルに変更。)は株式会社アドテック(1983年2月17日設立、本店所在地東京都目黒区)の株式額面金額を変更するため、1997年10月1日を合併期日として、同社を吸収合併し、(1997年10月31日に商号を株式会社エフ・ケーインターナショナルから株式会社アドテックに変更)同社の資産・負債及びその他一切の権利義務を引き継ぎましたが、合併前の当社は休業状態にあり、合併後において被合併会社の営業活動を全面的に継承いたしました。従いまして、実質上の存続会社は被合併会社である旧株式会社アドテックでありますから、以下の記載事項につきましては、特段の記述がない限り、合併期日までは実質上の存続会社について記載しております。
  2. なお、事業年度の期数は、実質上の存続会社の期数を継承しておりますので、1998年4月1日より始まる事業年度を第17期といたしました。
  3. また、当社は2015年10月1日をもって純粋持株会社体制へ移行し、同日付で「株式会社アドテック」から「株式会社AKIBAホールディングス」に商号変更するとともに、当社のメモリ製品製造販売事業を、新設分割により設立する「株式会社アドテック」に承継いたしました。
  4. 上記の沿革を図にいたしますと、以下の通りであります。
  5. また、実質上の存続会社である株式会社AKIBAホールディングス(旧商号:株式会社アドテック)の設立以降の沿革は以下の通りであります。
  6. 1983年2月電子部品及び電子機器の製造開発並びに販売を目的として東京都目黒区上目黒二丁目20番5号伊勢脇ビルに株式会社アドテックを設立
  7. 1983年11月業容拡大により本店を東京都目黒区青葉台一丁目29番6号ライオンズビルへ移転
  8. 1993年6月パソコン用増設メモリモジュールの製造販売を開始
  9. 1994年5月業容拡大により本店を東京都目黒区東山一丁目6番1号へ移転
  10. 1995年6月業容拡大により本店を東京都目黒区東山一丁目4番4号へ移転
  11. 1995年9月スパークインターナショナル社からワークステーションに内蔵する増設メモリモジュールの製造を認められ、同社とライセンス契約を締結する。
  12. 1995年10月サンマイクロシステムズ社からワークステーションに内蔵する増設メモリモジュールの製造を認められ、同社とライセンス契約を締結する。
  13. 1996年3月海外部門強化のため株式会社アミックスに資本参加し、当社の100%子会社とする。
  14. 1996年5月大阪市中央区に大阪支店を開設
沿革の続き(あと57件・2025年まで)
  1. 1997年8月福岡市博多区に福岡営業所(現・福岡支店)を開設
  2. 1997年10月1株の額面金額を50,000円から500円に変更するため、株式会社エフ・ケーインターナショナルと合併
  3. 1998年1月無線LANシステムを発売
  4. 1998年2月デジタルカメラ用の「コンパクトフラッシュカード」を発売
  5. 1998年3月大容量のハードディスクである「RAID」を発売
  6. 1998年4月デジタルカメラ用の「スマートメディア」を発売
  7. 1998年6月名古屋市中区に名古屋支店を開設
  8. 1998年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
  9. 1998年12月パソコン用の「液晶モニタ」を発売
  10. 1999年5月大容量データのバックアップ用としての光磁気ディスクドライブ(MO)の発売
  11. 1999年9月大容量を必要とするマルチメディアデータを作成するためのCD書込み/書換え装置(CD—R、CD—RW)の発売
  12. 1999年12月ISO9001登録(メモリモジュールの設計、製造管理)
  13. 2000年1月特許取得(無線LANにおける伝送制御方法及び伝送制御装置)
  14. 2000年6月ISO9001(名古屋支店及び福岡支店に登録範囲を拡大)
  15. 2000年11月パソコン「Live(ライブ)」シリーズを発売
  16. 2001年3月シリコンオーディオプレーヤー「Mpio」を発売
  17. 2002年8月ISO14001登録(環境マネジメントシステム)
  18. 2002年9月DVDマルチドライブを発売
  19. 2003年11月江東区青海にカスタマ・センター移転
  20. 2003年12月JEDEC外形企画に準拠したハロゲンフリー基盤採用のメモリーモジュールを発売
  21. 2004年3月高速書込み、低音・低振動設計の内蔵型DVDドライブを発売
  22. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場
  23. 2005年6月名古屋支店を大阪支店へ統合・廃止
  24. 2005年6月本店を東京都目黒区東山より東京都目黒区青葉台へ移転
  25. 2005年8月大阪支店を大阪市中央区より大阪市浪速区へ移転
  26. 2005年11月東京支店を新設、本店機能を移転
  27. 2006年6月カスタマ・センターを東京支店へ統合・廃止
  28. 2006年9月本店を東京都中央区へ移転東京支店を本店へ統合・廃止 株式会社MCJ及び株式会社MCJパートナーズと業務・資本提携契約を締結
  29. 2010年8月大阪支店を大阪市浪速区より大阪市中央区へ移転
  30. 2012年6月本店を東京都渋谷区へ移転
  31. 2012年9月株式会社MCJと業務・資本提携契約を解除
  32. 2012年12月本店を東京都港区へ移転
  33. 2013年4月福岡支店を福岡市博多区より福岡市中央区に移転
  34. 2013年5月株式会社エッジクルーを設立
  35. 2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  36. 2013年8月大阪支店を大阪市中央区より大阪市浪速区に移転
  37. 2013年12月株式会社ティームエンタテインメントを買収
  38. 2015年1月株式会社バディネット(現 連結子会社)を買収。それに伴い、バディネットの完全子会社である株式会社モバイル・プランニングもグループに加える。
  39. 2015年4月本店を東京都中央区へ移転
  40. 2015年10月会社分割により純粋持株会社へ移行するとともに、株式会社アドテックから株式会社AKIBAホールディングスに商号変更。株式会社アドテック(現 連結子会社)を設立
  41. 2016年4月iconic storage株式会社を買収
  42. 2017年1月株式会社HPCテック(現 連結子会社)を買収
  43. 2018年2月株式会社ティームエンタテインメントを売却
  44. 2018年12月株式会社モバイル・プランニングの株式を現物配当により取得し、直接保有
  45. 2019年9月株式会社モバイル・プランニングを売却
  46. 2020年4月株式会社ダイヤモンドペッツ&リゾート(旧 株式会社AKIBA LABO福岡、現 連結子会社)にて新規事業(ペット同伴温泉旅館「日光鬼怒川 絆」の運営)開始
  47. 2020年10月ペット同伴温泉旅館「鬼怒川 絆」がグランドオープン
  48. 2020年10月子会社の株式会社バディネットが株式会社トランテンエンジニアリングを買収
  49. 2021年4月子会社の株式会社バディネットがiconic storage株式会社並びに株式会社トランテンエンジニアリングを吸収合併
  50. 2021年10月子会社の株式会社アドテックがシーアールボックス株式会社を買収
  51. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  52. 2022年10月子会社の株式会社アドテックがシーアールボックス株式会社を吸収合併
  53. 2022年11月子会社の株式会社バディネットが株式会社リーバンを買収
  54. 2022年12月株式会社エッジクルーが株式会社アキバデバイスに商号変更し、デジタル製品の通販サイト「アキバデバイス」を事業譲受
  55. 2024年1月子会社の株式会社アドテックが株式会社アキバデバイスを吸収合併
  56. 2024年4月子会社の株式会社バディネットが株式会社ブランチテクノ(現 連結子会社)を買収
  57. 2025年3月子会社の株式会社バディネットが株式会社リーバンを吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YH7L)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AYNE、S100DFZ4、S100GA39、S100J4OH、S100LTP4、S100OGJ8、S100R5FS、S100TW0Z、S100W7J1、S100YH7L一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。