寺崎電気産業

6637 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす重電・電力機器・配電盤の順位を再生

数字で見る寺崎電気産業

2025年度の売上収益は629億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1205番目、電気機器225社のうち103番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.6%です。平均年間給与は591.9万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち189番目。平均年齢は39.6歳、平均勤続年数は16.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益629億円全体で上位34%(3,585社中)電気機器では103番目(225社中)2020→2025年度で年+12.6%(計算値)2025年度
当期利益42億円全体で上位31%(3,684社中)電気機器では97番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算9.9%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE7.8%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率68.1%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与591.9万円全体で上位69%(3,658社中)電気機器では189番目(223社中)2020→2025年度で+9.8%(計算値)2025年度
平均年齢39.6歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数16.7年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)2,219人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で+11.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

寺崎電気産業と同業2社を、ダッシュボードで並べるオプテックスグループ・アイホンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 重電・電力機器・配電盤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ オプテックスグループ・アイホンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

寺崎電気産業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(寺崎電気産業株式会社)、連結子会社12社(国内4社、海外8社)及び非連結子会社3社(国内1社、海外2社)により構成されております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKLJ)。事業系統図は省いています。

03

寺崎電気産業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • TERASAKI ELECTRIC(CHINA)LIMITED議決権 100.0%

    売上
    131億円
    経常利益
    14億円
    当期純利益
    11億円
    純資産
    51億円
  • TERASAKI ELECTRIC (SHANGHAI)CO.,LTD.議決権 100.0%

    売上
    93億円
    経常利益
    9億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    21億円
  • TERASAKI ELECTRIC (EUROPE)LTD.議決権 100.0%

    売上
    72億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    48億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 285億円・利益 43億円・従業員 907人

アジア

売上 272億円・利益 25億円・従業員 1,149人

ヨーロッパ

売上 71億円・利益 7億円・従業員 163人

そのほかの主な子会社

  • TERASAKI ELECTRIC CO.,(F.E.)PTE.LTD.100.0%
  • テラテック㈱100.0%
  • テラメックス㈱100.0%
  • TERASAKI ELECTRIC (CHINA)LIMITED100.0%売上 131億円・経常利益 14億円
  • テラサキ伊万里㈱100.0%
  • TERASAKI ELECTRIC (EUROPE)LTD.100.0%売上 72億円・経常利益 7億円
  • ㈱耶馬溪製作所100.0%
  • TERASAKI CIRCUIT BREAKERS (S) PTE.LTD.100.0%
ほか4社
  • TERASAKI ELECTRIC (M)SDN.BHD.100.0%
  • TERASAKI ELECTRIC (SHANGHAI)CO.,LTD.100.0%
  • ELECTRIMEC ASIA PACIFIC PTE.LTD.100.0%
  • TERASAKI ELECTRIC TRADING & SERVICES (M) SDN.BHD.100.0%

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等当社は、安定経営を基軸とした着実な収益の向上により、中長期的な業容の拡大を目指しており、経営指標として、連結営業利益率8%以上及び自己資本比率55%以上を中期目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

寺崎電気産業の配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しており、安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、配当につきましては内部留保との調和を図りつつ経営成績に裏付けられた安定的な配当の継続を基本方針としております。なお、配当の実施につきましては、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるために、中間配当と期末配当の年2回の配当を実施することとしております。

当事業年度の配当につきましては、上記方針により1株当たり53円の配当(うち、中間配当20円)を実施する決定をいたしました。

内部留保につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要なものを確保しつつ、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、コスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術開発を強化し、更にグローバルな戦略を展開するために有効に投資してまいりたいと考えております。

当社は、前述のように剰余金の配当は中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。

当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

寺崎電気産業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201619.1
20211823.0
20222024.0
20233619.3
20244017.4
20255318.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

寺崎電気産業の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

寺崎電気産業の大株主(上位10名)

2026年3月末
寺崎電気産業の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社寺崎17.94
2寺崎泰造9.37
3荒巻かおり6.01
4寺崎雄造5.52
5株式会社芳山社5.32
6テラサキ共栄会4.00
7テラサキ従業員持株会3.88
8有限会社アーク3.26
9株式会社三菱UFJ銀行2.93
10日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)2.66

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は60.94%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円320370398394329369353367347379443521564629
営業利益億円———3718221324231629495662
営業利益率%———9.35.66.13.86.66.64.36.59.510.09.9
当期利益億円721252617141320221323404542
EPS円55.2164.0194.2201.3131.9110.7100.4156.2168.397.9180.0308.2341.7327.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高28.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.8百万円2025年度・逆算
平均年齢39.6歳2025年度
平均勤続年数16.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

寺崎電気産業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.6%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:7.1 2024:7.4 2025:8.6
男性の育児休業取得率33.3%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:16.7 2024:44.4 2025:33.3
男女の賃金の差異78.8%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:82.7 2024:83.3 2025:78.8
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 寺崎 泰造
本店の所在地
大阪市平野区加美東六丁目13番47号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

寺崎電気産業の沿革

  1. 1923年10月、大阪市此花区において電気機械器具類の製造・販売を寺崎電機製作所の商号で開始し、1980年4月、現寺崎電気産業株式会社を設立、配電盤等の製造・販売を行ってまいりました。
  2. 創業以降、現寺崎電気産業株式会社設立までの変遷は次のとおりであります。
  3. 1923年10月大阪市此花区において電気機械器具類の製造・販売を寺崎電機製作所の商号にて創業
  4. 1946年10月業容の拡大により、大阪府中河内郡加美村(現 大阪市平野区加美)に株式会社寺崎電機製作所(現在の加美工場)を設立
  5. 1955年10月株式会社寺崎電機製作所の製造部門と販売部門を分離して分社化することとし、株式会社寺崎電機製作所から営業譲渡を受け、大阪市阿倍野区に旧寺崎電気産業株式会社を設立、以後、株式会社寺崎電機製作所は当社主力工場として製造部門を担当
  6. 1961年8月生産能力の拡大を図るため、大阪市阿倍野区に株式会社阪南電機製作所を設立
  7. 1961年10月船舶用集合始動器盤の専門製造工場として奈良県橿原市に株式会社畝傍電機製作所を設立
  8. 1970年11月欧州地域への機器製品の販売を目的として、英国のグラスゴーに英国における電気機械器具の販売会社であるAutomat Engineering Glasgow Ltdと合弁会社Terasaki Circuit Breaker Co.,(UK) LTD.を設立
  9. 1973年3月船舶用配電システム製品等の製造販売拠点として、東南アジアにおける海運・造船の中心であるシンガポールに現地商社であるLINDE TEVES JACOBARGと合弁会社TERASAKI ELECTRIC CO.,(F.E.) PTE.LTD.を設立
  10. 1973年11月小型MCCBの製造工場として、大阪市阿倍野区に株式会社耶馬溪製作所(現 連結子会社)を設立し、大分県下毛郡(現中津市)に同事業所を開設
  11. 1975年1月ブラジルのリオデジャネイロに、イシブラス(石川島播磨重工業株式会社のブラジル造船所)向け配電盤の製造拠点として、イシブラスと合弁会社TERASAKI DO BRASIL LTDA.を設立
  12. 現寺崎電気産業株式会社設立以降主な変遷は次のとおりであります。
  13. 1980年4月配電盤、制御盤等の製造・販売を目的として旧寺崎電気産業株式会社より営業譲渡を受け、大阪市阿倍野区に寺崎電気産業株式会社を設立
  14. 1984年12月Automat Engineering Glasgow Ltdの発行済株式総てを買取り、当社の100%出資の子会社とし、1984年、社名をTERASAKI (EUROPE) LTD.に変更
沿革の続き(あと24件・2025年まで)
  1. 1984年7月大阪市阿倍野区にテラテック株式会社(現 連結子会社)を設立
  2. 1985年7月シンガポールにTERASAKI CIRCUIT BREAKERS (S) PTE.LTD.(現 連結子会社)を設立
  3. 1986年1月大阪市阿倍野区にテラメックス株式会社(現 連結子会社)を設立し、京都市伏見区に同事業所を開設
  4. 1986年6月イタリア ミラノにTERASAKI ITALIA s.r.l.を設立
  5. 1986年9月マレーシア シャーアラムにTERASAKI ELECTRIC (M) SDN.BHD.(現 連結子会社)を設立
  6. 1987年6月スペイン バルセロナにTERASAKI ESPANA, S.A.U.を設立
  7. 1991年10月寺崎電気販売株式会社、株式会社畝傍電機製作所、株式会社阪南電機製作所、株式会社寺崎電機製作所、産業振興株式会社、株式会社寺崎エステート及び株式会社振興エステートの7社を吸収合併
  8. 1994年3月中国市場での製造販売拠点として中国広東省増城市にTERASAKI ELECTRIC(CHINA)LIMITED(現 連結子会社)を設立
  9. 1995年7月TERASAKI DO BRASIL LTDA.(現 非連結子会社)を100%子会社化
  10. 1999年3月シンガポールにTERASAKI ELECTRIC CO.,(F.E.) PTE.LTD.の子会社として、ELECTRIMEC ASIA PACIFIC PTE.LTD.(現在清算中)を設立
  11. 2001年1月スウェーデンにTERASAKI (EUROPE) LTD.の子会社として、TERASAKI SKANDINAVISKA ABを設立
  12. 2001年5月大阪市阿倍野区にテラサキ伊万里株式会社(現 連結子会社)を設立し、九州地域での配電制御システム等の製造拠点として、同事業所を佐賀県伊万里市に開設
  13. 2001年12月TERASAKI ELECTRIC CO.,(F.E.) PTE.LTD.(現 連結子会社)を100%子会社化
  14. 2006年11月TERASAKI(EUROPE)LTD.は、製造販売から販売主体に事業形態を変更するため清算し、新会社 TERASAKI ELECTRIC(EUROPE)LTD.(現 連結子会社)に移行・設立
  15. 2007年3月ジャスダック証券取引所(現 株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場
  16. 2007年8月中国市場での第2の製造販売拠点として中国上海市にTERASAKI ELECTRIC CO.,(F.E.) PTE.LTD.の子会社として、TERASAKI ELECTRIC (SHANGHAI) CO.,LTD.(現 連結子会社)を設立
  17. 2011年3月TERASAKI ITALIA s.r.l.をTERASAKI ELECTRIC(EUROPE)LTD.へ吸収合併
  18. 2012年3月TERASAKI ESPANA,S.A.U.を清算
  19. 2015年3月マレーシア プチョンにTERASAKI ELECTRIC (M) SDN.BHD.の子会社として、TERASAKI ELECTRIC TRADING & SERVICES (M) SDN.BHD.(現 連結子会社)を設立
  20. 2016年5月大阪市平野区の加美工場敷地内に、新本社社屋を建設し、同所へ本社を移転
  21. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  22. 2023年9月寺崎ネルソン株式会社を清算
  23. 2024年11月持分法非適用関連会社である阪南ビジネス株式会社の全株式を追加取得し、持分法非適用の非連結子会社化するとともに、同社の商号を寺崎ビジネス株式会社(現 非連結子会社)に変更
  24. 2025年1月持分法非適用関連会社である丸正工業株式会社の当社保有株式の全てを同社に譲渡し、資本関係を 解消

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKLJ)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOJK、S100DG9U、S100GB42、S100J9MP、S100LTZW、S100OL2F、S100RA1O、S100TW71、S100W8UK、S100YKLJ一次資料
  2. 2016年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

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