JNグループ

6634 / 日本基準 / 11月期
東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす

数字で見るJNグループ

2025年度の売上収益は36億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3181番目、電気機器225社のうち210番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−11.5%です。平均年間給与は621.0万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち174番目。平均年齢は51.0歳、平均勤続年数は0.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益36億円全体で上位89%(3,585社中)電気機器では210番目(225社中)2020→2025年度で年−11.5%(計算値)2025年度
当期利益-7億円全体で上位95%(3,684社中)電気機器では203番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算-6.3%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE-20.1%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率2.2%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与621.0万円全体で上位61%(3,658社中)電気機器では174番目(223社中)2020→2025年度で+12.2%(計算値)2025年度
平均年齢51.0歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数0.7年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)99人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−61.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

JNグループと同業2社を、ダッシュボードで並べるザインエレクトロニクス・リーダー電子と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ザインエレクトロニクス・リーダー電子と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

JNグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社11社、持分法適用関連会社2社の計14社で構成されております。

当連結会計年度末における当社グループのセグメントの事業内容及び当社と主な関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

セグメントの名称 / 事業内容 / 担当会社

経営管理 / グループ経営管理 / ㈱ネクスグループ

メタバース・デジタルコンテンツ事業 / 電子書籍事業 コンピューター・ソフトウェアの開発・販売及びマーケティング メタバース分野におけるサービス・情勢の情報収集 コミッションプラットフォーム及びWEBサービスの開発、運営 / ㈱実業之日本デジタル ㈱スケブ

IoT関連事業 / 農業ICT事業 / ㈱ネクスグループ

暗号資産・ブロックチェーン事業 / 暗号資産交換業 暗号資産に関する投資 暗号資産の売買、消費貸借 暗号資産に関する派生商品の開発、運用 暗号資産に関するファンドの組成 Web3コンサルティング ブロックチェーン技術の開発 / ㈱ネクスグループ ㈱Zaif チューリンガム㈱

ソリューション事業 / 物流業務並びにチェーン本部代行業務 食料品の卸売、小売 日用品雑貨の輸出入、販売 システムエンジニアリング システムの受託開発 / ㈱ケーエスピー ㈱ネクスソフト

その他 / 財務戦略、事業戦略、業務支援等の各種コンサルティング業務 その他 / ㈱ネクスグループ ㈱ネクスファームホールディングス ITAL-J JAPAN㈱ ㈱ネクスデジタルグループ ㈱web3テクノロジーズ Digital Credence Technologies Limited ㈱フィスコ ㈱CAICA DIGITAL

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年2月提出・S100XN0W)。事業系統図は省いています。

03

JNグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • フィスコ持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 33.0%(うち間接 1.5%)

    売上
    8億円
    営業利益
    0億円
    従業員
    24人
    平均年間給与
    549万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はJNグループの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ケーエスピー

    売上
    16億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    4億円
  • 株式会社Zaif

    売上
    5億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -2億円
    純資産
    11億円
  • 株式会社スケブ

    売上
    5億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    3億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

JNグループの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営戦略上の重要要素と考えており、利益配分につきましては経営基盤の安定及び将来の事業拡大に向けての内部留保の充実を勘案しつつ、収益やキャッシュ・フローの状況に応じた配当を実施していくことを基本方針としております。

また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これら剰余金の配当の決定機関は期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当期の配当につきましては、当面は、内部留保を厚くすることで経営基盤の強化を図るため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが、無配といたしました。

内部留保資金につきましては、安定的経営基盤を確保する一方、今後のさらなる業績の向上及び事業展開に有効的に活用してまいりたいと考えております。

また、当社は、取締役会の決議により毎年5月31日を基準日として、中間配当を行うことが出来る旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年2月提出)

JNグループの株主優待

2026年2月提出の有報

(1) 対象株主様

株主名簿(毎年5月31日又は11月30日現在)に記載又は記録された1単元(100株)以上を所有する株主様

(2) 優待内容

以下の優待が、毎年5月31日現在の株主様及び11月30日現在の株主様にて、ご利用いただけます。

優待の利用期間は、5月31日現在の株主様については毎年8月~翌年8月、11月30日現在の株主様については毎年2月~翌年2月となっております。

当社が提携する岩手県花巻市内の温泉旅館で利用可能な宿泊割引優待

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

JNグループの大株主(上位10名)

2025年11月末
JNグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社スケブベンチャーズ31.82
2株式会社実業之日本デジタル6.59
3投資事業有限責任組合デジタルアセットファンド6.35
4株式会社フィスコ6.26
5株式会社實業之日本社4.31
6株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス3.42
7駒田 一央2.02
8楽天証券株式会社共有口1.41
9株式会社DMM.com証券1.27
10水野 勝英0.93

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は64.38%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円194964741221221119766482892136
営業利益億円———-5-6-94-6-6-24-2-2-2
営業利益率%———-7.1-5.1-7.53.8-6.5-9.5-4.315.5-24.5-11.6-6.3
当期利益億円146-0-119-5-13-1438-7-3-7
EPS円9.839.854.1-3.1-71.860.7-31.8-85.4-91.420.434.0-24.2-9.1-20.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高36.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-2.3百万円2025年度・逆算
平均年齢51.0歳2025年度
平均勤続年数0.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

JNグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員9名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 石原 直樹
本店の所在地
岩手県花巻市椚ノ目第2地割32番地1
決算期
11月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器
役員
9名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年2月提出)。

JNグループの沿革

  1. 1984年4月本多通信工業株式会社グループ企業が出資する本多通信工業グループ会社として本多エレクトロン株式会社を資本金1,000万円で設立、本店を目黒区碑文谷に設置、通信回線用機器の設計、製造を開始
  2. 1984年6月岩手県水沢市に水沢工場開設、ファクシミリ組み立てなど一部操業開始
  3. 1985年8月岩手県花巻市に花巻工場第1期工事完成、操業開始
  4. 1985年10月富士通株式会社半導体事業部岩手工場向けホットチャックプローバーの開発により半導体製造装置事業を開始
  5. 1986年5月株式会社富士銀行向けの回線切替装置の開発によりシステム&サービス事業を開始
  6. 1986年8月財団法人岩手県高度技術振興機構の設立に参加
  7. 1987年2月花巻工場に水沢工場を統合
  8. 1987年7月花巻工場第2期工事完成、操業開始
  9. 1987年8月港区芝浦に本店移転
  10. 1988年4月富士通株式会社端末機事業部向けネットワーク監視システム用モデムアダプタの開発によりモデム事業を開始
  11. 1998年9月北部通信工業株式会社及び同グループ会社が筆頭株主となる
  12. 1998年11月中央区日本橋本町に本店移転
  13. 1999年10月ISO品質認証取得(ISO9001 JQA-QM3856)
  14. 2000年6月北部通信工業株式会社及び同グループ会社保有の全当社株式をエフェットホールディング株式会社及びエフェットホールディング株式会社運用の投資ファンドに譲渡
沿革の続き(あと57件・2026年まで)
  1. 2002年2月DDIポケット株式会社(現ソフトバンク株式会社)向けにPHS方式で世界初の128Kbpsデータ通信カードを発売、モバイル&ワイヤレス事業が拡大
  2. 2002年6月花巻R&Dセンターを開設
  3. 2003年1月BCN AWARDモデム部門で最優秀賞受賞
  4. 2003年2月モバイル&ワイヤレス事業強化を目的としてジェコム株式会社を100%子会社化
  5. 2003年4月ジェコム株式会社を合併
  6. 2003年4月東京R&Dセンターを開設
  7. 2003年9月東京都中央区京橋に本店移転
  8. 2003年12月ISO環境認証取得(ISO14001 JQA-EM3575)
  9. 2004年6月株式会社インデックスが大株主からの株式譲受により当社を子会社化、出資比率64.43%
  10. 2005年1月BCN AWARDモデム部門で最優秀賞受賞
  11. 2005年6月半導体製造装置事業を芝浦メカトロニクス株式会社に営業譲渡
  12. 2005年8月インデックスネットワークス株式会社に商号変更
  13. 2005年9月株式会社ネットインデックスに商号変更
  14. 2005年9月100%子会社である株式会社本多エレクトロン花巻工場を新設物的分割により設立、同月22日に株式会社ネットインデックス・イー・エスに商号変更
  15. 2005年9月100%子会社である株式会社ネットモバイルを設立、3.5G/次世代端末の開発を開始しモバイル&ワイヤレス事業を強化
  16. 2007年3月新規携帯事業者株式会社イー・モバイル向けに3.5Gデータ通信カードを発売開始
  17. 2007年6月株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
  18. 2007年10月システム&サービス事業の強化を目的として株式会社テック・インデックスを子会社化
  19. 2009年2月子会社株式会社テック・インデックスの全株式を売却
  20. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場
  21. 2010年8月東北地区に携帯電話販売店「ウィルコムプラザ」を開設し、サービス&ソリューション事業を開始
  22. 2010年11月子会社各社(株式会社ネットインデックス・イー・エス及び株式会社ネットモバイル)を吸収合併 岩手県花巻市に本店を移転
  23. 2012年2月サービス&ソリューション事業を株式会社コスモネットに事業譲渡
  24. 2012年7月株式会社フィスコが当社を連結子会社化 株式会社フィスコからイー・旅ネット・ドット・コム株式会社の株式を取得し、イー・旅ネット・ドット・コム株式会社及び同社の子会社3社を子会社化するとともに、インターネット旅行事業を開始
  25. 2012年12月株式会社ネクスに商号変更
  26. 2013年12月株式会社ネクス・ソリューションズ(現株式会社実業之日本総合研究所)及びCare Online株式会社(現株式会社ネクスソフト)を子会社化(注)2
  27. 2014年2月株式会社ネクス・ソリューションズ(現株式会社実業之日本総合研究所)が株式会社SJI(現株式会社CAICA DIGITAL)のシステム開発事業の一部を吸収分割により承継
  28. 2015年4月株式会社ネクスから株式会社ネクスグループに商号変更 100%子会社である株式会社ネクスを新設分割により設立。デバイス事業を承継し、持株会社へ移行
  29. 2015年6月株式会社SJI(現株式会社CAICA DIGITAL)を連結子会社化
  30. 2016年8月株式会社チチカカ(現株式会社High Voltage Capital)を子会社化するとともにブランドリテールプラットフォーム事業を開始
  31. 2016年10月イー・旅ネット・ドット・コム株式会社(連結子会社)が株式会社グロリアツアーズを連結子会社化
  32. 2016年12月株式会社バーサタイル及びFISCO International Limitedを連結子会社化
  33. 2017年5月株式会社バーサタイルが株式会社ファセッタズムを連結子会社化
  34. 2017年7月株式会社イーフロンティア(現株式会社ピアズ)を連結子会社化
  35. 2017年8月株式会社ネクス・ソリューションズ(現株式会社実業之日本総合研究所)の発行株式51%を株式会社カイカ(現株式会社CAICA DIGITAL)に譲渡し、連結子会社から持分法適用関連会社化
  36. 2018年1月株式会社ネクス・ソリューションズ(現株式会社実業之日本総合研究所)の発行株式49%を株式会社カイカ(現株式会社CAICA DIGITAL)と株式交換を行うことにより、株式会社ネクス・ソリューションズ(現株式会社実業之日本総合研究所)を持分法適用関連会社から除外し、株式会社カイカ(現株式会社CAICA DIGITAL)が株式会社ネクス・ソリューションズ(現株式会社実業之日本総合研究所)を完全子会社化
  37. 2018年4月FISCO International LimitedがNCXX International Limitedに商号変更
  38. 2018年7月仮想通貨(現暗号資産)関連事業の新たな取り組みとしてマイニング事業を開始
  39. 2018年10月株式会社カイカ(現株式会社CAICA DIGITAL)の保有株式売却により持分法適用関連会社から除外
  40. 2018年11月株式会社バーサタイルが事業の一部を会社分割し、株式会社バーサタイルの完全子会社として株式会社ネクスプレミアムグループ及び株式会社ネクスファームホールディングスを新設 株式会社バーサタイルから株式会社ネクスプレミアムグループ及び株式会社ネクスファームホールディングスの株式を取得し、完全子会社化
  41. 2019年4月株式会社チチカカから株式会社チチカカ・キャピタル(現株式会社High Voltage Capital)に商号変更 株式会社チチカカ・キャピタル(現株式会社High Voltage Capital)が株式会社チチカカを新設分割により設立
  42. 2019年7月株式会社フィスコが株式譲渡により、親会社からその他の関係会社へ異動
  43. 2020年5月株式会社ケア・ダイナミクス(現株式会社ネクスソフト)の全株式を株式会社エイム・ソフト(現株式会社ネクスソフト)に譲渡し、連結子会社から除外(注)2 株式会社イーフロンティア(現株式会社ピアズ)の株式をアイスタディ株式会社(現株式会社HODL1)に譲渡し、連結子会社から除外
  44. 2021年11月株式会社ネクスファームホールディングスがMEC S.R.L SOCIETA’AGRICOLAの全株式を譲渡し、連結子会社から除外
  45. 2022年3月株式会社実業之日本デジタルを株式交換により、連結子会社化 株式会社チチカカ・キャピタル(現株式会社High Voltage Capital)が株式会社チチカカの株式を株式会社シーズメン(現スターシーズ株式会社)に譲渡し、連結子会社から除外 株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスが第三者割当増資により、その他の関係会社から親会社へ異動 株式会社ワイルドマンの株式を取得し、持分法適用関連会社化
  46. 2022年4月東京証券取引所の市場再編にともない、スタンダード市場に上場 イー・旅ネット・ドット・コム株式会社の株式を株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスに譲渡し、イー・旅ネット・ドット・コム株式会社、その子会社である株式会社ウェブトラベル及び株式会社グロリアツアーズの3社を連結子会社から除外
  47. 2022年7月NCXX International Limitedの全株式をSEQUEDGE INTERNATIONAL LIMITED(現Precision Process Solutions Limited)に譲渡し、連結子会社から除外
  48. 2022年9月株式会社ネクスプレミアムグループの全株式を株式会社アスコに譲渡し、株式会社ネクスプレミアムグループ、その子会社である株式会社ファセッタズムを連結子会社から除外 株式会社チチカカ・キャピタル(現株式会社High Voltage Capital)の株式を株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス、やしま事務代行合同会社、株式会社アスコ及び株式会社ヤシマに譲渡し、連結子会社から除外
  49. 2022年12月株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスが当社と株式会社エルテスとの資本業務提携により、親会社からその他の関係会社へ異動
  50. 2023年10月ITAL-J JAPAN株式会社を連結子会社化
  51. 2024年5月株式会社ケーエスピーを株式交換により、連結子会社化
  52. 2024年6月株式会社ワイルドマンの保有株式の一部を売却し、持分法適用関連会社から除外
  53. 2024年7月株式会社スケブを株式交換により、連結子会社化
  54. 2025年2月株式会社カイカフィナンシャルホールディングスから株式会社ZEDホールディングス(現株式会社ネクスデジタルグループ)の株式を取得し、同社及び同社の子会社5社を連結子会社化
  55. 2025年8月株式会社フィスコの株式を追加取得し、持分法適用関連会社化 株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスが、その他の関係会社から親会社へ異動
  56. 2025年10月株式会社CAICA DIGITALを株式交換完全親会社、株式会社ネクスを株式交換完全子会社とする株式交換により、株式会社ネクスを連結子会社から除外、株式会社CAICA DIGITALを持分法適用関連会社化
  57. 2026年3月株式会社JNグループに商号変更(予定)

有価証券報告書【沿革】より(2026年2月提出・S100XN0W)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009S4N、S100CFL7、S100FAAB、S100I4EE、S100KVL1、S100NKIZ、S100QAJS、S100SYKE、S100VB26、S100XN0W一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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