太洋テクノレックス

6663 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社3社(㈱ミラック、TAIYO TECHNOLEX(THAILAND)CO.,LTD.及び太友(上海)貿易有限公司)により構成されており、電子基板(※8)、基板検査機、鏡面研磨機並びに産業機械等の製造及び販売を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見る太洋テクノレックス

2025年度の売上収益は38億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3155番目、電気機器225社のうち208番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.4%です。平均年間給与は515.8万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち211番目。平均年齢は45.7歳、平均勤続年数は20.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益38億円全体で上位88%(3,585社中)電気機器では208番目(225社中)2020→2025年度で年+3.4%(計算値)2025年度
当期利益1億円全体で上位83%(3,684社中)電気機器では181番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算3.8%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE5.3%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率58.4%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与515.8万円全体で上位86%(3,658社中)電気機器では211番目(223社中)2020→2025年度で+10.5%(計算値)2025年度
平均年齢45.7歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数20.0年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)192人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−26.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

太洋テクノレックスと同業2社を、ダッシュボードで並べるザインエレクトロニクス・リーダー電子と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ザインエレクトロニクス・リーダー電子と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

太洋テクノレックスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社3社(㈱ミラック、TAIYO TECHNOLEX(THAILAND)CO.,LTD.及び太友(上海)貿易有限公司)により構成されており、電子基板(※8)、基板検査機、鏡面研磨機並びに産業機械等の製造及び販売を主たる業務としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置づけは、以下のとおりであります。なお、以下の4事業は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

※8 電子基板

電子部品を表面に固定し当該部品間を配線で接続するために必要な導体パターンを、絶縁基板の表面のみ又は表面及びその内部に形成した板状又はフィルム状の部品であるプリント配線板と、プリント配線板に電子部品を実装したモジュール基板の総称。前者は材質によりリジッド板、FPC等に区分される。

(1)当社グループの事業の特徴

当社グループの事業は、和歌山県の地場産業でもある捺染産業向けの捺染用ロールの彫刻及びめっき加工の技術をFPC等の製造技術に応用したことから始まっております。

(2)当社グループの事業内容

① 電子基板事業

当社は、FPCの製造・販売等を主に行っております。FPCはその特性である折り曲げられることと高機能化に対応した基板精度技術の進歩により機器の小型軽量化に伴った限られたスペースへの部品配置を可能にし、それまでリジッド板が採用されてきた機器・部位にリジッド板に代わり採用され用途が拡大しております。その代表的なものには、スマートフォン、デジタルカメラ、車載機器等があります。過去に量産に比べて手間のかかるFPC試作関連業務に特化していたことにより、顧客ニーズである短納期・少量生産に対応可能な生産工程管理体制を構築し、ノウハウの蓄積を実現いたしました。当社では、配線パターン設計から穴あけ・めっき・エッチング(※9)工程・最終検査まで部品実装以外全て完全社内一貫体制での対応が可能となっており、パターン設計を含めて受注から最短3日での納品を実現し、顧客の短納期ニーズに応えております。技術的にもFPCの極薄化、高耐熱性をはじめとした次世代技術力を追求し、顧客の高難度ニーズに応えております。また、連結子会社のTAIYO TECHNOLEX(THAILAND)CO.,LTD.及び太友(上海)貿易有限公司は、当社及び量産・EMS(※10)メーカー等が製造する製品の販売及びサービス・サポートを行っております。さらに、エレクトロフォーミング加工品の製造及び販売を行っております。

※9 エッチング

銅の表面に写真工法を用いて防食層を作り、不要な部分を塩化第二鉄液等で腐食させ、FPCに回路パターンを形成する技法。

※10 EMS

Electronics Manufacturing Serviceの略。複数のエレクトロニクスメーカーから電子機器の製造を請け負うこと。

[電子基板分類図]

(注)1.「日本の電子回路産業」(一般社団法人日本電子回路工業会)より作成しております。

2.主として「プリント配線板 FPC」及び「モジュール基板」に当社製品群が含まれております。

[当社グループのFPC試作製造工程]

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XRF9)。事業系統図は省いています。

03

太洋テクノレックスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

電子基板事業

売上 24億円・利益 5億円・従業員 115人

  • TAIYO TECHNOLEX(THAILAND) CO.,LTD.49.0%
  • 太友(上海)貿易有限公司100.0%

テストシステム事業

売上 5億円・利益 -0億円・従業員 35人

鏡面研磨機事業

売上 4億円・利益 1億円・従業員 18人

  • ㈱ミラック100.0%

産機システム事業

売上 4億円・利益 0億円・従業員 6人

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「なお、中期経営計画(2026年12月期~2028年12月期)の最終年度である2028年度の目標値は、ROE8.0%以上、EPS30.00円以上、自己資本比率50.0%以上、連結配当性向20.0%以上であります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

太洋テクノレックスの配当政策

当社グループの事業は、急速な技術革新と最終消費者ニーズにより電子機器の小型軽量化・薄型化がより一層進み、高精細化が求められるため、開発体制の強化や戦略的な投資を行っていく必要があります。当社は一方で、株主に対する利益還元を重要な経営施策のひとつとして位置づけていることから、安定的配当の継続を基本に、内部留保の充実や配当性向等を総合的に勘案しつつ、収益状況に応じた利益還元を行うことを基本方針としております。

当事業年度の配当については、1株当たり6円00銭の期末配当(普通配当3円00銭、記念配当3円00銭)を2026年3月18日開催予定の定時株主総会にて決議する予定であります。その結果、当事業年度の連結配当性向は、26.3%となる予定であります。

内部留保資金については、新技術・新製品の研究開発投資及び高難度製品の品質安定化を目的とした設備投資等、より一層の経営基盤強化のために効率的な活用を考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

太洋テクノレックスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203—
2021515.0
2022344.9
20233—
20243—
2025630.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

太洋テクノレックスの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

太洋テクノレックスの大株主(上位10名)

2025年12月末
太洋テクノレックスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社細江ホールディングス26.73
2細江 正大5.82
3株式会社SBI証券3.89
4小川 由晃2.99
5太洋テクノレックス従業員持株会2.64
6細江 美則1.67
7松井証券株式会社1.44
8楽天証券株式会社共有口1.27
9堀井 勝人1.13
10佐伯 高史1.08

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.66%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3839404850424639323936343538
営業利益億円———01-01-1-41-0-1-11
営業利益率%———0.51.1-0.72.7-2.9-13.43.1-0.8-4.2-1.53.8
当期利益億円-2-100101-2-620-1-11
EPS円-31.6-18.63.72.29.70.911.8-36.4-106.840.86.7-21.3-13.422.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高19.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.7百万円2025年度・逆算
平均年齢45.7歳2025年度
平均勤続年数20.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

太洋テクノレックスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.7%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2024:4.2 2025:3.7
男性の育児休業取得率100.0%2024年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)
男女の賃金の差異71.3%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2024:67.1 2025:71.3
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:12.5 2023:12.5 2024:25.0 2025:25.0役員8名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 細江 正大
本店の所在地
和歌山県和歌山市有本661番地
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器
役員
8名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

太洋テクノレックスの沿革

  1. 1960年12月和歌山県和歌山市において太洋工業株式会社を設立、捺染(※1)用ロール彫刻及びめっき加工を開始
  2. 1969年5月エレクトロフォーミング加工(※2)による電気カミソリ外刃製造を開始
  3. 1981年4月リジッド板(※3)製造、基板検査機事業を開始
  4. 1983年1月対米輸出用プリント配線板製造のため、UL規格(※4)を取得
  5. 1984年4月コンピュータ図形処理システムを導入
  6. 1986年6月東京都港区に東京支店(現 東京事業所)を開設
  7. 1987年2月株式会社ミラック(現 連結子会社)に設立出資(持株比率33.3%)、鏡面研磨機(※5)事業を開始
  8. 1988年1月全自動プリント配線板検査装置試作品が完成
  9. 1989年6月FPC(※6)設計を開始
  10. 1989年9月大分県東国東郡安岐町(現 大分県国東市安岐町)に九州事業所を新設
  11. 1991年5月東京都千代田区に東京支店(現 東京事業所)を移転
  12. 1993年3月株式会社ミラックを子会社化(持株比率52.5%)
  13. 1993年4月FPC製造を開始
  14. 1995年4月本社にFPC加工工場を新設
沿革の続き(あと25件・2025年まで)
  1. 1996年10月品質保証の国際標準規格である「ISO9001」の認証を本社・九州事業所・東京支店(現 東京事業所)にて取得
  2. 1998年6月FPC生産情報管理システム(TAPICS-Ⅰ)を導入
  3. 1999年4月本社第1工場の多層配線板設備を増強
  4. 2001年1月九州事業所に第2工場を新設
  5. 2001年6月環境マネジメントシステムの国際標準規格である「ISO14001」の認証を本社・東京支店(現 東京事業所)にて取得
  6. 2001年8月本社に高精細FPC用工場を新設
  7. 2001年12月株式会社ミラックを完全子会社化(持株比率100.0%)
  8. 2004年12月日本証券業協会に株式を店頭登録
  9. 2004年12月ジャスダック証券取引所(東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場
  10. 2005年8月中華人民共和国上海市に上海連絡事務所を開設
  11. 2005年11月株式会社協栄システムと業務提携
  12. 2006年12月本社に基板検査機製造工場を新設
  13. 2007年3月タイ王国バンコク市にTAIYO TECHNOLEX(THAILAND)CO.,LTD.(現 連結子会社)を設立(持株比率49.0%)
  14. 2007年11月川崎市幸区に川崎事業所を開設(2011年2月閉鎖)
  15. 2009年5月マイクロエンジニアリング株式会社(連結子会社)の株式取得(持株比率100.0%)、視覚検査装置並びに画像処理装置の開発、製造及び販売を開始
  16. 2011年6月中華人民共和国上海市に太友(上海)貿易有限公司(現 連結子会社)を設立(出資比率100.0%)
  17. 2011年8月旭東ホールディングス株式会社(旧 旭東電気株式会社)と資本・業務提携
  18. 2015年7月台湾台北市に台北駐在員事務所を開設(2025年11月閉鎖)
  19. 2018年9月産業用ロボットのシステムインテグレーションサービスを開始
  20. 2020年9月旭東ホールディングス株式会社の破産手続き開始決定により資本・業務提携の契約解除
  21. 2021年8月東京都千代田区内で東京事業所を移転
  22. 2021年12月マイクロエンジニアリング株式会社(連結子会社)を吸収合併し、大阪事業所を開設(2022年9月閉鎖)
  23. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  24. 2023年12月太洋テクノレックス株式会社に商号変更
  25. 2025年1月全社共用の新生産管理システムを本格導入
  26. ※1 捺染
  27. 染料を糊にまぜて布等に直接すり付けて染める染色法。
  28. ※2 エレクトロフォーミング加工
  29. 電着(※7)技術を応用して金属薄板を望みの形状に高精度加工する加工方法。
  30. ※3 リジッド板
  31. リジッドプリント配線板の略。プリント配線板の一種であり、ガラスエポキシ等の屈曲率が低く厚い絶縁材料を支持体とした基板。
  32. ※4 UL規格
  33. UL(Underwriters Laboratories Inc.の略)で制定された規格。ULは、アメリカで1894年に非営利機関として設立され、一般家庭用電気製品をはじめ、産業用機器やプラスチック材料など多様なものに対して規格適合試験を実施し、その安全性を確かめた上で規格適合認証を行う機関。
  34. ※5 鏡面研磨機
  35. 素材表面の凹凸を砥石等で磨きこむことにより、素材表面を鏡のように加工する機器。
  36. ※6 FPC
  37. Flexible Printed Circuit(フレキシブルプリント配線板)の略。プリント配線板の一種であり、ポリイミド等の屈曲率が高く薄い絶縁材料を支持体とした、柔軟に曲がる基板。
  38. ※7 電着
  39. 電気分解によって析出した物質が電極の表面に付着すること。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XRF9)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009W2R、S100CK8W、S100FCHM、S100I7TT、S100KXIA、S100NLNU、S100QDJC、S100T1ZT、S100VET6、S100XRF9一次資料

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