東芝テック

6588 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、親会社、連結子会社62社、関連会社2社から構成され、その主たる事業は、POSシステム等を取扱うリテールソリューション事業及び複合機等を取扱うワークプレイスソリューション事業であります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす現金処理機・POS・自動販売機の順位を再生

数字で見る東芝テック

2025年度の売上収益は5,693億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち307番目、電気機器225社のうち31番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.0%です。平均年間給与は804.4万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち64番目。平均年齢は45.7歳、平均勤続年数は15.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益5,693億円全体で上位9%(3,585社中)電気機器では31番目(225社中)2020→2025年度で年+7.0%(計算値)2025年度
当期利益-23億円全体で上位98%(3,684社中)電気機器では217番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算2.5%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE-2.3%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率26.0%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与804.4万円全体で上位21%(3,658社中)電気機器では64番目(223社中)2020→2025年度で+5.2%(計算値)2025年度
平均年齢45.7歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数15.0年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)15,078人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−18.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

東芝テックと同業2社を、ダッシュボードで並べるジーエス・ユアサ コーポレーション・SCREENホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 現金処理機・POS・自動販売機業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ジーエス・ユアサ コーポレーション・SCREENホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

東芝テックの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、親会社、連結子会社62社、関連会社2社から構成され、その主たる事業は、POSシステム等を取扱うリテールソリューション事業及び複合機等を取扱うワークプレイスソリューション事業であります。

当社グループの各報告セグメントにおける事業の内容及び関係会社の位置付け等の概要は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照下さい。

(リテールソリューション事業)

国内及び海外市場向けPOSシステム、国内市場向け複合機、国内市場向けオートIDシステム、並びにそれらの関連商品・サービス等の提供を行っております。国内はPOSシステム及びオートIDシステムをTECブランドにて、複合機をTOSHIBAブランドにて当社及び代理店が販売する体制となっております。海外はTOSHIBAブランドを中心として、海外の子会社及び代理店を経由して販売するとともに、取引先ブランドにより販売する体制となっております。

<主な関係会社>

東芝グローバルコマースソリューション社、東芝テックソリューションサービス㈱、東芝テックシンガポール社、東芝グローバルコマースソリューション・メキシコ社、東芝グローバルコマースソリューション・オランダ社、テックインドネシア社、テックインフォメーションシステムズ㈱、東芝グローバルコマースソリューション・イタリア社、東芝グローバルコマースソリューション・スペイン社、東芝グローバルコマースソリューション・ホールディングス㈱ (ワークプレイスソリューション事業)

海外市場向け複合機、海外市場向けオートIDシステム、並びにそれらの関連商品・サービス等の提供を行っております。海外の子会社及び代理店を経由して主にTOSHIBAブランドにて販売する体制となっております。

<主な関係会社>

東芝アメリカビジネスソリューション社、東芝テックドイツ画像情報システム社、東芝テックフランス画像情報システム社、東芝テックビジネスソリューション中国社、東芝オーストラリア社、東芝テック英国画像情報システム社、東芝テックカナダビジネスソリューション社、東芝テックマレーシア社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHCF)。事業系統図は省いています。

03

東芝テックのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. ㈱東芝事業会社上場していない
  2. TBJH㈱事業会社上場していない
  3. TBJホールディングス㈱事業会社上場していない
  4. 東芝テック親会社のグループが議決権の50.5%を持つ

主な子会社の業績

2025年度
  • 東芝アメリカビジネスソリューション社議決権 50.1%

    売上
    982億円
    経常利益
    -7億円
    当期純利益
    -18億円
    純資産
    538億円
  • 東芝グローバルコマースソリューション社議決権 100.0%

    売上
    811億円
    経常利益
    -25億円
    当期純利益
    -23億円
    純資産
    21億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

リテールソリューション

売上 3,476億円・利益 76億円・従業員 9,218人

  • 東芝グローバルコマースソリューション社100.0%売上 811億円・経常利益 -25億円
  • 東芝テックソリューションサービス㈱100.0%
  • 東芝テックシンガポール社100.0%
  • 東芝グローバルコマースソリューション・メキシコ社100.0%
  • 東芝グローバルコマースソリューション・オランダ社100.0%
  • テックインドネシア社100.0%
  • テックインフォメーションシステムズ㈱100.0%
  • 東芝グローバルコマースソリューション・イタリア社100.0%
ほか2社
  • 東芝グローバルコマースソリューション・スペイン社100.0%
  • 東芝グローバルコマースソリューション・ホールディングス㈱100.0%

ワークプレイスソリューション

売上 2,217億円・利益 67億円・従業員 5,252人

  • 東芝アメリカビジネスソリューション社50.1%売上 982億円・経常利益 -7億円
  • 東芝テックドイツ画像情報システム社100.0%
  • 東芝テックフランス画像情報システム社100.0%
  • 東芝テックビジネスソリューション中国社95.7%
  • 東芝オーストラリア社100.0%
  • 東芝テック英国画像情報システム社100.0%
  • 東芝テックカナダビジネスソリューション社100.0%
  • 東芝テックマレーシア社100.0%

連結子会社 18社(有報に社名が載る主な会社は18社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益、営業利益率(ROS)、親会社株主に帰属する当期純利益、営業活動によるキャッシュ・フロー、フリー・キャッシュ・フロー、投下資本利益率(ROIC)を掲げており、最終年度である2028年度に、売上高は5,800億円、営業利益は380億円、営業利益率(ROS)は6.6%、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

東芝テックの配当政策

剰余金の配当については、中長期的な成長のための戦略的投資等を勘案しつつ、連結配当性向30%程度を目標とし、配当の継続的な増加を目指してまいります。

当社は、中間配当及び期末配当を実施することとしており、会社法第459条第1項の規定に基づき取締役会の決議をもってこれらの剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。

上記の基本方針を踏まえつつ、当事業年度の業績や経営環境等を総合的に勘案した結果、当事業年度に係る中間配当は無配とさせていただきました。また、当事業年度に係る期末配当は、親会社株主に帰属する当期純損益が投資有価証券評価損を特別損失として計上したことなどから赤字となりましたが、第3四半期以降に米国関税措置による悪化影響のリカバリーが進み営業利益が改善したことから、1株当たり20円とさせていただきました。この結果、年間配当は、前事業年度に比べ25円減配の1株当たり20円となりました。

内部留保資金の使途につきましては、中長期的な成長のための戦略的投資などに有効活用することとしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

東芝テックの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202013.0
202140466.9
202240—
20234527.2
20244517.5
202520—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

東芝テックの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「特になし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

東芝テックの大株主(上位10名)

2026年3月末
東芝テックの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱東芝50.21
2日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)6.04
3モルガン・スタンレーMUFG証券㈱5.55
4ステート ストリート バンクアンド トラスト カンパニー5103122.66
5ステート ストリート バンクアンド トラスト カンパニー5103112.03
6㈱デジタルガレージ1.91
7㈱日本カストディ銀行(信託口)1.63
8ゴールドマン・サックス・インターナショナル1.44
9東芝テック社員持株会1.43
10UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT1.27

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は74.18%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4,0374,9895,2465,3284,9765,1334,7684,8384,0574,4535,1085,4815,7705,693
営業利益億円———1614624518014083116161159203143
営業利益率%———0.32.94.83.82.92.02.63.12.93.52.5
当期利益億円6274-11-1,03478175112377154-137-67299-23
EPS円22.627.1-20.9-1,883.5141.2318.7204.067.8129.697.7-248.4-123.9565.4-43.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高37.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢45.7歳2025年度
平均勤続年数15.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

東芝テックの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.7%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:4.4 2024:6.2 2025:6.7
男性の育児休業取得率56.9%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:36.0 2024:29.5 2025:56.9
男女の賃金の差異73.0%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:71.6 2024:73.0 2025:73.0
女性役員比率15.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:13.3 2023:13.0 2024:13.0 2025:15.0役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 錦織弘信
本店の所在地
東京都品川区大崎一丁目11番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

東芝テックの沿革

  1. 1950年2月企業再建整備法により東京芝浦電気㈱(現 ㈱東芝)から分離独立
  2. 1950年2月商号 東京電気器具㈱
  3. 1950年2月本店 静岡県田方郡大仁町大仁570番地
  4. 1950年2月資本金 35,000,000円
  5. 1952年11月商号変更及び本店移転
  6. 1952年11月商号 東京電気㈱
  7. 1952年11月本店 東京都目黒区中目黒二丁目6番13号
  8. 1962年11月東京証券取引所市場第二部に上場
  9. 1962年12月三島工場(現 静岡事業所)を開設
  10. 1966年10月東芝事務機㈱を吸収合併
  11. 1969年8月東京証券取引所市場第一部指定
  12. 1972年9月国内リテール事業に係る販売部門を分離独立(テック電子㈱)
  13. 1973年11月国内リテール事業に係るサービス部門を分離独立
  14. 1973年11月(現 東芝テックソリューションサービス㈱)
沿革の続き(あと33件・2024年まで)
  1. 1980年3月東京電気技研㈱(現 テックインフォメーションシステムズ㈱)設立
  2. 1989年1月テックシンガポール社(現 東芝テックシンガポール社)設立
  3. 1992年7月テックインドネシア社設立
  4. 1994年10月テック電子㈱と合併
  5. 1994年10月商号変更及び本店移転
  6. 1994年10月商号 ㈱テック
  7. 1994年10月本店 静岡県田方郡大仁町大仁570番地
  8. 1999年1月商号変更及び本店移転
  9. 1999年1月商号 東芝テック㈱
  10. 1999年1月本店 東京都千代田区神田錦町一丁目1番地
  11. 1999年1月㈱東芝より複写機に係る事業を譲受け 東芝ライテック㈱に対して照明に係る事業を譲渡
  12. 1999年10月東芝アメリカビジネスソリューション社設立
  13. 2001年4月東芝テックドイツ画像情報システム社、東芝テックフランス画像情報システム社及び
  14. 2001年4月東芝テック英国画像情報システム社事業開始
  15. 2005年1月本店移転
  16. 2005年1月本店 東京都品川区東五反田二丁目17番2号
  17. 2007年6月東芝家電製造㈱(現 東芝ライフスタイル㈱)に対して家電に係る事業を譲渡
  18. 2012年8月International Business Machines Corporation(IBM)よりグローバルコマース
  19. 2012年8月ソリューションに係る事業を譲受け
  20. 2012年8月東芝グローバルコマースソリューション・ホールディングス㈱、東芝グローバルコマース
  21. 2012年8月ソリューション社及び東芝グローバルコマースソリューション・メキシコ社事業開始
  22. 2012年10月本店移転
  23. 2012年10月本店 東京都品川区大崎一丁目11番1号
  24. 2012年10月東芝グローバルコマースソリューション・イタリア社事業開始
  25. 2012年10月東芝グローバルコマースソリューション・オランダ社事業開始
  26. 2012年12月東芝グローバルコマースソリューション・スペイン社事業開始
  27. 2015年4月東芝テックマレーシア社事業開始
  28. 2018年10月東芝テックカナダビジネスソリューション社事業開始
  29. 2022年4月東京証券取引所プライム市場に移行
  30. 2022年10月㈱東芝より東芝オーストラリア社を譲受け
  31. 2024年1月東芝テックビジネスソリューション中国社設立
  32. 2024年7月エトリア㈱に対して複合機及びオートIDシステムの開発及び製造に関する事業を承継
  33. 2024年7月理想テクノロジーズ㈱に対してインクジェットヘッド事業を承継

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHCF)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOF2、S100DC0C、S100GC07、S100J18Z、S100LSB6、S100OGQX、S100R93T、S100TXJE、S100VZTW、S100YHCF一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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