マキタ

6586 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2017年度は米国基準、2018年度以降はIFRS)。

東証プライム機械一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社53社の合計54社で構成されており、電動工具、園芸用機器、エア工具、家庭用機器等の製造・販売を主な事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす工作機械・工具の順位を再生

数字で見るマキタ

2025年度の売上収益は7,776億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち239番目、機械207社のうち13番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.0%です。平均年間給与は752.6万円(2025年度・提出会社単体)で、機械207社のうち56番目。平均年齢は39.8歳、平均勤続年数は16.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益7,776億円全体で上位7%(3,585社中)機械では13番目(207社中)2020→2025年度で年+5.0%(計算値)2025年度
当期利益794億円全体で上位4%(3,684社中)機械では8番目(207社中)2025年度
営業利益率逆算13.5%機械の中央値 8.6%(206社)2025年度
ROE8.3%機械の中央値 7.6%(207社)2025年度
自己資本比率84.4%機械の中央値 66.2%(207社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与752.6万円全体で上位30%(3,658社中)機械では56番目(207社中)2020→2025年度で+7.8%(計算値)2025年度
平均年齢39.8歳機械の中央値 42.4歳(207社)2025年度
平均勤続年数16.5年機械の中央値 15.6年(207社)2025年度
従業員数(連結)17,586人機械の中央値 1,032人(207社)2020→2025年度で−5.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

マキタと同業2社を、ダッシュボードで並べる日本精工・SMCと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 工作機械・工具業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日本精工・SMCと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

マキタの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社53社の合計54社で構成されており、電動工具、園芸用機器、エア工具、家庭用機器等の製造・販売を主な事業としております。

なお、当社及び連結子会社は、単一事業分野において営業活動を行っており、単一事業部門で組織されているため、事業の種類別セグメントに関連付けた説明は記載しておりません。

当グループの事業に関わる位置付けは次の通りです。

生産販売体制……国内においては当社が、海外においては牧田(中国)有限公司、マキタ・ド・ブラジルLtda.が担当しております。

生産体制…………海外においてマキタ・コーポレーション・オブ・アメリカ、マキタ・マニュファクチュアリング・ヨーロッパLtd.(英国)、マキタ EU S.R.L.(ルーマニア)、マキタ・エンジニアリング・ジャーマニーGmbH、牧田(昆山)有限公司(中国)、マキタ・マニュファクチュアリング・タイ Co.,Ltd.が担当しております。

販売体制…………海外においてマキタU.S.A., Inc.、マキタ・カナダInc.、マキタ(U.K.)Ltd.、マキタ・フランスSAS、マキタ・ネーデルラントB.V.(オランダ)、S.A.マキタN.V.(ベルギー)、マキタS.p.A.(イタリア)、マキタ・ヴェルクツォイクGmbH(ドイツ)、マキタ・ヴェルクツォイクGesellschaft m.b.H.(オーストリア)、マキタSp.zo.o.(ポーランド)、マキタS.A.(スペイン)、マキタOy(フィンランド)、マキタLLC(ロシア)、マキタ・オーストラリアPty.Ltd.、マキタ・ガルフFZE(UAE)、その他26社が担当しております。

その他……………マキタ・ヨーロッパN.V.(ベルギー)<欧州営業統括会社>、その他3社が担当しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YH4M)。事業系統図は省いています。

03

マキタのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • マキタ・ヴェルクツォイクG m b H(ドイツ)議決権 100.0%

    売上
    943億円
    税引前利益
    53億円
    当期純利益
    37億円
    純資産
    445億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

欧州

売上 3,933億円・利益 390億円

日本

売上 1,515億円・利益 389億円

その他

売上 1,168億円・利益 55億円

北米

売上 816億円・利益 23億円

アジア

売上 343億円・利益 304億円

そのほかの主な子会社

  • マキタU.S.A.,Inc.100.0%電動工具の販売
  • マキタ・コーポレーション・オブ・アメリカ100.0%電動工具の製造
  • マキタ・カナダInc.100.0%電動工具の販売
  • マキタ(U.K.)Ltd.100.0%同上
  • マキタ・マニュファクチュアリング・ヨーロッパLtd.100.0%電動工具の製造
  • マキタ・フランスSAS55.0%電動工具の販売
  • マキタS.p.A.100.0%同上
  • マキタ・ヴェルクツォイクG m b H(ドイツ)100.0%同上売上 943億円・税引前利益 53億円
ほか11社
  • マキタ・エンジニアリング・ジャーマニーG m b H100.0%園芸用機器の製造
  • マキタ・ヴェルクツォイクGesellschaft.m.b.H.(オーストリア)100.0%電動工具の販売
  • マキタSp.zo.o.100.0%同上
  • マキタOy100.0%同上
  • マキタLLC100.0%同上
  • 牧田(中国)有限公司100.0%電動工具の製造並びに販売
  • 牧田(昆山)有限公司100.0%電動工具の製造
  • マキタ EU S.R.L.(ルーマニア)100.0%電動工具の製造
  • マキタ・オーストラリアPty. Ltd.100.0%電動工具の販売
  • マキタ・ド・ブラジルLtda.99.9%電動工具の製造並びに販売
  • マキタ・ガルフFZE100.0%電動工具の販売

連結子会社 53社(有報に社名が載る主な会社は19社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2030年度に連結売上収益営業利益率15%以上、ROE11%以上の達成を目指すとともに、グローバルで競争力を維持するために必要な流動性を確保する観点から、現金及び現金同等物について月商2~3か月分を適正なキャッシュ水準として維持してまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

マキタの配当政策

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。なお、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって行うことができる旨を定款に定めておりますが、期末配当については原則として株主総会で決定する方針です。

当社は、2026年4月28日発表の「利益配分に関する基本方針の変更及び剰余金の配当に関するお知らせ」の通り、利益配分の基本方針を、連結配当性向 50%以上(ただし特殊要因がある場合には、これを加減算した調整後の基本的1株当たり当期利益を基に配当額を決定)とすることとしております。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり150円(うち中間配当20円)といたしました。

内部留保資金については、いかなる経営環境の変化にも耐えられる財務体質を維持しながら、今後ますます重要性を増す環境対応への投資やグローバルな事業展開のために活用する所存です。

当事業年度に係る剰余金の配当は以下の通りです。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

マキタの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206950.5
20217259.4
20222136.9
20235718.3
202411079.4
202515063.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

マキタの株主優待

2026年6月提出の有報

基準日(毎年3月末日)現在の当社株主名簿上で100株以上の株式を保有し、かつ継続保有期間が3年以上となる株主さまを対象に、以下の通り、株主優待制度を実施しております。

対象株主さま / 優待内容

100株~499株 保有の方 / クオ・カード 1,000円分

500株~999株 保有の方 / クオ・カード 5,000円分

1,000株以上 保有の方 / 当社製品 又は クオ・カード 10,000円分

※「継続保有期間が3年以上」の対象となる株主さまは、毎年3月末日及び9月末日現在の株主名簿に、同一株主番号で、基準日を含めて7回以上連続して記載又は記録されている方となります。相続等による名義人の変更や、一時的な株主名簿からの除籍、又はその他何らかの事由によって、株主番号が変更になった場合は、継続保有期間は新しい株主番号の最初の基準日から起算されます。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

マキタの大株主(上位10名)

2026年3月末
マキタの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)13.74
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.89
3株式会社マルワ3.40
4株式会社三菱UFJ銀行3.26
5株式会社三井住友銀行2.24
6マキタ取引先投資会2.23
7日本生命保険相互会社2.07
8全国共済農業協同組合連合会1.97
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.94
10THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DR HOLDERS1.73

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.47%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3,0963,8324,1474,2364,1504,7734,9064,9266,0837,3937,6477,4147,5317,776
営業利益億円—————8027836408859172826621,0701,047
営業利益率%—————16.816.013.014.512.43.78.914.213.5
当期利益億円311385453416448549558477620648117437793794
EPS円114.5141.6166.9153.3165.0202.4205.4175.8228.4238.543.1162.1294.9300.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高44.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.0百万円2025年度・逆算
平均年齢39.8歳2025年度
平均勤続年数16.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

マキタの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.0%2025年度業種の中央値 4.0%(機械170社)2023:1.3 2024:1.6 2025:2.0
男性の育児休業取得率72.8%2025年度業種の中央値 83.7%(機械168社)2023:49.0 2024:67.0 2025:72.8
男女の賃金の差異60.6%2025年度業種の中央値 71.4%(機械169社)2023:58.8 2024:60.5 2025:60.6
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 15.2%(機械176社)2022:6.7 2023:7.1 2024:7.1 2025:14.3役員14名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 後藤宗利
本店の所在地
愛知県安城市住吉町三丁目11番8号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 機械
役員
14名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

マキタの沿革

  1. 1915年3月牧田電機製作所(個人経営)創業(名古屋市)、電灯器具、モーター、変圧器の販売修理を開始。
  2. 1938年12月個人経営を株式会社に改組、株式会社牧田電機製作所設立。
  3. 1945年4月工場疎開を兼ねて安城市住吉町の現本社所在地に工場移転。
  4. 1958年1月国産第一号の携帯用電気カンナを発売。
  5. 1962年5月商号を株式会社マキタ電機製作所に変更。
  6. 1962年8月名古屋証券取引所市場第二部に上場。
  7. 1968年8月東京・大阪両証券取引所市場第二部に上場。
  8. 1970年7月東京・名古屋・大阪証券取引所市場第一部に指定。
  9. 1970年7月マキタU.S.A., Inc.(米国)設立。
  10. 1970年7月岡崎工場(愛知県岡崎市)新設。
  11. 1971年9月マキタ・フランスS.A.(フランス)設立(2004年3月からマキタ・フランスSASに社名変更)。
  12. 1972年12月マキタ・エレクトリック(U.K.)Ltd.(英国)設立(1992年12月からマキタ(U.K.)Ltd.に社名変 更。2020年5月からマキタ・インターナショナル・ヨーロッパLtd.に社名変更)。
  13. 1973年5月マキタ・オーストラリアPty.Ltd.(オーストラリア)設立。
  14. 1973年6月アムステルダム証券取引所に大陸預託証券(CDR)形式により株式上場。
沿革の続き(あと79件・2022年まで)
  1. 1973年11月マキタ・パワー・ツールズ・カナダLtd.(カナダ)設立(1991年1月からマキタ・カナダInc.に社名変更)。
  2. 1974年5月マキタ・ベネルックスB.V.(オランダ)設立(2010年1月からマキタ・ネーデルラントB.V.に社名変更)。
  3. 1974年6月マキタS.p.A.(イタリア)設立。
  4. 1977年2月米国預託証券(ADR)発行に伴いナスダック(全米証券業協会自動表示システム)にて取引開始。
  5. 1977年2月S.A.マキタN.V.(ベルギー)設立。
  6. 1977年4月マキタ・ヴェルクツォイクGmbH(ドイツ)設立。
  7. 1981年6月マキタ・ド・ブラジルLtda.(ブラジル)設立。
  8. 1981年9月マキタ・ヴェルクツォイクGesellschaft m.b.H.(オーストリア)設立。
  9. 1982年2月欧州預託証券(EDR)発行に伴いルクセンブルグ証券取引所に上場。
  10. 1983年4月マキタ・パワー・ツールズ・シンガポールPte.Ltd.(シンガポール)設立(1991年4月からマキタ・シンガポールPte.Ltd.に社名変更)。
  11. 1984年9月マキタ・コーポレーション・オブ・アメリカ(米国)設立。
  12. 1986年7月城山開発株式会社(愛知県宝飯郡一宮町。現 豊川市)設立。
  13. 1988年5月マキタ・タイワンLtd.(台湾)設立。
  14. 1989年4月マキタ・エスパーニャS.A.(スペイン)設立(1991年11月からマキタS.A.に社名変更)。
  15. 1989年5月決算期を2月20日から3月31日に変更。
  16. 1989年12月マキタ・マニュファクチュアリング・ヨーロッパLtd.(英国)設立。
  17. 1991年1月チェーンソーメーカーのザックス・ドルマーGmbH(ドイツ)を買収(1991年9月からドルマーGmbHに社名変更。2015年10月からマキタ・エンジニアリング・ジャーマニーGmbHに社名変更)。
  18. 1991年4月商号を株式会社マキタに変更。
  19. 1992年7月マキタ・パワー・ツールズ(H.K.)Ltd.(香港)設立。
  20. 1993年11月マキタ・ニュージーランドLtd.(ニュージーランド)設立。
  21. 1993年12月牧田(中国)有限公司(中国)設立。
  22. 1994年7月マキタSp.zo.o.(ポーランド)設立。
  23. 1994年11月マキタ・メキシコS.A. de C.V.(メキシコ)設立。
  24. 1995年4月マキタ・インターナショナル・ヨーロッパLtd.(英国)設立(2020年5月からマキタ(U.K.)Ltd.に社名変更)。
  25. 1995年4月ユーロ・マキタ・コーポレーションB.V.(オランダ)設立。
  26. 1995年5月マキタspol.sr.o.(チェコ)設立。
  27. 1995年9月株式会社マキタ一宮(愛知県宝飯郡一宮町。現 豊川市)設立。
  28. 1996年5月マキタ Kft.(ハンガリー)設立。
  29. 1996年8月マキタ韓国株式会社(韓国)設立。
  30. 1997年4月マキタ・ガルフFZE(UAE)設立。
  31. 1998年4月マキタ・アルゼンチンS.A.(アルゼンチン)設立。
  32. 1998年6月ルクセンブルグ証券取引所の上場廃止。
  33. 1999年3月マキタ・チリLtda.(チリ)設立。
  34. 1999年4月マキタ・ギリシャS.A.(ギリシャ)設立。
  35. 2000年2月マキタ・ルーマニアS.R.L.(ルーマニア)設立。
  36. 2000年4月マキタSA(スイス)設立。
  37. 2000年11月牧田(昆山)有限公司(中国)設立。
  38. 2001年1月マキタ・ラテン・アメリカInc.(米国)設立。
  39. 2001年3月マキタOy(フィンランド)設立。
  40. 2001年3月牧田(上海)機電国際貿易有限公司(中国)設立。
  41. 2003年2月大阪証券取引所市場第一部の上場廃止。
  42. 2003年6月マキタF.E.S.U.Lda.(ポルトガル)設立。
  43. 2003年10月マキタ・ロシアLLC(ロシア)設立。
  44. 2003年11月マキタs.r.o.(スロバキア)設立。
  45. 2004年2月アムステルダム証券取引所の上場廃止。
  46. 2004年9月城山開発株式会社が民事再生手続開始を申立て。
  47. 2005年5月民事再生手続の完了に伴い、城山開発株式会社の経営権を東京建物株式会社へ譲渡。
  48. 2005年5月マキタ EU S.R.L.(ルーマニア)設立。
  49. 2005年6月マキタ・ウクライナLLC(ウクライナ)設立。
  50. 2006年1月兼松日産農林株式会社の自動釘打機事業を、営業譲渡により譲り受ける。
  51. 2007年1月マキタ・ペルーS.A.(ペルー)設立。
  52. 2007年3月富士ロビン株式会社に対し株式公開買付を実施。
  53. 2007年5月富士ロビン株式会社を株式公開買付により連結子会社化。
  54. 2007年8月富士ロビン株式会社を株式交換により完全子会社化し、株式会社マキタ沼津に社名変更。
  55. 2008年2月マキタ・ブルガリアEOOD(ブルガリア)設立。
  56. 2008年4月マキタ・インディア Pvt. Ltd.(インド)設立
  57. 2008年5月株式会社マキタ一宮(愛知県宝飯郡一宮町。現 豊川市)清算。
  58. 2008年6月マキタ・コロンビア S.A.(コロンビア)設立(2017年9月からマキタコロンビア S.A.Sに社名変更)。
  59. 2008年8月ユーロ・マキタ・コーポレーションB.V.(オランダ)清算。
  60. 2008年12月マキタ・アフリカ s.a.r.l.a.u.(モロッコ)設立。
  61. 2009年3月牧田(上海)機電国際貿易有限公司(中国)清算。
  62. 2009年11月マキタ・ベトナム Co., Ltd.(ベトナム)設立。
  63. 2011年3月マキタ・マニュファクチュアリング・タイ Co., Ltd.(タイ)設立。
  64. 2011年8月マキタ d.o.o.(スロベニア)設立。
  65. 2012年6月マキタ韓国株式会社(韓国)清算。
  66. 2013年1月マキタ・マレーシアSdn.Bhd.(マレーシア)設立。
  67. 2013年4月株式会社マキタ沼津を吸収合併。
  68. 2013年4月ナスダック(全米証券業協会自動表示システム)の上場廃止。
  69. 2013年10月マキタ・ヨーロッパN.V.(ベルギー)設立。
  70. 2014年10月マキタ・カザフスタンLLP(カザフスタン)設立。
  71. 2018年5月マキタ・エンジニアリング・コリア Co., Ltd.(韓国)設立。
  72. 2018年8月マキタ・アフリカ LIMITED(タンザニア)設立。
  73. 2018年12月マキタ・アフリカ s.a.r.l.a.u.(モロッコ)清算。
  74. 2019年3月尼寺空圧工業株式会社の全株式を取得し、連結子会社化。
  75. 2021年4月マキタ・モロッコ SARLAUを設立。
  76. 2021年6月尼寺空圧工業株式会社を吸収合併。
  77. 2022年3月マキタ・インターナショナル・ヨーロッパLtd.清算。
  78. 2022年4月東京証券取引所及び名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からそれぞれプライム市場、プレミア市場へ移行。
  79. 2022年7月マキタ・インターナショナル・プロキュアメント Co., Ltd.(台湾)設立。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YH4M)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMH1、S100DBVU、S100G5BZ、S100IYEK、S100LOJA、S100OL05、S100R22E、S100TQUH、S100W2Z1、S100YH4M一次資料

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画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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