アビスト

6087 / 日本基準 / 9月期

2012・2023・2024・2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、設計開発アウトソーシング事業、美容・健康食品製造販売事業及び不動産賃貸業を手掛けており、設計開発アウトソーシング事業では、ハイエンド3次元CAD(以下「3D-CAD」)をツールとした機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発等を行っております。同開発業務は、業務形態別に派遣業務と請負業務(受託型・常駐型)に区分されます。その他、3D-CAD教育業務、3Dプリント業務、解析業務を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年12月提出)

同業2社と並べて動かす人材サービスの順位を再生

数字で見るアビスト

2025年度の売上収益は106億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2535番目、サービス業542社のうち291番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.8%です。平均年間給与は512.9万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち401番目。平均年齢は35.0歳、平均勤続年数は9.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益106億円全体で上位71%(3,585社中)サービス業では291番目(542社中)2020→2025年度で年+2.8%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位64%(3,684社中)サービス業では259番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算9.1%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE9.1%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率75.8%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与512.9万円全体で上位87%(3,658社中)サービス業では401番目(538社中)2020→2025年度で+11.4%(計算値)2025年度
平均年齢35.0歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.3年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,352人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+8.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アビストと同業2社を、ダッシュボードで並べる学情・翻訳センターと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 人材サービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 学情・翻訳センターと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アビストの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、設計開発アウトソーシング事業、美容・健康食品製造販売事業及び不動産賃貸業を手掛けており、設計開発アウトソーシング事業では、ハイエンド3次元CAD(以下「3D-CAD」)をツールとした機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発等を行っております。同開発業務は、業務形態別に派遣業務と請負業務(受託型・常駐型)に区分されます。その他、3D-CAD教育業務、3Dプリント業務、解析業務を行っております。

各事業の概要は以下のとおりであります。各事業区分は、セグメントと同一区分であります。

(1)設計開発アウトソーシング事業

設計開発アウトソーシング事業の取引先は、国内の自動車メーカー及びその部品メーカー、家電メーカー、精密機器メーカーなど多岐にわたっております。その他、3D-CAD教育業務では大学等に講師を派遣しており、3Dプリント試作業務では個人顧客向けの販売も行っております。

① 派遣業務

当社は、「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律」(以下「労働者派遣法」という)に基づいた派遣業務を行っており、当社が常用雇用する労働者を、自動車メーカーやその部品メーカーなどの取引先に派遣しております。派遣業務は、当社(派遣元)が雇用する技術者(派遣労働者)を顧客企業(派遣先)の指揮命令のもと、顧客企業(派遣先)の労働に従事させるものであり、当社、顧客企業、派遣技術者の関係は以下の図のとおりとなります。

② 請負業務

請負業務は、当社(請負元)が顧客企業(注文主)から設計・開発を請負い、その成果物を納入する業務契約であり、当社が当社技術者に対し指揮・命令して設計・開発を行うものです。

当社、顧客企業、技術者の関係は以下の図のとおりです。

(受託型)

受託型請負業務とは、取引先から依頼された業務を当社に持ち帰り、当社事業所内で業務を行う形態であります。当社支店内の設計室には、3D-CADからプロッター(データ出力装置)までの設備を備えており、業務内容や規模に合わせてチーム単位で設計開発業務を行います。

(常駐型)

常駐型請負業務とは、取引先に作業スペースをお借りし、当社の設計開発チームが常駐して業務を行う形態であります。

③ その他業務

当社技術者が講師となり、取引先や大学に向けて行う3D-CAD教育業務、試作品等の3D出力を行う3Dプリント試作業務、ソフトウエアを利用した解析業務を行っております。

(2)美容・健康商品製造販売事業

H&F熊本工場において、飲料用水素水「浸みわたる水素水」の製造及び一般消費者向け通販事業並びに、「OEMによる飲料の受託製造」などを行っております。

(3)不動産賃貸事業

不動産賃貸事業として、当社が所有する賃貸ビル(三鷹市1フロア)を顧客企業に賃貸しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XARO)。事業系統図は省いています。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…売上高10,627百万円11,200百万円12,500百万円営業利益963百万円850百万円1,300百万円売上高営業利益率9.1%7.6%10.4%経常利益977百万円850百万円1,300百万円当期純利益649百万円590百万円910百万円②ビジョン『デジタルソリューション企業』デジタル技術を活用し、」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アビストの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして位置づけ、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としております。配当政策につきましては、内部留保の確保と配当の安定的拡大を念頭におき、財政状態及び利益水準を勘案した上で当期純利益の35%以上(配当性向35%以上)を毎期配当していくこと(業績連動の配当方式)を原則としております。

なお、経営環境の変化や不測の事態が生じた場合でも、機動的な資本政策及び配当政策を図るため、剰余金の配当等を取締役会決議により行うことが可能となる定款変更は2023年12月22日開催の第18期定時株主総会で承認可決されました。

当期の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績を鑑み、継続的な安定配当の基本方針のもと、配当金の総額の405,874,116円、1株当たり102円を2025年12月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。この結果、当期の配当性向は62.5%となります。

内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開の備えと設備投資資金として投入していくこととしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

アビストの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020102888.7
202110272.3
2022102188.8
202310255.7
202410266.4
202510262.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アビストの株主優待

2025年12月提出の有報

当社では、毎年度中間期末の当社株主名簿に記載された株主を対象として株主優待を実施しております。2026年3月31日付及び2026年9月30日の当社株主名簿に記載された株主を対象とする株主優待を予定しております。その内容は以下のとおりです。

(株主優待制度の内容)

基準日の当社株主名簿に記載された株主に、「浸みわたる水素水」(1ケースは500ml×30本、定価12,600円)及び「アビスト・プレミアム優待倶楽部ポイント」(1ポイント≒1円)を、保有株式数に応じて以下のとおり贈呈いたします。

保有株式数 / 優待予定内容

3月末時点 「浸みわたる水素水」 / 9月末時点 「アビスト・プレミアム優待倶楽部」

100株~199株 / 1ケース / ―

200株~299株 / 2ケース / ―

300株~399株 / 2ケース / 5,000ポイント

400株~499株 / 2ケース / 15,000ポイント

500株~999株 / 2ケース / 30,000ポイント

1,000株~1,999株 / 5ケース / 30,000ポイント

2,000株~9,999株 / 5ケース / 50,000ポイント

10,000株以上 / 5ケース / 60,000ポイント

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アビストの大株主(上位10名)

2025年9月末
アビストの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社プロシード18.21
2ABIST社員持株会6.40
3大宅 清文2.51
4日本生命保険相互会社2.51
5小林 秀樹1.88
6進 里江1.88
7大宅 ヤイ子1.50
8小林 喜美0.96
9久留島 秀彦0.75
10木下 譲0.65

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.30%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円444753627482889193909495100106
営業利益億円———9131516138477910
営業利益率%———14.317.418.318.314.29.04.97.97.79.09.1
当期利益億円2445910119163767
EPS円149.6240.2103.3134.7216.7242.8269.5238.535.1138.974.2183.2153.6163.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高7.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.7百万円2025年度・逆算
平均年齢35.0歳2025年度
平均勤続年数9.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アビストの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.6%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:2.6 2025:2.6
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異75.4%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:76.7 2025:75.4
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:20.0 2023:22.2 2024:33.3 2025:33.3役員6名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 進顕
本店の所在地
東京都三鷹市下連雀三丁目36番1号
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
6名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

アビストの沿革

  1. 当社は、2006年3月に旧日本ビジネス開発株式会社のエンジニアリング事業本部を母体に、JBSエンジニアリング株式会社として設立され、2007年2月には商号を株式会社アビストに変更しております。会社設立時の事業拠点は、本社のほか東京支店、西東京営業所、横浜支店、宇都宮支店、名古屋支店、岐阜事務所、大阪支店、広島営業所であります。
  2. 2006年3月JBSエンジニアリング株式会社(現株式会社アビスト)を設立し、旧日本ビジネス開発株式会社より、エンジニアリング事業本部を事業譲受 特定労働者派遣事業に関する届出を厚生労働大臣に行い、派遣業務を開始
  3. 2006年6月情報セキュリティマネジメントシステム(ISO/IEC 27001、現登録組織:本社・東京受託室、現登録活動範囲:顧客要求に基づいた三次元CADによる設計業務)を認証取得
  4. 2007年2月株式会社アビストに商号を変更
  5. 2008年8月CADデータ変換サービス事業を開始
  6. 2010年5月本社ビル(アビストビル)の購入に伴い本社を東京都渋谷区に移転
  7. 2013年3月子会社として株式会社アビストH&Fを設立
  8. 2013年6月本社事務所を東京都中野区に移転し、アビストビルは全館賃貸ビル化(2021年4月に売却)
  9. 2013年12月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 本社(本店登記)を、東京都渋谷区から東京都中野区に移転
  10. 2014年9月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第二部へ上場市場変更
  11. 2015年3月3Dプリント事業を神奈川県海老名市にて開始(4月から本格稼動) 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  12. 2016年3月厚生労働省による労働者派遣改正法に基づく許可証取得(派13-306330)
  13. 2016年7月事業本部の下に3Dプリント事業部を新設
  14. 2017年7月3Dプリント事業拠点を愛知県豊橋市に新規開設
沿革の続き(あと13件・2025年まで)
  1. 2018年3月品質マネジメントシステム「EN 9100:2016」を認証取得 [認証事業所:3Dプリント事業部(愛知県豊橋市)]
  2. 2019年3月AIソリューション事業を開始 ベトナム法人 Rikkeisoft Company社と業務提携
  3. 2019年5月本社(本店登記)を東京都中野区から東京都三鷹市に移転
  4. 2019年8月医療機器製造業許可を取得[登録事業所:豊橋事業所]
  5. 2019年8月品質マネジメントシステム「ISO 9001:2015」を認証取得 [認証事業所:東京受託室(東京都豊島区)・豊橋事業所(愛知県豊橋市)]
  6. 2022年4月東京証券取引所プライム市場へ移行
  7. 2023年2月株式会社アビストH&Fを吸収合併
  8. 2023年10月東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  9. 2023年11月経済産業省より「DX認定事業者」認定を取得
  10. 2023年12月代表取締役会長 進勝博が死去
  11. 2024年3月3Dプリント事業を廃止
  12. 2024年10月1事業本部、5部門に変更し、システム部門、デジタル推進部門、教育管理部門、採用管理部門、経営推進部門を設置
  13. 2025年4月ベトナム・ハノイに海外子会社 VIETNAM ABIST CO., LTD. を設立し、事業を開始
  14. (注)事業所を技術社員数で支店、営業所、事務所に区分しております。
  15. 基準となる技術社員数は、支店が50名以上、営業所が30名以上50名未満、事務所が30名未満となります。

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XARO)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009DB0、S100C0FK、S100ETAA、S100HMAU、S100KE7D、S100N2T2、S100PUSI、S100SHMB、S100V11Q、S100XARO一次資料
  2. 2021・2022年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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