中央発條

5992 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード金属製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社19社、関連会社1社で構成されており、日本、北米、中国、アジアにおいて、ばね、コントロールケーブル、建築用資材機器及び自動車用品の製造販売等を主な内容とし、事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生トヨタ自動車のグループ(上場15社)

数字で見る中央発條

2025年度の売上収益は1,109億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち911番目、金属製品85社のうち15番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.2%です。平均年間給与は741.6万円(2025年度・提出会社単体)で、金属製品85社のうち11番目。平均年齢は43.7歳、平均勤続年数は20.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,109億円全体で上位25%(3,585社中)金属製品では15番目(85社中)2020→2025年度で年+8.2%(計算値)2025年度
当期利益124億円全体で上位17%(3,684社中)金属製品では8番目(85社中)2025年度
営業利益率逆算2.6%金属製品の中央値 5.2%(85社)2025年度
ROE15.1%金属製品の中央値 5.4%(85社)2025年度
自己資本比率56.6%金属製品の中央値 60.7%(85社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与741.6万円全体で上位32%(3,658社中)金属製品では11番目(85社中)2020→2025年度で+16.8%(計算値)2025年度
平均年齢43.7歳金属製品の中央値 42.9歳(85社)2025年度
平均勤続年数20.4年金属製品の中央値 16.3年(85社)2025年度
従業員数(連結)3,017人金属製品の中央値 814人(85社)2020→2025年度で−3.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

中央発條と同業2社を、ダッシュボードで並べる横河ブリッジホールディングス・川田テクノロジーズと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 横河ブリッジホールディングス・川田テクノロジーズと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

中央発條の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社19社、関連会社1社で構成されており、日本、北米、中国、アジアにおいて、ばね、コントロールケーブル、建築用資材機器及び自動車用品の製造販売等を主な内容とし、事業活動を展開しております。

当社グループの事業内容及び当社グループ各社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであります。

なお、次の区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

セグメントの名称 / 会社名 / 当社グループにおける位置づけ

日本 / 中央発條株式会社(当社) / シャシばね・精密ばね・ケーブル・ 建築用資材機器の製造販売

中発運輸株式会社 / 製品等の輸送

株式会社セプラス / 鍍金加工

中発精工株式会社 / 精密ばねの製造

中発販売株式会社 / 自動車用品等の製造販売、建築用資材機器の加工

株式会社岐阜中発 / ケーブルの製造

株式会社エフ.イー.シーチェーン / 自動車用品等の製造販売

株式会社長崎中発 / シャシばね・精密ばねの製造

中発テクノ株式会社 / 自動車部品の設計及び開発、設備の設計及び製造

株式会社リーレックス / リールの設計及び開発

北米 / CHUHATSU NORTH AMERICA,INC. (米国) / シャシばね・精密ばね・ケーブルの製造販売

中国 / 昆山中発六和機械有限公司 / ケーブルの製造販売

天津中発華冠機械有限公司 / ケーブルの製造販売

昆山中和弾簧有限公司 / 精密ばね・ケーブルの製造販売

天津中星汽車零部件有限公司 / シャシばねの製造販売

天津隆星弾簧有限公司 / シャシばねの製造販売

孝感中発六和汽車零部件有限公司 / シャシばね・精密ばねの製造販売

アジア / 中發工業股フン有限公司 (台湾) / シャシばね・ケーブルの製造販売

CHUHATSU (THAILAND) CO.,LTD. (タイ) / シャシばね・精密ばね・ケーブルの製造販売

P.T.CHUHATSU INDONESIA (インドネシア) / シャシばね・精密ばねの製造販売、 ケーブルの販売

SSS CHUHATSU PRECISION SPRINGS PRIVATE LTD. (インド) / 精密ばねの製造販売

(注) 非連結子会社 CHUHATSU INDIA PRIVATE LTD.は、重要性が乏しいため記載しておりません。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YBNR)。事業系統図は省いています。

03

中央発條のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

日本

売上 806億円・利益 29億円・従業員 1,767人

アジア

売上 141億円・利益 14億円・従業員 631人

北米

売上 91億円・利益 3億円・従業員 109人

中国

売上 71億円・利益 5億円・従業員 510人

そのほかの主な子会社

  • 中発運輸㈱100.0%製品等の輸送
  • ㈱セプラス60.0%鍍金加工
  • 中発精工㈱100.0%精密ばねの製造
  • 中発販売㈱100.0%自動車用品等の製造販売建築用資材機器の加工
  • ㈱岐阜中発100.0%ケーブルの製造
  • ㈱エフ.イー.シーチェーン50.0%自動車用品等の製造販売
  • ㈱長崎中発100.0%シャシばねの製造精密ばねの製造
  • 中発テクノ㈱100.0%自動車部品の設計及び開発設備の設計及び製造
ほか11社
  • ㈱リーレックス100.0%リールの設計及び開発
  • 中發工業股フン有限公司90.0%シャシばねの製造販売ケーブルの製造販売
  • CHUHATSU (THAILAND) CO.,LTD.96.0%シャシばねの製造販売精密ばねの製造販売ケーブルの製造販売
  • P.T.CHUHATSU INDONESIA88.5%シャシばねの製造販売精密ばねの製造販売ケーブルの販売
  • CHUHATSU NORTH AMERICA, INC.100.0%シャシばねの製造販売精密ばねの製造販売ケーブルの製造販売
  • 昆山中発六和機械有限公司80.0%ケーブルの製造販売
  • 天津中発華冠機械有限公司76.7%ケーブルの製造販売
  • 昆山中和弾簧有限公司75.0%精密ばねの製造販売ケーブルの製造販売
  • 天津中星汽車零部件有限公司50.0%シャシばねの製造販売
  • 天津隆星弾簧有限公司95.0%シャシばねの製造販売
  • 孝感中発六和汽車零部件有限公司80.0%シャシばねの製造販売精密ばねの製造販売

連結子会社 19社(有報に社名が載る主な会社は19社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等連結売上高、営業利益、営業利益率、ROEを目標の達成状況を判断する指標としております。中間年2027年度(2028年3月期)最終年2030年度(2031年3月期)連結売上高1,200億円1,300億円営業利益48億円91億円営業利益率4%7%ROE5%以上8%以上」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

中央発條の配当政策

当社は、長期安定的な配当の維持を基本に、業績及び配当性向などを総合的に勘案して、株主の皆様のご期待にお応えしていきたいと考えております。また、内部留保につきましては、将来にわたる株主の皆様への利益を確保するため、経営体質の強化・充実への投資、並びに今後の事業展開のための投資に充当していきたいと考えております。

当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる」旨を定款に定めており、中間配当、期末配当ともに取締役会が決議機関となっております。また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

このような基本方針に基づき、当事業年度は1株当たり60円の配当(うち中間配当30円)とすることに決定いたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

中央発條の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202010029.9
20213250.8
20221876.4
20232037.8
20244065.1
20256013.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

中央発條の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

中央発條の大株主(上位10名)

2026年3月末
中央発條の大株主
順位株主持株比率(%)
1トヨタ自動車㈱24.41
2植島 勘九郎13.94
3愛知製鋼㈱7.59
4中発取引先持株会5.63
5中発従業員持株会4.49
6日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)4.43
7㈱レノ2.48
8㈱三菱UFJ銀行2.45
9㈱三井住友銀行2.41
10東京海上日動火災保険㈱1.80

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は69.67%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8218498558358158378308347478219281,0101,1021,109
営業利益億円———152734222713184114428
営業利益率%———1.83.44.02.73.21.72.20.41.14.02.6
当期利益億円13816421211816121852019124
EPS円20.6129.3258.369.284.283.471.365.550.072.319.378.873.5492.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高36.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.9百万円2025年度・逆算
平均年齢43.7歳2025年度
平均勤続年数20.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

中央発條の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.2%2025年度業種の中央値 3.5%(金属製品70社)2023:1.0 2024:1.0 2025:1.2
男性の育児休業取得率65.0%2025年度業種の中央値 75.0%(金属製品65社)2023:21.0 2024:60.0 2025:65.0
男女の賃金の差異75.6%2025年度業種の中央値 71.1%(金属製品68社)2023:71.3 2024:71.6 2025:75.6
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 15.4%(金属製品69社)2022:22.0 2023:22.0 2024:22.0 2025:25.0役員8名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 北浦 啓一
本店の所在地
名古屋市緑区鳴海町字上汐田68番地
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 金属製品
役員
8名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

中央発條の沿革

  1. 1925年3月名古屋市中区月見町に鋼製ばねの製造工場を創設、商号中央スプリング製作所
  2. 1930年11月航空機用弁ばねの製造開始
  3. 1931年1月名古屋市南区雁道町に製造工場(名古屋工場)移転、商号㈱中央スプリング製作所を設立
  4. 1931年10月航空発動機、機関銃、自動車用大型ばねの製造開始
  5. 1936年4月商号を中央発條㈱と改称
  6. 1941年4月愛知県愛知郡鳴海町(現在地)に鳴海工場創設
  7. 1948年12月企業再建整備法に基づく整備計画により第二会社新中央発條㈱を設立し、本社を鳴海町 におき、同月旧会社解散
  8. 1954年3月商号を中央発條㈱と改称
  9. 1961年10月株式を名古屋証券取引所市場第二部に上場
  10. 1964年4月碧南工場操業開始
  11. 1966年11月中発販売㈱を設立(1995年6月に子会社となる)
  12. 1968年10月三好工場操業開始
  13. 1970年10月子会社中発運輸㈱を設立
  14. 1977年2月熱管理通商産業大臣賞受賞(鳴海工場)
沿革の続き(あと41件・2025年まで)
  1. 1977年6月㈱東郷ケーブルに資本参加(1982年6月に子会社となり、2024年12月に清算が結了)
  2. 1978年9月PM優秀事業場賞受賞(碧南工場)
  3. 1982年4月三好西工場操業開始
  4. 1985年1月株式を東京証券取引所市場第二部に上場
  5. 1985年2月㈱セプラスに資本参加、子会社となる
  6. 1985年9月技術センター開設
  7. 1986年3月中発精工㈱に資本参加、子会社となる
  8. 1986年9月株式を東京証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部に上場
  9. 1987年8月台湾に中發工業股フン有限公司を設立(1990年8月に子会社となる)
  10. 1988年8月藤岡工場操業開始
  11. 1989年9月アメリカに ACK CONTROLS INC.を設立(1992年1月に子会社となる)
  12. 1990年4月インドネシアの P.T.TRI SATRIA UTAMAに資本参加(2000年12月に子会社となり、社名を P.T.CHUHATSU INDONESIAに変更)
  13. 1992年4月中発技能学園を開校(三好工場内)
  14. 1996年6月タイに CHUO THAI CABLE CO.,LTD.を設立(1997年9月に子会社となり、2014年6月に社名をCHUHATSU (THAILAND) CO.,LTD.に変更)
  15. 1996年6月子会社㈱岐阜中発を設立
  16. 1997年6月「車輌用エンジンバルブスプリング及びニットメッシュ製品の設計・開発及び製造」 においてISO9001の認証取得(1999年3月に全事業部・全工場の取得完了)
  17. 1999年3月藤岡工場においてISO14001の認証取得(2001年4月に全工場の取得完了)
  18. 2000年3月シャシばね、精密ばね、ケーブルの3事業部においてQS9000の認証取得
  19. 2000年4月藤岡実験棟開設
  20. 2001年3月アメリカの子会社 ACK CONTROLS INC.の精密ばね部門を分社化し、子会社 CHUO PRECISION SPRING GLASGOW,INC.を設立
  21. 2001年3月㈱エフ.イー.シーチェーンに資本参加、関連会社となる(2003年10月に子会社となる)
  22. 2002年9月中国に子会社 昆山中発六和機械有限公司を設立
  23. 2003年9月中国に子会社 天津中発華冠機械有限公司を設立
  24. 2003年10月中国に関連会社 天津中発富奥弾簧有限公司を設立(2014年7月に子会社となり、社名を 天津隆星弾簧有限公司に変更)
  25. 2004年3月中国に子会社 昆山中和弾簧有限公司を設立
  26. 2005年6月中国に子会社 天津中星汽車零部件有限公司を設立
  27. 2006年4月㈱藤岡中発に資本参加、子会社となる(2018年2月に当社に吸収合併)
  28. 2007年4月子会社㈱長崎中発を設立
  29. 2007年4月子会社中発テクノ㈱を設立
  30. 2011年4月子会社㈱リーレックスを設立
  31. 2012年2月インドネシアに子会社P.T.CHUHATSU TECHNO INDONESIAを設立(2019年12月に清算が結了)
  32. 2013年11月中国に子会社 孝感中星汽車零部件有限公司(2016年4月に社名を孝感中発六和汽車零部件有限公司に変更)を設立
  33. 2017年2月CHUO PRECISION SPRING GLASGOW,INC.がACK CONTROLS INC.を吸収合併し、社名を CHUHATSU NORTH AMERICA,INC.へ変更
  34. 2017年10月普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施
  35. 2021年4月普通株式1株につき4株の割合で株式分割を実施
  36. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第一部からプレミア市場に移行
  37. 2023年5月「中長期経営計画(2023-2027年度)」を策定
  38. 2023年10月東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場に移行
  39. 2024年6月「中長期経営計画(2023-2027年度)」をアップデート
  40. 2024年9月インドに関連会社 SSS CHUHATSU PRECISION SPRINGS PRIVATE LTD.を設立
  41. 2025年7月「中長期経営計画(2023-2027年度)」を見直し、「中長期経営計画2030」を新たに策定

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YBNR)。会社が書いたとおりに載せています。

金属製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。金属製品の85社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AFWG、S100D9RO、S100G3C0、S100J4UA、S100LKGH、S100O9PL、S100QYHG、S100TOS7、S100VY58、S100YBNR一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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