文化シヤッター

5930 / 日本基準 / 3月期
東証プライム金属製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社28社及び関連会社4社で構成され、シャッター、住宅用建材及びビル用建材の製造販売とその保守点検・修理、住宅リフォームを主な事業内容としている。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす住宅設備・建材の順位を再生

数字で見る文化シヤッター

2025年度の売上収益は2,363億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち576番目、金属製品85社のうち10番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.4%です。平均年間給与は751.9万円(2025年度・提出会社単体)で、金属製品85社のうち10番目。平均年齢は42.7歳、平均勤続年数は15.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,363億円全体で上位16%(3,585社中)金属製品では10番目(85社中)2020→2025年度で年+6.4%(計算値)2025年度
当期利益126億円全体で上位16%(3,684社中)金属製品では7番目(85社中)2025年度
営業利益率逆算6.6%金属製品の中央値 5.2%(85社)2025年度
ROE10.8%金属製品の中央値 5.4%(85社)2025年度
自己資本比率58.3%金属製品の中央値 60.7%(85社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与751.9万円全体で上位30%(3,658社中)金属製品では10番目(85社中)2020→2025年度で+11.7%(計算値)2025年度
平均年齢42.7歳金属製品の中央値 42.9歳(85社)2025年度
平均勤続年数15.5年金属製品の中央値 16.3年(85社)2025年度
従業員数(連結)5,546人金属製品の中央値 814人(85社)2020→2025年度で+16.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

文化シヤッターと同業2社を、ダッシュボードで並べる東プレ・三協立山と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅設備・建材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東プレ・三協立山と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

文化シヤッターの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社28社及び関連会社4社で構成され、シャッター、住宅用建材及びビル用建材の製造販売とその保守点検・修理、住宅リフォームを主な事業内容としている。

当社グループの事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次の通りである。

なお、中間連結会計期間より報告セグメントの区分を変更している。詳細は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りである。

シャッター関連製品事業……当社が製造販売するほか、連結子会社BXテンパル株式会社、連結子会社BX BUNKA VIETNAM Co.,Ltd.、連結子会社BX BUNKA AUSTRALIA PTY LTD、連結子会社BX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDにおいても製造販売している。開閉機等の部品は連結子会社BX新生精機株式会社が製造販売し、当社、連結子会社BXテンパル株式会社及び連結子会社BX BUNKA VIETNAM Co.,Ltd.が仕入れて販売している。連結子会社BX沖縄文化シヤッター株式会社、関連会社文化シヤッター秋田販売株式会社、関連会社文化シヤッター高岡販売株式会社及び不二サッシ株式会社グループは当社から一部商製品を仕入れて販売している。

建材関連製品事業……………住宅用建材は当社が製造販売するほか、連結子会社BX西山鉄網株式会社、連結子会社BXカネシン株式会社、連結子会社株式会社エコウッド、関連会社不二サッシ株式会社グループが製造販売しており、一部は当社で仕入れて販売している。ビル用建材は当社、連結子会社BXルーテス株式会社、連結子会社BX BUNKA VIETNAM Co.,Ltd.、関連会社不二サッシ株式会社グループ及びEUROWINDOW,JSC.が製造販売するほか、連結子会社BXティアール株式会社、連結子会社BX紅雲株式会社、連結子会社BX朝日建材株式会社が製造しており、一部は当社で仕入れて販売している。

サービス事業…………………当社及び連結子会社文化シヤッターサービス株式会社が商製品販売後の保守点検・修理を行っている。

リフォーム事業………………当社の一部門が住宅リフォーム及びビルリニューアルを行い、連結子会社BXゆとりフォーム株式会社が住宅リフォームを行っている。

その他…………………………当社の一部門が止水事業、遮熱事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業を行っている。また、連結子会社BXあいわ株式会社が損害保険代理業及び旅行代理業、連結子会社BX TOSHO株式会社が建築設計業を行っている。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YBKB)。事業系統図は省いています。

03

文化シヤッターのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • 不二サッシ持分法適用関連会社・金属製品議決権 23.6%

    売上
    1,015億円
    営業利益
    28億円
    従業員
    2,814人
    平均年間給与
    618万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権は文化シヤッターの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 文化シヤッターサービス㈱議決権 100.0%

    売上
    370億円
    経常利益
    58億円
    当期純利益
    43億円
    純資産
    127億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

その他

売上 90億円・利益 16億円・従業員 163人

そのほかの主な子会社

  • BX新生精機㈱100.0%シャッター開閉機等各種減速機の製造販売
  • BXテンパル㈱100.0%店舗テント等の製造販売
  • 文化シヤッターサービス㈱100.0%シャッター等の販売、保守点検及び修理売上 370億円・経常利益 58億円
  • BXあいわ㈱100.0%損害保険代理業及び旅行代理業
  • BX沖縄文化シヤッター㈱100.0%シャッター等の製造販売及び施工
  • BXティアール㈱100.0%戸建て住宅、マンション等の玄関用スチールドア・パーティション・注文家具等の製造販売
  • BXゆとりフォーム㈱100.0%リフォーム事業
  • BX紅雲㈱100.0%ステンレス建材等の製造販売
ほか11社
  • BX朝日建材㈱100.0%スチールドア等の製造販売
  • BX西山鉄網㈱100.0%建築材料の製造販売
  • BXカネシン㈱100.0%建築金物の製造販売
  • BX TOSHO㈱100.0%建築設計業
  • BXルーテス㈱100.0%スチールドア等の製造販売
  • ㈱エコウッド82.0%木材・プラスチック再生複合材の製造販売
  • BX BUNKA VIETNAM Co.,Ltd.100.0%シャッター・ドア等の製造販売
  • BX BUNKA AUSTRALIA PTY LTD100.0%ガレージドアの製造販売
  • STEEL-LINE GARAGE DOORS AUSTRALIA PTY LTD100.0%ガレージドアの製造販売
  • BX BUNKA NEW ZEALAND LIMITED100.0%持株会社
  • Windsor Doors Limited100.0%ガレージドアの製造販売

連結子会社 28社(有報に社名が載る主な会社は19社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…売上高3,000億円超、営業利益率10%以上、株価は1株3,000円超を達成するという新たな成長戦略「企業価値向上への事業戦略Over3,000」を発表した。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

文化シヤッターの配当政策

当社の配当政策の基本的な考え方は、持続的な利益確保による安定した財務基盤の維持と株主の皆様への安定配当の継続を念頭に、連結配当性向40%を目安として当該事業年度の業績を勘案して配当額を決定することとしている。

また、当社は、より機動的な配当政策を図るための整備の一環として定款変更を行い、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる旨を定めているが、基本的には剰余金の配当(期末配当)については、従前と同様に上記の基本方針に沿ったうえで株主総会へ議案を上程し、その決定については、株主の皆様にお諮りすることとし、中間配当については取締役会において決定することとしている。

当事業年度の配当については、年間74円(中間37円、期末37円)の配当を実施することを予定している。

内部留保資金については、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術・製造開発体制を強化し、『恒久的な企業価値の創出を目指して』を基本テーマとして有効投資していく所存である。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下の通りである。期末配当に関する配当金の総額2,613百万円及び1株当たり配当額37円については、2026年6月17日開催予定の定時株主総会の決議事項となっている。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

文化シヤッターの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204039.1
20214046.7
20224228.6
20235551.3
20247446.4
20257451.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

文化シヤッターの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

文化シヤッターの大株主(上位10名)

2026年3月末
文化シヤッターの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.42
2文化シヤッター関連企業持株会7.55
3ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 5051034.17
4文化シヤッター社員持株会4.16
5第一生命保険株式会社3.92
6株式会社みずほ銀行3.58
7NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC3.53
8株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.84
9ザ バンク オブ ニューヨーク-ジャスディック トリーティー アカウント2.49
10株式会社ヨドコウ2.36

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は45.08%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,1291,2661,2871,4321,4591,5551,7471,8421,7311,8231,9922,2112,2842,363
営業利益億円———101736898951059197145147156
営業利益率%———7.05.04.45.65.16.15.04.96.56.46.6
当期利益億円6780656360327366846779106132126
EPS円102.5113.390.688.683.244.6101.792.1117.298.0121.7157.1185.0179.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高42.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.8百万円2025年度・逆算
平均年齢42.7歳2025年度
平均勤続年数15.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

文化シヤッターの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.3%2025年度業種の中央値 3.5%(金属製品70社)2023:3.6 2024:4.1 2025:4.3
男性の育児休業取得率69.3%2025年度業種の中央値 75.0%(金属製品65社)2023:32.7 2024:28.6 2025:69.3
男女の賃金の差異58.5%2025年度業種の中央値 71.1%(金属製品68社)2023:55.4 2024:57.4 2025:58.5
女性役員比率28.0%2025年度業種の中央値 15.4%(金属製品69社)2022:8.0 2023:16.0 2024:16.0 2025:28.0役員14名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 執行役員社長 小倉 博之
本店の所在地
東京都文京区西片一丁目17番3号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 金属製品
役員
14名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

文化シヤッターの沿革

  1. 1955年4月東京都台東区浅草桂町17番地に日本文化鉄扉株式会社を設立し、資本金2百万円を以て営業開始。尚東京都板橋区志村に東京工場を設置(1983年2月生産中止、小山工場へ統合)
  2. 1955年8月商号を日本文化シヤッター株式会社と変更
  3. 1959年4月鋼製雨戸「テットー」の発売開始
  4. 1959年10月電動式シャッター「オートシャッター」の発売開始
  5. 1960年6月本社を東京都板橋区志村に移転
  6. 1964年7月小牧市字文津に名古屋工場を設置
  7. 1964年8月東京都中央区銀座の日本文化シヤッター株式会社(1951年4月東京都中央区銀座に資本金0.3百万円で白亜建設株式会社を設立、1964年1月商号を日本文化シヤッター株式会社と変更)に吸収合併、株式額面を変更
  8. 1965年4月姫路市御国野町に御着工場を移転設置
  9. 1966年4月秋田市川尻大川反に秋田工場を設置
  10. 1967年10月千歳市北信濃工業団地に千歳工場を移転設置
  11. 1968年4月住宅用シャッター「ミニシャッター」の発売開始
  12. 1968年7月小山市大字上石塚に小山工場を設置
  13. 1969年3月文化シヤッターサービス株式会社(現・連結子会社)を設立
  14. 1970年3月姫路市宮西町の日本文化シヤッター株式会社と対等合併を行い、商号を文化シヤッター株式会社と変更
沿革の続き(あと37件・2023年まで)
  1. 1970年7月岩沼市下野郷に仙台工場を設置
  2. 1971年11月姫路市四郷町に姫路工場を移転設置
  3. 1972年6月北海道支社を北海道文化シヤッター株式会社として分割、資本金を50百万円(全額出資)とし、本社を札幌市白石区に設置
  4. 1973年11月東京証券取引所市場第二部に上場
  5. 1974年2月福岡県朝倉郡夜須町に福岡工場を移転設置
  6. 1978年10月BX新生精機株式会社(旧社名:新生精機株式会社、現・連結子会社)の株式取得
  7. 1980年4月ガラスシャッター「パネルック」の発売開始
  8. 1980年9月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  9. 1984年4月テンパル部を分割しBXテンパル株式会社(旧社名:株式会社テンパル、現・連結子会社)を設立
  10. 1985年4月アルミシャッター「リガード」の発売開始
  11. 1989年5月カード式無線装置「セレカード」の発売開始
  12. 1990年10月北海道文化シヤッター株式会社を吸収合併
  13. 1992年10月掛川市淡陽に掛川工場を設置
  14. 1994年2月軽量電動シャッター「モートR」の発売開始
  15. 1997年5月掛川工場第二工場棟完成
  16. 1998年7月掛川工場において「ISO9002」を取得
  17. 1999年2月高速シートシャッター「エア・キーパー大間迅」の発売開始
  18. 1999年7月御着工場、姫路工場において「ISO9002」を取得
  19. 1999年10月小山工場、ビル建特販支社において「ISO9002」を取得
  20. 2000年11月志村ショッピングセンター営業開始(旧東京工場跡地再開発)
  21. 2001年4月小山工場において「ISO14001」を取得
  22. 2001年11月本社登記を東京都板橋区板橋へ変更、本社事務所を東京都豊島区東池袋に移転
  23. 2002年4月エレベーター前遮煙防火引き戸「セレカームシステム」の発売開始
  24. 2002年5月BXティアール株式会社(旧社名:ティアール建材株式会社、現・連結子会社)の株式取得
  25. 2004年7月東京都文京区西片に東京地区拠点統合ビル(BXビル)が完成、本社登記を東京都文京区西片へ変更
  26. 2005年12月BXゆとりフォーム株式会社(旧社名:ゆとりフォーム株式会社、現・連結子会社)を設立
  27. 2008年7月栃木県小山市に試験・検証施設「ライフイン環境防災研究所(旧:ライフインセンター)」を設置
  28. 2009年3月不二サッシ株式会社と資本および業務提携に関する基本合意書を締結し、同社の第2種優先株式1,500,000株を取得(当該優先株式を2009年4月1日付で普通株式に転換し、同日付で不二サッシ株式会社は当社の持分法適用関連会社となる)
  29. 2010年3月BX BUNKA VIETNAM Co.,Ltd.(旧社名:BUNKA-VIETNAM Co.,Ltd.、現・連結子会社)ベトナム工場竣工
  30. 2011年1月志村ショッピングセンター譲渡
  31. 2013年12月BX BUNKA TAIWAN Co.,Ltd.を設立(2017年9月解散)
  32. 2015年4月BX西山鉄網株式会社(旧社名:有限会社西山鉄網製作所、現・連結子会社)の株式取得
  33. 2016年10月BXカネシン株式会社(旧社名:株式会社ワイエスホールディングス、現・連結子会社)の株式取得
  34. 2018年3月BX BUNKA AUSTRALIA PTY LTD(旧社名:ArcPac Garage Doors Pty Ltd、現・連結子会社)の株式取得
  35. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  36. 2023年1月BX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDを設立
  37. 2023年5月BX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDがWindsor Doors Limited他3社の株式取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YBKB)。会社が書いたとおりに載せています。

金属製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。金属製品の85社から選んでいます。

金属製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMV7、S100DD72、S100G65I、S100J2MT、S100LLIN、S100OAZI、S100QZFC、S100TNC9、S100VXXD、S100YBKB一次資料

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