市進ホールディングス

4645 / 日本基準 / 2月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、教育サービス事業、介護福祉サービス事業の2つを主要なビジネスセグメントとして事業展開を行っております。教育サービス事業におきましては、小学生から高校生までを対象とした「市進学院」「個太郎塾」「茨進」等の学習塾の他、小学校受験の「桐杏学園」、学童保育の「ナナカラ」の運営、また映像授業コンテンツ「ウイングネット」による塾事業のトータルサポート等の教育事業を行っております。介護福祉サービス事業におきましては、訪問介護、居宅支援介護、デイサービス、認知症グループホーム、小規模多機能型居宅介護、障がい者総合支援、有料老人ホーム、介護研修等の様々な介護サービスを運営しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見る市進ホールディングス

2025年度の売上収益は187億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2127番目、サービス業542社のうち205番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.1%です。平均年間給与は553.1万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち330番目。平均年齢は45.0歳、平均勤続年数は18.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益187億円全体で上位59%(3,585社中)サービス業では205番目(542社中)2020→2025年度で年+3.1%(計算値)2025年度
当期利益6億円全体で上位64%(3,684社中)サービス業では266番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算4.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE27.2%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率18.4%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与553.1万円全体で上位77%(3,658社中)サービス業では330番目(538社中)2020→2025年度で+11.1%(計算値)2025年度
平均年齢45.0歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数18.7年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)924人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+3.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

市進ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる東海リース・インフォマートと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東海リース・インフォマートと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

市進ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、教育サービス事業、介護福祉サービス事業の2つを主要なビジネスセグメントとして事業展開を行っております。教育サービス事業におきましては、小学生から高校生までを対象とした「市進学院」「個太郎塾」「茨進」等の学習塾の他、小学校受験の「桐杏学園」、学童保育の「ナナカラ」の運営、また映像授業コンテンツ「ウイングネット」による塾事業のトータルサポート等の教育事業を行っております。介護福祉サービス事業におきましては、訪問介護、居宅支援介護、デイサービス、認知症グループホーム、小規模多機能型居宅介護、障がい者総合支援、有料老人ホーム、介護研修等の様々な介護サービスを運営しております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

事業区分 / 事業内容 / 主要会社

教育サービス事業 / 小学生から高校生までを対象とした「市進学院」「個太郎塾」「茨進」等の学習塾の運営、小学校受験の「桐杏学園」、学童保育の「ナナカラ」、日本語学校「江戸カルチャーセンター」の運営、映像授業コンテンツ「ウイングネット」による塾事業のトータルサポート等 / [連結子会社] ㈱市進 ㈱市進東京 ㈱NPS成田予備校 ㈲龍馬進学研究会 ㈱個学舎 ㈱茨進ホールディングス ㈱茨進 ㈱市進ラボ ㈱ウイングネット ジャパンライム㈱ ㈱アイウイングトラベル ㈱江戸カルチャーセンター ㈱市進コンサルティング

介護福祉サービス事業 / 訪問介護、居宅介護支援、デイサービス、認知症グループホーム、小規模多機能型居宅介護、サービス付高齢者専用住宅、有料老人ホーム、障がい者総合支援、介護研修等、様々な介護サービスの運営 / [連結子会社] ㈲敬愛 ㈱ライブコアサポート ㈱いちしんウエルフェア ㈱ゆい トップケアサイエンス㈲ ㈱いちしんウエルフェアちば

当社の企業集団の業務の関連を図示すると次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y6LI)。事業系統図は省いています。

03

市進ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. 学研ホールディングス持株会社売上 1,991億円(2025年度)・平均年間給与 963万円
  2. 市進ホールディングス親会社のグループが議決権の49.7%を持つ

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社市進議決権 100.0%

    売上
    64億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    0億円
  • 株式会社茨進議決権 100.0%

    売上
    32億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

教育サービス

売上 156億円・利益 6億円・従業員 679人

  • 株式会社市進100.0%売上 64億円・経常利益 1億円
  • 株式会社市進東京100.0%
  • 株式会社NPS成田予備校100.0%
  • 有限会社龍馬進学研究会100.0%
  • 株式会社個学舎100.0%
  • 株式会社茨進ホールディングス100.0%
  • 株式会社茨進100.0%売上 32億円・経常利益 1億円
  • 株式会社市進ラボ100.0%
ほか10社
  • 株式会社ウイングネット100.0%
  • ジャパンライム株式会社100.0%
  • 株式会社アイウイングトラベル100.0%
  • 株式会社江戸カルチャーセンター100.0%
  • 株式会社市進アシスト100.0%
  • 株式会社IGH51.0%
  • 株式会社市進コンサルティング51.0%
  • ICHISHIN INDIA CONSULTANT PRIVATE LIMITED100.0%
  • 香港市進有限公司100.0%
  • 新譽有限公司100.0%

介護福祉サービス

売上 30億円・利益 3億円・従業員 245人

  • 有限会社敬愛100.0%
  • 株式会社ライブコアサポート100.0%
  • 株式会社いちしんウエルフェア100.0%
  • 株式会社ゆい100.0%
  • トップケアサイエンス有限会社100.0%
  • 株式会社いちしんウエルフェアちば100.0%

連結子会社 24社(有報に社名が載る主な会社は24社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「当面の目標としましては、介護福祉サービス事業の合計売上高がグループ全体の20%となることを目指しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

市進ホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと考えており、安定的な配当を維持しつつ、企業体質の強化と今後の事業展開に備えるための内部留保の充実等を勘案した上で、業績に応じた配当を行うことを基本方針としております。

当社は、期末配当の年1回、剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。配当の決定機関につきましては、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年10円の配当を実施することを決定いたしました。

内部留保資金につきましては、連結グループ内各事業会社の業容拡大のための設備資金や新規事業の拡充等に活用し、企業価値の向上に努めてまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

市進ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208—
20211077.9
202210159.1
20231082.8
20241026.5
20251034.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

市進ホールディングスの株主優待

2026年5月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

市進ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年2月末
市進ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社学研ホールディングス49.66
2梅田 威男4.47
3市進グループ社員持株会2.91
4株式会社ブルースカイ2.48
5株式会社千葉銀行1.81
6田代 英壽1.24
7下屋 俊裕1.04
8横田 浩二0.70
9朝賀 万紀0.68
10東方地所株式会社0.65

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は65.70%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円191179168163160157164165160173173179185187
営業利益億円———75343589999
営業利益率%———4.03.22.22.51.93.44.85.25.25.04.8
当期利益億円-16-7-1122330-444436
EPS円-174.7-81.7-105.623.522.426.631.31.1-38.441.736.236.635.877.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢45.0歳2025年度
平均勤続年数18.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

市進ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:8.3 2023:8.3 2024:9.1 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 福住 一彦
本店の所在地
千葉県市川市八幡二丁目3番11号
決算期
2月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

市進ホールディングスの沿革

  1. 創業者であります梅田威男は、1965年5月、個人経営として、当社の前身「真間進学会」を千葉県市川市真間3丁目13番12号に創業、中学・高校受験指導を開始いたしました。
  2. 1970年12月、本部を市川市須和田1丁目20番3号に移転、「市川進学教室」と改称しております。その後の主な変遷は、次のとおりであります。
  3. 1975年6月千葉県市川市須和田2丁目20番3号に株式会社市川進学教室を設立。
  4. 1979年2月千葉県市川市八幡4丁目5番10号に株式会社市進教育センターを設立。現役高校生を対象とした学習指導を目的として「市進予備校」を創設。
  5. 1981年11月経営資源の効率的な運用を図るため株式会社市進教育センターに合併。
  6. 1984年3月千葉県千葉市花園に教材研究と教務能力開発のため綜合研究所(教務室・研修開発室)を設置。
  7. 1984年10月コーポレートアイデンティティを導入。株式会社市進に商号変更し、「市川進学教室」を「市進学院」に名称変更。シンボルマーク(ウイングマーク)、イメージリードカラー(マリンブルー)を設定。
  8. 1985年5月社員持株会スタート。
  9. 1988年4月統合OAシステム本稼動。コンピュータによる全拠点オンライン完成。
  10. 1989年3月市進学院、市進予備校の首都圏展開を開始。
  11. 1990年6月創立25周年記念式典施行。
  12. 1995年3月市進チューターバンク設置。個別指導事業を開始。
  13. 1996年7月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  14. 1998年10月千葉県市川市に個太郎塾行徳駅前教室を開設。個別指導塾分野に参入。
沿革の続き(あと48件・2025年まで)
  1. 1999年5月東京都新宿区百人町(現在東京都文京区に移転)に個別指導教育を主業務とする子会社株式会社個学舎(現 連結子会社)を設立。
  2. 1999年9月市進チューターバンク及び個太郎塾を株式会社個学舎に営業譲渡。
  3. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  4. 2006年3月市進予備校において映像配信型授業「ウイングネット」を開始。映像授業事業を開始。
  5. 2007年3月個太郎塾FC第1号教室が営業を開始。FC事業を開始。
  6. 2007年6月映像配信授業「ウイングネット」の外部販売を開始。
  7. 2008年5月株式会社ウィザスと業務提携契約を締結。
  8. 2008年12月ウイングネット新商品「ベーシック・ウイング」の配信を開始。
  9. 2010年3月ホールディングス経営体制へ移行することにより、株式会社市進ホールディングスに商号変更。
  10. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所スタンダード市場)に株式を上場。
  11. 2010年5月映像制作会社であるジャパンライム株式会社の株式100%を取得し、子会社とする。
  12. 2011年6月特例子会社である株式会社市進アシストを設立。
  13. 2011年9月株式会社江戸カルチャーセンター及び株式会社桐杏学園(現 株式会社市進ラボ)の株式100%を取得し、子会社とする。日本語学校運営を開始、小学校受験・幼児教育分野に進出。
  14. 2011年11月楽ちん株式会社(現 株式会社いちしんウエルフェア)の株式100%を取得し、子会社とし、介護福祉事業サービスに参入。 株式会社学研ホールディングスと業務資本提携契約を締結。
  15. 2012年3月株式会社茨進(現 株式会社茨進ホールディングス)の株式100%を取得し、子会社とする。
  16. 2013年2月香港に海外現地法人「香港市進有限公司」を設立。
  17. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  18. 2013年12月学研グループとの共同出資により、株式会社GIビレッジを設立。東京都港区にて主に幼児保育・学童保育を行う「クランテテ三田」の運営を開始。
  19. 2015年4月民間学童保育施設「ナナカラ」の運営開始。
  20. 2015年5月創立50周年を迎える。
  21. 2015年8月オールイングリッシュ保育園「みらいえインターナショナルスクール」を事業譲受。
  22. 2016年5月香港の海外現地法人「香港市進有限公司」が「新譽有限公司」を子会社化。
  23. 2017年2月東京都と株式会社学研ホールディングス等と協定を締結し、体験型英語学習施設を提供する株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAYを共同出資により設立。
  24. 2017年2月一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)入会。
  25. 2017年7月柏市不登校支援事業、四街道市ひとり親家庭等学習支援事業を受託。
  26. 2017年12月株式会社時の生産物(現 株式会社いちしんウエルフェア)の株式100%を取得し、子会社とする。
  27. 2018年3月株式会社市進ラボを設立。
  28. 2018年3月パス・トラベル株式会社(現 株式会社アイウイングトラベル)の株式100%を取得し、子会社とする。
  29. 2019年1月株式会社NPS成田予備校を事業譲受。
  30. 2019年12月当社の子会社、株式会社茨進(現 株式会社茨進ホールディングス)が有限会社敬愛の株式を100%取得し、子会社とする。
  31. 2020年7月当社の子会社、株式会社茨進(現 株式会社茨進ホールディングス)が有限会社典和進学ゼミナールの株式100%を取得し、子会社とする。
  32. 2020年7月株式会社プレジャー・コム(現 株式会社いちしんウエルフェア)の株式100%を取得し、子会社とする。
  33. 2020年7月株式会社ゆいの株式100%を取得し、子会社とする。
  34. 2021年4月小学1年生・2年生・3年生向けオンライン教室パンセフロンティエルを開始。
  35. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQスタンダードからスタンダード市場へ移行。
  36. 2022年9月紙ふうせん株式会社(現 株式会社いちしんウエルフェア)の株式100%を取得し、子会社とする。
  37. 2023年3月株式会社市進コンサルティングを設立。
  38. 2023年3月株式会社ゆいにて障がい者グループホーム「りんく日吉」を開所。
  39. 2023年4月トップケアサイエンス有限会社の株式100%を取得し、子会社とする。
  40. 2023年7月株式会社学研ホールディングスの連結子会社となる。
  41. 2024年1月株式会社茨進準備会社(現 株式会社茨進)を設立。
  42. 2024年3月株式会社茨進から株式会社茨進ホールディングスへ商号変更。茨城地区ホールディングス体制化。
  43. 2024年3月当社の子会社、株式会社茨進ホールディングスが株式会社ライブコアサポートの株式を100%取得し、子会社とする。
  44. 2024年7月有限会社錦秋会(現 株式会社いちしんウエルフェアちば)の株式100%取得し、子会社とする。
  45. 2024年9月当社の子会社、株式会社市進が有限会社龍馬進学研究会の株式を100%取得し、子会社とする。
  46. 2024年9月株式会社市進ケアサービスが株式会社時の生産物、株式会社プレジャー・コム、紙ふうせん株式会社を吸収合併。同日付で株式会社市進ケアサービスから株式会社いちしんウエルフェアへ商号変更。
  47. 2025年3月千葉県市川市にIchishinデジタルベースを開設。小学校低学年向け映像配信授業を強化。
  48. 2025年12月株式会社茨進の本部を茨城県つくば市へ移転。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y6LI)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AB9W、S100D1QH、S100FVY1、S100IP3E、S100LFGV、S100O48J、S100QTCY、S100TIO3、S100VUAH、S100Y6LI一次資料

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