アサヒペン

4623 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード化学一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当連結会計年度において保土ヶ谷電子販売株式会社並びに同社グループ3社の全株式を取得し連結子会社としたことにより、当社(㈱アサヒペン)及び子会社11社、合計12社で構成されております。前連結会計年度までは、塗料、DIY用品及びペット用品の製造及び販売を主な事業としておりましたが、当連結会計年度より、新規事業として時計用品の販売を行う時計用品事業を主な事業として追加しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす塗料・インキ・顔料の順位を再生

数字で見るアサヒペン

2025年度の売上収益は168億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2206番目、化学197社のうち158番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.2%です。平均年間給与は554.5万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち172番目。平均年齢は44.8歳、平均勤続年数は16.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益168億円全体で上位62%(3,585社中)化学では158番目(197社中)2020→2025年度で年+1.2%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位62%(3,684社中)化学では153番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算3.7%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE5.0%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率57.7%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与554.5万円全体で上位77%(3,658社中)化学では172番目(197社中)2020→2025年度で−2.0%(計算値)2025年度
平均年齢44.8歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数16.6年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)375人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+66.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アサヒペンと同業2社を、ダッシュボードで並べるダイトーケミックス・ショーエイコーポレーションと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 塗料・インキ・顔料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ダイトーケミックス・ショーエイコーポレーションと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アサヒペンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当連結会計年度において保土ヶ谷電子販売株式会社並びに同社グループ3社の全株式を取得し連結子会社としたことにより、当社(㈱アサヒペン)及び子会社11社、合計12社で構成されております。前連結会計年度までは、塗料、DIY用品及びペット用品の製造及び販売を主な事業としておりましたが、当連結会計年度より、新規事業として時計用品の販売を行う時計用品事業を主な事業として追加しております。

この4つの事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

(塗料事業)

塗 料 :当社と子会社である大豊塗料㈱が製造及び販売を行っております。大豊塗料㈱は当社へ原料、製品の一部を供給し、当社は大豊塗料㈱へ原料、製品の一部を供給しております。

塗 装 :子会社である㈱アサヒペン・ホームイングサービスが塗装工事の請負及び施工を行っております(一部グループ各社からも受注)。当社と大豊塗料㈱は㈱アサヒペン・ホームイングサービスへ塗料を供給しております。

塗装用品その他 :当社が販売を行っております。

(DIY用品事業)

インテリア・ハウスケア用品:子会社である㈱サンパペルが製造を行い、当社と子会社である共福産業㈱及び㈱サンパペルが販売を行っております。㈱サンパペルは当社へ製品の供給し、当社は㈱サンパペルへ原料の一部を供給し、また、当社は共福産業㈱へ製品を供給しております。

園芸用品その他 :当社と共福産業㈱が販売を行っております。当社は共福産業㈱へ商品を供給しております。

(ペット用品事業)

ペットフード・ペット用品 :子会社である㈱ザ・ペットが販売を行っております。

(時計用品事業)

時計用品 :子会社である保土ヶ谷電子販売㈱、㈱クレファー、㈱サコムが販売を、㈱テクノタイムサービスが時計の修理業を行っております。

(その他)

㈱アサヒロジストが物流サービス業、㈱オレンジタウンが不動産賃貸業を行っております。当社、大豊塗料㈱、共福産業㈱及び㈱サンパペルは㈱アサヒロジストに物流業務を委託しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YLY9)。事業系統図は省いています。

03

アサヒペンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ザ・ペット議決権 100.0%

    売上
    34億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    18億円
  • 共福産業㈱議決権 100.0%

    売上
    22億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    -1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

塗料事業

売上 73億円・利益 3億円・従業員 128人

  • 大豊塗料㈱100.0%
  • ㈱アサヒペン・ホームイングサービス100.0%

DIY用品事業

売上 48億円・利益 2億円・従業員 60人

  • 共福産業㈱100.0%売上 22億円・経常利益 1億円
  • ㈱サンパペル100.0%

ペット用品事業

売上 34億円・利益 1億円・従業員 38人

  • ㈱ザ・ペット100.0%売上 34億円・経常利益 3億円

時計用品事業

売上 11億円・利益 -1億円・従業員 123人

  • 保土ヶ谷電子販売㈱100.0%
  • ㈱クレファー100.0%
  • ㈱サコム100.0%
  • ㈱テクノタイムサービス100.0%

その他

売上 3億円・利益 1億円

  • ㈱アサヒロジスト100.0%
  • ㈱オレンジタウン100.0%

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題当社グループの目標としておりますグループ売上高250億円(2031年3月期)の達成に向けて、中長期的な戦略に則り、以下のことに重点的に取組んでまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アサヒペンの配当政策

当社では、配当政策を経営上の最重点課題のひとつと認識しております。利益配分につきましては、業績の動向や配当性向を考慮しつつ、将来の事業発展等を見据えた経営基盤の強化を総合的に勘案し、かつ安定配当の維持にも配慮して決定することを基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

上記方針に基づき当期の期末配当につきましては、1株につき30円とすることを2026年6月29日開催予定の第80回定時株主総会で決議する予定であります。中間配当として1株につき30円をお支払いしておりますので、当期の年間配当は1株につき60円となる予定です。この結果、当事業年度の配当性向は31.4%となる予定です。

内部留保資金につきましては、将来の事業発展等を見据えた経営基盤の強化のための投資に活用してまいります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

アサヒペンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206531.8
20215523.6
20225533.4
20236044.7
20246027.7
20256029.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アサヒペンの大株主(上位10名)

2026年3月末
アサヒペンの大株主
順位株主持株比率(%)
1一般財団法人アサヒペンひかり財団12.46
2アサヒペン共伸会5.33
3アサヒペン共栄会3.84
4株式会社三井住友銀行3.17
5株式会社三菱UFJ銀行2.92
6澤田 耕吾1.79
7株式会社伊予銀行1.67
8田中 猛1.61
9田中 弘文1.52
10JPモルガン証券株式会社1.52

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は35.89%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円140140135141135133134138158142171171172168
営業利益億円———676671098896
営業利益率%———4.45.54.54.54.86.46.44.64.95.03.7
当期利益億円433465556107477
EPS円9.77.563.694.5132.5116.7120.9125.6157.7260.4175.5106.4190.5188.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高44.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.7百万円2025年度・逆算
平均年齢44.8歳2025年度
平均勤続年数16.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アサヒペンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.1%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:2.6 2024:0.0 2025:5.1
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:0.0 2024:0.0 2025:100.0
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 澤田 耕吾
本店の所在地
大阪市鶴見区鶴見四丁目1番12号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 化学

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

アサヒペンの沿革

  1. 1940年10月大阪市旭区で大和塗料工業所として発足、塗料の製造販売を開始
  2. 1947年9月大阪市鶴見区(現在地)に移転し、株式会社に改組、旭ペイント㈱を設立
  3. 1953年11月日本工業規格表示許可工場となる
  4. 1962年4月家庭塗料の発売を開始
  5. 1965年10月家庭塗料の商標に合わせ、社名を㈱アサヒペンと改称し、全国に7社の販売子会社を設立
  6. 1969年9月塗料のほかにホームケア(家庭)用品(現・ハウスケア用品)の販売を開始
  7. 1972年4月販売網整備のため、東日本地区は㈱東京アサヒペン、西日本地区は㈱アサヒペン販売が各地区の販売会社、営業所を管轄
  8. 1973年7月水性塗料「住宅用7」を発売し、家庭塗料水性化の先鞭をつける
  9. 1976年5月米国シアトル市に現地法人アサヒペンアメリカINC.を設立
  10. 1977年4月日本証券業協会店頭公開基準制定後第1号公開銘柄として株式を大阪店頭市場に登録 中部地区の販売力強化のため、㈱名古屋アサヒペンを独立させ全国の販売を子会社3社が担当する体制となる
  11. 1977年12月㈱ナイスデイの株式取得
  12. 1978年7月本社敷地内に技術センターを建設
  13. 1978年8月大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
  14. 1978年10月関東流通センター(茨城県猿島郡境町)が完成
沿革の続き(あと28件・2026年まで)
  1. 1979年10月㈱サンビッグの株式取得
  2. 1980年3月兵庫工場(兵庫県加東市)が完成し操業を開始
  3. 1980年5月㈱アサヒペン・ホームイングサービス(現・連結子会社)設立
  4. 1983年10月販売・物流業務の効率化のため、販売子会社3社(㈱東京アサヒペン、㈱名古屋アサヒペン、㈱アサヒペン販売)を合併
  5. 1984年6月大豊塗料㈱(現・連結子会社)の株式取得
  6. 1984年8月アサヒ急送㈱(現・連結子会社)設立(2021年1月 ㈱アサヒロジストに商号変更)
  7. 1986年12月埼玉流通センター(埼玉県深谷市)が完成
  8. 1987年1月共福産業㈱(現・連結子会社)の株式取得
  9. 1988年3月東京本社ビル(東京都江東区)が完成
  10. 1988年3月㈱オレンジタウンの株式取得
  11. 1989年12月西部流通センター(兵庫県西脇市)が完成(2021年4月 西日本物流センターに名称変更)
  12. 1990年6月日本で初めて脱フロンの新型水性エアゾール塗料「水性ニュースプレー」を開発、発売
  13. 1990年8月大阪本社ビル(大阪市鶴見区)が完成
  14. 1991年10月水性塗料8品種につき、家庭塗料で初めてエコマーク認定を受ける
  15. 1998年7月環境保全型商品として、エアゾール塗料に装着する「ガス抜きキャップ」を開発(1999年6月特許登録、1999年12月米国特許登録)
  16. 2000年4月兵庫工場が環境マネジメントシステムの国際規格であるISO14001の認証を取得
  17. 2004年6月㈱オレンジタウン(現・連結子会社、下記清算子会社とは別会社)設立
  18. 2004年9月ホームセンター部門の不採算会社3社(㈱オレンジタウン、㈱サンジャンボ及び㈱ナイスデイ)を清算し、グループの再構築をはかる
  19. 2008年3月地球温暖化による猛暑対策、省エネルギーをコンセプトに一般消費者向けに遮熱塗料シリーズ2品種「水性屋根用遮熱塗料」及び「水性屋上防水遮熱塗料」を開発、発売
  20. 2010年3月米国シアトル市の現地法人アサヒペンアメリカINC.を清算
  21. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  22. 2021年2月㈱サンビッグを清算
  23. 2021年3月東日本物流センター(埼玉県本庄市)を開設 関東流通センター(茨城県猿島郡境町)を閉鎖
  24. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行
  25. 2022年4月㈱ザ・ペット(現・連結子会社)の全株式を取得
  26. 2022年10月静岡工場(静岡県菊川市)を開設し操業を開始
  27. 2023年6月㈱サンパペル(現・連結子会社)設立
  28. 2026年1月保土ヶ谷電子販売㈱、㈱クレファー、㈱サコム、㈱テクノタイムサービス(現・連結子会社4社)4社の全株式を取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YLY9)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APPO、S100DGT5、S100GCGC、S100J0AW、S100LV11、S100OK26、S100RA3W、S100U4KQ、S100W71K、S100YLY9一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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