ソフト99コーポレーション

4464 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社が主要製品の製造・販売を行う他、連結子会社のアスモ(株)が当社製品に使用するプラスチック容器の企画販売を行っております。海外では、中国(上海市)において連結子会社の上海速特99化工有限公司が自動車用ケミカル品の企画・販売を行っております。また、連結子会社の(株)オレンジ・ジャパンがTPMSの企画開発販売を、連結子会社の(株)アンテリアが海外自動車用品の輸入販売を、連結子会社の(株)ハネロンが電子機器・ソフトウェアの開発・販売を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす化学品・機能性化学の順位を再生

数字で見るソフト99コーポレーション

2025年度の売上収益は312億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1756番目、化学197社のうち136番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.1%です。平均年間給与は737.1万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち90番目。平均年齢は44.0歳、平均勤続年数は17.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益312億円全体で上位49%(3,585社中)化学では136番目(197社中)2020→2025年度で年+3.1%(計算値)2025年度
当期利益30億円全体で上位37%(3,684社中)化学では102番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算13.6%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE5.1%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率87.8%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与737.1万円全体で上位33%(3,658社中)化学では90番目(197社中)2020→2025年度で+12.1%(計算値)2025年度
平均年齢44.0歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数17.0年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)839人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+0.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ソフト99コーポレーションと同業2社を、ダッシュボードで並べる大成ラミックグループ・新日本理化と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 化学品・機能性化学業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 大成ラミックグループ・新日本理化と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ソフト99コーポレーションの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び当社の連結子会社9社から構成されており、ファインケミカル、ポーラスマテリアル、サービス及び不動産関連という4つの事業セグメントに区分しております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社との当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

(1)ファインケミカル

〔事業内容等〕

主として、一般消費者向け及び自動車コーティング施工業者向けに、自動車用ケミカル品の製造・販売を行っております。

主要な製品は、洗車用品(カーワックス等)、自動車用補修・整備用品、その他家庭用品、TPMS(タイヤ空気圧監視装置)、電子機器・ソフトウェアの開発販売などであります。

〔事業に携わる関係会社等〕

当社が主要製品の製造・販売を行う他、連結子会社のアスモ(株)が当社製品に使用するプラスチック容器の企画販売を行っております。海外では、中国(上海市)において連結子会社の上海速特99化工有限公司が自動車用ケミカル品の企画・販売を行っております。また、連結子会社の(株)オレンジ・ジャパンがTPMSの企画開発販売を、連結子会社の(株)アンテリアが海外自動車用品の輸入販売を、連結子会社の(株)ハネロンが電子機器・ソフトウェアの開発・販売を行っております。

(2)ポーラスマテリアル

〔事業内容等〕

主として、工業資材・生活用品向けに、PVA(ポリビニルアルコール)やウレタンなどの多孔質体(ポーラスマテリアル)を素材とする化成品の製造・販売、及び病院施設で使用する医療・衛生管理用品の企画・開発・販売を行っております。

PVAやウレタンなどを素材とする主要な製品として吸水・洗浄材、工業用の研磨材、濾過材、医療用吸液材、生活用品などがあります。また、主な医療・衛生管理用品としては薬液塗布用のモップや床汚染防止用シートなどがあります。

〔事業に携わる関係会社等〕

PVAやウレタンなどを素材とする製品においては、連結子会社のアイオン(株)が製造・販売を行っております。また、医療・衛生管理用品においては、連結子会社のアズテック(株)が企画・開発・販売を行っております。

(3)サービス

〔事業内容等〕

主として、自動車整備・鈑金事業、自動車教習事業、生活用品企画販売事業を行っております。

主要なサービスは、自動車整備・鈑金事業においては、自動車の整備・鈑金塗装、自動車のリース・レンタルを行っております。自動車教習事業においては、自動車免許の取得支援、安全運転のためのマナー教育、そして燃費向上のためのエコドライブ講習等を行っております。生活用品企画販売事業においては、主に生活協同組合向けに家庭用品の企画・販売を行っております。

〔事業に携わる関係会社等〕

連結子会社の(株)ソフト99オートサービスが自動車整備・鈑金事業を行い、連結子会社のアスモ(株)が自動車教習事業を行い、連結子会社の(株)くらし企画が生活用品企画販売事業を行っております。

(4)不動産関連

〔事業内容等〕

主として、当社保有の不動産を賃貸する不動産賃貸事業と、当社の保有する不動産の有効活用の一環として、SI事業及び介護予防支援事業を行っております。

〔事業に携わる関係会社等〕

当社が不動産賃貸事業及びSI事業を行う他、連結子会社のアスモ(株)が介護予防支援事業を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKEL)。事業系統図は省いています。

03

ソフト99コーポレーションのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. ECM MASTER FUND SPV3事業会社上場していない
  2. ソフト99コーポレーション親会社のグループが議決権の54.8%を持つ(直接の親会社はECM MASTER FUND SPV3)

主な子会社の業績

2025年度
  • アイオン議決権 100.0%

    売上
    95億円
    経常利益
    20億円
    当期純利益
    14億円
    純資産
    106億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ファインケミカル

売上 140億円・利益 16億円・従業員 254人

  • アスモ(株)100.0%
  • 上海速特99化工有限公司100.0%
  • (株)オレンジ・ジャパン100.0%
  • (株)アンテリア100.0%
  • (株)ハネロン100.0%

ポーラスマテリアル

売上 101億円・利益 20億円・従業員 253人

  • アイオン(株)100.0%売上 95億円・経常利益 20億円
  • アズテック(株)100.0%

サービス

売上 58億円・利益 4億円・従業員 301人

  • (株)くらし企画100.0%
  • (株)ソフト99オートサービス100.0%

不動産関連

売上 13億円・利益 3億円・従業員 31人

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ソフト99コーポレーションの配当政策

当社は、株主の皆様への適切な利益還元を重要な経営政策のうちの1つとして位置付けております。

利益配分につきましては、「安定的・継続的な配当」を基本方針としております。その具体的な目標値については、3年毎の中期経営計画策定時にその時々の経営状況を勘案した上で検討を行い、中期経営計画の発表時に、株主還元に関する目標値を併せて開示いたします。

当事業年度につきましては、本来の事業運営結果に直結し、かつ、特殊要因の影響を受け難い安定した還元実行を目指し、『連結営業利益の25%』を基本方針とした還元を実施いたします。

内部留保については、将来の事業拡大と経営体質強化に向けた投資に活用してまいります。

なお、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ソフト99コーポレーションの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203280.5
20213639.2
202237.5067.2
20234146.2
20244350.8
20254759.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ソフト99コーポレーションの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ソフト99コーポレーションの大株主(上位10名)

2026年3月末
ソフト99コーポレーションの大株主
順位株主持株比率(%)
1ECM MASTER FUND SPV354.82
2サントレード株式会社15.03
3MIKIKO SUZUKI6.91
4株式会社エイチエーエス3.87
5田中 秀明3.07
6公益財団法人ナインティナイン・アジア留学生奨学基金2.80
7田中 明三2.56
8田中 斗葵恵2.33
9津田 希代子1.73
10田中 佐世子1.18

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は94.29%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円218216213221224234246244268284302299297312
営業利益億円———2324272524323833364042
営業利益率%———10.210.811.710.39.912.013.210.812.013.613.6
当期利益億円141191818191918152821262930
EPS円62.551.443.581.682.688.685.883.770.4126.495.1121.4135.2137.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高37.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.1百万円2025年度・逆算
平均年齢44.0歳2025年度
平均勤続年数17.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ソフト99コーポレーションの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率9.2%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:6.2 2024:7.8 2025:9.2
男性の育児休業取得率40.0%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:50.0 2024:40.0 2025:40.0
男女の賃金の差異51.8%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:62.3 2024:64.4 2025:51.8
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:15.4 2023:16.7 2024:16.7 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 小西 紀行
本店の所在地
大阪市中央区谷町2丁目6番5号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 化学
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ソフト99コーポレーションの沿革

  1. 1952年9月大阪市東区(現中央区)瓦町において田中勇吉(当社の初代代表取締役社長)が日東商会を創業し、同市阿倍野区に工場を設置、化学薬品(家具用ワックス)の製造を開始
  2. 1954年10月化学薬品(ワックス類等)の製造及び販売を目的として、日東商会の事業を継承し、大阪市東区(現中央区)瓦町に日東化学株式会社(当社の旧商号)を設立
  3. 1958年4月東京営業所(現東京支店)を新設
  4. 1962年4月「ソフト99」の名称による自動車用ワックス製品等の製造及び販売を開始
  5. 1966年10月大阪府東大阪市に工場を新設
  6. 1972年10月大阪市東区(現中央区)南新町に本社を新設
  7. 1977年6月大阪府東大阪市に流通センターを新設
  8. 1989年9月兵庫県三田市テクノパークに工場及び流通センターを移転
  9. 1993年4月商号を株式会社ソフト99コーポレーションに変更
  10. 1994年6月中華人民共和国上海市に自動車用化学製品の製造及び販売を目的として、上海速特99化工有限公司を設立
  11. 1998年1月プラスチック製容器の企画・販売を目的とする株式会社パナックス(本店所在地 大阪市中央区)の全株式を取得
  12. 1999年11月ISO9001(品質管理・保証の国際規格)を認証取得
  13. 1999年11月アイオン株式会社(本店所在地 大阪市中央区)を発足させ、同社が鐘紡株式会社の化成品事業部門を譲受
  14. 1999年12月株式会社尼崎自動車教習所(本店所在地 兵庫県尼崎市)の全株式を取得
沿革の続き(あと29件・2026年まで)
  1. 2000年5月大阪市中央区谷町に本社ビルを新築し、移転
  2. 2001年4月旧東大阪流通センター跡地にて温浴施設「極楽湯」東大阪店をオープン
  3. 2001年6月東京証券取引所(現・(株)東京証券取引所)市場第二部に上場
  4. 2001年10月国際環境管理規格「ISO14001」の認証取得
  5. 2002年3月株式会社尼崎自動車教習所が第一レンタリース株式会社を吸収合併し、商号をアスモ株式会社に変更
  6. 2002年9月旧枚方倉庫跡地にて温浴施設「極楽湯」枚方店をオープン
  7. 2003年4月株式会社ニシモト(現・(株)くらし企画、本店所在地 東京都練馬区)の全株式を取得
  8. 2003年7月株式会社ソフト99オートリース(本店所在地 大阪市中央区)を連結子会社アスモ株式会社より新設分割
  9. 2003年7月兵庫県尼崎市にて温浴施設「極楽湯」尼崎店をオープン
  10. 2003年9月中橋鈑金塗装株式会社(本店所在地 大阪市鶴見区)の全株式を取得
  11. 2005年1月神戸リサーチパークに研修センター(現R&Dセンター)を新設
  12. 2005年3月東京都千代田区に東京支店を移転
  13. 2005年8月東和自動車株式会社(本店所在地 東京都墨田区)の全株式を取得
  14. 2006年1月株式会社ソフト99オートリースが商号を株式会社ソフト99オートサービスに変更
  15. 2006年4月株式会社ソフト99オートサービス(本店所在地 大阪市中央区)と中橋鈑金塗装株式会社が、株式会社ソフト99オートサービスを存続会社として吸収合併
  16. 2006年4月株式会社ニシモトが株式会社関西エムディ総研(本店所在地 大阪市中央区)の全株式を取得
  17. 2007年4月株式会社ソフト99オートサービスと東和自動車株式会社が、株式会社ソフト99オートサービスを存続会社として吸収合併
  18. 2010年4月株式会社くらし企画と株式会社関西エムディ総研が、株式会社くらし企画を存続会社として合併
  19. 2011年10月株式会社パナックスとアスモ株式会社が、アスモ株式会社を存続会社として吸収合併
  20. 2013年5月東京都江東区に東京支店を移転
  21. 2014年7月アライズ株式会社(本店所在地 大阪市中央区)を設立
  22. 2015年1月株式会社オレンジ・ジャパン(本店所在地 東京都江東区)の全株式を取得
  23. 2016年4月株式会社アンテリア(本店所在地 大阪市中央区)を設立
  24. 2018年3月株式会社ハネロン(本店所在地 大阪府八尾市)の全株式を取得
  25. 2020年8月アズテック株式会社(本社所在地 東京都文京区)の全株式を取得
  26. 2022年4月アスモ株式会社とアライズ株式会社が、アスモ株式会社を存続会社として吸収合併
  27. 2022年4月(株)東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第二部からスタンダード市場に移行
  28. 2024年11月大阪府東大阪市に洗車施設「ALAUDAY」東大阪店をオープン
  29. 2026年1月兵庫県尼崎市の温浴施設「極楽湯」尼崎店を飲食施設「アマテラス」としてリニューアルオープン

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKEL)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMVV、S100DE1B、S100GA5E、S100IWQR、S100LT97、S100OKDO、S100R9LW、S100TWA3、S100W2FE、S100YKEL一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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