東名

4439 / 日本基準 / 8月期

2015〜2016年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び子会社5社(株式会社東名テクノロジーズ、株式会社東名グリーンエナジー、エコ電気サービス株式会社、株式会社デジタルクリエーターズ、株式会社プロエージェント)により構成されており、「オフィス光119事業」、「オフィスでんき119事業」、「オフィスソリューション事業」の3つの事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年11月提出)

同業2社と並べて動かす光通信のグループ(上場31社)

数字で見る東名

2025年度の売上収益は291億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1824番目、情報・通信業591社のうち120番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+20.3%です。平均年間給与は460.1万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち569番目。平均年齢は30.9歳、平均勤続年数は4.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益291億円全体で上位51%(3,585社中)情報・通信業では120番目(591社中)2020→2025年度で年+20.3%(計算値)2025年度
当期利益24億円全体で上位40%(3,684社中)情報・通信業では115番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算11.3%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE27.9%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率58.9%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与460.1万円全体で上位94%(3,658社中)情報・通信業では569番目(585社中)2020→2025年度で+14.2%(計算値)2025年度
平均年齢30.9歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数4.3年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)586人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+78.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

東名と同業2社を、ダッシュボードで並べるセレス・CIJと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ セレス・CIJと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

東名の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社5社(株式会社東名テクノロジーズ、株式会社東名グリーンエナジー、エコ電気サービス株式会社、株式会社デジタルクリエーターズ、株式会社プロエージェント)により構成されており、「オフィス光119事業」、「オフィスでんき119事業」、「オフィスソリューション事業」の3つの事業を行っております。

当社グループの事業内容、当社と子会社の当該事業にかかる位置付けは次のとおりであります。

なお、これら3つの事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

(1)オフィス光119事業

全国の中小企業・個人事業主に対し、光回線、プロバイダをはじめ、オフィスの通信環境に関するあらゆるサービスをワンストップで提供する当社オリジナルブランド「オフィス光119」を販売しております。当該サービスは、NTT東日本株式会社及びNTT西日本株式会社が提供している光回線に、速度・品質はそのままに、自社サービス(パソコンやインターネットの様々なトラブルをサポートするサービス等)を付加することで多機能かつリーズナブルに提供する光コラボレーションであります。当社の主要顧客は中小企業・個人事業主であり、2015年からの自社サービス提供以来蓄積した13万社を超える膨大な顧客データベースから多面的なマーケティング手法を展開し、中小企業・個人事業主のきめ細かいニーズを汲み取り、固定電話、インターネット回線の開設、Wi-Fiスポットの設置、通信インフラ経由により利用できるDXサービスや通信環境の見直しをはじめとした通信インフラにまつわる煩雑な業務を包括して受託し、業態や事業規模、成長過程に見合ったコストとオプションサービスを提案しております。これにより、中小企業・個人事業主が本業に集中する環境を構築することで、経営効率の改善と経営品質の向上を目指しております。

当社は、コールセンター、カスタマーセンター及び請求回収部門などを自社で開設、運営をしており、自社内において、販売促進、契約、請求回収からクレームなどの顧客対応、解約までの一連の手続きを標準化しております。

その他、NTT東日本株式会社及びNTT西日本株式会社などNTTグループの代理店として、光回線サービスを取り次ぐ業務を行っております。

(2)オフィスでんき119事業

全国の中小企業・個人事業主に対し、テレマーケティングを中心に、当社オリジナルブランドの電力小売販売「オフィスでんき119」を提供しております。当該サービスは、ビジネスシーンや環境に配慮した多様な選択肢を提案しており、主に日本卸電力取引所(JEPX)の市場から電力を調達し、一般送配電事業者の送配電網を利用することで、従来と同等の品質を維持しつつ、安定した電力供給を実現しております。

また、2025年6月2日に設立した株式会社プロエージェントを活用し、事業規模のさらなる拡大に向けたテレマーケティングの強化を実施することで、当社グループのさらなる集客の強化を図るとともに当該サービスの拡大を目指しております。

(3)オフィスソリューション事業

①オフィス環境ソリューション

ビジネスホン・UTM機器(※)・PC・サーバー・ネットワーク対応型複合機等の情報通信機器及びLED照明器具・業務用エアコン等の環境商材を主要な商材としております。これら商材の設置、施工、障害対応などを工事専門会社である株式会社東名テクノロジーズが請け負うことで顧客へのワンストップサービスの提供を可能としております。また太陽光発電システム及び蓄電池販売に関して、株式会社東名グリーンエナジー及びエコ電気サービス株式会社2社の保有するノウハウを活用し事業の拡大を行っております。

※UTMとはUnified Threat Management(統合脅威管理)の略。UTM機器は、コンピュータウイルスやハッキングなどのネットワークにおけるリスク対策を目的として、ファイアウォールや迷惑ブロックサービスなど複数のセキュリティ機能を集約した機器。

②Webソリューション

企業のPR用ホームページを全国の中小企業にレンタルするサービス「レン太君」の営業業務を行っております。また、2024年9月2日に設立した株式会社デジタルクリエーターズを活用し、事業規模のさらなる拡大に向けたWeb広告運用並びに営業業務の効率化に注力することで、当社グループのさらなる集客の強化を図るとともに当該サービスの拡大を目指しております。

③来店型保険ショップ

来店型ショップによる保険の取次業務を行っております。当社は、フランチャイズ加盟店として「保険見直し本舗」を営業しており、愛知・静岡に6店舗営業展開しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年11月提出・S100X6GX)。事業系統図は省いています。

03

東名のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

オフィスでんき119事業

売上 132億円・利益 22億円・従業員 161人

オフィス光119事業

売上 126億円・利益 17億円・従業員 182人

オフィスソリューション事業

売上 33億円・利益 4億円・従業員 151人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社東名テクノロジーズ100.0%電気設備の販売及び施工
  • 株式会社東名グリーンエナジー100.0%太陽光発電システム等の販売
  • エコ電気サービス株式会社100.0%太陽光発電システム等の販売
  • 株式会社デジタルクリエーターズ100.0%広告運用コンサルティング事業
  • 株式会社プロエージェント100.0%電力小売販売事業

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「中期経営計画(NEXTGROWTH2027)の最終年度(2027年8月期)数値目標売上高402億円営業利益46.3億円EPS108.67円ROE26.1%(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題当社グループは、以下の事項を主要な経営課題として認識し、中期経営計画にて取り組む方針です。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

東名の配当政策

当社グループは、株主への利益配分を経営の重要課題の一つと認識し、将来の事業展開と経営基盤の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、各期の経営成績及び財政状態等を勘案しながら、継続して安定的に配当を実施する方針であります。当事業年度(2025年8月期)の利益配分につきましては、継続して安定的に配当を実施する方針により、期末配当を1株当たり12円といたしました。年間配当金は、2月に実施した中間配当7円を含め、前期に対し5円増配の1株当たり19円となります。

また、翌事業年度(2026年8月期)の利益配分につきましては、将来への投資も含めた成長過程にあることから配当性向等の指標ではなく実質配当を重視し、経営成績、次期以降の見通し、財政状態、経済情勢等を勘案しつつ、1株当たり配当額の安定的かつ継続的な増加を目指してまいります。内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、経営基盤の強化及び電力サービス拡大を実現させるための財源として利用し、企業価値の向上に努めてまいります。当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。なお、当社は会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年11月提出)

1株配当と配当性向

東名の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201012.5
20211138.6
20221226.2
2023138.7
20242812.6
20251911.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

東名の株主優待

2025年11月提出の有報

株主優待制度

(1)対象株主

毎年2月末時点の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上保有の株主

(2)優待内容

100株以上300株未満 :QUOカード500円分 300株以上1,000株未満 :QUOカード1,000円分 1,000株以上 :QUOカード10,000円分

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

東名の大株主(上位10名)

2025年8月末
東名の大株主
順位株主持株比率(%)
1山本 文彦42.33
2株式会社エフティグループ8.00
3光通信株式会社7.32
4株式会社セレッソ7.30
5株式会社UH Partners26.99
6株式会社UH Partners36.99
7日比野 直人5.83
8株式会社三十三銀行1.60
9東名従業員持株会1.27
10株式会社ウィズアス0.90

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は88.58%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円———28437999109115130177205239291
営業利益億円——————46843172333
営業利益率%——————3.55.67.33.01.98.09.711.3
当期利益億円———-5-9165633121624
EPS円———-49,901.2-81,694.320.891.876.542.49.49.239.052.281.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高49.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.6百万円2025年度・逆算
平均年齢30.9歳2025年度
平均勤続年数4.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

東名の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率10.7%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2024:4.8 2025:10.7
男性の育児休業取得率27.3%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:27.2 2025:27.3
男女の賃金の差異73.6%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:68.4 2025:73.6
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 日比野 直人
本店の所在地
三重県四日市市八田二丁目1番39号
決算期
8月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年11月提出)。

東名の沿革

  1. 1997年12月通信回線サービスの取次などの業務を目的として株式会社東名三重(現 株式会社東名)を設立(三重県四日市市八田二丁目1170番地、資本金1,000万円)
  2. 1998年3月ビジネスホン、通信端末機器などの販売を開始し、情報通信機器販売を事業化
  3. 1999年3月本社を四日市市羽津町16番18号に移転
  4. 2001年9月商号を株式会社東名に変更
  5. 2004年2月本社を四日市市八田二丁目1番39号に移転
  6. 2004年12月札幌第一コールセンタを札幌市中央区北五条西に開設(その後、札幌第二コールセンタに統合)
  7. 2005年4月株式会社岐阜レカム(連結子会社、現 株式会社東名テクノロジーズ)を設立
  8. 2005年8月名古屋支店を名古屋市中村区名駅南一丁目に開設
  9. 2006年2月札幌第二コールセンタ(現 札幌支店)を札幌市中央区南一条西に開設
  10. 2006年12月名古屋支店を名古屋市中村区名駅三丁目に移転
  11. 2007年12月広島営業所を広島市中区立町に開設
  12. 2008年5月福岡営業所を福岡市博多区博多駅中央街に開設
  13. 2008年8月レカム株式会社の子会社である株式会社コムズ(2021年9月当社に吸収合併)の発行済株式の80%を取得し子会社化
  14. 2009年10月来店型ショップによる保険取次業務を開始
沿革の続き(あと26件・2025年まで)
  1. 2009年11月株式会社コムズの発行済株式の20%を取得し完全子会社化(2021年9月当社に吸収合併)
  2. 2011年5月プライバシーマーク認証取得
  3. 2012年12月LED照明器具の販売開始
  4. 2013年2月新宿支店を東京都新宿区西新宿に開設
  5. 2015年2月西日本電信電話株式会社(現 NTT西日本株式会社)と光コラボレーションモデル(※)に関する契約を締結
  6. 2015年3月東日本電信電話株式会社(現 NTT東日本株式会社)と光コラボレーションモデル(※)に関する契約を締結
  7. 2015年4月光回線の販売を開始
  8. 2016年1月東燃ゼネラル石油株式会社(現 ENEOS Power株式会社)と電力販売代理店契約を締結し、電力販売取次サービスを開始
  9. 2018年4月名古屋支店を名古屋市西区名駅二丁目に移転
  10. 2019年4月東京証券取引所マザーズ及び名古屋証券取引所セントレックスに株式を上場
  11. 2020年4月電力の小売を開始
  12. 2020年7月東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部に市場変更
  13. 2021年9月株式会社コムズを吸収合併
  14. 2022年4月東京証券取引所及び名古屋証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場及び名古屋証券取引所市場第一部からプレミア市場に移行
  15. 2023年1月大阪営業所を大阪市北区梅田一丁目に開設
  16. 2023年10月東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場に市場変更
  17. 2023年11月金沢営業所を石川県金沢市本町に開設
  18. 2024年2月岐阜営業所を岐阜県岐阜市薮田中に開設
  19. 2024年3月近畿電工株式会社(連結子会社、現 株式会社東名グリーンエナジー)及びエコ電気サービス株式会社(2025年9月株式会社東名グリーンエナジーに吸収合併)の全株式を取得し子会社化
  20. 2024年4月仙台営業所を宮城県仙台市青葉区花京院に開設
  21. 2024年6月沖縄営業所を沖縄県那覇市久米に開設
  22. 2024年9月株式会社デジタルクリエーターズ(連結子会社)を設立し、同社が株式会社カラーズエンターテインメントより広告運用コンサルティング事業及びインターネットサービス事業を譲受
  23. 2025年3月高松営業所を香川県高松市寿町に開設
  24. 2025年4月福岡第2営業所を福岡市博多区博多駅前に開設
  25. 2025年6月株式会社プロエージェント(連結子会社)を設立
  26. 2025年9月当社連結子会社の株式会社東名グリーンエナジーを存続会社とし当社連結子会社のエコ電気サービス株式会社を吸収合併
  27. (※)西日本電信電話株式会社(現 NTT西日本株式会社)及び東日本電信電話株式会社(現 NTT東日本株式会社)より仕入れた光回線と自社サービスを組み合わせて提供するモデル

有価証券報告書【沿革】より(2025年11月提出・S100X6GX)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計7本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100HHC0、S100K9F1、S100MY85、S100PPI5、S100SDLE、S100UV4Y、S100X6GX一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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