ウルトラファブリックス・ホールディングス

4235 / IFRS / 12月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2016年度は日本基準、2017年度以降はIFRS)。

東証スタンダード化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループはポリウレタンレザーの製造及び販売を行っております。製品は国内子会社である第一化成株式会社が製造し、主要な販売は米国子会社であるUltrafabrics Inc.が行っております。なお、Ultrafabrics Inc.は英国及び墨国に100%子会社を保有しております。また、メキシコ及びインド国内でのポリウレタンレザー製造及び販売の事業化を目指し持分法適用会社を保有しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすプラスチック製品・フィルム・接着剤の順位を再生

数字で見るウルトラファブリックス・ホールディングス

2025年度の売上収益は206億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2073番目、化学197社のうち152番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+15.5%です。平均年間給与は1,493.3万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち2番目。平均年齢は54.3歳、平均勤続年数は4.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益206億円全体で上位58%(3,585社中)化学では152番目(197社中)2020→2025年度で年+15.5%(計算値)2025年度
当期利益8億円全体で上位61%(3,684社中)化学では147番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算7.9%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE4.5%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率45.8%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,493.3万円全体で上位1%(3,658社中)化学では2番目(197社中)2020→2025年度で+51.5%(計算値)2025年度
平均年齢54.3歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数4.6年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)334人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+17.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ウルトラファブリックス・ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる神東塗料・南海化学と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ プラスチック製品・フィルム・接着剤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 神東塗料・南海化学と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ウルトラファブリックス・ホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ウルトラファブリックス・ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社と子会社5社及び持分法適用関連会社2社で構成され、ポリウレタンレザーの製造及び販売を行っております。当社グループの製品の用途は多岐にわたりますが、用途別売上収益構成比率は次のとおりであります。

区分 / 主要用途等 / 売上収益構成比率

前連結会計年度 / 当連結会計年度

2024年12月期 / 2025年12月期

ポリウレタンレザー / (%) / (%)

家具用 / 27.9 / 27.3

自動車用 / 41.3 / 39.6

航空機用 / 15.6 / 18.1

その他 / 15.2 / 15.0

合計 / 100.0 / 100.0

家 具 用:北米を中心に椅子を始めとしたハイエンドのオフィス家具に採用されており、ホテル、レストラン、劇場などで使用されるコントラクト家具用として提供しております。また、国内マーケットへも一部応接セット用として販売しております。

自動車用:自動車のギアシフトブーツや、耐摩耗性の求められるシート等の内装材として販売しております。

航空機用:主にプライベートジェット(ビジネスジェット)及び民間航空機の内装材として販売しております。

そ の 他:主にゴルフ手袋やアパレル用素材、医療、RV、トラック、ボート等の内装材として販売しております。

当社グループはポリウレタンレザーの製造及び販売を行っております。製品は国内子会社である第一化成株式会社が製造し、主要な販売は米国子会社であるUltrafabrics Inc.が行っております。なお、Ultrafabrics Inc.は英国及び墨国に100%子会社を保有しております。また、メキシコ及びインド国内でのポリウレタンレザー製造及び販売の事業化を目指し持分法適用会社を保有しております。

当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XU4V)。事業系統図は省いています。

03

ウルトラファブリックス・ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ポリウレタンレザー製造・販売事業

  • 第一化成株式会社100.0%

商社事業

  • Ultrafabrics Inc.100.0%
  • Ultrafabrics Europe Ltd.100.0%

ポリウレタンレザー製品の商品化

  • Ultrafabrics Mexico,S.De R.L. De C.V.100.0%

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。持分法適用関連会社など 2社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…当社製品のブランド価値として収益力の強化にも結び付けてまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ウルトラファブリックス・ホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対して安定した配当を継続することを基本とし、企業体質の強化を図りつつ、将来の事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案し、配当を行うこととしてまいりました。このたび、大規模な投資案件は千代田工場の竣工をもって一段落し、2017年の経営統合で調達した資金の返済もピークを迎え、今後は財務余力が生じると見込まれることから、安定配当の継続と株主還元の強化を基本方針といたしました。

また、当社は定款に「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨、及び「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定めておりますが、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うこととしております。

当事業年度(2025年12月期)の利益配当につきましては、財務状況や今後の業績推移・投資計画等を総合的に勘案した結果、普通株式1株当たり年35円、A種優先株式1株当たり年77円の配当を実施いたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

ウルトラファブリックス・ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202010145.1
20211424.6
20223164.7
202339271.8
202439155.1
202535138.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ウルトラファブリックス・ホールディングスの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ウルトラファブリックス・ホールディングスの大株主(上位10名)

2025年12月末
ウルトラファブリックス・ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1東京中小企業投資育成株式会社12.83
2Clay Andrew Rosenberg7.97
3Barbara Danielle Boecker-Primack5.30
4五味大輔4.51
5株式会社みずほ銀行3.20
6株式会社りそな銀行3.20
7株式会社きらぼし銀行3.20
8大日精化工業株式会社3.19
9白石カルシウム株式会社2.79
10中野淳文1.86

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.05%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円354247525978119114100141196210203206
営業利益億円———105—12941532352816
営業利益率%———18.48.8—9.88.24.110.516.316.813.87.9
当期利益億円1468291440102124168
EPS円20.771.4104.0145.2367.38.946.621.92.057.0109.2129.689.042.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高61.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.9百万円2025年度・逆算
平均年齢54.3歳2025年度
平均勤続年数4.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ウルトラファブリックス・ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.7%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2024:8.3 2025:7.7
男性の育児休業取得率0.0%2024年度業種の中央値 86.7%(化学153社)
男女の賃金の差異106.3%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2024:117.0 2025:106.3
女性役員比率22.0%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:22.0 2023:22.0 2024:22.0 2025:22.0役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 吉村 昇
本店の所在地
東京都八王子市明神町三丁目20番6号八王子ファーストスクエア6階
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 化学
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

ウルトラファブリックス・ホールディングスの沿革

  1. 1966年1月東京都八王子市下恩方町358に合成皮革の製造販売を目的として第一化成株式会社を設立。
  2. 1966年4月恩方工場を新設し、ビニールレザー並びに乾式合成皮革の生産開始。
  3. 1970年11月東京都八王子市本郷町5-12に本郷工場新設、湿式合成皮革の生産開始。
  4. 1974年9月埼玉県大里郡花園町大字黒田字下北原301に埼玉工場(後に花園工場と呼称変更)新設、乾式合成皮革の生産開始。
  5. 1974年9月愛知県蒲郡市神之郷町下向山21不二整染株式会社内に蒲郡工場新設。
  6. 1979年8月埼玉県行田市富士見町1-13-1富士見工業団地内に行田工場新設。
  7. 1979年10月行田工場にて湿式溶剤(DMF)回収設備を完成させて溶剤の再利用を開始。
  8. 1979年11月行田工場において湿式合成皮革の生産開始。本郷工場を閉鎖。
  9. 1979年12月行田工場の生産開始にともない恩方工場を閉鎖。
  10. 1982年6月蒲郡工場を閉鎖し、行田工場に統合。
  11. 1987年9月開発部・工務部を東京都八王子市中野上町4-19-6に移転し、研究所を設置。
  12. 1990年6月ゴルフ手袋用素材を米国に出荷開始。
  13. 1993年7月行田工場・花園工場を統合し埼玉事業所を設置。
  14. 1995年9月花園工場を閉鎖、売却。
沿革の続き(あと29件・2025年まで)
  1. 1998年10月株式会社ディー・エス・シーを投資業を目的として資本金2,000万円、当社全額出資で設立。
  2. 1999年1月Springs Industries, Inc.より合成皮革部門の営業譲渡を受けたUltrafabrics, LLCの設立にあたり、株式会社ディー・エス・シーが出資比率15%(13万米ドル)の持分をもって経営に参加。
  3. 1999年7月本社、埼玉事業所、研究所及び大阪営業所が「ISO9001」を認証取得。
  4. 1999年12月自動車内装材を米国に出荷開始。
  5. 2003年2月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  6. 2004年10月研究所を東京都八王子市諏訪町480-1に移転。
  7. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  8. 2006年7月本社を東京都八王子市明神町3-20-6に移転。
  9. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  10. 2016年3月群馬県邑楽郡邑楽町赤堀4116-3に群馬工場を新設。新型熱ラミネート機を設置。
  11. 2017年1月米国に資本金17百万US$、株式会社ディー・エス・シー全額出資でDKK US INC.を設立。
  12. 2017年2月Ultrafabrics, LLCの持分84.21%をDKK US INC.が取得し、Ultrafabrics, LLCを完全子会社化。
  13. 2017年3月第三者割当の方法により、A種優先株式1,850,000株を発行。
  14. 2017年5月資本金1,000万円、当社全額出資で第一化成分割準備株式会社を設立。
  15. 2017年6月完全子会社であるDKK US INC.がUltrafabrics, LLCを吸収合併し、商号をUltrafabrics Inc.(現連結子会社)へ変更。
  16. 2017年9月株式会社ディー・エス・シーを吸収合併。
  17. 2017年10月当社の合成皮革事業を、会社分割により第一化成分割準備株式会社へ承継し、商号をウルトラファブリックス・ホールディングス株式会社へ変更(持株会社体制への移行)。 第一化成分割準備株式会社は、商号を第一化成株式会社(現連結子会社)へ変更。
  18. 2018年5月東京都渋谷区渋谷3-12-15にサテライトオフィスを開設。
  19. 2018年5月英国ロンドン・クラーケンウェルにショールームを開設。
  20. 2018年9月埼玉事業所・群馬工場による製造工程の完全2ライン化完成
  21. 2019年9月第一化成株式会社及びUltrafabrics Inc.においてポリウレタンレザーの設計及び製造に関してIATF16949:2016の認証を取得。
  22. 2020年1月第一化成株式会社及びUltrafabrics Inc.が「ISO14001」を認証取得。
  23. 2020年12月ウルトラファブリックス・ジャパン株式会社を清算。
  24. 2021年9月群馬工場に太陽光発電設備付帯自動倉庫を新設。
  25. 2022年4月東京証券取引所スタンダード市場に移行。
  26. 2022年7月英国ロンドン・クラーケンウェルのショールームを閉鎖。
  27. 2023年5月Ultrafabrics Inc.の子会社としてUltrafabrics Mexico,S.De R.L. De C.V.を設立。
  28. 2025年7月群馬県邑楽郡千代田町下中森517-7に新設した千代田工場が稼働。国内2例目の水素ボイラを設置。
  29. 2025年11月研究所を閉鎖。技術部を行田工場及び群馬工場に移転。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XU4V)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AGXR、S100CO5L、S100FH0F、S100IAP2、S100L0EL、S100NQE2、S100QGP6、S100SWCD、S100VHHH、S100XU4V一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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