テンダ

4198 / 日本基準 / 5月期

2016〜2017年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、「人と社会を豊かにする」をミッションとし、「ITサービスで人と社会の価値を創造する」をビジョンとして、業務改革の構想・設計、システム及びクラウドサービスの開発・運用、AI・データ・ナレッジ活用支援、業務支援プロダクトの開発・販売並びにゲーム、映像・エフェクトその他デジタルコンテンツの企画・開発・運営を主な事業として取り組んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年8月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るテンダ

2025年度の売上収益は51億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2995番目、情報・通信業591社のうち356番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.4%です。平均年間給与は523.8万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち517番目。平均年齢は37.5歳、平均勤続年数は6.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益51億円全体で上位84%(3,585社中)情報・通信業では356番目(591社中)2020→2025年度で年+11.4%(計算値)2025年度
当期利益0億円全体で上位88%(3,684社中)情報・通信業では487番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算3.2%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE0.7%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率72.9%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与523.8万円全体で上位84%(3,658社中)情報・通信業では517番目(585社中)2020→2025年度で+6.9%(計算値)2025年度
平均年齢37.5歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数6.3年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)360人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+68.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

テンダと同業2社を、ダッシュボードで並べるCAICA DIGITAL・データホライゾンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ CAICA DIGITAL・データホライゾンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

テンダの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、「人と社会を豊かにする」をミッションとし、「ITサービスで人と社会の価値を創造する」をビジョンとして、業務改革の構想・設計、システム及びクラウドサービスの開発・運用、AI・データ・ナレッジ活用支援、業務支援プロダクトの開発・販売並びにゲーム、映像・エフェクトその他デジタルコンテンツの企画・開発・運営を主な事業として取り組んでおります。

当社グループは、当社、連結子会社(大連天達科技有限公司、三友テクノロジー株式会社、株式会社テンダゲームス、株式会社Skyarts、インテリジェントシステムズ株式会社、株式会社Almondo)の計7社で構成されており、当社グループの事業における当社及び当社の関係会社の位置づけ、セグメントとの関連は、次のとおりであります。

(1) DXソリューション事業

当事業は、顧客企業の経営・業務課題を起点に、業務改革・業務設計(BPR)から、Webシステム及び業務アプリケーションの企画・設計・開発、インフラ構築、保守・運用、技術者支援までを一気通貫で提供しております。

具体的には、これまで1,000件以上のサイト構築をはじめ、Webサービス及びアプリケーションの開発を通じて蓄積した知見を活かし、現場主導型DX基盤「TRAN-DX」(注1)を中核として、ノーコード・ローコード、RPA、AI、クラウド及びSaaSを組み合わせ、既存システムや業務データを活用した業務プロセスの再設計、システム間連携、導入後の運用・改善支援を行っております。

また、アジャイル型開発手法(注2)、クラウドネイティブ技術、SaaS連携及びAI活用を取り入れるとともに、開発プロセス及び品質管理手法の標準化・共通化を進め、受託開発における開発生産性及び品質の向上に取り組んでおります。加えて、顧客企業の状況に応じて必要な人材及び開発体制を提供するラボ型開発サービス「テンダラボ」を展開しております。開発、保守・運用及び継続的な改善支援を組み合わせることで、顧客企業の業務変革に継続して関与することを強みとしております。

なお、当事業は、当社、三友テクノロジー株式会社及びインテリジェントシステムズ株式会社が提供しております。

(注1)「TRAN-DX」は、RPA、AI、ノーコードDB並びに各種クラウドサービス及び業務システムとの連携を通じて、顧客企業の業務改善・業務改革を支援する現場主導型DXソリューションです。「TRAN-DX」は株式会社テンダの登録商標です。

(注2)仕様や設計の変更を前提として、小単位での実装及びテストを反復しながら開発を進める手法です。

(2) Techwiseコンサルティング事業

当事業は、顧客の経営・業務課題の抽出、構想策定、IT戦略、PMO及びAI活用に関するロードマップ等の上流支援を行う「テクノロジーコンサルティング領域」とマニュアル自動作成ソフト「Dojo」、ノーコードシステム操作ナビゲーション「Dojoナビ」及びマルチデバイスマニュアル作成・管理システム「Dojoウェブマニュアル」等を企画・開発・販売する「ビジネスプロダクト領域」から構成されております。テクノロジーコンサルティング領域では、Microsoft関連のクラウド、データ及びAIサービス等を活用した業務改革・業務効率化支援を提供するとともに、株式会社AlmondoのAI実装力を活かし、AIを活用した業務改革、ナレッジ活用及び継続的な運用・改善を支援しております。

なお、当事業は、当社、大連天達科技有限公司及び株式会社Almondoが提供しております。

ビジネスプロダクト領域において提供する主な自社製品及びサービスは、以下のとおりであります。

a. マニュアル自動作成ソフト「Dojo」

パソコン上のすべての操作を、自動でマニュアル化するマニュアルソリューションです。業務上のシステム操作・手順を、自動で操作対象画面・操作手順の説明文として自動作成し、電子文書媒体に出力します。2008年にリリース後、累計導入企業は3,000社以上となっております。

b. ノーコードシステム操作ナビゲーション「Dojoナビ」

「Dojo」の上位製品として2019年にリリースした、システムの操作手順を実画面上でナビゲーション表示する「わかりやすさ」を追求したマニュアルソリューションです。操作手順をリアルタイムに実画面上に表示する「ナビゲーション機能」と、実システムにメモが自由自在に貼れる「ふせん機能」で運用ルールの共有・浸透、早期習熟を支援します。

c. マルチデバイスマニュアル作成・管理システム「Dojoウェブマニュアル」

2021年にリリースした、スマートフォンやタブレットで簡単に現場マニュアルが作成・共有できるクラウドソリューションです。日本語だけでなく英語、中国語、韓国語、ベトナム語等18の言語に対応し、紙マニュアル削減や教育に効果的な動画マニュアル作成、属人化防止に向けた標準作業共有など幅広い分野で、業務効率化・DX推進が行えます。

(3) ゲームコンテンツ事業

当事業は、オンラインゲーム、コンシューマーゲーム並びに映像・エフェクト制作の各領域を展開しております。ゲームの企画、開発、運営、シナリオ、演出及びデザイン制作のほか、自社企画IP(知的財産)の展開、IPを活用したゲーム及びデジタルコンテンツ等のプロデュース、ゲームプラットフォームの運営及び関連コンサルティングを行っております。

オンラインゲーム領域では、自社タイトルの企画・開発・運営及びライセンス管理等を行い、国内プラットフォーム運営事業者のプラットフォーム等を通じてユーザーにサービスを提供しております。

コンシューマーゲーム領域では、家庭用ゲーム機、PC及びスマートフォン等の各プラットフォーム向けに、企画提案、仕様・シナリオ作成、プログラム、グラフィック、サウンド及び運営までを含む受託開発を行っております。

Unreal Engine、Unity等のゲームエンジン(注1)を活用した3D開発、VFX・ゲームエフェクト及びリアルタイム表現を強みとし、広告映像、MV(Music Video)その他の非ゲーム領域を含むデジタルコンテンツ制作にも取り組んでおります。

なお、当事業は、株式会社テンダゲームス及び株式会社Skyartsが提供しております。

(注1)コンピュータゲームのソフトウェアにおいて、共通して用いられる主要な処理を代行し効率化するソフトウェアの総称。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年8月提出・S100YXP8)。事業系統図は省いています。

03

テンダのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • 株式会社テンダゲームス議決権 100.0%

    売上
    7億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    3億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

DXソリューション事業

売上 31億円・利益 6億円・従業員 192人

  • 三友テクノロジー株式会社100.0%
  • インテリジェントシステムズ株式会社80.0%

ゲームコンテンツ事業

売上 11億円・利益 0億円・従業員 64人

  • 株式会社テンダゲームス100.0%売上 7億円・経常利益 1億円
  • 株式会社Skyarts100.0%

Techwiseコンサルティング事業

売上 10億円・利益 2億円・従業員 68人

  • 大連天達科技有限公司100.0%
  • 株式会社Almondo51.0%

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

テンダの配当政策

当社の株主還元政策は、中長期的な成長のための積極的な投資を十分に行いつつ、株主の皆さまへの利益還元を経営の重要課題と認識し、当面は連結業績を勘案した累進配当を行うことを基本方針としております。

当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。また、取締役会の決議により、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

更なる企業価値向上のための成長投資を積極的に推進しつつ、累進配当を基本とした株主還元の充実に努めてまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年8月提出)

1株配当と配当性向

テンダの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202419.4
20212726.0
20224026.4
20235021.9
20242771.0
202522185.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

テンダの株主優待

2026年8月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

テンダの大株主(上位10名)

2026年5月末
テンダの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社KFC52.70
2中村 繁貴6.77
3小林 謙6.50
4加藤 善久6.32
5株式会社 博報堂プロダクツ3.48
6小林 まり子1.91
7鈴木 章1.14
8須永 政美0.83
9テンダ従業員持株会0.74
10池本 栄二0.74

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は81.18%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円————22252532303542525651
営業利益億円———————3345542
営業利益率%———————9.211.510.610.710.67.73.2
当期利益億円————-0112223330
EPS円————-3,682.348,152.059.637.840.538.041.052.139.02.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高14.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.5百万円2025年度・逆算
平均年齢37.5歳2025年度
平均勤続年数6.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

テンダの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率14.9%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)
男性の育児休業取得率25.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)
男女の賃金の差異85.1%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)
女性役員比率12.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2021:11.0 2023:9.0 2024:10.0 2025:12.0役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長兼社長CEO 薗部 晃
本店の所在地
東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号
決算期
5月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年8月提出)。

テンダの沿革

  1. 当社は、当社の創業者である小林謙が、「テンダ」の社名にこめた「常に広い視野(extend)を持つ、最高の「advisory」であれ。「優しさ」(tenderness)は従業員の満足へ、そしてお客様、ひいては社会の発展へ。「がってんだ」の心意気で、お客様のニーズに向き合う。」を実現し、ソフトウェアサービス企業としてお客様にもっとも評価・支持される会社であり続けることを目指し、1995年6月に設立しました。
  2. 当社の沿革は次のとおりであります。
  3. 1995年6月システムエンジニアの社会的な需要が高まる中、システムエンジニアによる情報処理サービス、情報システムの企画設計を目的として、東京都豊島区に株式会社テンダを設立。
  4. 2006年6月一般労働者派遣事業の認可取得。
  5. 2006年10月プライバシーマークの認証取得。
  6. 2007年2月中国北京市に、北京天達楽恵軟件有限公司を設立。
  7. 2008年3月マニュアル&シミュレーションコンテンツ作成ソフト「Dojo」を販売開始。
  8. 2008年7月米国Unify Corporationが開発・販売するソフトウエア製品の日本国内における販売、教育、技術サポートを目的として、ユニファイジャパン株式会社を子会社化。
  9. 2009年9月本店を東京都豊島区西池袋一丁目11番1号に移転。
  10. 2010年5月有料職業紹介事業の認可取得。
  11. 2011年3月中国大連市に、大連天達科技有限公司を設立(現連結子会社)。
  12. 2011年10月株式会社テンダが株式会社テンダホールディングスを株式移転により純粋持株会社として設立、株式会社テンダ及びグループ各社を子会社とする持株会社体制へ移行。
  13. 2012年7月株式会社テンダがカードソーシャルゲーム開発・運用の開始(現ゲームコンテンツ事業)。
  14. 2013年1月北京天達楽恵軟件有限公司の清算結了。
沿革の続き(あと32件・2026年まで)
  1. 2013年3月株式会社テンダが宮城県仙台市に仙台支店(現東北支店)開設。
  2. 2013年8月株式会社テンダがORICON NEXT株式会社(現株式会社oricon ME)との協業により、 ソーシャルゲーム「ヴァンパイア†ブラッド」を各ゲーム配信プラットフォームにて配信開始。
  3. 2013年11月企画、制作、セールスプロモーション業務の強化を目的としてアイデアビューロー株式会社を子会社化。
  4. 2014年8月株式会社テンダが電気通信事業者の認可取得。
  5. 2014年12月株式会社テンダがORICON NEXT株式会社(現株式会社oricon ME)から、ソーシャルゲーム「ヴァンパイア†ブラッド」の著作物及び著作権を譲り受ける。
  6. 2015年11月株式会社テンダがビジネス向けプロダクトをクラウドに集約したインテグレーションサービス「TEんTOシリーズ」を販売開始。
  7. 2016年6月株式会社テンダが株式会社テンダホールディングスを吸収合併。
  8. 2018年12月RPAを低コスト、且つ自社で実現することができるRPA導入時の課題解決ソリューションプラットフォーム「D-Analyzer」を販売開始。
  9. 2019年4月システムの操作手順を画面上でナビゲーション表示する「わかりやすさ」を追求したマニュアルソリューションサービス「Dojo Sero」(現「Dojoナビ」)を販売開始。
  10. 2019年10月本店を東京都豊島区東池袋三丁目1番1号に移転。
  11. 2020年12月株式会社テンダがユニファイジャパン株式会社を吸収合併。
  12. 2021年6月株式会社テンダが東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場。
  13. 2021年11月スマートフォンで簡単にマニュアル作成・共有ができるクラウドサービス「Dojoウェブマニュアル」を販売開始。
  14. 2022年4月2022年4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行。
  15. 2022年7月本店を東京都豊島区西池袋一丁目11番1号に移転、東北支店を宮城県仙台市宮城野区榴岡一丁目1番1号に移転、東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号に支店を設置し、本社機能を渋谷支店に移転。
  16. 2022年7月IT、DXエンジニア動員力、顧客基盤の強化を目的として、三友テクノロジー株式会社を子会社化。
  17. 2022年12月ゲームコンテンツ事業のビジネスモデルの強化を目的として、有限会社熱中日和を子会社化。
  18. 2023年5月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証の適用範囲を拡大。
  19. 2023年8月有限会社熱中日和から株式会社テンダゲームスへ商号を変更。
  20. 2023年9月株式会社テンダがアイデアビューロー株式会社を吸収合併。
  21. 2023年9月株式会社テンダゲームスが、株式会社テンダより、吸収分割によりゲームコンテンツ事業を承継。
  22. 2023年12月エンジニアリングサービスにおける技術力、顧客基盤の強化を目的として、リーサコンサルティング株式会社を子会社化。
  23. 2023年12月ゲームコンテンツ事業におけるゲームエフェクト、VFX技術の獲得を目的として、株式会社Skyartsを子会社化。
  24. 2024年1月ゲームコンテンツ事業におけるIP(知的財産)を用いたビジネス獲得を目的として、株式会社X-VERSE PLUSを子会社化。
  25. 2024年2月経済産業省が定める「DX認定事業者」の認定を株式会社テンダが取得。
  26. 2024年3月株式会社テンダゲームスが株式会社X-VERSE PLUSを吸収合併。
  27. 2024年9月株式会社テンダがリーサコンサルティング株式会社を吸収合併。
  28. 2024年12月DXソリューション事業の開発力と顧客基盤強化を目的として、インテリジェントシステムズ株式会社を子会社化。
  29. 2024年12月Techwiseコンサルティング事業の技術、顧客基盤、プロジェクト運営の強みを補完し合うことで、AIを活用した新たな市場機会の創出を目的として、株式会社Almondoを子会社化。
  30. 2025年6月本店を東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号に移転。
  31. 2025年9月現場主導型DX基盤「TRAN-DX」を提供開始。
  32. 2026年4月次世代育成支援対策推進法に基づき、子育て支援に積極的に取り組む企業として、厚生労働省より次世代認定マーク「くるみん」を取得。

有価証券報告書【沿革】より(2026年8月提出・S100YXP8)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計6本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100MCWI、S100P3MI、S100RQW8、S100UAPT、S100WLGP、S100YXP8一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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