gumi

3903 / 日本基準 / 4月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすゲームの順位を再生SBIホールディングスのグループ(上場12社)

数字で見るgumi

2025年度の売上収益は92億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2644番目、情報・通信業591社のうち259番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−13.2%です。平均年間給与は621.2万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち362番目。平均年齢は37.0歳、平均勤続年数は6.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益92億円全体で上位74%(3,585社中)情報・通信業では259番目(591社中)2020→2025年度で年−13.2%(計算値)2025年度
当期利益15億円全体で上位50%(3,684社中)情報・通信業では162番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算0.9%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE7.8%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率71.9%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与621.2万円全体で上位61%(3,658社中)情報・通信業では362番目(585社中)2020→2025年度で+17.6%(計算値)2025年度
平均年齢37.0歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数6.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)337人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で−61.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

gumiと同業2社を、ダッシュボードで並べるセルシス・インフキュリオンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゲーム業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ セルシス・インフキュリオンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

gumiの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループの主な事業内容とグループを構成している主要各社の位置づけは以下のとおりであります。

なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

セグメントの名称 / 主要な事業内容 / 地域 / 会社名

モバイルオンラインゲーム事業 / モバイルオンラインゲームの開発・運用 / 国内 / 株式会社グラムス

海外(アジア) / gumi Asia Pte. Ltd. 台灣谷米數位科技有限公司

ブロックチェーン等事業 / ブロックチェーン及びXRに関するハードウェア、ソフトウェア、コンテンツ及びサービスの開発並びに投資 / 国内 / 株式会社gumi X Reality 株式会社gC Games 株式会社gumi Cryptos 株式会社gC Labs 株式会社Hinode Technologies

海外(欧米) / gumi America,Inc.

海外(アジア) / gC Games Singapore Pte. Ltd. gC Incubation Pte. Ltd.

(注) 上記内容は、主要な連結対象会社について記載しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年7月提出・S100YSP4)。事業系統図は省いています。

03

gumiのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

モバイルオンラインゲーム事業

売上 70億円・利益 -5億円・従業員 271人

  • 株式会社グラムス100.0%

ブロックチェーン等事業

売上 22億円・利益 6億円・従業員 30人

そのほかの主な子会社

  • gumi Asia Pte. Ltd.100.0%同上
  • 台灣谷米數位科技有限公司100.0%同上
  • 株式会社gumi ventures100.0%投資事業及びファンドの運営
  • 株式会社gumi X Reality100.0%XRに関するハードウェア、ソフトウェア及びコンテンツの開発並びにXRに係る投資
  • gumi America,Inc.100.0%XR、AI及びブロックチェーンに係る投資
  • 株式会社gC Games100.0%ブロックチェーンゲームの開発・配信及びサービスの提供
  • 株式会社gumi Cryptos100.0%ブロックチェーンに関するソフトウェア及びコンテンツの開発並びにブロックチェーンに係る投資
  • 株式会社gC Labs100.0%投資領域を除くブロックチェーン領域全般の管掌
ほか3社
  • 株式会社Hinode Technologies66.0%ブロックチェーンのノード運営及び暗号資産会計管理システムの提供
  • gC Games Singapore Pte. Ltd.66.0%ブロックチェーンゲームの開発・配信及びサービスの提供
  • gC Incubation Pte. Ltd.100.0%ブロックチェーン及び暗号資産領域への投資

連結子会社 15社(有報に社名が載る主な会社は12社)。持分法適用関連会社など 5社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

gumiの配当政策

当社は、剰余金の配当につきましては、業績の推移を見据え、将来の事業の発展と財務基盤の強化のための内部留保とのバランスを保ちながら、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としております。

なお、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会となっております。また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会の決議によって行うことができる旨を定款に定めております。

2026年4月期に関しましては、前期に続き連結業績にて黒字を確保したものの、更なる成長ステージへ向け、経営資源の選択と集中を図る必要があると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただくことといたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年7月提出)

1株配当と配当性向

gumiの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201956.3
202058.2
2022518.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

gumiの株主優待

2026年7月提出の有報

株主優待制度

(1)対象株主

2026年4月30日時点でgumi株式を5単元(500株)以上保有している株主様

(2)優待内容

抽選で総額1,600万円相当のBTCおよびXRPを進呈

優待内容(BTC) / 対象者

10万円相当のBTC / 15名様

3万円相当のBTC / 50名様

記載の続きを読む(あと10行)

1万円相当のBTC / 500名様

優待内容(XRP) / 対象者

10万円相当のXRP / 15名様

3万円相当のXRP / 50名様

1万円相当のXRP / 500名様

※BTCおよびXRPの進呈数の決定は、2026年8月14日23:59時点のSBI VCトレードの販売価格に基づき決定いたします。

(3)参加条件

① 2026年7月31日までにSBI VCトレードの口座を開設し、維持していること

② 2026年7月31日までに優待特設サイトからエントリーを完了していること

(4)当選した株主様へのBTCおよびXRP進呈時期 2026年8月末頃(予定)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

gumiの大株主(上位10名)

2026年4月末
gumiの大株主
順位株主持株比率(%)
1SBIホールディングス株式会社30.54
2SUPER STATE HOLDINGS株式会社6.29
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.82
4日本証券金融株式会社3.05
5株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス2.19
6モルガン・スタンレーMUFG 証券株式会社1.47
7楽天証券株式会社1.46
8BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG0.74
9石橋拓朗0.72
10野村信託銀行株式会社( 投信口)0.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.88%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円551122752142592712131981861891601218992
営業利益億円———-221710-142215-234-5041
営業利益率%———-10.46.43.7-6.711.28.1-11.92.8-41.84.10.9
当期利益億円-13-22-33146-171818-634-592115
EPS円-83.9-10.87.4-111.646.718.9-57.058.360.7-214.113.8-150.043.528.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高27.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.2百万円2025年度・逆算
平均年齢37.0歳2025年度
平均勤続年数6.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

gumiの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率10.8%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:7.1 2024:8.6 2025:10.8
男性の育児休業取得率150.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:0.0 2024:66.6 2025:150.0
男女の賃金の差異70.7%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:74.0 2024:76.5 2025:70.7
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:0.0 2023:14.3 2024:14.3 2025:16.7役員6名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 川本 寛之
本店の所在地
東京都新宿区西新宿四丁目34番7号
決算期
4月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
6名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年7月提出)。

gumiの沿革

  1. 当社は、2007年6月に東京都渋谷区において携帯電話端末を対象としたエンターテイメントに特化したインターネットコンテンツの提供を目的とする会社として、アットムービー・パイレーツ株式会社の商号で設立しました。
  2. 沿革は次のとおりであります。
  3. 2007年6月東京都渋谷区にアットムービー・パイレーツ株式会社を設立。
  4. 2008年7月株式会社gumiに商号変更、本社を東京都目黒区に移転。
  5. 2008年8月ソーシャル・ネットワーキング・サービス「gumi」のオープン化を実施。
  6. 2009年8月株式会社ミクシィが運営する「mixi」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
  7. 2009年9月本社を東京都中野区に移転。
  8. 2010年4月株式会社ディー・エヌ・エーが運営する「Mobage」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
  9. 2010年5月本社を東京都新宿区に移転。
  10. 2010年6月グリー株式会社が運営する「GREE」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
  11. 2011年9月福岡オフィスを福岡県福岡市に設置。
  12. 2011年11月「gumi」プラットフォームサービスを終了。外部プラットフォーム向けコンテンツ提供に特化。
  13. 2012年2月本社を東京都新宿区(現在地)に移転。
  14. 2012年4月海外における開発体制強化のため、gumi Asia Pte. Ltd.(シンガポール)及びgumi America,Inc.(米国)を設立。
沿革の続き(あと33件・2025年まで)
  1. 2012年6月投資事業開始のため、株式会社gumi ventures(東京都新宿区)を設立。
  2. 2012年7月海外への投資拠点としてgumi Investment Limited(英国領)を設立。
  3. 2013年3月開発体制強化のため、株式会社gumi venturesが株式会社エイリム(東京都新宿区)を設立。
  4. 2013年12月株式会社エイリムを子会社化。
  5. 2014年4月アジア圏における開発体制強化のため、台灣谷米數位科技有限公司(台湾)を設立。
  6. 2014年9月東京にgumi ventures2号投資事業有限責任組合を組成。
  7. 2014年12月東京証券取引所市場第一部に上場。
  8. 2015年10月株式会社エイリムを完全子会社化。
  9. 2015年12月Tokyo VR Startups株式会社(Tokyo XR Startups株式会社)を設立。
  10. 2016年2月海外XR市場への投資を目的としたベンチャーキャピタルファンド「VR FUND,L.P.」に出資。 共同事業者として運営に参画。
  11. 2017年6月簡易新設分割による分社化を行い、株式会社gumi VR(現株式会社gumi X Reality)を設立。
  12. 2017年10月株式会社FgG(東京都新宿区)を設立。
  13. 2017年11月東京にgumi ventures3号投資事業有限責任組合を組成。
  14. 2018年2月連結子会社である株式会社gumi venturesを通じ合同会社gumi Cryptos(現合同会社gumi Cryptos Capital)を設立し、gumi Cryptos匿名組合を組成。ブロックチェーン領域への投資を開始。
  15. 2018年4月株式会社グラムス(東京都新宿区)を設立。
  16. 2018年5月ブロックチェーン事業への参入を決定。
  17. 2019年5月株式会社gumi Cryptosを設立。
  18. 2019年7月当社、株式会社gumi ventures及び株式会社gumi X Realityが保有するブロックチェーンに係る事業を吸収分割の手法により株式会社gumi Cryptosに承継。
  19. 2019年10月株式会社gumi X studio(現株式会社gC Games)を設立。
  20. 2019年11月株式会社gumi X Realityが保有するXRコンテンツ開発に係る資産等を吸収分割の手法により株式会社gumi X studioに承継。
  21. 2020年7月コーポレートガバナンスの一層の強化を図るべく、監査等委員会設置会社に移行。
  22. 2021年9月gumi Cryptos Capital Fund IIを組成。
  23. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ移行。
  24. 2022年6月ブロックチェーン領域に係る投資活動の更なる強化を図るべく、gC Incubation Pte. Ltd.(シンガポール)を設立、並びにDecima Fund, LPの組成を決定。 ブロックチェーンゲームの開発及び配信を主たる目的としたgC Games Pte. Ltd.(現gC Games Singapore Pte. Ltd.)(シンガポール)を設立。
  25. 2022年12月SBIホールディングス株式会社及び株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスと資本業務提携契約を締結。
  26. 2023年3月ファンド投資を除くブロックチェーン等事業全般を管掌する新会社として株式会社gC Labsを設立。
  27. 2023年5月当社及び株式会社gumi X Realityにおける株式管理事業の一部を吸収分割の手法により株式会社gC Labsに承継。
  28. 2024年6月SUPER STATE HOLDINGS株式会社と資本業務提携契約を締結。
  29. 2024年12月組織再編の一環として、株式会社エイリムの全株式をガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社に譲渡。
  30. 2025年4月ノード事業の更なる強化と当社が保有する暗号資産の会計管理ノウハウを活用したサービスの提供を目的として、TIS株式会社との合弁である株式会社Hinode Technologiesを設立。
  31. 2025年6月SBIホールディングス株式会社と共同で上場暗号資産運用ファンドの組成を決定。
  32. 2025年8月経営資源の集約と効率的な組織運営を図ることを目的とし、完全子会社である株式会社FgGを吸収合併。
  33. 2025年10月第 26 回新株予約権(行使価額修正条項付)の第三者割当による発行を決議。

有価証券報告書【沿革】より(2026年7月提出・S100YSP4)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AXHW、S100DOFH、S100GJQP、S100JATV、S100M29C、S100OSDS、S100RGPU、S100U3ME、S100WEZ4、S100YSP4一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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