キーウェアソリューションズ

3799 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社7社および関連会社1社で構成され、コンピュータシステム構築に必要な全体または一部のソフトウェア開発を受託して行う「システム開発事業」、各種ERPパッケージ等によるシステム構築を核としたエンドユーザ向けのシステムインテグレーションを行う「SI事業」、顧客のコンピュータシステムに関する様々なニーズに対応する運用・保守等のサポートサービス事業、関連機器・パッケージソフト等の販売事業、新規領域を推進する新事業など、他の事業セグメントに属さない事業から構成される「その他事業」を主な事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るキーウェアソリューションズ

2025年度の売上収益は227億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1999番目、情報・通信業591社のうち145番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.1%です。平均年間給与は642.7万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち316番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は17.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益227億円全体で上位56%(3,585社中)情報・通信業では145番目(591社中)2020→2025年度で年+4.1%(計算値)2025年度
当期利益8億円全体で上位60%(3,684社中)情報・通信業では238番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算5.0%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE10.3%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率66.6%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与642.7万円全体で上位56%(3,658社中)情報・通信業では316番目(585社中)2020→2025年度で+2.1%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数17.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)1,300人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+15.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

キーウェアソリューションズと同業2社を、ダッシュボードで並べるアイティフォー・スペースシャワーSKIYAKIホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アイティフォー・スペースシャワーSKIYAKIホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

キーウェアソリューションズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社7社および関連会社1社で構成され、コンピュータシステム構築に必要な全体または一部のソフトウェア開発を受託して行う「システム開発事業」、各種ERPパッケージ等によるシステム構築を核としたエンドユーザ向けのシステムインテグレーションを行う「SI事業」、顧客のコンピュータシステムに関する様々なニーズに対応する運用・保守等のサポートサービス事業、関連機器・パッケージソフト等の販売事業、新規領域を推進する新事業など、他の事業セグメントに属さない事業から構成される「その他事業」を主な事業としております。

当社は、設立以来多様な分野において、特殊な業種・業務ノウハウ、先進技術を背景に、企業の情報システムの構築を支えてきました。代表的なものに、社会インフラ企業の基盤構築や通信キャリア、大手鉄道輸送会社に代表される収入・料金管理、ならびに全国規模で拡がる社会インフラネットワークを監視・制御するシステム開発などがあります。また、定型業務ではない複雑な顧客固有の特殊業務分野のシステム化も行っております。

当社グループにおいて受託契約を行うシステム開発には、1次請けのケースと2次請けのケースがあります。

当社グループの事業における当社および関係会社の位置付けおよびセグメントとの関連は、下表のとおりであります。

なお、当連結会計年度から、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況、1 連結財務諸表等、(1) 連結財務諸表、注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。

事業区分/業務セグメント / 事業内容 / 当社グループ

システム開発事業 / コンピュータシステム構築に必要な全体または一部のソフトウェア開発を受託して行う事業(自社が開発したパッケージソフトウェア製品をカスタマイズし、提供・販売する事業を含む) 《代表的な自社パッケージソフトウェア》 ・医療ソリューションパッケージ (MEDLASシリーズ、NAPROS) ・広告システム ・OpenMonitor (ネットワーク管理システムパッケージ) / 当社 キーウェア北海道株式会社 キーウェア東北株式会社 キーウェア西日本株式会社 キーウェア九州株式会社 キーウェアメディカル株式会社 株式会社クレヴァシステムズ

SI事業 / 各種ERPパッケージ等によるシステム構築を核としたエンドユーザ向けシステムインテグレーション事業(自社が開発したパッケージソフトウェア製品をカスタマイズし、提供・販売する事業を含む) 《代表的な自社パッケージソフトウェア》 ・Biz∫テンプレート / 当社

その他事業 / サポートサービス事業、販売事業、コンサルティング事業、新事業など他の事業セグメントに属さない事業

サポートサービス事業 / 顧客のコンピュータシステムの運用に関する様々なニーズに対応し、運用・保守・教育等を支援する事業 / 株式会社クレヴァシステムズ

販売事業 / 顧客の要求に応じ、最適なコンピュータおよび関連機器、パッケージソフトウェア等の他社商品を仕入れ、必要な導入支援を行い販売する事業 / 当社

コンサルティング事業 / お客さまが抱える経営課題等を分析し、DXやRPAなどのITソリューションを通じて支援・解決する事業 《代表的なソリューション・サービス》 ・PROVISION (お客さまのDX実現に向けたトータルソリューション) ・DXファーストステップソリューション (DXに取り組む企業に向けた業務最適化コンサルティングや各種ITソリューションの導入支援) ・RPA導入支援サービス / 当社 株式会社クレヴァシステムズ

新事業 / 事業領域の拡大や蓄積された技術を基にした新分野への進出などの新規領域を推進する事業 《代表的なソリューション・サービス》 ・農業ICT(OGALシリーズ) / 当社 株式会社オーガル

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YI9M)。事業系統図は省いています。

03

キーウェアソリューションズのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社クレヴァシステムズ議決権 100.0%

    売上
    51億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    20億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

システム開発事業

売上 134億円・利益 5億円・従業員 746人

SI事業

売上 68億円・利益 6億円・従業員 285人

その他事業

売上 25億円・利益 1億円・従業員 144人

そのほかの主な子会社

  • キーウェア北海道株式会社100.0%コンピュータソフトウェアの開発および情報システム導入のための総合サービス
  • キーウェア東北株式会社100.0%コンピュータソフトウェアの開発および情報システム導入のための総合サービス
  • キーウェア西日本株式会社100.0%コンピュータソフトウェアの開発および情報システム導入のための総合サービス
  • キーウェア九州株式会社100.0%コンピュータソフトウェアの開発および情報システム導入のための総合サービス
  • キーウェアメディカル株式会社100.0%医療ヘルスケア向け総合ITサービス事業
  • 株式会社クレヴァシステムズ100.0%コンピュータソフトウェアの開発および情報システム導入のための総合サービス売上 51億円・経常利益 3億円
  • 株式会社オーガル100.0%農業ICTソリューションの企画・開発・提供、農産物の生産・加工・販売等

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2027年3月期の数値目標はグループ連結で、売上高240億円、営業利益12億円、営業利益率5%を目指しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

キーウェアソリューションズの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題の一つとして位置づけております。配当につきましては、最終利益に応じて、今後の事業展開、経営環境などを総合的に勘案したうえで実施していくことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針とし、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針を踏まえて、1株当たり34円(うち中間配当金17円)としております。

内部留保金につきましては、将来の利益拡大や経営基盤強化につながる新技術の研究、新商品の開発、人材の育成・教育等へ充当し、競争力の維持強化と企業価値の向上に努めてまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

キーウェアソリューションズの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201219.6
20211258.8
20221294.7
20232047.1
20243218.7
20253471.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

キーウェアソリューションズの株主優待

2026年6月提出の有報

1.対象となる株主

毎年3月末日および9月末日現在の当社株主名簿に記載または記録された、3単元(300株)以上を6ヶ月以上継続して保有されている株主様を対象といたします。

2.株主優待の内容

対象となる株主に対して、以下のとおりQUOカードを贈呈いたします。

基準日 / 保有株式数 / 優待内容

3月末日 (前9月より継続保有) / 300株以上 / QUOカード 3,000円分

9月末日 (前3月より継続保有) / 300株以上 / QUOカード 3,000円分

3.贈呈時期

各基準日から3ヶ月以内を目途に発送いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

キーウェアソリューションズの大株主(上位10名)

2026年3月末
キーウェアソリューションズの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社HBA16.56
2キーウェアソリューションズ従業員持株会9.05
3株式会社JR東日本情報システム7.89
4兼松エレクトロニクス株式会社7.18
5キヤノンマーケティングジャパン株式会社7.18
6住友生命保険相互会社3.11
7株式会社岩手銀行1.61
8岩 始1.25
9株式会社三井住友銀行1.20
10東京新宿木材市場株式会社0.91

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.93%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円163172164160154168176184186184192205211227
営業利益億円———114346679911
営業利益率%———0.40.62.41.82.43.43.03.94.34.45.0
当期利益億円62-1112337657108
EPS円65.329.1-9.68.111.024.140.541.896.671.060.190.7127.696.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.9百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数17.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

キーウェアソリューションズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.7%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:7.5 2024:7.9 2025:7.7
男性の育児休業取得率77.8%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:100.0 2024:50.0 2025:77.8
男女の賃金の差異80.9%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:76.8 2024:80.1 2025:80.9
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:7.7 2023:15.4 2024:16.7 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 三田 昌弘
本店の所在地
東京都世田谷区上北沢5丁目37番18号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

キーウェアソリューションズの沿革

  1. 1964年4月に当社の創業者である故松尾三郎が、北海道のコンピュータ開発事業として北海道ビジネスオートメーション株式会社(現・株式会社HBA)を設立いたしました。
  2. また同年9月に全国的規模での事業展開をはかることを目的とし、北海道ビジネスオートメーション株式会社東京事務所を設立いたしました。
  3. その後、東京事務所は急激に業容を拡大し、1965年5月に東京事務所を同社から分離独立させ日本電子開発株式会社(現在の当社)を設立いたしました。
  4. 1965年5月エレクトロニクスの総合コンサルタント会社として、日本電子開発株式会社(資本金1,000万円)を設立
  5. 1974年9月宇宙開発事業団・種子島宇宙センター大崎射場から試験ロケットN1型の打ち上げをソフト部門で支援協力、宇宙開発分野でのソフトシステム開発事業に本格参入
  6. 1986年5月財団法人無人宇宙実験システム研究開発機構の設立に唯一のソフトウェア会社として参画(理事会社)
  7. 1986年7月大阪支店(現・キーウェア西日本株式会社)開設
  8. 1987年6月八幡山事業所(現・本社)開設
  9. 1988年12月SI企業(第1期認定企業)として通商産業省より認可
  10. 1990年1月九州支店(現・キーウェア九州株式会社)開設
  11. 1990年4月中部技術センター(現・キーウェア西日本株式会社 東海支店)開設
  12. 1991年2月北海道技術センター(現・キーウェア北海道株式会社)開設
  13. 1993年6月システム監査企業台帳登録(通商産業省)
  14. 1994年10月SAPジャパン社との協業により、ERP(R/3)事業の立ち上げ
沿革の続き(あと26件・2026年まで)
  1. 1996年9月制御システムの分野で、ISO 9001の認証取得
  2. 1999年9月ISO 9001の全社認証を取得(子会社設立時に各社へ適用)
  3. 2000年2月プライバシーマーク認証取得
  4. 2000年11月「北海道ビジネスオートメーション株式会社(現・株式会社HBA)」(関連会社)の出資比率の引上げによる持分法適用会社化
  5. 2001年1月「キーウェアソリューションズ株式会社」に社名変更
  6. 2001年3月「キーウェアサービス株式会社」(連結子会社)設立
  7. 2001年11月建設業許可取得(電気通信工事業)
  8. 2002年4月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証取得(本社〔管理部門〕)
  9. 2003年3月特定システムオペレーション企業等認定取得(経済産業省)
  10. 2003年4月「キーウェア北海道株式会社」「キーウェア西日本株式会社」「キーウェア九州株式会社」(連結子会社)設立
  11. 2003年7月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証取得(グループ全社) 情報セキュリティ監査企業台帳に登録(経済産業省)
  12. 2005年12月JISQ14001:2004(ISO14001:2004)認証取得
  13. 2006年6月株式会社ジャスダック証券取引所に上場
  14. 2008年3月株式会社東京証券取引所市場第二部に上場
  15. 2008年4月「株式会社クレヴァシステムズ」を株式取得により子会社化(連結子会社)
  16. 2012年4月東北支店(現・仙台営業所)開設
  17. 2017年5月合弁会社「株式会社イーテア」設立(当社の出資比率21%、持分法非適用会社)
  18. 2019年7月株式会社HBAおよびテクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社と資本業務提携契約締結
  19. 2021年5月兼松エレクトロニクス株式会社およびキヤノンマーケティングジャパン株式会社と資本業務提携契約締結
  20. 2021年8月「株式会社オーガル」(連結子会社)設立
  21. 2021年11月株式会社JR東日本情報システムと資本業務提携契約締結
  22. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行
  23. 2022年7月「キーウェア東北株式会社」(連結子会社)設立
  24. 2025年4月「株式会社クレヴァシステムズ」が「キーウェアサービス株式会社」を吸収合併
  25. 2025年9月株式会社岩手銀行と資本業務提携契約締結
  26. 2026年1月「キーウェアメディカル株式会社」(連結子会社)設立
  27. (注) 2026年4月1日に提出会社が営む医療ソリューション事業を「キーウェアメディカル株式会社」に事業承継しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YI9M)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJIL、S100D9AD、S100G5AV、S100IVGN、S100LM05、S100OCEB、S100QZVK、S100TQPF、S100W2QN、S100YI9M一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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