オルトプラス

3672 / 日本基準 / 9月期

2012〜2013年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社3社で構成され、『笑顔あふれるセカイを増やす』というパーパス(存在意義)のもと、エンターテインメント&ソリューション事業として、スマートフォン向けアプリを中心としたオンラインゲームの企画・開発・運営を行うゲーム事業、主に法人顧客向けにクライアントが提供しているサービスの開発・運営を行うサービス開発事業、ゲーム会社向けに人材サービス等を提供する技術・人材支援事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年12月提出)

同業2社と並べて動かすゲームの順位を再生

数字で見るオルトプラス

2025年度の売上収益は29億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3256番目、情報・通信業591社のうち454番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−13.4%です。平均年間給与は579.9万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち432番目。平均年齢は39.1歳、平均勤続年数は4.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益29億円全体で上位91%(3,585社中)情報・通信業では454番目(591社中)2020→2025年度で年−13.4%(計算値)2025年度
当期利益-4億円全体で上位94%(3,684社中)情報・通信業では551番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算-16.1%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE逆算-82.4%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2018年度
自己資本比率57.8%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与579.9万円全体で上位71%(3,658社中)情報・通信業では432番目(585社中)2020→2025年度で+9.6%(計算値)2025年度
平均年齢39.1歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数4.5年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)199人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で−8.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オルトプラスと同業2社を、ダッシュボードで並べるエイトレッド・スマートドライブと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゲーム業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ エイトレッド・スマートドライブと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オルトプラス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

オルトプラスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社3社で構成され、『笑顔あふれるセカイを増やす』というパーパス(存在意義)のもと、エンターテインメント&ソリューション事業として、スマートフォン向けアプリを中心としたオンラインゲームの企画・開発・運営を行うゲーム事業、主に法人顧客向けにクライアントが提供しているサービスの開発・運営を行うサービス開発事業、ゲーム会社向けに人材サービス等を提供する技術・人材支援事業を展開しております。

なお、当社グループは、エンターテインメント&ソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載せず、主要なサービス毎に記載しております。

(1) ゲーム事業

当社グループは、主にスマートフォン向けアプリを中心とするオンラインゲームの企画・開発・運営を行っております。そのゲームタイトルは主にApple Inc.及びGoogle Inc.に代表されるプラットフォーム運営事業者が運営する各アプリマーケットにおいて提供されており、基本料金無料、一部アイテム課金制の仕組みを採用しております。

提供するゲームタイトルには、主にアニメやマンガといったユーザー認知度の高いキャラクター等のIPを用いて、IP保有会社を含む他社との協業により、開発及び運営を行う「自社パブリッシングタイトル」と、他社のゲームタイトルの運営を受託する「運営受託タイトル」があります。また、他のゲーム会社からオンラインゲーム等の開発受託も行っております。

2025年9月現在、当社グループが提供している運営タイトル数は4タイトル(自社パブリッシングタイトル3、運営受託タイトル1)、開発受託件数は3件であり、そのうち開示しているものは以下のとおりであります。

2025年9月30日現在

タイトル名 / プラット フォーム / 区分 / ゲーム内容等

ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle- / App Store Google Play Amazon / 自社 パブリッシング タイトル / 株式会社キングレコード/EVIL LINE RECORDSが手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」のリズムゲーム

Everybody Shogi(えぶりばでぃ将棋) / Apple Arcade / 自社 パブリッシング タイトル / 新感覚のカジュアル将棋パズルゲーム

忘却前夜 / App Store Google Play / 自社 パブリッシング タイトル / Ling Xi Games開発のローグライクカードビルディングゲームをローカライズ

(2) サービス開発事業

当社グループでは、「受託開発」と「共同開発」の2つの形態で展開しています。

受託開発では、法人顧客向けにライセンスやビジネスアセットの提供を含む包括的なソリューションを実現。長年培ってきた開発ノウハウと技術力を活かし、クライアントのニーズに応じた高品質なサービス開発を提供しています。一方、パートナー企業との共同開発では、双方の強みを活かした革新的なサービスの創出に取り組んでおり、収益配分を通じた継続的なビジネス展開を実現しています。

(3) 技術・人材支援事業

当社グループでは、ゲーム開発における共同開発・受託開発を通じて、高度な技術力と開発ノウハウを蓄積してきました。その過程で、実践的な環境での人材育成にも注力し、即戦力となる優秀な開発人材を数多く輩出しています。この強みを活かし、ゲーム開発の人材を必要とされる企業様に対して、子会社「株式会社STAND」を展開。実務経験豊富な人材を派遣することで、お客様のゲーム開発プロジェクトを強力にサポートしています。また、グループ会社「株式会社オルトプラス高知」との連携により、さらなる人材育成体制の強化を図り、業界のニーズに応える高品質な人材サービスの提供を実現しています。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XCNH)。事業系統図は省いています。

03

オルトプラスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社STAND議決権 100.0%

    売上
    12億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円
  • 株式会社アイディアファクトリープラス議決権 51.0%

    売上
    9億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    0億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 株式会社オルトプラス高知100.0%ゲーム開発・運営に関するグループ内の業務支援
  • 株式会社アイディアファクトリープラス51.0%モバイルコンテンツ等の企画、開発及び運営等売上 9億円・経常利益 0億円
  • 株式会社STAND100.0%人材マッチングサービス等売上 12億円・経常利益 0億円

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オルトプラスの配当政策

当社グループは、株主に対する利益還元と同時に、財務基盤を強固にするとともに競争力を確保し、積極的に事業拡大を図っていくことが重要な経営課題であると認識しており、毎期の業績に応じて適切な利益還元を行っていくことを基本方針としております。この基本方針に従って、配当につきましては連結配当性向20%を目途としておりますが、当期の剰余金の配当につきましては、当期純損失を計上することから無配とさせて頂きました。

次期(2025年9月期)以降の配当につきましては、現時点では具体的な配当実施方法及びその実施時期などの詳細は決定しておりませんが、上記方針に従って、内部留保の充実を図りつつ、安定的に収益を獲得できる事業体制を構築することにより、復配を目指してまいります。なお、当社は剰余金を配当する場合には、期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

オルトプラスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201327.5020.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オルトプラスの株主優待

2025年12月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

オルトプラスの大株主(上位10名)

2025年9月末
オルトプラスの大株主
順位株主持株比率(%)
1G Future Fund1号投資事業有限責任組合36.51
2石井 武3.05
3楽天証券株式会社2.60
4NHNテコラス株式会社1.87
5佐藤 敬1.87
6GMOクリック証券株式会社1.42
7野村證券株式会社1.28
8BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM CGM CLIENT ACCTS M ILM FE0.87
9XPEC Entertainment Inc.0.86
10原 征弘0.85

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は51.18%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円926282526334542597360443529
営業利益億円———-9-6-4-13-9-3-6-8-5-5-5
営業利益率%———-36.4-22.4-12.6-30.1-22.0-4.9-7.6-13.4-12.3-12.9-16.1
当期利益億円15-1-10-15-6-14-11-1-4-8-4-5-4
EPS円16.967.8-17.7-113.6-171.3-54.5-107.2-77.3-8.0-22.3-44.9-23.2-22.0-12.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高14.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-2.3百万円2025年度・逆算
平均年齢39.1歳2025年度
平均勤続年数4.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オルトプラスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.0%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2024:4.6 2025:4.0
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:50.0 2025:0.0
男女の賃金の差異78.7%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:76.8 2025:78.7
女性役員比率14.3%2019年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 石井 武
本店の所在地
東京都豊島区東池袋三丁目1番1号
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

オルトプラスの沿革

  1. 2010年5月東京都渋谷区において、ソーシャルゲーム(注)の企画、開発及び運営を目的として株式会社オルトプラス(資本金500万円)を設立
  2. 2010年7月本社を東京都渋谷区渋谷二丁目7番14号に移転
  3. 2010年12月本社を東京都渋谷区渋谷二丁目1番12号に移転
  4. 2012年6月本社を東京都渋谷区渋谷三丁目12番18号に移転
  5. 2012年9月グリー株式会社と業務提携契約を締結
  6. 2013年3月東京証券取引所マザーズに株式を上場
  7. 2013年3月グリー株式会社との合弁で株式会社オルトダッシュを設立(2020年9月清算結了)
  8. 2013年9月ベトナムにALTPLUS VIETNAM Co.,Ltd(現 EXTREME VIETNAM Co., Ltd.)を設立(2019年7月に株式会社エクスラボへ売却)
  9. 2014年3月東京証券取引所市場第一部に指定
  10. 2014年10月韓国にAltPlus Korea Inc.を設立(2018年4月清算結了)
  11. 2015年4月株式会社SHIFTとの合弁で株式会社SHIFT PLUSを設立(2019年2月に株式会社SHIFTに売却)
  12. 2015年5月台湾スタジオを開設(2016年3月閉鎖)
  13. 2016年4月XPEC Entertainment inc.(樂陞科技股份有限公司、現 齊民股份有限公司)と資本業務提携契約を締結
  14. 2017年3月株式会社scopesとの合弁で株式会社エスエスプラスを設立(2018年10月吸収合併)
沿革の続き(あと19件・2025年まで)
  1. 2018年3月株式会社scopesを簡易株式交換により完全子会社化(2020年4月吸収合併)
  2. 2018年3月高知県高知市にゲーム開発・運営拠点として株式会社オルトプラス高知を設立
  3. 2018年9月本社を東京都豊島区東池袋三丁目1番1号に移転
  4. 2018年10月企業向け社内仮想通貨サービス「コミュニティオ(communitio)」のサービス提供を開始
  5. 2019年1月企業向け社内仮想通貨サービス「コミュニティオ(communitio)」の企画、開発及び運営を行う株式会社コミュニティオを設立(2019年5月MBOにより連結除外)
  6. 2019年6月株式会社エクストリームとの合弁で株式会社エクスラボを設立(2020年5月に株式会社エクストリームに売却)
  7. 2019年6月アイディアファクトリー株式会社と資本業務提携を締結
  8. 2019年9月NHN JAPAN株式会社及び株式会社クアーズと資本業務提携を締結
  9. 2020年2月アイディアファクトリー株式会社と合弁で株式会社アイディアファクトリープラスを設立
  10. 2020年3月株式会社OneSports(旧社名 株式会社モブキャストプラス)を株式取得により完全子会社化(2024年9月に株式会社STANDが吸収合併)
  11. 2020年9月株式会社アクセルマークよりゲーム事業を会社分割により事業譲受
  12. 2021年6月合同会社DMM.comとの合弁で株式会社DMMオンクレを設立(2023年3月合弁解消により合同会社DMM.comへ譲渡)
  13. 2021年9月人材マッチングサービス業を行う株式会社STANDを設立
  14. 2021年9月NFT事業を行う株式会社プレイシンクを設立(2022年4月MBOにより連結除外)
  15. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
  16. 2022年12月監査等委員会設置会社へ移行
  17. 2023年8月株式会社OneSportsの国内事業を会社分割により新設会社に承継し、新設会社の全株式を株式会社マイネットに譲渡
  18. 2023年12月ジーエフホールディングス株式会社と資本業務提携を締結
  19. 2025年11月株式会社オカザキホールディングスと資本業務提携を締結
  20. (注) ソーシャルゲームとは、ソーシャルネットワーキングサービス(「SNS」)をプラットフォームとし、利用者同士の繋がりや交流関係を活かしたゲームの総称です。

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XCNH)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009AX9、S100C03X、S100ERKN、S100HLLX、S100KEEZ、S100N4JZ、S100PV7V、S100SIJM、S100V05N、S100XCNH一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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