2021〜2024年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。
下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
当社グループでは『「楽しい」で世界をつなぐ』を経営理念に掲げ、広告事業、トレカ事業、その他事業の3つの報告セグメントでの事業を主として行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年12月提出)
2025年度の売上収益は10億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3511番目、情報・通信業591社のうち567番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−19.0%です。平均年間給与は595.0万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち413番目。平均年齢は34.2歳、平均勤続年数は7.8年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
アクセルマークと同業2社を、ダッシュボードで並べるmonoAI technology・GreenBeeと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ monoAI technology・GreenBeeと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
(1) セグメント及び事業の概要
当社グループでは『「楽しい」で世界をつなぐ』を経営理念に掲げ、広告事業、トレカ事業、その他事業の3つの報告セグメントでの事業を主として行っております。
当社グループの事業セグメント、当該セグメントに係る事業の概要は以下のとおりであります。
(2025年9月30日現在)
セグメントの名称 / 事業の概要 / 主要な会社名
広告事業 / インターネット広告の企画・制作・運営等 システム等の受託開発、運用保守等 / アクセルマーク株式会社 スパイラルセンス株式会社
トレカ事業 / トレーディングカードの販売等 / アクセルマーク株式会社 株式会社crafty
その他事業 / IoTヘルスケア領域における企画・開発・販売・運用等 / アクセルマーク株式会社 アクセルメディカ株式会社
(2) 事業の具体的内容
2025年9月30日現在における事業の具体的内容は以下のとおりであります。
① 広告事業
数多くのインターネット広告媒体(掲載メディア)をネットワーク化の上、広告主に当該ネットワーク内の広告枠を販売し、手数料を収受する広告ネットワークサービス及び他社サービスを用いた広告運用を行うトレーディングデスクを提供しております。
また、今まで様々なサービスを開発、運営してきた実績を活かして、他社サービスのシステム開発を受託しております。
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XBJN)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
株式会社crafty議決権 100.0%
連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。
売上 6億円・利益 -1億円・従業員 21人
売上 3億円・利益 -2億円・従業員 13人
売上 0億円・利益 -1億円・従業員 4人
連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社は、事業拡大のための内部留保の充実を勘案しつつ、業績に応じた安定的な配当を行うことを利益配分に関する基本方針としております。
当社は会社法第459条第1項の規定に基づき、配当の決定機関を取締役会としております。毎事業年度における配当の回数は、期末配当の年1回を基本方針としておりますが、必要に応じた配当回数増加にも柔軟に対応できるよう、期末配当の他にも基準日を定めて配当を実施することができる旨を定款に定めております。
当期(2025年9月期)の配当につきましては、業績を勘案し、収益基盤の確立に向けた適切な投資を行い、利益体質を構築する必要性があると判断したことから、無配とさせて頂きました。
事業展開の状況を勘案し、安定的な収益確保ができたタイミングでの復配の実現を目指してまいります。
有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)
「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | 新沼 吾史 | 7.69 |
| 2 | 楽天証券株式会社 | 2.31 |
| 3 | 瀬賀 雅弥 | 2.05 |
| 4 | ウィズ AIoT エボリューションファンド投資事業有限責任組合 | 1.64 |
| 5 | BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC) | 1.45 |
| 6 | 株式会社SBI証券 | 1.37 |
| 7 | 後藤 みどり | 1.29 |
| 8 | 黒木 紀光 | 1.23 |
| 9 | 水上 広志 | 1.20 |
| 10 | 日本証券金融株式会社 | 1.09 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は21.32%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 39 | 35 | 34 | 31 | 32 | 33 | 25 | 29 | 28 | 27 | 27 | 21 | 16 | 10 |
| 営業利益億円 | — | — | — | 0 | -4 | -3 | -4 | -7 | -7 | 0 | 0 | -1 | -3 | -5 |
| 営業利益率% | — | — | — | 0.1 | -11.8 | -7.9 | -16.9 | -24.1 | -23.4 | 0.1 | 0.5 | -4.6 | -19.3 | -53.4 |
| 当期利益億円 | 2 | 1 | 0 | -1 | -5 | -3 | -5 | -12 | -8 | 1 | -1 | -1 | -4 | -8 |
| EPS円 | 42.6 | 15.9 | 4.8 | -29.8 | -105.0 | -72.4 | -111.8 | -232.4 | -125.5 | 9.7 | -10.2 | -9.6 | -36.5 | -49.6 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XBJN)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
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決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。