フジックス

3600 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード繊維製品一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社10社(株式会社FTC、株式会社シオン、株式会社ニットマテリアル、上海富士克制線有限公司、上海新富士克制線有限公司、富士克國際(香港)有限公司、上海福拓線貿易有限公司、常州英富紡織有限公司、FUJIX VIETNAM CO.,LTD.、FUJIX INTERNATIONAL Co.,Ltd.)の計11社により構成されており、縫い糸、刺しゅう糸及び手芸用各種糸の製造販売を主な事業とし、日本、中国を主とするアジア諸国及び欧米諸国の市場に向けてグローバルな事業活動を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす繊維素材(合繊・紡績・染色)の順位を再生

数字で見るフジックス

2025年度の売上収益は55億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2962番目、繊維製品46社のうち40番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−1.2%です。平均年間給与は447.6万円(2025年度・提出会社単体)で、繊維製品46社のうち43番目。平均年齢は52.0歳、平均勤続年数は23.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益55億円全体で上位83%(3,585社中)繊維製品では40番目(46社中)2020→2025年度で年−1.2%(計算値)2025年度
当期利益-1億円全体で上位91%(3,684社中)繊維製品では39番目(46社中)2025年度
営業利益率逆算-4.1%繊維製品の中央値 3.7%(46社)2025年度
ROE-1.3%繊維製品の中央値 4.2%(46社)2025年度
自己資本比率78.7%繊維製品の中央値 57.9%(46社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与447.6万円全体で上位95%(3,658社中)繊維製品では43番目(46社中)2020→2025年度で+2.8%(計算値)2025年度
平均年齢52.0歳繊維製品の中央値 44.6歳(46社)2025年度
平均勤続年数23.0年繊維製品の中央値 17.4年(46社)2025年度
従業員数(連結)346人繊維製品の中央値 848人(46社)2020→2025年度で−18.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フジックスと同業2社を、ダッシュボードで並べる山喜・日本フエルトと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 繊維素材(合繊・紡績・染色)業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 山喜・日本フエルトと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フジックスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社10社(株式会社FTC、株式会社シオン、株式会社ニットマテリアル、上海富士克制線有限公司、上海新富士克制線有限公司、富士克國際(香港)有限公司、上海福拓線貿易有限公司、常州英富紡織有限公司、FUJIX VIETNAM CO.,LTD.、FUJIX INTERNATIONAL Co.,Ltd.)の計11社により構成されており、縫い糸、刺しゅう糸及び手芸用各種糸の製造販売を主な事業とし、日本、中国を主とするアジア諸国及び欧米諸国の市場に向けてグローバルな事業活動を行っております。

当社及び当社の関係会社の事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメント情報の注記に掲げる報告セグメントと同一の区分であります。

日本

(当社、株式会社FTC、株式会社シオン及び株式会社ニットマテリアル)

①当社は、縫い糸、刺しゅう糸及び手芸用各種糸を製造し、連結子会社や国内外の顧客に販売するほか、上海富士克制線有限公司に縫い糸半製品などを供給しております。また、同公司製造の縫い糸などを日本国内の顧客などに販売しております。

②連結子会社 株式会社FTCは、主に工業用縫い糸の製造会社であり、当社同様、製造した縫い糸を国内外の顧客に販売しております。

③連結子会社 株式会社シオンは、工業用縫い糸の販売を主とする縫製副資材の卸商であります。

④連結子会社 株式会社ニットマテリアルは、ニット用糸を主として、縫製副資材などを国内の顧客に販売しております。

アジア

(上海富士克制線有限公司、上海新富士克制線有限公司、富士克國際(香港)有限公司、上海福拓線貿易有限公司、常州英富紡織有限公司、FUJIX VIETNAM CO.,LTD.及びFUJIX INTERNATIONAL Co.,Ltd.)

①連結子会社 上海富士克制線有限公司は、主に工業用縫い糸及び刺しゅう糸を製造し、当社及びグループ会社にそれぞれ供給しております。また、同公司は、物流機能を有する連結子会社 上海新富士克制線有限公司(当社の孫会社)を通じて、日系を含む中国国内の顧客に販売を行っております。なお、上海新富士克制線有限公司は、2026年3月31日現在、大連分公司をはじめ、中国3カ所に営業拠点を展開し、販売活動を行っております。

②連結子会社 富士克國際(香港)有限公司は、当社及び上海富士克制線有限公司より縫い糸及び刺しゅう糸の供給を受けて、主に香港、中国華南地区及びアジア諸国の顧客へ販売しております。

③連結子会社 上海福拓線貿易有限公司(当社の孫会社)は、主としてカーシート用ミシン糸等を、日系を含む中国国内の顧客に販売しております。

④連結子会社 常州英富紡織有限公司は、上海富士克制線有限公司を含む中国国内の顧客に対し、縫い糸の撚糸加工を行っております。

⑤連結子会社 FUJIX VIETNAM CO.,LTD.は、日系を含むベトナム国内の顧客を中心に縫い糸及び刺しゅう糸を販売しております。

⑥連結子会社 FUJIX INTERNATIONAL Co.,Ltd.は、縫い糸を製造し、タイ国内及びアジア諸国の顧客を中心に縫い糸及び刺しゅう糸を販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHMW)。事業系統図は省いています。

03

フジックスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 上海富士克制線有限公司議決権 70.0%

    売上
    16億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    24億円
  • 株式会社FTC議決権 100.0%

    売上
    9億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    2億円
  • 株式会社ニットマテリアル議決権 100.0%

    売上
    9億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    2億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 43億円・利益 -2億円・従業員 147人

アジア

売上 11億円・利益 -0億円・従業員 199人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社FTC100.0%縫い糸の製造・販売売上 9億円・経常利益 -0億円
  • 株式会社シオン100.0%縫い糸・刺しゅう糸の販売
  • 株式会社ニットマテリアル100.0%衣料原材料・縫い糸の販売売上 9億円・経常利益 0億円
  • 上海富士克制線有限公司70.0%縫い糸・刺しゅう糸の製造・販売売上 16億円・経常利益 0億円
  • 上海新富士克制線有限公司100.0%縫い糸・刺しゅう糸の販売
  • 富士克國際(香港)有限公司100.0%縫い糸・刺しゅう糸の販売
  • 上海福拓線貿易有限公司100.0%縫い糸の販売
  • 常州英富紡織有限公司100.0%縫い糸の撚糸加工
ほか2社
  • FUJIX VIETNAM CO.,LTD.100.0%縫い糸・刺しゅう糸の販売
  • FUJIX INTERNATIONAL Co.,Ltd.70.0%縫い糸の製造/縫い糸・刺しゅう糸の販売

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フジックスの配当政策

当社の配当政策は、強固な経営基盤のもとに、安定的な配当の維持に努めることを基本方針としております。

また、当社は中間配当を行うことができる旨を定めておりますが、剰余金の配当は、期末配当のみの年1回を基本的な方針としております。なお、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会としております。

当期は、国内外の厳しい経営環境により、親会社株主に帰属する当期純損失が123百万円となりましたが、前述の当社の配当政策を踏まえて前事業年度の期末配当金と同じく、1株あたり50円を維持することといたしました。

また、内部留保金につきましては、当面さらに不透明で厳しさが増すと予想される経営環境を踏まえて、当社グループの様々な改革の原資や配当金維持の備えとするなど、将来の成長と長期安定的な経営基盤作りのために有効に活用してまいります。

このような方針のもと、当事業年度の配当金については、2026年6月26日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり50円の普通配当を決議して実施する予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

フジックスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207075.0
202150-54.4
202250-86.0
202350161.8
202450-161.6
202550-84.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

フジックスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フジックスの大株主(上位10名)

2026年3月末
フジックスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社FJ興産11.52
2藤 井 太 郎6.18
3鈴 木 直 子6.16
4小 原 京 子5.90
5藤 井 一 郎3.28
6小 林 茂3.20
7INTERACTIVE BROKERS LLC2.86
8都 築 智 子2.70
9柏 阿里子2.70
10森 本 晶 一2.70

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は47.21%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6270676963646461585457585655
営業利益億円———-10-0-001-2-2-1-2-2
営業利益率%———-0.90.3-0.6-0.70.71.6-3.9-3.6-2.0-3.5-4.1
当期利益億円-0-11-0010-2-01-2-21-1-1
EPS円-4.6-84.549.3-2.020.4719.6-157.3-18.4100.0-119.3-137.365.5-78.3-89.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高15.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢52.0歳2025年度
平均勤続年数23.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

フジックスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.1%2025年度業種の中央値 8.5%(繊維製品34社)2023:6.7 2024:7.1 2025:7.1
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 藤井一郎
本店の所在地
京都府京都市北区平野宮本町5番地
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 繊維製品

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

フジックスの沿革

  1. 1921年3月京都市上京区に生糸・撚糸の販売を目的として藤井太一商店を創業
  2. 1923年3月絹手縫い糸の製造販売を開始
  3. 1927年1月商号を合名会社藤井太一商店に変更
  4. 1937年10月京都市右京区の日本人造テグス工業株式会社を買収し、山之内工場を開設
  5. 1940年4月生糸配給統制規則が制定され、生産部門を藤井絹糸工業所、配給部門を藤井太一商店に分離
  6. 1949年1月絹縫い糸の統制規則が解除され、生産部門及び配給部門を統合し、商号を藤井繊維工業所に変更
  7. 1949年9月東京都中央区に東京支店を開設
  8. 1950年1月各種繊維による縫い糸の製造及び販売を主目的として藤井繊維株式会社(資本金500万円)を設立
  9. 1951年4月東洋レーヨン株式会社(現・東レ株式会社)の技術協力を得て、日本初の合繊ミシン糸“キング印ナイロンミシン糸”を開発・発売
  10. 1967年9月滋賀県八日市市(現・東近江市)に八日市工場(現滋賀事業所)を新設し撚糸の製造を開始
  11. 1970年3月創業50周年を節目として、本社を京都市北区に新築移転
  12. 1977年4月東京支店を東京都台東区に新築移転
  13. 1993年1月商号を株式会社フジックスに変更
  14. 1993年4月中国、上海市に合弁会社上海富士克制線有限公司(現・連結子会社)を設立
沿革の続き(あと28件・2022年まで)
  1. 1994年9月大阪証券取引所の市場第二部特別指定銘柄(新二部)及び京都証券取引所に上場
  2. 1996年1月大阪証券取引所市場第二部に上場
  3. 1996年2月滋賀県八日市市(現・東近江市)に物流センターを新設
  4. 1996年9月大阪証券取引所が当社株式を信用銘柄に選定
  5. 2000年4月国際的な繊維製品の安全規格エコテックス規格100の認証を取得
  6. 2000年8月連結子会社上海富士克制線有限公司がISO9002の認証を取得
  7. 2001年11月環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001の認証を取得
  8. 2002年9月染色部門を除いた生産部門を八日市に集約、物流センター京都分室を八日市物流センターに統合
  9. 2003年11月子会社上海新富士克制線有限公司(現・連結子会社)を設立
  10. 2004年12月子会社富士克國際(香港)有限公司(現・連結子会社)を設立
  11. 2008年12月山之内事業所(染色工場)を滋賀事業所に移転し、生産部門を集約
  12. 2009年9月縫い糸事業を営む株式会社FTC(現・連結子会社)を設立
  13. 2009年10月株式会社FTCが東洋紡ミシン糸株式会社より事業の一部(縫い糸事業)を譲受
  14. 2009年10月秋田県横手市の縫い糸卸売業 株式会社シオン(現・連結子会社)の全株式を取得し子会社化
  15. 2010年11月山梨県甲府市の衣料原材料及び縫い糸卸業 株式会社ニットマテリアル(現・連結子会社)を設立
  16. 2011年4月株式会社FTCが中国に子会社上海福拓線貿易有限公司(現・連結子会社)を設立
  17. 2011年6月タイにサハグループとの合弁会社FUJIX INTERNATIONAL Co.,Ltd.(持分法適用会社)を設立
  18. 2011年7月秋田県横手市に東北物流センターを開設し、東京支店の物流機能を移設
  19. 2012年5月ベトナム・ホーチミン市にFUJIX VIETNAM CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
  20. 2013年7月東京証券取引所市場第二部へ移行
  21. 2013年8月FUJIX INTERNATIONAL Co.,Ltd.の増資を引き受け連結子会社化
  22. 2014年3月上海富士克制線有限公司と上海新富士克制線有限公司が現在地に新築移転
  23. 2014年7月滋賀事業所において太陽光発電を開始し、電力会社への売電を開始
  24. 2017年6月中国溧陽市の縫製糸撚糸加工会社「常州英富紡織有限公司」の持分を追加取得し、連結子会社化
  25. 2019年3月東京支店を豊島区目白に新築移転
  26. 2020年6月京都市北区の本社新社屋竣工
  27. 2021年3月創業100周年を迎える
  28. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHMW)。会社が書いたとおりに載せています。

繊維製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。繊維製品の46社から選んでいます。

繊維製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ANLT、S100DEXX、S100G7YM、S100IZAN、S100LRPS、S100OI87、S100R817、S100TR4L、S100W5XD、S100YHMW一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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