宮地エンジニアリンググループ

3431 / 日本基準 / 3月期
東証プライム金属製品一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社および子会社5社で構成され、橋梁、建築、沿岸構造物等の社会インフラの建設、保全・更新の事業に関する設計、施工・工事管理等の請負を主として行っております。当社は事業会社である宮地エンジニアリング株式会社、エム・エム ブリッジ株式会社等の支配、管理を目的とする持株会社であります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす橋梁・鉄骨・PCの順位を再生

数字で見る宮地エンジニアリンググループ

2025年度の売上収益は567億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1277番目、金属製品85社のうち28番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+0.5%です。平均年間給与は1,123.5万円(2025年度・提出会社単体)で、金属製品85社のうち1番目。平均年齢は51.8歳、平均勤続年数は22.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益567億円全体で上位36%(3,585社中)金属製品では28番目(85社中)2020→2025年度で年+0.5%(計算値)2025年度
当期利益33億円全体で上位35%(3,684社中)金属製品では21番目(85社中)2025年度
営業利益率逆算8.0%金属製品の中央値 5.2%(85社)2025年度
ROE7.8%金属製品の中央値 5.4%(85社)2025年度
自己資本比率52.2%金属製品の中央値 60.7%(85社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,123.5万円全体で上位4%(3,658社中)金属製品では1番目(85社中)2020→2025年度で+33.8%(計算値)2025年度
平均年齢51.8歳金属製品の中央値 42.9歳(85社)2025年度
平均勤続年数22.8年金属製品の中央値 16.3年(85社)2025年度
従業員数(連結)814人金属製品の中央値 814人(85社)2020→2025年度で+12.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

宮地エンジニアリンググループと同業2社を、ダッシュボードで並べるアルインコ・パイオラックスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 橋梁・鉄骨・PC業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アルインコ・パイオラックスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

宮地エンジニアリンググループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社および子会社5社で構成され、橋梁、建築、沿岸構造物等の社会インフラの建設、保全・更新の事業に関する設計、施工・工事管理等の請負を主として行っております。当社は事業会社である宮地エンジニアリング株式会社、エム・エム ブリッジ株式会社等の支配、管理を目的とする持株会社であります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社グループは、事業を基礎としたセグメントから構成されており、「宮地エンジニアリング」、「エム・エム ブリッジ」の2つを報告セグメントとしております。

「宮地エンジニアリング」とは、宮地エンジニアリング株式会社で、新設橋梁の設計・製作・現場施工、既設橋梁の維持・補修・補強、橋梁周辺鋼構造物、複合構造物の設計・製作・現場施工、その他鋼構造物の製作・現場施工、FRP構造物の販売、プレストレストコンクリート橋梁、その他土木事業、大空間・超高層建築物、鉄塔、煙突、工場建物、既設構造物の耐震・免震工事等を行っております。

「エム・エム ブリッジ」とは、エム・エム ブリッジ株式会社で、橋梁、沿岸構造物等の設計・製造、据付、販売及び修理を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDPT)。事業系統図は省いています。

03

宮地エンジニアリンググループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

宮地エンジニアリング

売上 388億円・利益 40億円・従業員 511人

エム・エム ブリッジ

売上 178億円・利益 6億円・従業員 278人

その他

売上 0億円・利益 30億円

そのほかの主な子会社

  • 宮地エンジニアリング㈱.2100.0%鋼構造物事業
  • エム・エム ブリッジ㈱.351.0%鋼構造物事業

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「なお、2027年3月期の連結業績につきましては、2026年3月期第2四半期決算説明会において公表した利益目標値を上回る、売上高550億円、営業利益23億円、経常利益24億円、親会社株主に帰属する当期純利益20億円と予想しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

宮地エンジニアリンググループの配当政策

当社グループは、中長期視点に立った、持続性の高い企業体質の確立と企業価値の向上ならびに株主の皆様への還元を経営の重要な施策と考えると同時に、株主の皆様、ステークホルダーの皆様との共通のコンセプトである持続的成長のための投資など、バランスの良い資本政策を実施することを基本方針としております。

当社はこの方針に基づき、2025年8月7日に開示した、自己資本比率55%程度の維持と資本効率を意識した配当の基本方針を含む「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(2025年度)について」に記載しましたとおり、2026年3月期の期末配当を1株当たり55円00銭とし、既に実施済の中間配当と合わせて年間では97円50銭とさせていただく予定です。

なお、2026年3月期第2四半期決算説明会においてご説明しましたとおり、現在の事業環境は現中期経営計画を策定した2022年時点の見通しより大幅に悪化しており、それに伴い2027年3月期の売上・利益の見通しを大幅に下方修正しております。さらに、この厳しい状況は次期中期経営計画(2027~2031年度)期間の前半まで続く見通しであることから、2027年3月期の配当については次期中期経営計画における株主還元の考え方と一体的な検討を行う必要があるとして「検討中」としておりました。現時点では次期中期経営計画は未公表の状況ですが、当該計画の前半期間における売上・利益の厳しい見通しの状況等も踏まえ、2027年3月期における当社の配当方針を以下のとおりとします。

① 当社は、中長期視点に立った、持続性の高い企業体質の確立と企業価値の向上ならびに株主の皆様への還元を経営の重要な施策と考えると同時に、株主の皆様、ステークホルダーの皆様との共通のコンセプトである持続的成長のための投資など、バランスの良い資本政策を実施することを基本方針とする。

② 複数年にわたり配当性向100%を超えた還元を実施することは、持続的成長を担保する財務の健全性確保の観点からも合理的ではないと考える。

③ 現在は、次期中期経営計画期間後半に回復していくことが見込まれている事業環境に備え、当社が保有する高度な技術力や施工対応力にさらに磨きをかけ、力を蓄えるべき時期であり、中長期的に当社が飛躍するために必要な従業員還元と投資戦略を着実に遂行しつつ、財務の健全性を維持することが重要であると考える。

④ 売上・利益の減少局面においても、当社を支えてくださる株主の皆様に報いるため、目標とする自己資本比率55%程度を維持しつつ、成長に必要な施策を講じた上で残る利益については、株主還元に充てることとする。

上記の配当方針に基づき、2027年3月期の配当予想につきましては、配当性向100%相当の1株当たり75円(中間配当27円、期末配当48円)とさせていただきます。

また、当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本にしており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、会社法第454条第5項の規定により毎年9月30日を基準日として取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

宮地エンジニアリンググループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202080100.7
2021140137.3
202214065.1
202327769.5
202414057.4
202597.5086.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

宮地エンジニアリンググループの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

宮地エンジニアリンググループの大株主(上位10名)

2026年3月末
宮地エンジニアリンググループの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.25
2株式会社三菱UFJ銀行4.29
3明治安田生命保険相互会社4.02
4日本製鉄株式会社2.38
5宮地取引先持株会2.36
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052231.86
7JFEスチール株式会社1.36
8株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.25
9三菱重工業株式会社1.21
10株式会社三井住友銀行0.89

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は27.87%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円194220248399363471521638553580603694747567
営業利益億円———1125354452555851799245
営業利益率%———2.77.07.58.48.210.010.08.511.412.38.0
当期利益億円59102422213626383431444933
EPS円7.013.614.734.6320.9306.5530.2192.3139.9125.1113.1160.0181.3123.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高69.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.6百万円2025年度・逆算
平均年齢51.8歳2025年度
平均勤続年数22.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

宮地エンジニアリンググループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2025年度業種の中央値 3.5%(金属製品70社)2024:0.0 2025:0.0
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異46.1%2025年度業種の中央値 71.1%(金属製品68社)2024:38.4 2025:46.1
女性役員比率28.6%2025年度業種の中央値 15.4%(金属製品69社)2022:14.3 2023:14.3 2024:14.3 2025:28.6役員7名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 池浦 正裕
本店の所在地
東京都中央区日本橋富沢町9番19号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 金属製品
役員
7名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

宮地エンジニアリンググループの沿革

  1. (宮地エンジニアリンググループ株式会社)
  2. 2003年5月株式会社宮地鐵工所及び宮地建設工業株式会社(2011年3月宮地エンジニアリング株式会社と改称)(以下「両社」という)は、株式移転による完全親会社設立に関する主要事項について合意し、共同株式移転契約を締結
  3. 2003年6月両社の定時株主総会において、株式移転により宮地エンジニアリンググループ株式会社を設立し、両社がその完全子会社となることについて承認決議
  4. 2003年9月両社が株式移転により宮地エンジニアリンググループ株式会社を東京都中央区に設立 普通株式を株式会社東京証券取引所市場第一部に上場
  5. 2011年2月宮地建設株式会社を東京都中央区に設立(2018年1月宮地エンジニアリング株式会社と合併し消滅)
  6. 2011年3月宮地技工株式会社(2015年7月株式会社エム・ジー・コーポレーションと改称・現 非連結子会社)の全株式を株式会社宮地鐵工所から譲受
  7. 2015年4月エム・エム ブリッジ株式会社(2015年4月三菱重工鉄構エンジニアリング株式会社から改称・現 連結子会社)の株式の51%を三菱重工業株式会社から取得
  8. 2022年4月株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行
  9. (旧株式会社宮地鐵工所)
  10. 1908年9月宮地栄治郎個人経営で東京市本所区南二葉町に創業 ボルト、鉄扉等の製作及び建築鉄骨組立工事請負を開始
  11. 1919年1月東京府南葛飾郡大島町に大島工場を新設し、翌年より橋梁架設工事を開始
  12. 1923年10月関東大震災を機に合資会社宮地鐵工所に改組、資本金5万円
  13. 1931年1月本社並びに工場を城東区南砂町に新設
  14. 1938年4月合資会社を株式会社宮地鐵工所に改組、資本金50万円
沿革の続き(あと36件・2018年まで)
  1. 1945年3月東京大空襲により工場が全焼、海軍艦政本部要請により長野県波田村に一部工場を移転し波田工場(松本工場)を開設(2014年12月完全操業停止)
  2. 1949年3月宮地建設工業株式会社を創設し、土木部門を分離
  3. 1958年8月大阪営業所、名古屋営業所、札幌営業所開設
  4. 1958年10月株式を東京証券市場に店頭公開
  5. 1959年5月福岡営業所開設
  6. 1961年10月株式を東京証券取引所市場第二部に上場
  7. 1962年8月株式を東京証券取引所市場第一部に上場(2003年9月上場廃止)
  8. 1972年8月沖縄営業所開設
  9. 1978年6月仙台営業所開設
  10. 1983年10月本社を東京都中央区に移転、工場を臨海橋梁工場として千葉工場(市原市)に移転し全面操業開始、東京工場(砂町)を閉鎖
  11. 1990年6月千葉県市原市に株式会社ひまわりを設立(1993年6月宮地技工株式会社と改称)
  12. 1994年10月広島営業所開設
  13. 1998年10月千葉県市原市に株式会社エム・アイ・シーを設立(2015年7月宮地技工株式会社・現 株式会社エム・ジー・コーポレーションと合併し消滅)
  14. 2011年3月宮地技工株式会社の株式を宮地エンジニアリンググループ株式会社へすべて譲渡
  15. 2011年3月宮地建設工業株式会社と合併し消滅
  16. (宮地エンジニアリング株式会社(旧宮地建設工業株式会社))
  17. 1949年3月株式会社宮地鐵工所の土木部門が分離独立して、東京都中央区に設立
  18. 1949年10月建設業法制定により建設大臣登録
  19. 1950年11月本社を東京都文京区に移転
  20. 1963年4月栗橋倉庫開設(現 栗橋機材センター)
  21. 1963年7月大阪出張所開設(現 関西支社)
  22. 1964年2月株式を東京証券取引所市場第二部に上場(2003年9月上場廃止)
  23. 1974年3月建設業法による特定建設業の許可
  24. 1977年1月本社を東京都江東区に移転
  25. 1983年7月本社を東京都豊島区に移転
  26. 1989年8月株式会社成和建設の株式を取得(1991年1月エム・ケイ・エンジ株式会社と改称・現 非連結子会社)
  27. 1991年8月九州事業所開設(現 福岡営業所)
  28. 1995年11月株式会社宮地鐵工所との共同出資により株式会社宮地総合メンテナンスを東京都千代田区に設立
  29. 2003年2月株式会社宮地総合メンテナンスの株式を買い増しし、同社を完全子会社化
  30. 2003年4月株式会社宮地総合メンテナンスを吸収合併
  31. 2003年10月本社を東京都中央区に移転
  32. 2004年9月エム・ケイ・エンジ株式会社の株式を買い増しし、同社を完全子会社化
  33. 2010年3月エム・ケイ・ワークス株式会社を埼玉県北葛飾郡栗橋町に設立(現 非連結子会社)
  34. 2010年4月名古屋営業所開設
  35. 2011年3月株式会社宮地鐵工所を吸収合併し、商号を宮地エンジニアリング株式会社に変更(現 連結子会社)
  36. 2015年1月宮地エンジニアリング松本発電所を長野県松本市に新設し、発電を開始
  37. 2018年1月宮地建設株式会社を吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDPT)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOT3、S100DF3D、S100G80D、S100IZ55、S100LQ46、S100OJ17、S100R8IA、S100TU8T、S100W5UR、S100YDPT一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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