J-MAX

3422 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード金属製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見るJ-MAX

2025年度の売上収益は519億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1343番目、金属製品85社のうち30番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.0%です。平均年間給与は541.3万円(2025年度・提出会社単体)で、金属製品85社のうち74番目。平均年齢は42.2歳、平均勤続年数は18.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益519億円全体で上位37%(3,585社中)金属製品では30番目(85社中)2020→2025年度で年+3.0%(計算値)2025年度
当期利益9億円全体で上位58%(3,684社中)金属製品では51番目(85社中)2025年度
営業利益率逆算3.6%金属製品の中央値 5.2%(85社)2025年度
ROE4.8%金属製品の中央値 5.4%(85社)2025年度
自己資本比率30.8%金属製品の中央値 60.7%(85社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与541.3万円全体で上位81%(3,658社中)金属製品では74番目(85社中)2020→2025年度で−6.7%(計算値)2025年度
平均年齢42.2歳金属製品の中央値 42.9歳(85社)2025年度
平均勤続年数18.4年金属製品の中央値 16.3年(85社)2025年度
従業員数(連結)1,081人金属製品の中央値 814人(85社)2020→2025年度で−47.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

J-MAXと同業2社を、ダッシュボードで並べる宮地エンジニアリンググループ・サンコールと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 宮地エンジニアリンググループ・サンコールと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

J-MAXの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。従来の「J-MAX」、「タイ」、「広州」、「武漢」の区分から、「日本」、「タイ」、「中国」に変更しており、株式会社J-MAX(提出会社)、子会社4社及びその他の関係会社1社で構成されております。「日本」、「タイ」、「中国」の各セグメントにおいて、車体プレス部品及び金型等の製造販売に関する事業を行っており、その主な事業内容と当該事業にかかわる位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。

また、当社と継続的で緊密な事業上の関係にある本田技研工業株式会社(輸送用機械器具等の製造販売等)は主要な取引先であります。

(日本)

日本においては、自動車用車体プレス部品、自動車用電動化プレス部品、自動車用精密プレス部品等の製品のほか、プレス用金型、溶接治具及び検具等の設備を製造し、主に本田技研工業株式会社及び東プレ株式会社を主体に販売しております。

上記のうち車体プレス部品分野は、自動車メーカーとの共同開発から生産設備の調達、プレス、溶接までの一貫生産を行う当部門の主力分野であります。電動化プレス部品分野は、電動化需要の拡大に伴い今後の受注増が見込まれる分野であり、精密プレス部品分野は、鍛造・切削からの製法置換により、部品のコストダウンと高付加価値化が可能な有力な分野と位置づけております。

[提出会社]

株式会社J-MAX(当社)

(タイ)

タイにおいては、自動車用車体プレス部品、自動車用精密プレス部品等の製品を製造し、本田技研工業株式会社の連結子会社であるHONDA AUTOMOBILE(THAILAND)CO.,LTD.及び東プレ株式会社の連結子会社であるTOPRE (THAILAND) CO.,LTD.を主体に販売をしております。

[連結子会社]

タイ・マルジュン社

(中国)

中国においては、自動車用車体プレス部品、自動車用電動化プレス部品等の製品のほか、当該部品における塗装ラインを備えております。また、プレス用金型、溶接冶具及び検具等の設備を製造し、本田技研工業株式会社の関連会社である広汽本田汽車有限公司及び東風本田汽車有限公司、並びに車載電池メーカーである寧徳時代新能源科技股份有限公司を主体に販売をしております。

[連結子会社]

広州丸順汽車配件有限公司

武漢丸順汽車配件有限公司

福建丸順新能源汽車科技有限公司

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJJI)。事業系統図は省いています。

03

J-MAXのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 広州丸順汽車配件有限公司議決権 90.0%

    売上
    195億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    103億円
  • 武漢丸順汽車配件有限公司議決権 90.0%

    売上
    86億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    75億円
  • タイ・マルジュン社議決権 95.5%

    売上
    60億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    3億円
  • 福建丸順新能源汽車科技有限公司議決権 66.8%

    売上
    57億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    43億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

中国

売上 269億円・従業員 562人

日本

売上 191億円・従業員 278人

タイ

売上 59億円・従業員 241人

そのほかの主な子会社

  • タイ・マルジュン社95.5%プレス成形部品事業売上 60億円・経常利益 1億円
  • 広州丸順汽車配件有限公司90.0%プレス成形部品事業、金型事業売上 195億円・経常利益 2億円
  • 武漢丸順汽車配件有限公司90.0%プレス成形部品事業売上 86億円・経常利益 3億円
  • 福建丸順新能源汽車科技有限公司66.8%プレス成形部品事業売上 57億円・経常利益 2億円

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

J-MAXの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策として認識しております。現中長期5か年計画(2024年3月期~2028年3月期)期間におきましては、成長戦略による収益拡大に合わせ配当性向20%を基準とし、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。当社グループが属するアジアの自動車市場において、中国を中心とした急速な電動化シフトにより日系OEMの生産が減少する中、構造改革を実施し厳しい環境変化にも耐えうる強い収益構造の確立を推進してまいりました。しかしながら、依然として日系OEMの生産減少に歯止めがかかっておらず、今後の事業環境は不確実な状況であります。

なお、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。

上記方針及び当社を取り巻く環境等を総合的に勘案し、当期における年間配当金は、1株につき5円(中間配当は2円、期末配当は3円)としております。内部留保金につきましては、今後の成長戦略への投資と研究開発資金として投入していくこととしております。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

J-MAXの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020106.9
20211210.4
20221619.2
20231829.3
202448.0
2025512.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

J-MAXの株主優待

2026年6月提出の有報

―――

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

J-MAXの大株主(上位11名)

2026年3月末
J-MAXの大株主
順位株主持株比率(%)
1東プレ株式会社20.15
2今川 喜章8.69
3本田技研工業株式会社8.41
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.68
5名古屋中小企業投資育成株式会社3.15
6今村金属株式会社2.98
7J-MAX取引先持株会2.95
8株式会社三菱UFJ銀行2.76
9秦 豪州2.69
10株式会社大垣共立銀行2.55
11有限会社イマガワ2.55

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位11名の合計は62.56%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円519660637674555503502486448457524543471519
営業利益億円———192741444345292810019
営業利益率%———2.84.88.18.78.910.06.45.41.90.03.6
当期利益億円510-34-3017192324252013-10-339
EPS円55.8101.1-385.7-346.4195.2193.4198.9204.9213.0170.1110.7-89.5-286.377.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高48.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.7百万円2025年度・逆算
平均年齢42.2歳2025年度
平均勤続年数18.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

J-MAXの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2024年度業種の中央値 3.5%(金属製品70社)2023:0.0 2024:0.0
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 75.0%(金属製品65社)2023:100.0 2024:62.5 2025:50.0
男女の賃金の差異83.1%2025年度業種の中央値 71.1%(金属製品68社)2023:74.4 2024:77.7 2025:83.1
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 15.4%(金属製品69社)2022:8.0 2023:9.0 2024:0.0 2025:0.0役員7名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 山﨑英次
本店の所在地
岐阜県大垣市上石津町乙坂130番地1
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 金属製品
役員
7名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

J-MAXの沿革

  1. 1960年1月自動車部品用プレス金型の製作及び販売を目的として、岐阜県大垣市南頬町に丸順精器工業株式会社を設立する。
  2. 1962年3月岐阜県大垣市新田町に業務拡大に伴い新田工場を新設し、本社を移転する。
  3. 1963年4月本田技研工業株式会社と自動車部品用プレス金型の取引を開始する。
  4. 1977年8月岐阜県大垣市浅西に自動車用車体プレス部品の業務拡大に伴い浅西工場を新設する。
  5. 1987年4月栃木県宇都宮市に栃木営業所を開設する。
  6. 1987年5月本社を岐阜県大垣市浅西に移転する。
  7. 1988年2月岐阜県大垣市上石津町に技術開発部門並びに精密プレス部品の研究開発及び生産部門を集約した養老工場を新設する。
  8. 1994年5月自動車部品関連の総合メーカーとして溶接治具・検査治具製作の株式会社ユーテックを吸収合併し、岐阜県大垣市浅西にユーテック工場を開設する。(2016年10月工場売却)
  9. 1994年7月タイ王国・アユタヤ県のTHAI MARUJUN CO.,LTD.(以下、タイ・マルジュン社:現 連結子会社)設立に際して資本参加し、東南アジアへの自動車用車体プレス部品及び金型の製造販売に進出する。
  10. 1997年5月岐阜県大垣市上石津町に自動車用プレス金型製作の大型化と生産能力の拡大を図るため、上石津金型工場を新設する。
  11. 1997年5月創業45周年を記念して、株式会社丸順に商号を変更する。
  12. 1998年1月浅西工場においてISO9002の認証を取得する。
  13. 1999年2月名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場する。(2022年4月名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行)
  14. 1999年4月本社、浅西工場及びユーテック工場においてISO14001の認証を取得する。
沿革の続き(あと20件・2025年まで)
  1. 1999年4月上石津金型工場及びユーテック工場においてISO9001の認証を取得する。
  2. 2000年1月タイ・マルジュン社の第三者割当増資を引受け、子会社化する。
  3. 2000年9月養老開発センター精密部品部においてISO9001の認証を取得する。
  4. 2001年1月今後の研究・開発機能の強化と取引先との共同開発体制の充実を図るため、栃木開発センターを移転拡張する。
  5. 2001年3月上石津部品工場においてISO9002の認証を取得する。
  6. 2001年11月中華人民共和国の自動車部品市場向け自動車用車体プレス部品及び金型の生産・供給を目的として、広東省広州市に広州丸順汽車配件有限公司(現 連結子会社)を設立する。
  7. 2002年3月事業基盤の強化、拡充を目的に、株式会社ホンダ四輪販売丸順の全株式を取得し、子会社化する。
  8. 2003年10月中華人民共和国武漢地区の自動車部品市場向け自動車用車体プレス部品及び金型の生産・供給を目的として、湖北省武漢市に武漢丸順汽車配件有限公司(現 連結子会社)を設立する。
  9. 2006年1月本社を岐阜県大垣市新田町に移転する。
  10. 2006年3月本田技研工業株式会社を引受先とした100万株の第三者割当増資を実施し、同社の関連会社となる。(2013年12月関連会社を解消)
  11. 2006年7月インドのBESTEX MM INDIA PRIVATE LTD.(ベステックス・MM・インディア社)の設立に際して資本参加する。
  12. 2012年6月北米地区の自動車部品市場向け自動車用車体プレス部品の生産・供給を目的として、アメリカ合衆国インディアナ州に所在するIndiana MARUJUN CO.,LTD.(以下、インディアナ・マルジュン社:現 連結子会社)の株式を追加取得し、子会社化する。(2025年8月清算結了)
  13. 2012年10月埼玉県鶴ヶ島市に自動車用車体プレス部品の業務拡大に伴い埼玉工場を新設する。(2018年2月工場閉鎖)
  14. 2017年4月本社を岐阜県大垣市上石津町に移転する。
  15. 2017年6月第三者割当による新株式発行及び自己株式処分、株式の売出しに伴い東プレ株式会社が当社のその他の関係会社となる。
  16. 2018年3月連結子会社株式会社ホンダ四輪販売丸順の株式を譲渡する。
  17. 2021年3月東京証券取引所市場第二部に株式を上場する。(2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行)
  18. 2022年7月創業70周年を記念して、株式会社J-MAXに商号を変更する。
  19. 2023年4月中華人民共和国の自動車部品市場向け自動車用プレス部品の生産・供給を目的として、福建省福州市に福建丸順新能源汽車科技有限公司を設立する。(現:連結子会社)
  20. 2025年2月岡山県浅口市鴨方町に自動車用プレス部品の生産能力拡大を図るため、岡山工場を新設する。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJJI)。会社が書いたとおりに載せています。

金属製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。金属製品の85社から選んでいます。

金属製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AIK1、S100D9Q3、S100G308、S100J20X、S100LL97、S100OE7P、S100R27M、S100TO7B、S100W0L7、S100YJJI一次資料

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