フィル・カンパニー

3267 / 日本基準 / 11月期

2012〜2013年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード建設業一次資料ベース
収録 35 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、「まちのスキマを、「創造」で満たす。」をパーパスとして掲げ、土地オーナー、入居者、地域にとって三方良しとなる企画である空中店舗「フィル・パーク」及びガレージ付賃貸住宅「プレミアムガレージハウス」等、空間ソリューション事業を展開しております。駐車場の上空や郊外の駅から離れた場所などの未活性空間に空中店舗「フィル・パーク」やプレミアムガレージハウスを企画・提供し、その場所の価値を最大化することで街の活性化を推進しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年2月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るフィル・カンパニー

2025年度の売上収益は82億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2722番目、建設業138社のうち128番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+15.7%です。平均年間給与は700.0万円(2025年度・提出会社単体)で、建設業137社のうち100番目。平均年齢は35.5歳、平均勤続年数は2.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益82億円全体で上位76%(3,585社中)建設業では128番目(138社中)2020→2025年度で年+15.7%(計算値)2025年度
当期利益4億円全体で上位71%(3,684社中)建設業では125番目(138社中)2025年度
営業利益率逆算7.2%建設業の中央値 7.2%(138社)2025年度
ROE12.7%建設業の中央値 10.2%(138社)2025年度
自己資本比率33.3%建設業の中央値 55.3%(138社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与700.0万円全体で上位40%(3,658社中)建設業では100番目(137社中)2020→2025年度で+58.0%(計算値)2025年度
平均年齢35.5歳建設業の中央値 43.3歳(137社)2025年度
平均勤続年数2.4年建設業の中央値 15.7年(137社)2025年度
従業員数(連結)126人建設業の中央値 1,004人(138社)2020→2025年度で+180.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フィル・カンパニーと同業2社を、ダッシュボードで並べるfantasista・暁飯島工業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ fantasista・暁飯島工業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フィル・カンパニー 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

フィル・カンパニーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社である株式会社フィル・コンストラクション、株式会社プレミアムガレージハウス、株式会社フィルまちづくりファンディング、株式会社フィル事業承継・地域活性化プロジェクト及び株式会社フィル・イノベーション・ラボ、関連会社である株式会社玉栄及び株式会社プクプク亭の計8社で構成されております。

(1) 事業の内容

当社グループは、「まちのスキマを、「創造」で満たす。」をパーパスとして掲げ、土地オーナー、入居者、地域にとって三方良しとなる企画である空中店舗「フィル・パーク」及びガレージ付賃貸住宅「プレミアムガレージハウス」等、空間ソリューション事業を展開しております。駐車場の上空や郊外の駅から離れた場所などの未活性空間に空中店舗「フィル・パーク」やプレミアムガレージハウスを企画・提供し、その場所の価値を最大化することで街の活性化を推進しております。

空中店舗「フィル・パーク」においては、駐車場等を含む土地オーナーに対し、その場所の需要に応じた空間づくり(SPACE ON DEMAND)をコンセプトとし、テナントの賃貸需要や事業メリットを最大限に引き出す企画・提案を始め、設計・施工、テナントリーシング等についても高い付加価値をワンストップで提供しております。「プレミアムガレージハウス」は、昨今のライフスタイルの多様化を背景にガレージ入居者のニーズも多岐にわたっている中で、その多様なニーズに応える空間を提供し、当社独自の入居待ち登録システムを活用し入居者募集までワンストップで担うことで土地オーナーに対し安定的な土地活用を提供するソリューションとなります。

(2) 子会社及び関連会社の事業内容及び位置づけ

当社と連結子会社である株式会社フィル・コンストラクション(資本金20,000千円、2014年3月設立)は、共同で空中店舗「フィル・パーク」事業を行っており、その中で株式会社フィル・コンストラクションは、主に設計・施工業務を担っております。

連結子会社である株式会社プレミアムガレージハウス(資本金35,100千円、2019年1月子会社化)は、1階を車庫、趣味やSOHOの空間として利用可能なガレージ、2階を居住空間としたガレージ付賃貸住宅の企画・コンサルティング・入居者紹介業務を行っております。小型商業施設空中店舗「フィル・パーク」がコインパーキングの存在する商業エリアを主な企画対象としているのに対し、ガレージ付賃貸住宅「プレミアムガレージハウス」は駅から遠い土地や住宅街エリアを主な企画対象としております。

連結子会社である株式会社フィルまちづくりファンディング(資本金3,000千円、2021年6月子会社化)は、将来において自社ファンドを組成する際に、募集業務や組成後の運用・管理及びファンドを通じた不動産の取得や運用・管理業務を担うことを予定しています。

連結子会社である株式会社フィル事業承継・地域活性化プロジェクト(資本金50,000千円、2022年7月設立)は、事業承継に課題を持つ中小企業やテナント事業者への資本提携やコンサルティング業務を主たる事業として設立しましたが、現在新規の投融資は停止しており、既存の投融資の回収に注力しています。今後、回収が完了次第、会社を清算することを予定しています。

連結子会社である株式会社フィル・イノベーション・ラボ(資本金50,000千円、2022年12月設立)は、当社グループで、まちづくりのための空間ソリューションの開発を目的としています。この取り組みにより日本全国の行政などが管理している遊休地などへの空中店舗「フィル・パーク」の提供や、プレミアムガレージハウスの新形態など様々な需要に対応しております。

関連会社である株式会社玉栄(資本金10,000千円、2022年8月株式取得、鶏卵製品の製造、販売、卸事業)及び株式会社プクプク亭(資本金1,500千円、2023年3月株式取得、飲食店を運営)は、連結子会社である株式会社フィル事業承継・地域活性化プロジェクトが出資を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年2月提出・S100XMZE)。事業系統図は省いています。

03

フィル・カンパニーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • (株)フィル・コンストラクション議決権 100.0%

    売上
    48億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

建設業

  • (株)フィル・コンストラクション100.0%売上 48億円・経常利益 0億円

不動産業

  • (株)プレミアムガレージハウス100.0%
  • (株)フィルまちづくりファンディング100.0%

コンサルティング業

  • (株)フィル事業承継・地域活性化プロジェクト100.0%

サービス業

  • (株)フィル・イノベーション・ラボ100.0%

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。持分法適用関連会社など 2社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2026年11月期の目標値は連結売上高10,000百万円、連結営業利益800百万円、問合数1,900件、提案数380件、請負受注件数74件です。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フィル・カンパニーの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営上の課題として認識しており、以下の株主還元方針を定めております。

・配当は、戦略的かつ重要な事業投資を優先することを原則としつつ、安定的な株主還元を高水準で継続・強化する

・自社株買いは、業績や事業環境、成長投資の機会を総合的に勘案し実施するこの基本方針に基づき、2025年11月期の期末配当金につきましては、普通配当15円に、創立20周年を迎えたことを記念した5円の記念配当を加え、1株当たり20円とさせていただきました。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年2月提出)

1株配当と配当性向

フィル・カンパニーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201955.5
20211011.8
2023510.8
20241031.7
20252023.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

フィル・カンパニーの株主優待

2026年2月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フィル・カンパニーの大株主(上位10名)

2025年11月末
フィル・カンパニーの大株主
順位株主持株比率(%)
1髙橋 伸彰20.80
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.42
3合同会社NOB6.51
4ONGAESHIキャピタル投資事業有限責任組合1号無限責任組合株式会社TRYFUNDS3.37
5日本郵政キャピタル株式会社3.32
6髙野 隆2.60
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.92
8楽天証券株式会社共有口1.43
9能美 裕一1.11
10肥塚 昌隆1.07

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は54.58%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2351517304770405444607282
営業利益億円———223611172246
営業利益率%———10.012.410.013.415.63.313.33.93.65.97.2
当期利益億円0-0012246041034
EPS円1.1-7.18.232.839.937.975.0106.63.472.327.27.248.874.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高65.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.7百万円2025年度・逆算
平均年齢35.5歳2025年度
平均勤続年数2.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

フィル・カンパニーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(建設業120社)2022:14.3 2023:16.7 2024:14.3 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 外山 晋吾
本店の所在地
東京都中央区築地3丁目1番12号
決算期
11月
市場・業種
東証スタンダード / 建設業
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年2月提出)。

フィル・カンパニーの沿革

  1. 提出会社は、2005年6月に設立され、土地オーナー・入居者・地域にとって三方良しとなる企画である空中店舗「フィル・パーク」及びガレージ付賃貸住宅「プレミアムガレージハウス」を事業展開しております。
  2. 設立以後の企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。
  3. 2005年6月東京都世田谷区にて当社設立(資本金10千円)
  4. 2006年1月東京都千代田区へ本社移転
  5. 2006年3月第1号「フィル・パーク八重洲」竣工
  6. 2007年1月宅地建物取引業者免許取得
  7. 2007年9月東京都渋谷区へ本社移転(フィル・パーク千駄ヶ谷に入居)
  8. 2008年11月一般建設業免許取得
  9. 2009年11月一級建築士事務所登録
  10. 2010年2月第10号「フィル・パーク原宿」竣工
  11. 2010年4月東京都目黒区へ本社移転(フィル・パーク中目黒に入居)
  12. 2010年4月第15号「フィル・パーク三鷹」竣工(初の1階駐輪場モデル)
  13. 2011年5月第16号「フィル・パーク中野坂上」竣工(初の空中シェアハウスモデル)
  14. 2011年7月東京都千代田区飯田橋へ本社移転(フィル・パーク飯田橋に入居)
沿革の続き(あと62件・2025年まで)
  1. 2013年12月第30号「フィル・パーク永田町」竣工
  2. 2014年1月東京都千代田区平河町へ本社移転(フィル・パーク永田町に入居)
  3. 2014年3月株式会社フィル・コンストラクションを設立(100%出資の連結子会社)
  4. 2014年3月株式会社フィル・コンストラクション 特定建設業免許取得
  5. 2014年7月株式会社フィル・コンストラクション 一級建築士事務所登録
  6. 2016年6月株式会社みずほ銀行とビジネスマッチングサービス契約締結
  7. 2016年6月株式会社横浜銀行とビジネスマッチング契約締結
  8. 2016年11月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  9. 2017年8月城南信用金庫とビジネスマッチング契約締結
  10. 2017年8月「フィル・パーク武蔵小杉」竣工(東京急行電鉄株式会社と連携した空中保育園モデル)
  11. 2017年9月東京都千代田区富士見へ本社移転(フィル・パークKaguLab.IIDABASHIに入居)
  12. 2017年9月新本社をモデルケースとして、株式会社ママスクエアと連携した託児機能付オフィスを開発
  13. 2017年10月株式会社東日本銀行とビジネスマッチング契約締結
  14. 2017年11月第100号「フィル・パーク南青山」竣工
  15. 2017年11月日本郵政キャピタル株式会社及びいちご株式会社との資本業務提携
  16. 2017年11月株式会社武蔵野銀行とビジネスマッチング契約締結
  17. 2017年12月株式会社バリュープランニング(プレミアムガレージハウス企画会社)との資本業務提携
  18. 2017年12月株式会社favy(飲食店に特化したデジタルマーケティング会社)との資本業務提携
  19. 2018年1月SBIマネープラザ株式会社との第1号ファンド物件「フィル・パーク上北沢」販売完了
  20. 2018年5月株式会社あどばる(レンタルスペースマネジメント会社)との資本業務提携
  21. 2018年9月株式会社みずほ銀行と特別当座貸越契約締結(借入極度額10億円)
  22. 2018年10月いちご株式会社のグループ会社である株式会社セントロとの間で、合弁会社・株式会社Trophyを設立
  23. 2019年1月株式会社りそな銀行と不動産ビジネスマッチング業務に関する契約締結
  24. 2019年1月株式会社バリュープランニング(現株式会社プレミアムガレージハウス)の株式を追加取得し、100%子会社化
  25. 2019年3月株式会社北陸銀行とビジネスマッチング契約締結
  26. 2019年10月株式会社三井住友銀行とファインダーサービス契約締結
  27. 2019年12月東京証券取引所市場第一部に市場変更
  28. 2020年3月株式会社十六銀行とビジネスマッチング契約締結
  29. 2020年4月株式会社東京スター銀行とビジネスマッチング契約締結
  30. 2020年4月SBIマネープラザ株式会社とビジネスマッチングに関する業務提携契約締結
  31. 2020年9月三菱UFJ個人財務アドバイザーズ株式会社とビジネスマッチングに関する業務委託契約締結
  32. 2020年11月多摩信用金庫とビジネスマッチングに関する業務提携契約締結
  33. 2021年3月株式会社SBI証券とビジネスマッチングに関する業務提携契約締結
  34. 2021年10月株式会社京葉銀行とビジネスマッチング契約締結
  35. 2022年2月監査等委員会設置会社へ移行
  36. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  37. 2022年4月株式会社北日本銀行とビジネスマッチング契約締結
  38. 2022年8月株式会社名古屋銀行とビジネスマッチング契約締結
  39. 2022年12月東京都中央区へ本社移転(フィル・パークTOKYO GINZA Shintomi Lab.に入居)
  40. 2023年2月株式会社ONGAESHI Holdings及び株式会社Tryfundsと資本業務提携
  41. 2023年2月株式会社カヤックと資本業務提携
  42. 2023年2月株式会社埼玉りそな銀行とビジネスマッチング契約締結
  43. 2023年9月両備ホールディングス株式会社と不動産関連事業における包括的な協業を開始
  44. 2023年10月東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ移行
  45. 2024年1月湘南信用金庫とビジネスマッチング契約締結
  46. 2024年3月埼玉縣信用金庫とビジネスマッチング契約締結
  47. 2024年5月きわみLibrary株式会社とビジネスマッチング契約締結
  48. 2024年6月株式会社ハッチ・ワークと包括的な業務提携契約締結
  49. 2024年7月バリュークリエーション株式会社と業務提携契約締結
  50. 2024年7月パナソニック ホールディングス株式会社と共同実証実験等に関する協力協定を締結
  51. 2024年8月YADOKARI株式会社と業務提携契約締結
  52. 2024年9月YADOKARI株式会社と資本提携
  53. 2024年9月株式会社オーラと業務提携契約締結
  54. 2024年10月京都府京都市に関西支店を開設
  55. 2025年1月株式会社ストラボを株式会社フィル・イノベーション・ラボへ社名変更
  56. 2025年2月株式会社三十三銀行とビジネスマッチング契約締結
  57. 2025年3月株式会社八十二銀行(現 株式会社八十二長野銀行)とビジネスマッチング契約締結
  58. 2025年3月兵庫県信用組合とビジネスマッチング契約締結
  59. 2025年6月銀泉株式会社とビジネスマッチング契約締結
  60. 2025年7月株式会社長栄とビジネスマッチング契約締結
  61. 2025年8月第一勧業信用組合とビジネスマッチング契約締結
  62. 2025年11月東京建物不動産販売株式会社とビジネスマッチング契約締結

有価証券報告書【沿革】より(2026年2月提出・S100XMZE)。会社が書いたとおりに載せています。

建設業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。建設業の138社から選んでいます。

建設業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009R6R、S100CFMV、S100F96R、S100I37N、S100KU9I、S100NJY7、S100Q9YN、S100SXN6、S100V9R1、S100XMZE一次資料
  2. 2012年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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