OCHIホールディングス

3166 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、OCHIホールディングス㈱(当社)及び連結子会社30社により構成されております。主たる事業として、建材事業を営んでいるほか、環境アメニティ事業、加工事業、エンジニアリング事業及びその他の事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす建材・住設・電設資材商社の順位を再生

数字で見るOCHIホールディングス

2025年度の売上収益は1,204億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち865番目、卸売業288社のうち102番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.4%です。平均年間給与は757.1万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち87番目。平均年齢は53.8歳、平均勤続年数は7.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,204億円全体で上位24%(3,585社中)卸売業では102番目(288社中)2020→2025年度で年+3.4%(計算値)2025年度
当期利益13億円全体で上位51%(3,684社中)卸売業では169番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算1.4%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE5.5%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率35.6%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与757.1万円全体で上位29%(3,658社中)卸売業では87番目(287社中)2020→2025年度で−0.6%(計算値)2025年度
平均年齢53.8歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数7.3年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,742人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+34.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

OCHIホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる正栄食品工業・高速と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建材・住設・電設資材商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 正栄食品工業・高速と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

OCHIホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、OCHIホールディングス㈱(当社)及び連結子会社30社により構成されております。主たる事業として、建材事業を営んでいるほか、環境アメニティ事業、加工事業、エンジニアリング事業及びその他の事業を展開しております。

当社グループの主な事業内容、当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、以下のとおりであります。

※当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

(1) 建材事業

主に国内の建材メーカー、代理店、商社より仕入れた住宅関連資材等を国内の建材・材木販売店、ハウスメーカー、ゼネコン、工務店、ホームセンター等に販売しており、当社グループの業績の大半を占めているコア事業であります。

(2) 環境アメニティ事業

業務用や家庭用の空調機器、暖房機器をはじめとした快適環境を創造する商品を、主に国内のメーカー、代理店等から仕入れ、販売する事業であります。

(3) 加工事業

主に国内のメーカー、代理店、商社より建材等を仕入れ、木造住宅を中心とした構造躯体の加工組立販売を行ない、他社との差別化を図る事業として取り組んでおります。

(4) エンジニアリング事業

商業施設等の建設、公共事業の土木工事、マンションやオフィスビルの内装工事等の建設・工事、土木構造物の診断・調査、不動産賃貸・管理を行なう事業であります。なお、エンジニアリング事業を構成するグループ会社が行なう高齢者専用賃貸住宅等のサービスを提供する介護事業を含みます。

(5) その他

産業資材の販売、労働者派遣、ソフトウエア開発等の事業を行なっております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFNF)。事業系統図は省いています。

03

OCHIホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 越智産業㈱議決権 100.0%

    売上
    563億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    48億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

建材事業

売上 700億円・利益 5億円・従業員 752人

  • 越智産業㈱100.0%売上 563億円・経常利益 3億円
  • ㈱ホームコア100.0%
  • ㈱トーソー100.0%
  • ㈱ソーケン100.0%
  • 坂口建材㈱100.0%
  • ㈱丸滝100.0%
  • ㈱タケモク100.0%
  • 丸光トーヨー㈱100.0%
ほか4社
  • TRESSA㈱100.0%
  • ㈱アイ・ビルド100.0%
  • ㈱アイ・ビルド札幌100.0%
  • ㈱ウエストハウザー50.0%

環境アメニティ事業

売上 172億円・利益 3億円・従業員 167人

  • ㈱松井100.0%
  • 太陽産業㈱100.0%

加工事業

売上 147億円・利益 5億円・従業員 342人

  • 西日本フレーミング㈱100.0%
  • ヨドプレ㈱100.0%
  • 愛媛プレカット㈱100.0%

エンジニアリング事業

売上 142億円・利益 12億円・従業員 380人

  • DS TOKAI㈱100.0%
  • ㈱アイエムテック100.0%
  • 長豊建設㈱100.0%
  • ㈱クリーンイイダ100.0%
  • ㈲CKK100.0%
  • 日本調査㈱100.0%
  • 芳賀屋建設㈱100.0%
  • ㈱弓田建設100.0%
ほか2社
  • ㈱高橋建設100.0%
  • ㈱ユミタライフサポートサービス100.0%

その他

売上 43億円・利益 2億円・従業員 55人

  • 太平商工㈱100.0%
  • ㈱ヒット・イール100.0%
  • ㈱日本システムソリューション100.0%

連結子会社 30社(有報に社名が載る主な会社は30社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

OCHIホールディングスの配当政策

当社は、中長期的な株主価値の向上を図る観点から、M&A等の成長戦略及び財務の健全性強化のための内部留保の積上げと、株主の皆様への利益還元の拡充とのバランスを考慮した資本政策を行ないます。また、当社は、安定的な配当の維持に努めることに加えて、連結業績を加味した配当を行なうことを基本方針とし、配当については、株主資本配当率(DOE)2.8%程度、または連結配当性向30%程度のいずれか高い方を選択するものとします。

この基本方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり27円としております。この結果、当期の配当金は中間配当金27円と合計しますと1株当たり54円となります。

当社は会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行なうことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

OCHIホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203030.3
20215043.8
20225233.4
20235437.2
20245454.1
20255441.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

OCHIホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待

(1) 対象株主

毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上保有の株主

(2) 優待内容

一律2,000円相当のQUOカードを贈呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

OCHIホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
OCHIホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1越 智 通 広21.91
2オチワークサービス株式会社8.41
3公益財団法人広智奨学会3.81
4SMB建材株式会社3.74
5伊藤忠建材株式会社3.23
6住友林業株式会社3.16
7吉野石膏株式会社2.28
8OCHIホールディングス社員持株会2.25
9OCHIホールディングス取引先持株会1.98
10株式会社福岡銀行1.83

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.60%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7939138358459109501,0471,0421,0181,1191,1561,1341,1711,204
営業利益億円———1519191920193129221517
営業利益率%———1.72.12.01.82.01.92.72.51.91.31.4
当期利益億円1315111214141414183525211013
EPS円96.4108.983.086.4103.4102.2104.9109.6137.7265.5192.8161.880.2100.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高69.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢53.8歳2025年度
平均勤続年数7.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

OCHIホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.8%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異45.4%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)
女性役員比率30.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:20.0 2023:27.3 2024:27.3 2025:30.0役員10名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 越智通広
本店の所在地
福岡市中央区那の津三丁目12番20号 (上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記「最寄りの連絡場所」で 行なっております。)
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
10名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

OCHIホールディングスの沿革

  1. 2010年10月越智産業㈱(連結子会社)の単独株式移転により当社設立、同時に福岡証券取引所に株式上場
  2. 2010年12月㈱松井(連結子会社)が㈱東神建材を吸収合併
  3. 2011年1月会社分割により越智産業㈱(連結子会社)の子会社管理事業を当社に移転
  4. 2011年1月ヨドプレ㈱(連結子会社)の株式を追加取得し、子会社化
  5. 2011年3月越智産業㈱(連結子会社)がハウステクノ㈱を吸収合併
  6. 2012年3月越智産業㈱(連結子会社)が中西産業㈱を吸収合併
  7. 2013年3月越智産業㈱(連結子会社)が㈱ソーケン(連結子会社)を設立
  8. 2013年11月東京証券取引所市場第二部に株式上場
  9. 2014年4月㈱ホームコア(連結子会社)が㈱ホームコアテクノを吸収合併
  10. 2014年11月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  11. 2014年12月DS TOKAI㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  12. 2015年10月越智産業㈱(連結子会社)が㈱新建を吸収合併
  13. 2015年11月越智産業㈱(連結子会社)が坂口建材㈱(連結子会社)の株式を追加取得し、子会社化
  14. 2016年5月ヨドプレ㈱(連結子会社)が㈱西日本プレカットセンターの株式を取得し、子会社化
沿革の続き(あと44件・2010年まで)
  1. 2016年10月太平商工㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  2. 2018年2月越智産業㈱(連結子会社)が㈱丸滝(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  3. 2018年4月越智産業㈱(連結子会社)が㈱タケモク(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  4. 2018年5月愛媛プレカット㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  5. 2018年8月太陽産業㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  6. 2019年4月西日本フレーミング㈱(連結子会社)が西日本クラフト㈱を吸収合併
  7. 2020年7月㈱アイエムテック(連結子会社)及び長豊建設㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  8. 2021年5月ヨドプレ㈱(連結子会社)が㈱西日本プレカットセンターを吸収合併
  9. 2021年7月越智産業㈱(連結子会社)が丸光トーヨー㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  10. 2021年10月寺田㈱の株式を取得し、子会社化
  11. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  12. 2022年7月日本調査㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  13. 2022年10月芳賀屋建設㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  14. 2023年5月越智産業㈱(連結子会社)がTRESSA㈱(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  15. 2023年10月東京証券取引所の市場区分の再選択によりプライム市場からスタンダード市場へ移行
  16. 2023年12月OCHIホールディングス㈱が店屋町オフィス(福岡市博多区)を開設
  17. 2024年1月㈱アイ・ビルド(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  18. 2024年4月㈱ホームコア(連結子会社)が丸共建材㈱を吸収合併
  19. 2024年5月㈱ヒット・イール(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  20. 2024年10月㈱弓田建設(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  21. 2024年12月㈱松井(連結子会社)が寺田㈱を吸収合併
  22. 2025年7月㈱日本システムソリューション(連結子会社)の株式を取得し、子会社化
  23. 当社は、2010年10月1日に越智産業㈱の単独株式移転により、持株会社として設立されました。2010年9月30日までの越智産業㈱の沿革は以下のとおりであります。
  24. 1955年に越智産業㈱の前取締役相談役 越智文哉(2009年9月8日逝去に伴い退任)が、福岡市博多区大博町において個人営業の越智商店を創業、木材及び合板等の建築材料の販売を始めました。その後、1958年に業容のさらなる拡張を図るため、個人営業から株式会社へ改組し、㈱越智商店を設立しました。
  25. 以後の主な変遷は次のとおりであります。
  26. 1958年10月木材及び合板等の建築材料の販売を目的として、㈱越智商店設立、資本金100万円
  27. 1970年6月福岡市中央区那の津4丁目に本社移転、同時に商号を越智産業㈱に変更
  28. 1974年5月福岡市中央区那の津3丁目に本社を移転
  29. 1988年3月北九州地区の営業力強化のため、ムライ住宅産業㈱(現㈱ホームコア(連結子会社))を子会社化
  30. 1994年4月鹿児島地区の営業力強化のため、子会社ハウステクノ㈱を設立
  31. 1996年2月福岡証券取引所に株式上場
  32. 1996年12月住宅のリフォーム工事及びその関連商品の販売を目的とした子会社ウィンテリア㈱を設立
  33. 1999年5月日本ベニア㈱(現ジューテックホールディングス㈱)及び㈱クワザワとの3社間で業務提携(ネストグループ)
  34. 2000年11月小林㈱との均等出資により、共同仕入れの合弁会社㈱ウエストハウザー(連結子会社)を設立
  35. 2001年12月中部ホームサービス㈱と業務提携
  36. 2002年12月西日本フレーミング㈱(連結子会社)の株式を追加取得し、子会社化
  37. 2003年3月南九州地区の営業力強化のため、㈲トーソー(現㈱トーソー(連結子会社))を子会社化
  38. 2003年9月四国地区の営業力強化のため、子会社㈱タカクラマテリアル販売(現香川営業所)を設立
  39. 2005年4月大分及び福岡地区の営業力強化のため、九州ダイナ㈱(㈱ホームコアテクノ)を子会社化
  40. 2006年6月㈱新建(旧ウィンテリア㈱)が㈱新建より営業を譲り受け
  41. 2006年6月愛知、神奈川及び長野地区への営業展開のため、㈱セブン東神を子会社化、同時に商号を㈱東神建材に変更
  42. 2007年4月島根地区の営業力強化のため、丸共建材㈱を子会社化
  43. 2007年5月滋賀地区への営業展開のため、㈱中西保太郎商店及び中西産業㈱を子会社化
  44. 2008年8月北海道地区への営業展開のため、㈱松井(連結子会社)及び㈱松井旭川(西日本クラフト㈱に商号変更)を子会社化
  45. 2009年9月西日本クラフト㈱が鈴木木材工業㈱より、西日本フレーミング㈱(連結子会社)が伊万里外材㈱より営業を譲り受け、木造軸組プレカット事業に参入
  46. 2010年3月中西産業㈱が㈱中西保太郎商店を吸収合併
  47. 2010年9月福岡証券取引所での株式の上場廃止

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFNF)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQGB、S100DGCV、S100G8CY、S100IWEJ、S100LPY1、S100ODR1、S100R4NS、S100TSGP、S100W1IG、S100YFNF一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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