2018〜2019年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。
下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
当社グループは、当社、子会社11社、関連会社1社で構成され「海の恵みを絶やすことなく世界中の人々に届け続ける。」ことをMissionとし、養殖事業、国内加工事業、海外加工事業、海外卸売事業の4つの事業を柱としてビジネスを展開しています。サーモンを中心とした川上から川下までの垂直統合型ビジネスモデルで、グローバルに事業を展開し、その結果として、自己資本利益率や売上高営業利益率などの指標において上場会社平均を上回る実績を達成しています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)
2025年度の売上収益は427億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1498番目、食料品119社のうち76番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+16.1%です。平均年間給与は629.5万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち65番目。平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は6.4年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
オカムラ食品工業と同業2社を、ダッシュボードで並べる日和産業・林兼産業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ 日和産業・林兼産業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社グループは、当社、子会社11社、関連会社1社で構成され「海の恵みを絶やすことなく世界中の人々に届け続ける。」ことをMissionとし、養殖事業、国内加工事業、海外加工事業、海外卸売事業の4つの事業を柱としてビジネスを展開しています。サーモンを中心とした川上から川下までの垂直統合型ビジネスモデルで、グローバルに事業を展開し、その結果として、自己資本利益率や売上高営業利益率などの指標において上場会社平均を上回る実績を達成しています。
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z3GH)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
Musholm A/S議決権 100.0%
Okamura Trading Singapore Pte., Ltd.議決権 100.0%
Xenka Trading (M) Sdn. Bhd.議決権 100.0%
連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。
売上 153億円・利益 10億円・従業員 207人
売上 105億円・利益 26億円・従業員 39人
売上 94億円・利益 7億円・従業員 532人
売上 75億円・利益 8億円・従業員 89人
連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社は、株主に対する利益配分と持続的成長による企業価値向上を経営の最重要課題と認識しております。利益配分につきましては、資本政策における重要項目であるとの認識の下、持続的成長を支える将来の事業基盤強化に向けた投資資金及び財務基盤の強化に必要な内部留保のバランスを考慮しつつ、安定した配当を継続して実施することを基本方針として位置づけ、実践していく考えであります。具体的には、株主資本配当率2%以上を目途に継続的・安定的な配当に努めることを基本方針といたします。
当社は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。また、中間配当の基準日は毎年12月31日とする旨を定款に定めております。
上記基本方針のもと、当社は2026年6月期の中間配当金については、取締役会決議により1株につき4円と決定し、期末配当金については、定時株主総会決議により1株につき4円を予定しております。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向(%) |
|---|---|---|
| 2020 | 253 | 9.7 |
| 2021 | 253 | 4.5 |
| 2022 | 270 | 5.5 |
| 2023 | 34 | 13.5 |
| 2024 | 28.50 | 15.3 |
| 2025 | 8 | 14.4 |
有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。
株主の皆様の日頃からのご支援に感謝の気持ちを表すとともに、当社グループの事業および製品に対するご理解をより深めていただくことを目的として、また、当社株式への投資魅力を高め中長期的に当社株式を保有していただける株主様の増加を図ることを目的として、株主優待制度を導入しております。
<株主優待の内容>
基準日(毎年6月末日)の当社株主名簿に記載または記録された、当社株式 1単元(100株)以上を保有されている株主様に対し、保有株式数に応じた当社グループ製品を進呈いたします。
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | 株式会社オカムラ | 35.35 |
| 2 | 岡村恒一 | 18.87 |
| 3 | Steelhead Aps | 4.65 |
| 4 | 岡村直子 | 2.98 |
| 5 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 1.93 |
| 6 | 野村信託銀行株式会社(投信口) | 1.90 |
| 7 | 八木康次 | 1.75 |
| 8 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 1.60 |
| 9 | 岡村麻里 | 1.57 |
| 10 | 岡村大祐 | 1.57 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は72.18%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | — | — | — | — | — | — | 59 | 145 | 202 | 241 | 289 | 327 | 353 | 427 |
| 営業利益億円 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 30 | 32 | 25 | 30 | 39 |
| 営業利益率% | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 12.3 | 11.0 | 7.8 | 8.5 | 9.1 |
| 当期利益億円 | — | — | — | — | — | — | 1 | -11 | 10 | 22 | 24 | 20 | 20 | 28 |
| EPS円 | — | — | — | — | — | — | 17.3 | -161.7 | 24.6 | 55.7 | 59.1 | 42.0 | 41.4 | 55.7 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z3GH)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
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決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。